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    カテゴリ: 炎上



    1 牛丼 ★ :2020/02/06(Thu) 18:03:33 ID:8KGcCSnV9.net

    作家の百田尚樹が佐藤浩市を酷評し、丸山穂高議員も和田アキ子にケンカを売った。すべてはTwitter上でのことで、面と向かっていないネット空間だからこそ噛みつけたとも言える。

     しかし、こうしてネット上で絡んで相手を酷評する人も一線を超えることはないと業界関係者が教えてくれた。つまり、どんなに感情が高ぶろうとも「文句を言って敵に回すことがあってはならない人間」が芸能界には数名いるというのだ。一体誰なのか。

    「酔った勢いだろうと一過性の怒りであろうと、ネットを使ってバッシングしようものなら、下手すれば拳が飛んでくると言われるのがKさんです。演歌界の超大御所のため、人間関係はかなりややこしいです。トップがゆえに関係者も多いから仕方ないのでしょうが…本当に怖いですよ。歌などの作品面での評価や論評であればまだしも、人間性をバッシングするのは絶対にやめておいたほうがいいです」(音楽番組関係者)
     
     2人目は本人がとにかく怖いというあの人だ。

    「超大物歌手のNさんはみな怖がっています。Twitterなどで芸能人や著名人がNさんの文句を言ったら、翌日には現場で待ち構えられる可能性もあります。暴力は無いでしょうが、筋肉ムキムキですし、話し合いを求められたら解放されないと思いますよ。番組の編集などで本人が納得しないとテレビ局に駆け込んでくることもあると言われますし、とにかくそういう人ですから」(テレビ局プロデューサー)

     こちらも想像するだけで恐ろしい。そして最後もご本人が怖いという理由でアノ人の名前が出てきた

    「もうひとりは日本でロックを定着させた歌手のSさんです。ケンカの強さやケンカっ早いのは有名ですが、本当にキレたら怖いですよ。さすがに今はもう手出しはしないでしょうが、口で言われるだけでも相当な恐怖があります。有象無象の芸能人を相手に仕事する40代の第一線のスタッフでもビビるほどの相手です」(同)

     同世代のNさんと同じくキレたら誰も止められないお方のようだ。日頃からTwitterなどSNSでつい他人の悪口や論評を書いてしまう癖のある有名人の皆様方におかれてはくれぐれもご注意願いたい。
    https://tocana.jp/2020/02/post_143309_entry.html
    無題1


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/24(金) 21:26:57.90 ID:5bvT0W759.net

    1月23日に突如、欅坂46からの脱退を発表した平手友梨奈。卒業ではなく“脱退”であることに言及する芸能人も多く、最上もがは自身がでんぱ組.incから脱退した経験をもとに「卒業と脱退の違い」についてツイート。AKB48の峯岸みなみは「脱退と卒業、表現の差になにか感じた方がいいの…?」とツイートしている。

    ファンの混乱も広がっており、欅坂ファンを公言するアンゴラ村長は「脱退とは!!!!!?????」と困惑する様を表現。アイドルに詳しいクロちゃんは「欅どうなってるしんかー!?嘘でしょー!?」と、その驚きを綴っている。

    そんな中、ある芸人のツイートがファンの間で物議を醸しているというのだ。

    「一発屋芸人として知られるコウメ太夫は『卒業と脱退の違いについて考えていたら~、カツ丼でした~。チクショー!!』とツイート。これに対して、平手の脱退劇に心を痛めている欅坂のファンからは《こんな一大事を茶化すなんて!》と大ブーイングが発生し、炎上しています。中には《“平手 脱退”で検索したらお前のツイートが一番上に来た。謝罪しろ!》と、ガチな調子で怒りを見せるネット民も現れるほど。空気を読み間違えるのがコウメ太夫の芸風とは言え、今回は流石にやりすぎましたね」(ネット系ライター)

    ただ中には、コウメ太夫のバカバカしいつぶやきにくすっと笑えた、という肯定的なファンの姿も。何百人に一人だけは笑ってくれるという、いかにもコウメ太夫らしい反応も現れているようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2167011/
    2020.01.24 17:59 アサ芸プラス

    1146529c313b7892


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    1 エキゾチックショートヘア(東京都) [AO] :2020/01/12(日) 14:43:32.92


    飯島直子さん(51歳)がインターネット上で炎上している。2020年1月12日(日曜日)に放送された「誰だって波瀾爆笑」にて、飯島直子さんが牛丼屋から牛丼(牛めし)を持ち帰ったシーンが映されたのだが、

    紅生姜と七味唐辛子の袋を大量に待ち帰ったことに対し、一部の視聴者から怒りの声が上がっているのだ。

    番組を実際に見てみると「飯島直子さん流の牛丼の食べ方」が紹介されており、

    そこで松屋から買ってきた牛めしとともに、テイクアウト用の紅生姜と七味唐辛子も大量に持ち帰ってきたシーンが映されていた。

    (以下略)

