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    タグ:戸田恵梨香

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    1 湛然 ★ :2023/06/22(木) 06:57:50.34ID:BhvF0DPt9
    戸田恵梨香、第1子出産後初の公の場 久しぶりの演技で戸惑い「お芝居ってどういうふうにやるんだっけ」
    6/21(水) 14:42 オリコン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2ebc16ffa04bcbfaacfe00c0969a524fcca7443d
    第1子出産後初の公の場となった戸田恵梨香 (C)ORICON NewS inc.

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


    (出典 contents.oricon.co.jp)



     俳優の戸田恵梨香(34)が21日、都内で行われたAmazon『プライムデー』記者発表会にゲストとして登場。5月4日に夫で俳優の松坂桃李(34)との間に第1子が誕生後、初の公の場となった。

     戸田は白にブルーが映えたワンピースで登場。Amazonは「(普段から)使わせてもらっています。きのうも、Amazonから荷物が届いたぐらい、毎日のように使わせてもらっています。今回、このようなお話をいただいて、びっくりしました。うれしかったです」とにっこり。

     WEBムービーに出演しているが、戸田にとって出産後初の映像作品となる。「(撮影で)Amazonの箱を開ける時、何が入っているかを私自身、把握していなかった。生のリアクションを撮ってもらった」と裏話を明かし、滝沢眞規子や藤森慎吾とのシーンについては「久しぶりのお芝居だったので、お芝居ってどういうふうにやるんだっけと一瞬思って戸惑っちゃいました(笑)。でも、楽しい撮影でした」と笑顔で語っていた。

     戸田と松坂は、2020年12月10日に結婚を発表し、昨年11月に第1子妊娠を公表。5月4日に第1子が誕生したことを報告し、戸田は「このたび、第一子が誕生しましたことを、ご報告させていただきます。母子ともに健康です。新しい命を目の前に、心を動かされる日々を過ごしております。いつも応援してくださる皆様、関係者の方々、多くの方々に支えられ、温かく見守っていただき、心より感謝しております。今後とも、変わらぬ応援をよろしくお願いいたします」とコメント。松坂も「このたび、第一子が誕生しました。
    この上ない喜びです。この子がくれるたくさんの初めてを、夫婦で共有し、支え合っていければと思っております。これからもよろしくお願いします」と伝えていた。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1 ひかり ★ :2023/05/04(木) 17:02:33.61ID:375gxcFa9
     女優の戸田恵梨香が4日、所属事務所の公式サイトとSNSで第1子を出産したことを発表した。夫は2020年12月に結婚を発表した俳優の松坂桃李。母子ともに健康で、出産日時や性別は公表しない。

     ママとなった戸田は「この度、第一子が誕生しましたことを、ご報告させていただきます。母子ともに健康です」と喜びの報告。「新しい命を目の前に、心を動かされる日々を過ごしております。いつも応援してくださる皆様、関係者の方々、多くの方々に支えられ、温かく見守っていただき、心より感謝しております。今後とも、変わらぬ応援をよろしくお願いいたします」と感謝をつづった。

     昨年11月公開の映画「母性」(廣木隆一監督)では永野芽郁が演じる清佳の母親・ルミ子役を好演した。戸田は舞台あいさつで、理想の母親像を「笑顔で過ごせるように、ゆとりを持って穏やかな家庭を築いていきたい」と話していた。
    報知新聞社
    20230504-05041207-sph-000-8-view

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2b92cd3e4238b03c5683550c7063e7061dcc1838

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     俳優の戸田恵梨香さんが5月4日Twitterを更新。第1子を出産したことを報告し、夫婦で喜びを伝えました。

    【画像】最近の2人の写真まとめ

     「この度、第一子が誕生しましたことを、ご報告させていただきます。母子ともに健康です」と出産したことを報告した戸田さん。「新しい命を目の前に、心を動かされる日々を過ごしております」と赤ちゃんの日々をつづりながら、「いつも応援してくださる皆様、関係者の方々、多くの方々に支えられ、温かく見守っていただき、心より感謝しております」と感謝の気持ちを伝えています。

     同日、夫の松坂桃李さんもTwitter子どもの誕生を報告。「この上ない喜びです」と喜びをあふれさせ、「この子がくれる沢山の初めてを、夫婦で共有し、支え合っていければと思っております」と父としての生活への意気込みをツイートしました。

     ファンからは「桃李くん、恵梨香さん、第一子誕生おめでとうございます 末永くお幸せに~」「これからは、3人で幸せな日々をお過ごし下さい」「健やかなご成長を、心からお祈り申し上げます」と3人の幸せを願う声が寄せられています。

     戸田さんと松坂さんは2020年12月に結婚。2022年11月には所属している芸能事務所「フラーム」の公式サイトを通じて、第1子の妊娠を発表していました。

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    戸田恵梨香さん(画像は戸田恵梨香Instagramから)


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

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    1 冬月記者 ★ :2022/12/04(日) 23:21:33.16ID:IefNGkug9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea7c774632e0fcc4a2510afb940b22959dc8dc5e
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    戸田恵梨香"おめでた"に水を差す映画「母性」興行成績 敗因は永野芽郁のキャスティング?


