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    カテゴリ:訃報 > 【訃報・追悼】芦名星関連記事



    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/10/15(木) 13:36:14.95 ID:CAP_USER9.net

    10/15(木) 11:09
    日刊スポーツ

    芦名星さん偲ぶファンにホリプロ社長が感謝
    芦名星さん(2014年6月9日撮影)
    先月14日に亡くなった女優芦名星さん(享年36)に対するネット上の声に、所属事務所「ホリプロ」の堀義貴社長が感謝の言葉をつづった。

    【写真】長い黒髪が印象的だったスーツ姿の芦名星さん

    芦名さんが出演していた水谷豊(68)主演のテレビ朝日系ドラマ「相棒 season19」(水曜午後9時)の第1話が放送された14日、ツイッターには芦名さんの名前をつぶやくアカウントが続出。「ずっと出ててほしかったな」「ほんといい女優さんだった」「最後まで演技をしっかり目に焼き付けます」などとしのぶ声が集まった。

    そうしたネット上の声を受け、堀社長はツイッターで「本当にありがとうございました」と感謝した。


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    https://news.yahoo.co.jp/articles/b76612983c0771c2168cdd036f013b30369a49a5


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    1 ひかり ★ :2020/09/19(土) 07:37:48.47 ID:CAP_USER9.net

     14日に36歳の若さで亡くなった女優の芦名星(あしな・せい、本名五十嵐彩=いがらし・あや)さんの「お別れのお花入れの会」が18日、都内の斎場でしめやかに営まれた。

     突然の悲報からわずか4日。会場には祭壇も遺影もない。通常の葬儀・告別式で営まれる法要も執り行われなかった。

     棺の傍らにあらかじめ用意された供花や花びら。親族やごく近い芸能界の関係者ら約50人がそれを棺に入れていく。極めて簡素で、あまりにも寂しすぎる別れだった。参列した人によると「近親者以外はご遺族がお声がけした方たちだけだったと思います」という。

     棺に横たわる芦名さん。その顔を見て、花を持ったまま肩を震わせる人。こぼれ出る涙を拭おうともせず唇をかむ人もいた。やりきれない思いで最後の別れを終えた人々が見守る中、芦名さんは荼毘(だび)に付され、静かに旅立った。

     葬祭業関係者によると「お花入れの会」は最近増えている様式。「派手な式にはしたくないが、せめて身の回りは華やかにして送ってあげたいという方が選ぶ。このところ新型コロナウイルスの兼ね合いもあり、人数のかからないこの様式が選ばれることも多い」という。

     周囲に気を配り、場を盛り上げる。可憐(かれん)な花のような芦名さんの優しい心遣いは誰からも愛された。親しかった芸能関係者によると芦名さんは「自然の温かな息遣いが感じられるものを好んでいた」という。誕生日に花束を贈られるのが恒例だった時期もあった。関係者は「花束をもらったときの笑顔が非常に印象に残っている。こんな形で送り出すことになるなんて…」と肩を落とした。

     ◆芦名 星(あしな・せい)1983年(昭58)11月22日生まれ、福島県出身。02年に女優デビュー。06年に日本やカナダなど5カ国合作の映画「シルク」(08年日本公開)の日本人ヒロインに抜てきされた。昨年はBSテレ東のドラマ「W県警の悲劇」でゴールデン帯の連続ドラマに初主演した。テレビ朝日「相棒」、TBS「ブラッディ・マンデイ」「テセウスの船」などに出演。最近ではグラビアにも挑戦していた。1メートル65、血液型O。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b433309ebe0a39eca4d39c3dac750d577bcfaf9b

    sponichin_20200919_0076_0-enlarge


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    1 Egg ★ :2020/09/17(木) 14:30:30.33 ID:CAP_USER9.net

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    やはり何らかの関係はあった!? 急死した女優・芦名星さん(享年36)の“裏アカウント”とされるインスタグラムが見つかり、波紋を呼んでいる。芦名さんはそのインスタで、7月に亡くなった俳優・三浦春馬さん(享年30)へ、「会いたい」などと悲痛な思いをつづっていたというのだ。2人はTBS系ドラマ「ブラッディ・マンデイ」で共演。その後も役者として認め合う“深い仲”だったというが――。

