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    カテゴリ: プロデューサー


    エイベックス・松浦勝人氏、“激怒ツイート”で炎上連発も「最近すっかりおとなしく」なったワケ


    NO.8582866 2020/06/17 15:18
    エイベックス・松浦勝人氏、“激怒ツイート”で炎上連発も「最近すっかりおとなしく」なったワケ
    エイベックス・松浦勝人氏、“激怒ツイート”で炎上連発も「最近すっかりおとなしく」なったワケ
    エイベックスの創始者で、平成の歌姫・浜崎あゆみらをたプロデューサーでもある松浦勝人氏。

    一時期、Twitter上で一般ユーザーに突っかかるなどして、業界内外の注目を集めていたものの、ここ最近は“平和”な投稿が増え、すっかりおとなしくなっている。

    今年2月には、一部ジャニーズファンを巻き込むトラブルを起こしていたが、関係者は“炎上しなくなった”松浦氏の現況に安堵しているようだ。

    松浦氏が一部ジャニーズファンと対立するきっかけとなったのは、2月19日のツイート。

    1月にエイベックスよりCDデビューしたSnow Manメンバーとの記念写真をアップしたところ、現役高校生のラウールが、プライベートの制服姿で写っている点に、Snow Manファンが即座に反応。

    「ストーカーまがいのファンに高校を特定される」などと抗議の声が上がることになった。

    「Snow Manがデビュー前に出演していたYouTubeチャンネル『ジャニーズJr.チャンネル』内の密着動画では、ほかのメンバーが、ラウールの制服をカメラに映さないよう配慮していたこともありました。こうした事情を知っているファンは、松浦氏のデリカシーもリテラシーもない投稿に怒りを覚えたようで、『画像を消してください』といったリプライが殺到したのです」(芸能ライター) 結果、松浦氏はすぐにツイートを削除するも、数時間後、あらためて「#制服許可済み」のハッシュタグを追加し、問題の写真を再投稿。

    これが、火に油を注ぐ形となり、ファンの間で非難の嵐が巻き起こったのだった。

    「松浦氏は、ファンとのやりとりの中で『学校にも許可もらったからもう一度あげたんたまよ。俺たちはやる気満々なのにか、その気持ちをそぐこのようなツイートは残念でならんわ』(原文ママ)と返信し、あくまで自身に非がないことを強調していました。ただ、実際はラウール本人に確認しただけで、学校側やジャニーズ事務所など、しかるべきところから正式に許可をもらって公開した写真ではなかったそうです」(スポーツ紙記者) ほかにも、松浦氏は2月21日に「あゆ引退説流れてますよー」とコメントを求められ、「ありえません」とTwitterで否定。

    また新型コロナウイルス感染拡大の影響で外出自粛が叫ばれていた5月9日、元AAAのリーダー・浦田直也との会食写真をインスタグラムにアップした際、「今の時期にすべきことではない」といった批判を浴びると、Twitterで長文投稿機能を用いて「なんて人の気持ちとかについて了見が狭い人なんだろう」などと大反論を展開した。

    一時期、松浦氏のこうした発言がネット上で注目の的となっていたが、「ここ最近、すっかりおとなしくなっている」と指摘するのは、テレビ局関係者だ。

    「松浦氏のTwitterはここ最近、釣りや東京タワーに関するツイートが増えるなど、過激な内容は減少傾向にある。6月16日時点で閲覧できる最後の更新は5月30日付のツイートで、『アカムツ2.3kg上がりました!』との釣果報告でした」(同) 松浦氏は、一般ユーザーに対して、過激な言葉で応酬する半面、「Twitterでの炎上について思い悩んでいた」(同)という。

    「4月に、ニュースサイト『文春オンライン』に、 “違法薬物使用疑惑”を報じられましたが、本人は、記事内容自体より、Twitterの炎上を気にしていたそう。しかし、一番やきもきしていたのは、ほかならぬエイベックスの社員だったのではないでしょうか。というのも、松浦氏は、精神面が乱れていると、スマホを頻繁にイジるそうで、そういうときにTwitterで批判的なリプライを見かけると、カッとなって変な投稿してしまう……そういう傾向があるというんです。それでさらに機嫌が悪くなると、周囲に当たり散らすこともあるようで、社員たちも困り果てていたとか」(同) 一方、ここ最近、攻撃的なツイートが減ったのは、「精神的に安定し、スマホを無駄にいじらなくなっているからでは」(同)との向きも。

    「松浦氏は6月に開催予定の株主総会で、エイベックスのCEO(最高経営責任者)を退任し、今後はクリエイティブ活動に専念するとのこと。本人が望む音楽制作に集中できるようになるわけですから、今は気分的にも落ち着いているのでしょう。Twitterもあまり開かなくなり、周囲はみんなホッとしてるとか」(同) 再び松浦氏のTwitterが荒れ始めた時は、「本業がうまくいってない」という現状の表れなのかもしれない。
    【日時】2020年06月17日 12:00
    【提供】サイゾーウーマン
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    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/04/15(水) 06:30:04 ID:DpG86HlD9.net