     戸田恵梨香(34)が11月28日、所属事務所の公式サイトを通じて第1子妊娠を発表した。この祝福ムードに水を差しているのが、永野芽郁(23)との共演で注目を集めていた映画「母性」の興行成績だ。

     11月23日の公開から5日間で観客動員数は17万2391人、興行収入2億2628万という“微妙な数字”で、全国340スクリーンの大規模公開だったにもかかわらず、「思ったより伸びない」と密かに呟く関係者が少なくない。ある映画関係者は、「最終興収は恐らく10億円を少し超えた程度にとどまるだろう」と筆者に漏らした。


     “イヤミス(嫌な気分にさせるミステリー)の女王”と呼ばれる作家・湊かなえ氏の、100万部を超えるベストセラー小説「母性」の映画化ということで前評判が高かっただけに、配給会社も肩を落としているだろう。

    「湊かなえ作品としては2010年に公開された松たか子さん主演の『告白』に続く、高評価の作品が『母性』だといわれています。『告白』は38.5億円の興収を残していますから、配給会社としてもこの数字に限りなく近い数字は期待していたようです」(映画関係者)


    「ハコヅメ」で2人のペアは好評だったが…

     配給会社関係者をさらに浮足立たせたのが、この映画のクランクアップ後に撮影が始まった連続ドラマ「ハコヅメ~たたかう!交番女子~」(日本テレビ系)の好反応だった。

     21年7月期に戸田と永野のペアで放送され、連ドラ低迷期といわれているこの時代に、平均視聴率11%を超える数字を残し、いい意味でスタッフや制作陣の予想を裏切った。2人は交番勤務の先輩後輩の警察官役を演じ、息の合った小気味良い演技を披露したわけだが、実はこれは「母性」の現場で培われた2人の信頼関係によって実現したものだったという。

     固定ファンが付いている湊かなえ作品が原作で、人気バディー再共演となれば、誰の目にも「母性」に“死角”は見つからなかったはずだったが……。なぜ「告白」ほど数字が伸びないのだろうか?

     最大の理由は湊氏の“イヤミス”のディープ過ぎる闇に、戸田と永野が完全に“埋没”してしまっていることだ。

    「『母性』のキャスティングは特に永野さんにはまだ早過ぎました。『ハコヅメ~』でどちらかと言えばコメディエンヌ的な、軽妙な新人警察官を見せられたすぐ後の『母性』では、ドラマが好評だっただけに視聴者も切り替えが追いつかない。『母性』の約2カ月前に公開された『マイ・ブロークン・マリコ』では喫煙シーンや、やさぐれ感の強い役柄も演じていますが、映画の観客やテレビの視聴者は、まだもう少し永野さんの笑顔を見ていたいと思っているのでしょう」(芸能関係者)

     劇場前やSNSで「母性」の観客の声を取材すると、戸田の義母役を演じた高畑淳子(68)と実母役の大地真央(66)の、いわゆる脇役の“熱量”の高さを評価する声が多い。主演の2人を差し置いて、高畑や大地の演技に圧倒されたという観客が少なくないようだ。

     これは湊かなえ作品の特徴の一つでもあるのだが、脇を固める演者の“熱量”がとにかく半端ないのだ。関係者の中には公開早々でもう既に、国内の映画賞の助演女優賞部門は高畑と大地の一騎打ちと公言する人もいるほど。日本映画に限らず、「脇役が目立ってしまう作品は興行的に成功しない」と、ショービジネスの世界ではいわれている。

     永野にとって「母性」の出演はいい経験にはなったが、興行的には適役ではなかったということだろうか。戸田はさらさら気にしていないだろうが、「母性」の興行成績は“おめでた”に水を差す結果になりそうだ。

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    1 鉄チーズ烏 ★ :2022/12/03(土) 18:07:27.73ID:MWWizHGR9
    エンタメ
    2022年12月03日
    https://www.dailyshincho.jp/article/2022/12031056/?all=1

    (出典 www.dailyshincho.com)


     芭蕉は〈物言えば唇寒し秋の風〉と詠んだが、覚悟の上での空気を読まぬ発言は、時に閉塞した時代に風穴を開ける。昨年10月に映画を降板して以降、表舞台から姿を消していた戸田恵梨香(34)。9月に復帰した彼女が先ごろ放ったある言葉が、少なからぬ人々の胸に突き刺さっているという。

     ***

     戸田は11月13日、「ボクらの時代」(フジテレビ系列)に出演。その際の発言が話題になっている。

    〈ドラマとか映画の世界にたくさんのコンプライアンスができてしまったのが一番、悔しいです。やくざのお話なのに、やくざがシートベルトする。なんだ、その手間はみたいな〉

    〈コンプライアンスを守っていたら限界が来るわけじゃないですか。お芝居、役者をやり続けられるんだろうかって自問自答する〉

    ■中井貴一も「作り手の萎縮」を危惧

     芸能担当デスクが言う。

    「彼女は大竹しのぶに憧れて女優を目指したと公言しているほどで、演技に一家言あるタイプ。だからこそ、最近の制作環境についてモノ申したくなったのでしょう。とはいえ、第一線で活躍する女優がテレビ番組で、ここまでコンプラについて踏み込んだ発言を行うことは異例です」

     もっとも、戸田は現場の危機感を代弁したに過ぎないともいえる。実際に俳優の中井貴一も今年に入り、主演作の時代劇をPRする際にスポーツ紙のインタビューに応じて、

    〈僕らはウソをつく商売。それなのに、最近は「この物語はフィクションです」とお断りを入れてもクレームが来る。そして作り手が萎縮する〉

     そう述べているのだ。

    ■「タバコを吸わない刑事」

    「以前に比べて現場がコンプラに過敏に反応し、自主規制が目立ちますね」

     そう話すのは、メディア文化評論家の碓井広義氏。

    「現在の刑事ドラマでは、ほとんど拳銃は発砲しないし、血も流れない。昭和の刑事ドラマとはまるで違います。また刑事といえば、タバコがつきものだったのですが、今のドラマの刑事さんは電子タバコさえ吸っていない。一方で、犯罪者がシートベルトをして逃げるという滑稽な場面が描かれるようになった。こんなこと、視聴者は望んでいません。テレビ局が自主規制しているだけなのです」

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

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