    全画像と全文は以下ソース
    http://buzz-plus.com/article/2020/01/12/waves-and-gyudon-news/

    (出典 cdn.buzz-plus.com)


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 次郎丸 ★ :2020/01/10(金) 09:07:23.80

    ※全文はソースで
    木下優樹菜をタピオカ騒動で休業に追い込んだ「道徳警察」の生態
    社会 2019年1月10日掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/01100731/?all=1

    〈いたるところに警察官を配置し、一挙手一投足を監視するには膨大なコストがかかる。だが、他人の道徳的不正を罰することで快感を覚えるように脳を「プログラム」しておけば、共同体の全員が「道徳警察」になって相互監視することで、秩序維持に必要なコストは劇的に下がるだろう。――近年の脳科学は、この予想どおり、他人の道徳的な悪を罰すると、*やギャンブル、ドラッグなどと同様に快感物質のドーパミンが放出されることを明らかにした。ヒトにとって「正義」は最大の娯楽のひとつなのだ〉

     これは、橘玲著『もっと言ってはいけない』(新潮新書)の一節だ。道徳警察とは、警察に代わって不道徳者を取り締まる人々を指す造語であり、しばしば彼らの攻撃によって“炎上”が起きる。

     (略)

    「一度、炎上に巻き込まれると、企業であれば株価が暴落し、芸能人も引退に追い込まれ、一般人なら生活に支障が出る。炎上のリスクから逃れるためには、極端な話、ネット上では発信しないのが一番いいということになる。そういった恐れから、表現の萎縮が起こってしまっているとも言われています。私はこれを“大衆による表現の規制”と呼んでいます」

     たとえば、ネットユーザーには「ネトウヨ」と呼ばれる保守的な政治思想の人々が少なくない。韓国や中国、そして朝日新聞などを肯定するような意見には大量の批判が寄せられることがたびたびあるが、彼らはネトウヨの道徳警察ということになる。ヤフーニュースのコメント欄はその典型例だろう。


    ■炎上に参加するのはエリートばかり

    (略)


    ■欧米の炎上は人権、日本は道徳
     日本には「同調圧力」という言葉がある。集団が意思決定を行う際、少数意見の人間に対し、多数意見に合わせるよう暗黙のうちに強制することだ。そうした日本人の国民性も、炎上しやすいことと関係している可能性があるという。

    「日本人には『こうしなければならない』という規範意識が強くあり、そこからいったん逸脱すると、社会的に抹*るまでバッシングを続けることがあります。炎上は世界中で見られる現象ですが、お国柄によって実態はかなり異なります。韓国では、炎上が日本以上に社会問題になっており、それが原因で芸能人が自*る事件も起きています。中国の炎上もかなり激しいといわれています」

     (略)

     一方、欧米諸国では、日中韓ほどネット炎上は社会問題になっていない。英語で炎上は「フレーミング」と呼ばれているが、言葉の定義としては、日本的な意味での「炎上」以外にも「メールでの一対一の罵り合い」や「グループディスカッションでのヒートアップ」なども含まれているという。

    「アメリカの論文を読むと、ネット上での“イジメ”のほうが深刻な問題として捉えられており、炎上はあまり問題視されていません。なぜなら多くのアメリカ人にとっては、仮にどこかの学生がアルバイト先の店で悪ふざけしている動画をネットで見かけても、別に自分に実害はないのでどうでもよく、わざわざ批判するという人はほとんどいないからです。とはいえ、ジェンダーや人種、宗教差別に関する問題にはとても過敏です。昨年、イタリアの高級ブランド『プラダ』の製品(黒い顔に赤くて分厚い唇が特徴の猿の人形)が黒人を侮辱していると問題になりましたが、激しい批判が寄せられる炎上はそういった類のものが多いです」

     欧米で炎上するのは人権的なテーマであるのに対し、日本の場合は道徳に関するテーマが多い。日本では、芸能人の不倫に対し過剰なまでの批判の声が上がるのはこのためだ。

    以下省略


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    「反省してんの?」「不謹慎にもほどがある」2019年大炎上した芸能人のSNS投稿3選 - 芸能ニュース掲示板


    NO.8075417 2020/01/04 18:13
    「反省してんの?」「不謹慎にもほどがある」2019年大炎上した芸能人のSNS投稿3選
    「反省してんの?」「不謹慎にもほどがある」2019年大炎上した芸能人のSNS投稿3選
    2019年、ネット上ではさまざまな“炎上騒動”があった。