    て1年がたった。初期の代表作「太陽にほえろ! 」では、若手刑事マカロニとして親しまれた。
    プロデューサーの岡田晋吉氏は「ショーケンはもしかしたら、この作品に出たくなかったのかもしれない。だが彼の反骨精神とこだわりは、まさに求めていた主人公刑事そのものだった」と振り返る――。

    ※本稿は岡田晋吉『ショーケンと優作、そして裕次郎 「太陽にほえろ! 」レジェンドの素顔』(KADOKAWA)の一部を再編集したものです。

    ■「坊や」のあだ名に激怒していた

    「坊や!?  冗談じゃねえよ! 」

    萩原健一の第一声だった。彼がそう言っている、というのだ。しかも、よく聞くと、烈火のごとく怒っている、と。こちらとしては、刑事に全員、あだ名をつけることにしていて、彼には「坊や」と決めていたのだが……。

    彼は自著『ショーケン』(講談社)の中で、こう語っている。

    “「太陽にほえろ! 」……このタイトルからして、自分のセンスとはかけ離れていました。何だか田舎臭く感じられて、(こんなの、出たかねえや! )……(中略)当時はこういう感覚が主流だったのです。
    ぼくの役名も、最初は可愛(かわい)らしく「坊や」だった。おいおい、坊やはねえだろう”

    そもそも、彼はこの番組に出たくなかったのではないだろうか。そう考えると、納得できることがいくつもある。彼の言い分は「俺は坊やじゃない」の一点張り。こちらも、こんなことでは引き下がれない。

    「早見刑事という役のあだ名が『坊や』であって、お前さんを“坊や”だと言っているわけじゃないんだよ」
    「そのあだ名は、あくまでもドラマの中の人物につけられているんだから」

    ■ノータイの三つ揃いで打ち合わせにやってきた

    いくら説得しても、まったく聞き入れてくれない。彼にしてみれば、早見刑事は彼自身なのだ。ショーケンはあくまでも、こうこだわる。

    「俺は歌手だから、役に化けることはできない。俺自身でやりたい。俺そのものじゃなきゃ嫌なんだ! 」

    こういう考え方をする俳優など、前代未聞であった。それまで10年以上ドラマを作ってきて、こちらから持っていった企画に「嫌だ」という俳優など一人もいなかった。
    萩原健一だけだ。これは大変なことになるぞ、と思う一方で、これは面白いかもしれない、とも感じていた。

    それでも出演を降りるまでにはいたらず、ショーケンは衣装合わせにやって来た。その時の格好が際立っていた。ノーネクタイで、三つ揃(ぞろ)いの背広。

    私たちから見ると、まるでマカロニウエスタンに出てくるような恰好だった。よし「マカロニ」でいこう、と決めた。ショーケンも渋々だが、了解してくれた。
    なにしろ、クランクインが間近に迫っていたからだ。この衣装は、彼が前出の自著で「ブティック『ベビードール』でつくったスリーピース」と言っている。自分で決めた、とも。

    ■一時期は「ショーケン」も嫌がっていた

    それにしても、あだ名というのは難しいものだ。

    私たちはみんな最初から、彼のことを「ショーケン」と呼んでいた。それがニックネームだと思っていたから、疑いもなくそう呼んでいた。
    彼も、別に嫌な顔はしない。なんでも、10代のころについたものらしい。

    当時、彼は22歳。ニックネームの「ショーケン」に違和感はなかったのだろう。
    ところが、一時期、彼は「ショーケン」と呼ばれることを嫌がるようになったという。もちろん、「太陽にほえろ! 」が終わって、ずっと後のことだ。

    大人になったのだろう。だが、そのぶん、彼は丸くなったように思う。人間も、演技も。それが良かったのかどうか──。
    だが、それも含めて「萩原健一」ということだけは、確かである。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200414-00034148-president-peo
    4/14(火) 15:15配信
    img_9b74c6373dec138c8bee866cc014bd7a995841


    (出典 Youtube)

    太陽にほえろ OPテーマ


    (出典 Youtube)

    太陽にほえろ ジーパン刑事のテーマ


    (出典 Youtube)

    太陽にほえろ! 山さんのテーマ


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/03/05(Thu) 15:53:05 ID:GBpwouZg9.net

    テレビプロデューサーのデーブ・スペクター氏が5日、自身のツイッターを更新。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、第92回センバツ高校野球大会(19日から13日間・甲子園)開催是非について私見をつづった。