      本紙が15日発行の紙面で、芦名さんと三浦さんの共通点を指摘していた通り、両者はやはり関係が深かったようだ。

     芦名さんは公式SNSを持っていなかったが、15日配信の週刊女性の電子版によると、本人のものと思われるインスタが見つかったという。

     芸能界では、一般に公開されている公式SNSとは別に、こっそり匿名アカウントのSNS(通称“裏垢”)を開設しているタレントが少なくない。公式SNSでは書けない怒りやグチ、悩みをブチまけるためだ。

     同電子版によると、芦名さんのものとされる裏垢インスタには、三浦さんへ向けたと思わせるメッセージがあった。

    「私の心の中の友へ 一緒に乾杯しよ」と書いてあったり、三浦さんの四十九日の翌日である今月5日には「そっちはどう? こっちはなかなか(笑) 会いたい。ふつーに会いたいょ(泣き顔の絵文字)」と記したりしている。

     最後の投稿は一言、「バルス」。これは、芦名さんも好きだったジブリ映画「天空の城ラピュタ」の呪文で、「閉じよ」という意味を持つ。人生の“閉幕”を指していたのだろうか。

     芦名さんは2008年にシーズン1、10年にシーズン2が放送された、三浦さん主演の「ブラッディ・マンデイ」で共演。三浦さんは天才ハッカー役で、芦名さんは警察庁の対テロ組織勤務で三浦さんの護衛役だった。

    「シーズン1、2通して共演シーンは多かったです。特に2では黒幕(満島ひかり)との対決で、芦名さんは銃で撃たれながら最後まで三浦さんを守ろうとするシーンもあったほど。撮影時から2人は熱心に演技論を交わしていて、親交が深くなりました。クランクアップ後も、知人を交えて飲みに行くなど、仲が良かったと聞きます」(TBS関係者)

     三浦さんが7月に急逝した後、芦名さんはふさぎ込んだ時もあったとされる。

    「いろんな悩みが重なっていた時に三浦さんの訃報が重なって、不安が限界を超えたんでしょうか」と前出関係者は肩を落とした。

     クールビューティーなルックスとは裏腹に、芦名さんが繊細な一面を持ち合わせていたのは確かだ。02年に芸能界デビューを果たすも芽が出ず、自分に合っているか考え込み、「(芸能界を)やめた方がいいかも…」とこぼしていたという。

    「芦名さんは福島県の田舎出身で、生真面目な面があり、悩みを抱えやすい人でした」(知人)

     デビュー間もないころ、迷える新進女優は、当時の女性マネジャーA氏に支えられた。

    「そのころ、Aさんは有名私大を卒業したばかりの若手でした。芦名さんも駆け出しで、殻を破れていなかった。同性で同世代の同志。気も合って、お互い励まし合ったそうです」(同)

     雌伏の時を経て、芦名さんはヒロインに抜てきされた日加伊などの合作映画「シルク」(08年)でブレークのきっかけをつかみ、ドラマや映画に出演するようになった。

    「ほどなくしてAさんは別の俳優のマネジャーに配置転換されました。芦名さんの急死を受けて、“やめた方がいいかもと悩んでいた時、芸能界から離れていればこんなことにならなかったかも…”と大きなショックを受けているそうです」(同)

     今となっては故人のご冥福を祈るしかない。

    9/17(木) 11:25 東スポ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/35ef813617fe011252abd3a720ac0381bdda0bb1


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    1 ひかり ★ :2020/09/16(水) 06:01:53.75 ID:CAP_USER9.net

     9月14日、東京都新宿区の自宅マンションで亡くなっているところが発見された女優・芦名星さん(享年36)。ドラマ『相棒』(テレビ朝日系)シリーズや『テセウスの船』(TBS系)に出演し、抜群の存在感を放っていた。

    芦名さんのものと思われるインスタの中身
    「2002年にモデルでデビューして以来、ドラマや映画、舞台などでも幅広く活躍してましたね。出演作も多く、2019年にはドラマ『W県警の悲劇』(BSテレ東)でゴールデン帯初主演を務めていました。突然の訃報に言葉が詰まります」(スポーツ紙記者)