    Twitterの発言が物議を醸す、インスタグラムに投稿した写真に批判が殺到するなど、事の大小問わず、日々さまざまな“火種”があった。

    そんな中でも、やはり芸能人は断トツで燃えやすい。

    大きな炎上は世間から注目されている証しでもあるが、大幅なイメージダウンになる可能性も。

    今回はそんな“よく燃えた”芸能人を独断と偏見で選び、その発端となった投稿を振り返る。

    19年6月、反社会的組織への闇営業問題が発覚し、芸能活動を休止している、雨上がり決死隊・宮迫博之。

    メディアへの出演こそないが、現在はぼちぼちと自身のSNSを更新しており、かつての存在感をアピールしつつある。

    宮迫は同年7月20日、ロンドンブーツ1号2号・田村亮と共に謝罪会見を開き、翌月の8月5日には会見後初めてTwitterを更新。

    しかし、騒動が深刻化している中での投稿だったことから、賛否両論が巻き起こった。

    「新幹線の車内と見られる宮迫の肩に、“クマゼミ”が乗っている写真をアップ。『今日は岡山に行って来ました』と、近況を報告する文章もありました。これには『宮迫さんの投稿うれしい! 応援してます!』『絶対に戻ってきてくださいね』と応援のリプライも飛んでいましたが、一方で『これだけ世間を騒がせておいて、普通にツイートできる神経がすごい』『ホントに反省してんの? もう引退でいいよ』といったバッシングも多数見受けられます」(芸能ライター)

    なお、宮迫と亮が会見を開いたのと同じ日、ダウンタウン・松本人志が自身のTwitterで「後輩芸人達は不安よな。 松本 動きます。」とつぶやき、170万を超える「いいね」がついた。

    「Twitter Japan」によると、19年で最も「いいね」されたのが、このツイートだったとか。

    松本はこのあと、実際に吉本興業東京本部へ赴き、大崎洋会長らと話し合いを行ったそう。

    所属タレントにコンプライアンス講習を行ったり、契約を書面化したりと、確実に変化は起きているようだが、20年の吉本興業はどう“動く”のだろうか。

    19年2月、俳優・新井浩文が派遣型マッサージ店の女性従業員に対する強制性交の容疑で逮捕された。

    この報道があった直後、新井と親交のある俳優・ムロツヨシが自身のTwitterに投稿した文章が、ネット上で波紋を呼んだ。

    「新井を名指ししているわけではないものの、ムロは『目を見て、悪いことをした、と言ったら、思いっきり、叱ります、嫌という程、叱ります』などと投稿。別の投稿では『こっから、また、応援しよう』とつづっていますが、これはのちにサッカー日本代表への応援だったと弁解ツイートをしています。しかし、タイミング的にこれらすべてが“新井宛て”のメッセージだと推測されたようで、ネットユーザーからは『犯罪者を擁護するとはガッカリ……』『新井のことじゃなくても、今言ったらそう思われるでしょ』『被害者がいるってわからないの? 不謹慎にもほどがある!』などと大炎上していました」(同)

    新井は同年12月2日、懲役5年の実刑判決を言い渡されている。

    これにより、「新井が芸能界に復帰するのは不可能に等しい」(テレビ局関係者)という。

    「親しい俳優仲間として、ムロは新井をフォローしたいのかもしれませんが、まず自分の俳優生命を心配した方がいいでしょうね。新井と親交があったってだけでもマイナスイメージを持たれかねないですし、SNSの投稿には十分注意するべきでしょう」(同)

    タレントの木下優樹菜は19年10月、実姉が働く都内のタピオカドリンク店のオーナーに対し、自身のインスタグラムから“恫喝”まがいのダイレクトメッセージ(DM)を送信。

    これが匿名のTwitterユーザーに公開され、ネットは大炎上となった。

    今なお、木下へのバッシングが続いている。

    「10月9日には、木下がインスタグラムで『不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございませんでした』などと“謝罪の念”を示したものの、ネットユーザーからは『これって謝って済む問題か?』『謝罪でチャラにしようと思ってそう』など、さらなる批判が噴出。しかも、木下はこの騒動後もテレビ番組に出演していたため、『一般人を恫喝した人がなんでテレビに出てるの?』『不快だから早く消えて!』『木下を出演させるテレビ局にも問題がある』など、ネット上では非難の声が続出しました」(前出、芸能ライター)

    結局、11月18日に木下の所属事務所・プラチナムプロダクションが、無期限の芸能活動自粛を発表。

    しかし、夫でお笑い芸人のFUJIWARA・藤本敏史にまでも、ネットユーザーから「木下を思い出すから見たくない」などとバッシングが飛んでおり、炎上とこの“延焼”はなかなか鎮火しそうにない。

    常に大勢の目に晒されている芸能人なら、SNSの投稿を“揉み消す”ことは不可能に近いだろう。

    「送信」のボタンを押す前に、一度しっかり確認してほしいと願うばかりだ。
    【日時】2020年01月04日 15:00
    【提供】サイゾーウーマン


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