    大会の運営委員会と臨時理事会が4日、大阪市内で開かれ、春夏通じて史上初となる無観客で開催する方針が決まった。開催の可否については、11日の臨時運営委員会で最終決定する。

     大会史上初めて中止になる可能性がある中、デーブ氏は「選抜高校野球大会の中止なんて邪道。高校生は発症しない症例がほとんど」とツイート。

     続けて「オリンピックは各種目ごとにちゃんとした大会があるし次回もある。甲子園は一生に一度!野球人生が決まる」とし、「五輪より貴重なチャンスなんで中止は大反対」と訴えた。

     この投稿にフォロワーからは「発症しなくても媒介になったらダメでしょ」「他の高校生の競技が中止してるのなら、しょうがないね…野球だけはみたいなのはナンセンス」「高校野球だけ特別扱いはおかしいのでは?」「これは正論!」「僕も中止はアカンやろと思う。プロ野球は無観客試合出来てるやん!」など、さまざまなコメントが集まっている

    2020年3月5日 14時22分
    https://search.yahoo.co.jp/amp/s/hochi.news/amp/articles/20200305-OHT1T50116.html%3Fusqp%3Dmq331AQRKAGYAaKpo6yX--vOlwGwASA%253D
    20200305-03050116-sph-000-2-view


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/18(水) 19:42:56.42 ID:dlOy6E8X9.net

    第61回日本レコード大賞(主催日本作曲家協会)は16日、東京・赤坂のTBSで13賞41組に対する表彰式を行い、秋元康氏(61)が優秀作品賞を史上最多の4作品で同時受賞した。

    それぞれプロデュースも手掛けた欅坂46の「黒い羊」、AKB48の「サステナブル」、乃木坂46の「Sing Out!」、日向坂46の「ドレミソラシド」を作詞したことに対して。

    秋元氏は受賞式に初めて出席。スピーチで、「61回ということで、私も61歳になりまして、生まれた時からレコード大賞を見ておりました。
    そして、20代前半だったんだと思うんですけど、(放送作家として)レコード大賞の台本も書きました」とレコ大への親しみを強調した。

    そして「非常に深い関わりのあるこの日本レコード大賞の一翼を担えて本当にうれしく思います。本当に光栄に思います。どうもありがとうございました」と頭を下げた。

    優秀作品賞10曲のうち、1人で4曲を受賞したのは史上最多。1996年に安室奈美恵(42)の「Don’t wanna cry」、
    華原朋美(45)の「I’m proud」、globeの「DEPARTURES」の計3作品でプロデュースなどを手掛けた小室哲哉氏(60)を超えた。

    今回でAKB48は通算11回目の出場となり、優秀作品賞を受けたのは10年連続。日向坂46は初受賞となった。乃木坂46は、「公式ライバル」のAKB48も果たせなかった3連覇が懸かる。
    達成すれば、01~03年の浜崎あゆみと、08~10年のEXILEに続いて3組目の史上最多連続記録となる。

    大賞を決める最終審査会は30日。令和初の頂点を計10組で競う。大賞候補の優秀作品賞はほかに、「ECHO」Little Glee Monster、
    「片隅」三浦大知、「純烈のハッピーバースデー」純烈、「大丈夫」氷川きよし、「P.A.R.T.Y.~、ユニバース・フェスティバル~」DA PUMP、「パプリカ」Foorinも受賞。

    30日はTBSが「第61回輝く!日本レコード大賞」の番組名で午後5時30分から生中継する。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17535972/
    2019年12月17日 4時1分 スポニチアネックス

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    1 シコリアン ★ :2019/11/10(日) 20:08:10.54 ID:+fpSn7k+9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00000029-wow-asent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    拘束されたアン・ジュンヨン プロデューサーが「PRODUCE 101」シーズン1と2では「順位操作していない」と主張している中、シーズン1の日本人参加者がこの主張に反発している。

     「PRODUCE 101」シーズン1に出演した丹羽紫央里は7日、自身のSNSに「なにも言わないつもりだったけど、あの番組に出て以来すごく辛い思いをたくさんしたので私みたいな練習生がほとんどな事、練習に確実に非があるとは限らない事だけはみなさんにわかってほしいです」「そもそもオーディション番組は全て出来レースでシーズン1は違うとかはあり得ません。pi* meの曲を初めて聞いたときも一部の事務所の子たちはすでに曲と振りを完璧に練習してきてました(原文まま)」と投稿した。

     なお、この投稿は同日午後、削除された。

     丹羽紫央里は2016年に放送された「PRODUCE 101」シーズン1に出演。当時、初の順位発表では68位を記録し、以降、1次脱落者の発表で77位となり番組を去っていた。


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    “プデュ”日本版=『PRODUCE 101 JAPAN』最終決戦、地上波ゴールデンタイムで生放送
    https://realsound.jp/2019/10/post-425231.html


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