芸能ニュースまとめサイト

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    カテゴリ: 作家



    1 ひかり ★ :2020/05/09(土) 22:05:51 ID:izSg0kzU9.net

     作家でタレントの室井佑月(50)が、前新潟県知事の米山隆一氏(52)と近日中に結婚することが9日、分かった。昨年末から交際していた。室井は再婚となる。米山氏は自身のツイッターを更新し、「報道されている通り室井佑月さんと近日中に入籍の予定です」と報告した。

     米山氏は「新型コロナの事がありますので余り大事にしない様にと思いご報告を控えておりましたが」と切り出してから「報道されている通り室井佑月さんと近日中に入籍の予定です」と発表。

     「大変ご迷惑をおかけしたにも関わらずここまで様々に支えて下さった皆様に心から御礼申し上げます。今後ともご指導ご鞭撻の程どうぞ宜しくお願い致します」とつづった。

     2人は共通の知人を通じて知り合い、昨年末から交際に発展した。知人は「米山さんが猛アプローチして、室井さんもそれに応えたそうです」と明らかにした。2人は既に周囲に結婚を報告している。

     米山氏は東大卒で弁護士資格と医師免許を持つ。16年に新潟県知事に初当選し、18年に辞職している。現在は医師、政治家としての視点から新型コロナウイルスに関してさまざまな発信をしている。

    スポニチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200509-00000193-spnannex-ent
    1d4ae_929_spnldpc-20200509-0180-003-p-0


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    1 フォーエバー ★ :2020/04/02(木) 20:55:16.00 ID:LpH5Ya+K9.net

    作家・岩井志麻子さん(55)が2日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に出演。新型コロナウイルスの世界的な感染拡大の中、オランダで101歳の女性がいったんは感染したものの回復したというニュースに笑顔を見せた。

     番組ではオランダ・ロッテルダムの病院に入院していた101歳も女性が回復。退院可能になったというニュースを紹介した。

     この件について岩井さんは「本当にうれしくなっちゃうような話でございます」と言うと、「回復したというニュースを本当に聞きたいので」と続けた。

     さらに「この方は持って生まれた強さもあるんでしょうね。私しみじみと、人間はある意味、平等、ある意味、不平等って言うのは、子供の頃は悪いことをしたら悪いことが起きる、いい人にはいいことしか起こらないって教育とか道徳とか教えられるじゃないですか。でも、何も悪いことしていなくっても感染はするし、悪いヤツでもへっちゃらだし。命は平等であり、不平等でもあるみたいな」と熱弁。最後に「101歳のご回復。こういうニュースこそ聞きたいですね」と、しみじみ話していた。

    4/2(木) 18:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200402-04020176-sph-ent

    (出典 i.imgur.com)


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    1 牛丼 ★ :2020/03/10(火) 21:42:45 ID:3rbVluYu9.net

    放送作家の高田文夫氏(71)が9日、ニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」(月~金曜前11・30)で、8日にフジテレビで放送された「R-1ぐらんぷり2020」について言及した。

     R-1では「マヂカルラブリー」の野田クリスタル(33)が初優勝。自らプログラムしたスマホゲーム風の映像を用い、ゲーム進行に有利となる「課金」などを取り上げつつ、シュールな笑いをとっていた。

     高田氏はR-1を総括し「なんだか分かんないよ俺、全然」と首をかしげるばかり。野田が優勝したことについては「機械に頼って、機械の絵面(えづら)ずっと見せてるだけって、それ(プログラミングの)技術を見せてるだけじゃんな、メカを」と疑問が残る様子だった。

     高田氏が抱く“R-1”のイメージは「一人しゃべりとか、一人芝居とか、芸能として一人で演じて…」といったもの。野田のパフォーマンスは「演者の芸ではないわけでしょ」という感想を持ったという。

     逆に評価していたのが5年連続決勝進出の快挙を成し遂げた、おいでやす小田。今回は“新入社員に借金の回収法を叩き込む鬼教官”の設定でネタを披露。高田氏は「“らりるれろ”で巻き舌になる男、あれだけ*ほど笑ったけどな」「いいな、コイツ。これだよ、お笑いは」「あれはくだらなくて…あれだよ演芸っていうのはさ」と、小田を絶賛していた。

