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    カテゴリ:訃報 > 【訃報・追悼】三浦春馬関連記事


    三浦春馬さんが変えた社会…自ら作品提案でALSの認知広めた


    NO.8722661 2020/08/03 19:48
    三浦春馬さんが変えた社会…自ら作品提案でALSの認知広めた
    三浦春馬さんが変えた社会…自ら作品提案でALSの認知広めた
    7月18日にこの世を去った三浦春馬さん(享年30)。

    4歳から芸能生活を始め、10代の頃にはすでに大活躍だった。そんな彼は、演じることで社会にメッセージを送りたかったようだ。

    「三浦さんは若いころから、仕事を通じて社会貢献がしたいと考えていました。そのキッカケはエイズ啓発運動『Act Against AIDS』のライブイベントに参加したこと。お客さんを楽しませることが誰かへの支援につながるという点に感激したそうです。

    そういったこともあり、マイノリティに寄り添う芝居には特にやりがいを感じていたそうです」(舞台関係者)

    三浦さんが、自ら提案した作品がある。

    筋肉がだんだんと力をなくしていくという難病のALSを題材にした、14年1月期のドラマ「僕のいた時間」(フジテレビ系)だ。

    「三浦さんはあるドキュメンタリー作品を観てALSに関心を持ち、プロデューサーに直訴。ALSについての勉強はもちろん、役作りのために10キロ以上も減量していました。

    彼はもともと研究熱心な性格。

    動かない手で字を書く際の所作など、『よく観察している』と評判でした。

    同作で、三浦さんは第51回ギャラクシー賞の個人賞を受賞しています」(テレビ局関係者)

    ALS研究の第一人者である医師が監修で参加するなど、丁寧な作品作りを心がけていたことが伺える『僕のいた時間』。初回放映から6年半が経ったが、今でも反響を呼んでいる。

    「そのクオリティの高さから『このドラマのおかげでALSやリハビリの認知が広まった』という医師もいます。

    また先月、2名の医師がALS患者を薬物投与で殺害するという事件が発覚しました。

    その際にも“今こそ『僕のいた時間』を再放送して欲しい”との声がネットで数多く上がっていました。

    それほど、このドラマは多くの人たちの胸に残っているのでしょう」(前出・テレビ局関係者)

    三浦さんは亡くなったが、作品は生き続けるーー。



    【日時】2020年08月02日 18:41
    【ソース】女性自身


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    1 muffin ★ :2020/07/31(金) 17:49:39.68 ID:CAP_USER9.net

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/07/31/kiji/20200729s00041000200000c.html
    2020年7月31日 17:05

    今月18日に急逝した三浦春馬さん(享年30)へのファンからのメッセージを預かる特設追悼サイトが31日、開設された。

    三浦さんの所属事務所の発表によると「三浦春馬へたくさんの愛のつまった温かいメッセージをいただき、これまでのご支援も含めまして改めて感謝申し上げます」と感謝を述べ、「先日発表させていただきましたように、お別れの会を設けさせていただくまでの間、皆さまからのメッセージを先んじてお預かりさせていただくための追悼サイトを立ち上げましたので、お知らせさせていただきます」と伝えた。

    続けて「お送りいただいたメッセージは予定しておりますお別れの会が執り行われるまでの間、大切にお預かりさせていただきます」としている。

    追悼サイトは三浦さんのさまざまな表情のモノクロ写真がちりばめられ「FOREVER IN OUR HEARTS,HARUMA MIURA」のタイトルのもと以下のメッセージがつづられ、ニックネームとメッセージを書き込むスペースが設けられた。

    三浦春馬を応援してくださるファンの皆様へ

    いつも三浦春馬を応援してくださりありがとうございます。

    私たちが初めて出会った頃の彼は、話していても目すら見ることができないくらいシャイで、透き通った端正な顔立ちに綺麗な目が印象的な少年でした。
    その少年は関わる作品にとにかく真摯に、そして全力で取り組み、日本のエンターテインメント業界を代表する立派なアーティストの一人となり、応援してくださる皆様、そして我々スタッフにも大きな感動や希望を与えてくれました。
    彼の輝かしい軌跡と屈託のない笑顔は、これから先も永遠に記憶に刻まれ、残り続けると信じています。

    この追悼サイトは、応援してくださる皆様からの言葉や想いをいつでも届けていただける場所です。
    是非この場にて皆様の想いをお伝えください。

    お送りいただいたメッセージは予定しておりますお別れの会が執り行われるまでの間、大切にお預かりさせていただきます。

    株式会社アミューズ / 三浦春馬スタッフ

    追悼サイト
    https://sp.amuse.co.jp/hm/

    https://twitter.com/miuraharuma_jp/status/1289109030674153472

    (出典 sp.amuse.co.jp)

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    1 muffin ★ :2020/07/31(金) 14:16:26.98 ID:CAP_USER9.net

    https://wezz-y.com/archives/79592
    2020.07.30
    miuraharuma0718-min-750x565

    7月18日に急逝した三浦春馬さん。家族や友人知人、仕事関係者、そして三浦さんの仕事ぶりを見てきたファンたちのショックもいまだ癒されない中、30日発売の「女性セブン」(小学館)と「週刊文春」(文藝春秋)が、三浦春馬さんの部屋に残されていた“遺書”ともとれる日記の内容を報じた。

    「女性セブン」によると、三浦さんは今年8月15日放送予定の特別ドラマ『太陽の子』(NHK)で演じた役に対して感じることを日記に綴っていたといい、中には、役が抱える苦悩が自分に重なるという内容もあったという。

