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    カテゴリ: 【特集】東京五輪関連ニュース



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/08/12(木) 11:20:51.58 ID:CAP_USER9.net

    8/12(木) 10:38
    日刊スポーツ

    立川志らく、河村市長かじった金メダル「表現の不自由展に展示すればいい」
    立川志らく(19年10月撮影)
    落語家の立川志らく(57)が、河村たかし名古屋市長(72)がかじったソフトボール日本代表後藤希友(20)の金メダルについて、「齧られた金メダルを表現の不自由展に展示すればいい」とした。

    志らくは12日、ツイッターを更新。「齧られた金メダル交換。サンジャポで太田さんが『あれを表現の不自由展で展示したいと言ったら河村市長はどうやって反対するんだろう』と言っていたが」と、爆笑問題太田光の発言に触れ、「今こそその時が来た。齧られた金メダルを表現の不自由展に展示すればいい」とうながした。

    太田はレギュラーを務めるTBS系「サンデー・ジャポン」の8日生放送で、河村市長の金メダルかじり問題に「見ていても不快で、今後地上波では流せない。あいちトリエンナーレの表現の不自由展であれを展示したいって言ったら、どうやって河村さんは反対するんだろう」とコメント。同市長が企画に猛反発した際の理由を引き合いに、「神聖なものを傷つけるなって反対していたけど、お前がやったんじゃないか」と皮肉っていた。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/131cc759c483aee97694fa702d4fee7be7b41ede


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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/08/12(木) 11:14:12.95 ID:CAP_USER9.net

    8/12(木) 10:08
    デイリースポーツ

    瀬戸大也の妻、馬淵優佳さん 五輪閉幕で「寂しい」「次は3年後か…30歳か…」
    馬淵優佳
     競泳・瀬戸大也の妻で、元飛び込み日本代表の馬淵優佳さんが11日、インスタグラムを更新。東京五輪閉幕について触れ、「あっという間に終わっちゃって寂しい」と振り返った。

     五輪期間中は解説やゲストとしてさまざまなテレビ出演もしていた優佳さんは「オリンピックが閉幕して、私のオリンピックも閉幕 笑」と記述。「次は3年後か…30歳か…20代もあと3年。大事にしないと」と、しみじみとつづった。

     金メダルも期待されていた瀬戸は出場3種目で無念のメダルなし。ラストの200メートル個人メドレーでは惜しくも4位だった。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/51b7cefd5b1f47f74526a8e712db6da5f47638b2


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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/08/11(水) 06:41:21.83 ID:CAP_USER9.net

    8/11(水) 5:15配信
    東スポWeb

    紅白司会の声も出ている和久田麻由子アナウンサー

     新型コロナ禍の開催に国民から厳しい視線が向けられた東京五輪。NHKは開会式に和久田麻由子アナ(32)、閉会式に桑子真帆アナ(34)のダブルエースを起用する盤石の態勢で、無事に大会を終えた。安定感ある2人の仕事ぶりにはNHK局内からも称賛の声が上がっているというが、NHKが当初考えていた東京五輪のメインキャスター候補は別にいたという――。

    【写真】東京五輪のメインキャスターレースから脱落した2人の次世代エース

     今大会はコロナで取材が厳しく制限されたが、各局は五輪キャスターを中心に中継に奮闘した。

     中でもNHKは地上波では過去最長となる400時間以上を放送した。NHK五輪中継の顔と言っていい開会式には和久田アナ、閉会式には桑子アナを起用。それぞれ多少のミスはあったものの、大きな放送事故を起こすことなく無事に大役を務め上げてみせた。

     開会式で実況を担当するなどメインキャスターとして存在感を発揮した和久田アナは、24日から行われるパラリンピックの番組キャスターも担当。東京五輪企画が満載とみられる大みそかの「NHK紅白歌合戦」では、総合司会は確実との声が早くも上がっている。

     そんななか、忸怩(じくじ)たる思いをしていると言われるのが、次世代エース・副島萌生(そえじま・めい=29)アナだ。副島アナは、NHK週末のスポーツ番組「サタデースポーツ」と「サンデースポーツ」を18年4月から担当。同ポジションを5年務めた前任者の杉浦友紀アナが、16年のリオ五輪でメインキャスターを務めたことから、NHK内部では副島アナが東京五輪のメインキャスターを務めるのは既定路線とみられていたというのだが…。

    「高校時代から全国のアナウンス大会で賞を取るなどアナウンサーとしてのプロ意識が高い副島アナは、きっちり仕事をこなすとして上層部の評価は高かった。しかし、プロ意識の高さゆえ要求も厳しく、それが時に周囲との軋轢(あつれき)を生んでしまったことも…。結果、前任者の杉浦アナとは対照的に、現場で煙たがられるようになり東京五輪のメインキャスターレースから脱落してしまった」(NHK関係者)

     今回、副島アナは現地リポート役に終始。当初、期待されていた活躍をすることはできなかった。

     副島アナとは別に、もう一人、東京五輪のメインキャスターで有力候補とみられていたのが、同じく次世代エース・上原光紀アナ(30)だった。

    「上原アナは16年のリオ五輪で広島放送局勤務ながら現地キャスターに抜てきされると、卓球女子団体で銅メダルを獲得した福原愛のインタビュー中、号泣する福原を見てもらい泣き。日本中の共感を呼んで一躍評価を上げたが、19年にバスケットボール選手との親密交際を〝お尻揉みデート〟と報じられる脇の甘さもあって脱落した」(前出)

     東京五輪の取材現場では、現場に来なくてもいい日に来たので仕事熱心かと思いきや、「記念写真ばかり撮っていた」との目撃談も。取材で忙しいにもかかわらず、上原アナに対応しなければならなかった現場記者は「『お気楽かよ!』って嘆いていた」(前出)という。

     かくして次世代エースと目されながら、東京五輪のメインキャスターの座を逃した2人。3年後のパリ五輪で雪辱なるか!?