     ただ、言っていることが“聞き取りづらかった”のは少々不満だった様子。それでも高田氏は小田のネタに感化されたようで、「R-1、来年出ようかな」と驚きの発言。それを聞いた月曜アシスタントの松本明子(53)は大笑いだった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200310-00000206-spnannex-ent
    20200310s00041000455000p_thum


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/07(金) 16:17:44 ID:vBNKsOqx9.net

    作家の辻仁成が友人に掛けたというある言葉が、物議を醸している。

    問題となったのは、辻が5日に投稿したツイート。その中で辻は「パリの友人から『死にたい』とメール」と切羽詰まったメールが来たことを明かし、辻は返信として、「死にたい死にたいってのは、生きたい生きたいの裏返しだよ。周りに死をちらつかせるというのは自分はここにいると訴えてるんだよ。わざわざぼくにそんなこと言って、生きたい自分を確認してるに過ぎない。だから大丈夫。君は絶対*ないから」とその友人にメールを送ったことを明かしていた。

    友人を元気づける目的で送ったと思われるその言葉だが、辻の元には、「自分が励まされているようで元気が出ました」「死にたいを繰り返す人は、『大丈夫、君は*ない』の一言が聞きたいのかもしれませんね」という肯定的な声が集まっていたものの、一方では、「本当に死にたいと思ってる人の気持ちが分かってない」「こんな返信されたら*ってことかって思います」「ここで言ってる『死にたい』は『助けて』って意味ですよ…」という批判的な声も多く見受けられた。

    「また、心療クリニックに勤めていたり、その分野について勉強をしているというネットユーザーなどからは、『臨床心理士のマニュアルでは絶対言ってはいけない言葉』といった指摘も集まっており、本気で自死を考えている人にとっては逆効果で、『救いがない』と思ってしまうとのこと。辻は『君は絶対*ない』とうメッセージを送りたかったようですが、多くのネットユーザーが注目したのは『死にたい死にたいってのは、生きたい生きたいの裏返し』という指摘で、藁にもすがる想いで訴えている友人を突き放しているように見えると、批判されてしまっていました」(芸能ライター)

    さらに、メールの文面を晒したことや、ポエム調に変身したことも、ネットユーザーの苦言を集める一因だったよう。多くの賛否が集まっていた。

    http://dailynewsonline.jp/article/2184269/
    2020.02.07 12:20 リアルライブ
    f3efadcb20045b34df91c2c5ccce7


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/04(火) 10:29:46 ID:NcICuxAr9.net

    ブロガーで作家のはあちゅう氏が1月26日に投稿したインスタグラムが、警察をも巻き込む騒動に発展していたことがわかった。

    問題となっているのは、はあちゅう氏が幼児用の運動器具“ジョリージャンパー”を使用して子供を遊ばせている動画。

    はあちゅう氏は〈ご機嫌にジャンプしてたと思ったら一瞬で寝ました…!(中略)赤ちゃんって遊んだり食べたりしながら突然寝るって聞いてたけど、本当だった…!〉とコメント。しかし、子供が寝落ちする瞬間を見た視聴者から「幼児虐待ではないか?」との指摘が相次ぎ、はあちゅう氏は〈事実に基づかない思い込みを加えて拡散や通報運動になるのはうーん..〉と、苦言を呈していた。

    はあちゅう氏は29日のブログでも〈息子が遊びながら寝落ちする瞬間の動画をアップしたところ、ツイッター上のはあちゅう専用アンチアカウントを持つ方たちの間で児童虐待の通報運動が起こり、先ほど、警察の方が3人、自宅に訪ねてこられました〉と、警察沙汰に発展したことを報告。駆け付けた警察官に「虐待ではないと分かっているのですが…」と言われたことも綴っている。

    しかしネット上では、「子供が眠たそうな時にわざわざ動画を撮るから誤解されるんだよ!」「炎上商法だから本気で相手をしちゃダメ」「本当に通報するやつもどうかと思うけど、動画をあげるほうもどうかしてる」など大きな反響を呼んでいる。

    はあちゅう氏は過去にも、科学的根拠のいっさいない“血液クレンジング”のブログ記事を拡散し、厚生労働省が実態調査に乗り出した途端、一応は謝罪したものの大ヒンシュクを買ったことがある。アンチの存在もわかるが、すでにトラブルメーカーのレッテルが貼られているだけに、もう少し気を使った動画を上げたほうがいいのかも。

    http://dailynewsonline.jp/article/2180063/
    2020.02.04 09:58 アサ芸プラス
    027fa9c12df7d8e9ae20a5b792


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