    三浦さんが亡くなった直後から、早すぎる*理由を追及する報道は延々続いている。家族関係の問題を暴き、母親らの責任を問うような記事も少なくない。そのうえ、心の内を綴った日記の内容まで報じられては、三浦さんがあまりに気の毒ではないだろうか。また、こうした報道は三浦さんと親交のあった人々をひどく傷付けることにもなるだろう。

    撮影中だったドラマのスタッフやキャストも憔悴しきっているといい、役者仲間たちは「心の整理がつかない」、そして三浦さんの優しい笑顔を「忘れられない」と、茫然自失の心境をSNSに続々と投稿している。

    このような精神状態の中で三浦さんの日記の内容を知らされれば、「なぜ三浦さんの苦悩に気が付けなかったのか」「何かできることはなかったのか」と自分を責めるなど、さらに深い悲しみに囚われかねない。

    また「文春」では捜査関係者が、三浦春馬さんが亡くなる前夜に捨てたゴミ袋の内容物についても明かしており、故人のプライバシーが踏みにじられている。


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    1 ひかり ★ :2020/07/30(木) 15:42:21.20 ID:CAP_USER9.net

    三浦春馬さん(享年30)と中学生のころから交流があった「茨城元気計画」代表の卯都木睦さん(53)は、初主演映画『キャッチ ア ウェーブ』で、彼にサーフィンを指導した人物だ。

    「母親が運転する車で僕のところにやってきたのが、まだ中学3年生だった春馬です。『撮影が始まるまでの3カ月で、一人前のサーファーになりたい』と言ってね。『本気か?』と聞いたら、『本気です』と……。僕も、ほかにも俳優を少し知っているけど、こんなコは初めてでした。

    その特訓後も、プライベートでの付き合いが続きました。10年前ぐらいに『俳優を辞めたい』と、言っていたこともあったけど、一時期の迷いだったみたいで、その後はそんなことは言わなくなった*。最後に会ったのは昨年12月でしたが、何一つふだんと変わった様子はありませんでした。

    ご両親との仲も良かったですよ。お母さんはよくマイカーで春馬を送り迎えしていましたし、お父さんも人当たりの良い方でした」

    三浦さんの両親は幼少期に離婚している。その後、小学生のころに実母が再婚し、継父Aさんもいっしょに暮らすようになった。さらに実母は7年ほど前に継父とも離婚したというが、三浦さんとAさんの関係は変わらず良好だったという。

    継父Aさんは数件の飲食店を経営しているが、その仕事仲間は言う。

    「私もAさんと仕事をするようになって長いですから、子供のころの春馬くんとゲームをして遊んだこともあります。彼が(高校に入って)東京で暮らすようになってからも、地元に帰ってきたときには、会ったりもしましたからね。今回の訃報を聞いて、やりきれない気持ちになりました。

    Aさんは訃報を知って、かなり落ち込んでいます。一時期とはいえ何年も彼の父親だったわけですからね。事件後にAさんから「君にも心配かけてしまって申し訳ない』と、連絡がありましたが、なんと声をかけていいのかわかりませんでした」
    「女性自身」2020年8月11日号 掲載

    https://news.yahoo.co.jp/articles/579328f311c49bd72379b09833c2f304ffbf1802
    小学生時代の三浦さん

    (出典 img.jisin.jp)


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    1 Egg ★ :2020/07/28(火) 21:43:27.44 ID:CAP_USER9.net

    18日に急死した俳優・三浦春馬さん(享年30)の母親に関する〝スピリチュアル傾倒報道〟で、新たな動きがあった。

    一部週刊誌で母親と〝関係〟があると名指しされた団体が、ホームページ上で否定コメントを掲載したのだ。三浦さんの母親は一時期、スピリチュアルな世界に傾倒していたとされ、
    心身の状態を改善する「直傳靈気(じきでんれいき)」を学んでいたと報じられた。

    母親は10年以上前に同団体のセミナーを受講し、三日間のセミナーを修了し、人に伝授できるレベルに到達したと言われている。
    一連の報道に対し、直傳靈気はこのほどホームページでコメントを発表。「靈気は宗教ではありません」とした上で、次のように説明した。

    「先日よりネット上に三浦春馬さんのお母さまと直傳靈気の関わりを詮索した心ない記事が載せられておりますが、20年近く前に同姓同名の方がご受講された記憶が残っているだけでそれ以降の参加の記録はございません。
    またご本人である確認も取れません」

    ようするに、三浦の母親と同じ名前の人物がセミナーを受講した記録はあるが、本人かどうかは不明。参加回数も限られており、団体とは〝深い関係〟ではないと主張している。
    ホームページでは最後に「三浦春馬さんのご逝去を心より追悼いたします」という言葉を載せている。

    三浦さんは幼少期に両親が離婚。母親はその後再婚し、三浦さんは母と義父と3人で暮らしていた。一部メディアでは母親だけでなく、三浦さんと前出団体の接点も報じられていた。
    なお、三浦さんが生出演する予定だった24日放送のテレビ朝日系「ミュージックステーション 夏の3時間半SP」の平均視聴率は14・8%を記録。8月26日にリリースされる「Night Diver」のミュージックビデオが流され、反響を呼んでいる。

    7/28(火) 15:35配信 東京スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9bfb8e69bce3f1dd7dedae190068d4daa0fc95e3

    写真 
    no title

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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