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/30f963fd21ac45f88bd5b31ac606bccac63307c5


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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/08/09(月) 07:29:46.11 ID:CAP_USER9.net

    8/8(日) 10:02配信
    FRIDAY

    史上初、女子ボクシングで金メダルを獲得した入江聖奈選手。そのキャラクターは芸能界からも熱視線だ

    東京オリンピック「女子ボクシング」フェザー級で、女子史上初の金メダルに輝いた入江聖奈。その強さだけでなく、試合前に見せる笑顔などの“可愛らしさ”も注目された。

    「大の“カエル好き”を公言するなど、個性的なキャラクターが大ウケ。また、試合中にレフリーに注意されると、きちんとお辞儀するなど、その礼儀正しさは世界から称賛を浴びましたね」(スポーツ紙記者)

    オリンピック前まで知名度はそれほどでもなかったが、

    「どの事務所さんも欲しいと思っているんじゃないですか」

    と話すのは、ある大手芸能プロダクションのマネージャー。今大会、金メダリストがたくさん誕生したが、入江選手には特に注目が集まっているという。

    「やっぱりあの笑顔と会見中に楽しそうに話すキャラクターがいいですよね。“強さ”だけでなく“愛らしさ”と礼儀正しさが備わっている。お茶の間のウケは抜群ですから、すぐにテレビ番組などから声がかかるでしょうね」(前出・芸能プロマネージャー)

    現在、入江は日体大の3年生。次のオリンピックで連覇も狙える年齢だが、大学卒業後はボクシングから引退することを公言している。

    「卒業後はカエルに関わる仕事やゲーム関連に就職したいとおっしゃっていましたが、是非とも芸能界で勝負して欲しいですね。鳥取県立米子西高校の先輩であるイモトアヤコのように、世界中に珍しいカエルを捕まえにいく番組なんか面白いじゃないですか。

    それ以上に芸能プロダクションがアスリートを欲しがるのは、やはりCMオファーが多いということ。入江さんは金メダリストですし、1本3000万円は固いでしょうね」(別の芸能プロ関係者)

    スポーツ選手の持つ努力や清廉性という印象を、自社の企業イメージに重ね合わせたいという会社は多い。だが、最近はそのイメージだけでなく、アスリート特有のタレント性にも注目が集まっているという。

    「元スポーツ選手というとCMや講演会などがメインですが、最近はバラエティー番組などでも需要が多いんです。それは女子サッカーの丸山桂里奈さんやレスリングの浜口京子さんの影響が大きい。

    芸人さんにはないリアクションが、制作サイドとしては新鮮なんでしょうね。その意味では、入江さんもいいものを持っている感じがするんです。ブレイクは間違いないんじゃないですか」(テレビ局関係者)

    開会式直前の辞任劇や河村たかし名古屋市長の「金メダル噛みつき」問題など、何かと“負の話題”が多い東京五輪。だが、入江選手のようなニューヒーローが誕生するのも、オリンピックの醍醐味だろう。

    果たして、彼女は芸能界でも金メダルを獲ることはできるのか。それとも…。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3912668664dad6db92ed691e10013c4c328d93dc


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    1 Anonymous ★ :2021/08/09(月) 21:45:20.21

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0f8095db4a9155345d840d3eb53b2cdff43b2768

    20210809-03510478-tospoweb-000-4-view

     東京五輪の男子マラソンでフランス代表モラ・アンドゥニ(33)が行った〝問題行動〟を自国メディアが猛批判している。

     問題の場面は、男子マラソンの30キロ付近の給水ポイントで発生した。アンドゥニはテーブルに並べられたミネラルウオーターのペットボトルを片っ端から倒していったうえで、最後の1本をつかみ取り給水した。

     この様子が、他の選手の給水を妨害する迷惑行為として動画や画像などで世界中に拡散。フランス紙「フィガロ」は「東京五輪でフランス人ランナーが給水の際に、最悪の場合スポーツマンシップに反する不自然な振る舞いをした」とこの問題を取り上げ、厳しく糾弾した。

    「アンドゥニの行動には疑問が残る。30キロを超えたあたりまでトップグループの一員だったが、(自らが取った)最後のボトルを除いて、テーブルに並べられたすべてのボトルをテーブルから落とした。動画を見ると、彼が問題なく最後のボトルをつかんでいることからも、彼の行動は意図的であるように思われる。間違ってやったことだと主張するのは難しい」と指摘。アンドゥニが他の選手の給水を妨げることでレースを有利に進めようとわざと行ったと猛批判を展開した。

     そして「マラソンで競技者が喉が渇いたら、彼の後ろに行かないほうがいい」と皮肉たっぷりに自国選手の行動を恥ずべき行為と追及した。

     結局アンドゥニはその後失速して17位と惨敗。勝利の女神は悪事を許さなかったということか。

    前 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1628508317/


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