     活躍する彼女の突然の死に、SNS界隈では悲しみの声が相次いでいた。9月15日発売の『週刊プレイボーイ』(集英社)では「貴石の女」というタイトルで、抜群のプロポーションを披露し、インタビューでは、今いちばんやってみたいと思うことについて、

    《いっぱいありすぎて悩みます。ドラムもやりたいし、アクションのお芝居もやりたい。それに最近は日本酒も勉強中です。一度やり始めるととことん突き詰めたい人で、例えばネイルは10年以上ずっと自分でやっているんです。あとは手紙を書くことも好きで、お礼状なんかは絶対に手書きにしていて。便箋も和紙から選んだりしています》

     と語り、自ら命を落とすことすら想像もできないほど、“未来”を語っていた。

     芦名さんには、公式にしているブログやツイッターはない。昨今の自殺報道はSNSと誹謗中傷を結びつける傾向にあるが、彼女の場合、誹謗中傷に苦しんでいたという見方は薄い。だが、芦名さんのものと思われるインスタグラムのアカウントが見つかったのだ。

     そのアカウントの投稿には、勉強中である日本酒について、その味わいを丁寧(ていねい)に説明したものや、ドラムの写真、10年以上している趣味のネイル、徳利の傍らに添えられた桜柄の便箋などがあった。まさに、前出のインタビューで彼女が語っていたものばかりだ。そして、出身地である福島への愛や、家族への感謝の言葉も綴られている。

     そんな投稿の中には、ドラマ『ブラッディ・マンデイ』(TBS系・'08年と'10年)で共演した三浦春馬さんに向けたかと思うような記述もあった。

    《私の心の中の友へ 一緒に乾杯しよ》

     との投稿と併せて「なんどでも 笑おう なんどでも 泣こう」とメッセージを添えている。

     また、三浦春馬さんの四十九日の翌日である9月5日には、

    《そっちはどう? こっちはなかなか(笑) 会いたい。 ふつーに会いたいょ(泣き顔の絵文字)》

     という投稿があった。

     そして気になる、最後の投稿となった言葉は、たったひと言、『バルス』だった。そこには、芦名さんが生前、大好きだと言っていたジブリ映画『天空の城ラピュタ』で知られる「青の飛行石」のネックスレス写真も添えられている。

    「『天空の城ラピュタ』の中で、バルスとは“滅びの呪文”として使われました。インターネットの世界では、崩壊や破壊という意味で使われることもあります」(ITジャーナリスト)

     彼女に一体、何があったのか。あまりにも突然の死を受け入れられないまま、ただただ時間だけが過ぎていく……。

    週刊女性

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200915-00018912-jprime-ent

    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


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    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/09/15(火) 09:37:52.09 ID:CAP_USER9.net

    9/15(火) 8:53
    日刊スポーツ

    水崎綾女、追悼コメント出さない芸能人批判に苦言
    水崎綾女
    女優の水崎綾女(31)が、近しい人が亡くなった際にコメントを出さない芸能人を責める一部の声に「そろそろやめませんか」と訴えた。

    【写真】芦名星さん(2016年1月10日撮影)

    水崎は同じ事務所に所属する女優芦名星さんの訃報が流れた14日、ツイッターを更新。「ご冥福をお祈りします」と悼むとともに、「この言葉を使う事がいつからか嫌になってしまって、近しい人であろうが遠い人であろうが暗いニュースの時でもそういう関連のツイートはやめてるのだけど、それでもその件についてなんとも思ってないの?どうなんですか?とか言う人がいるので書かせてもらいます」とした。

    コメントを求める一部の声に、「人が亡くなった事を知って喜ぶ人がどこにいるの?大なり小なり何か思う事はあるでしょう。誰が*でも悲しいし辛い。それを事情も何も知らない人がとやかく言う事では無いと思う。それによって傷つく人もいる」と苦言を呈し、「こういう時にコメント出さない人を否定したり責めたりするのはそろそろやめませんか」と呼びかけた。


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    https://news.yahoo.co.jp/articles/341513e7e45721cbc89d7bf8bc10a035500bb24d


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