芸能ニュースまとめサイト

2chなどでの女優さんや俳優さん、アイドルグループ又はジャニーズ関連などの芸能ニュースをまとめて紹介しております。

    カテゴリ: 吉本興業問題



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/15(土) 16:57:02.76 ID:bBojJ6ui9.net

    1月29日、YouTubeチャンネル『宮迫ですッ!』を開設し、YouTuberデビューした雨上がり決死隊の宮迫博之。だが、ダウンタウンの松本人志や後見人ともいえる明石家さんまからも見放され、芸能界の表舞台から放逐されるという危機に追い込まれている。

    「さんまは、宮迫が勝手にYouTuberデビューした話を聞いて『なにそれ、アホか。もう知らんわ』と呆れています。さんまに見放された以上、宮迫の第一線への復帰は絶望的でしょう」(元吉本興業社員)
    昨年6月に発覚した闇営業問題で謹慎処分を受けた宮迫は、当初、一緒に参加したロンドンブーツ1号2号の田村亮らとともに契約解除を通告されたものの、強行した謝罪会見で、岡本昭彦社長からの恫喝とパワハラを暴露。吉本を震撼させた。

    この会見を受けるかたちで、岡本社長は2人の処分の撤回を発表。ただ、その後、再三話し合いを求める吉本に対して、宮迫は拒絶し続け、処分保留状態が続いている。

    「処分が宙に浮いていた宮迫を、自分の個人事務所の預かりにしたのが、吉本の先輩であるさんまでした。さんまは身銭を切って、宮迫の激励パーティーまで開くなど尽力していました」(前同)

    そのため、さんま絡みの仕事で宮迫が復帰するという情報が飛び交ったが、世間のアレルギー反応がいまだに強いことを察知したさんまは、時期尚早と判断。
    それでも、さんまは宮迫の復帰は「テレビか舞台」と話していたそうで、時期をみて復帰の花道を作るつもりでいたという。

    「さんまは、相方・蛍原徹とのコンビ復活が最優先だと考え、宮迫から、YouTuberデビューについて相談された際も了承しなかったそうです。にもかかわらず、宮迫が見切り発車してしまったのは、生活費の問題があったようです」(前同)

    闇営業騒動以来、芸能活動休止で収入はストップ。昨年11月には東京・目黒区の億ションからの引っ越しを余儀なくされたという。

    「違約金などの支払いもありますし、納税もキツイ。多くのスポーツ選手もそうですが、前年の年収分にかかる税金を、翌年支払わなければいけませんからね」(前同)

    宮迫が復帰を急いだのは、早い話、目先のカネに目が眩んでしまったからといえそうだが、この見切り発車に対する吉本芸人の評価は芳しくない。

    ダウンタウン松本、ナイナイ岡村、相方の蛍原まで反対意思を表明?
    「ダウンタウンの松本(人志)も、情報番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)で『もうちょっとおとなしくしといたほうがいい』と苦言を呈していましたし、
    ナイナイの岡村(隆史)も、自らのラジオ番組で、『昔からの仲間は“正直言うと反対や”と。僕なんかもYouTubeじゃなくて……って思って』と心境を吐露。相方の蛍原も、最後まで宮迫の見切り発車に猛反対していたことを明かしています」(前同)

    相方を裏切り、さんまの思いやりも考えずにYouTubeデビューしていた宮迫。謝罪動画では、涙ながらに「相方の隣に戻りたい」「チャンスをください」と訴えていたが、視聴者からの批判の声も少なくない現状、
    残された道は、YouTuberとして生きるしかなさそうだ。

    https://www.cyzo.com/2020/02/post_231523_entry.html
    2020/02/14 10:00
    miyasako0130


    【【芸能】目先のカネに目が眩んで!? 宮迫博之のYouTuberデビュー、さんまも蛍原も猛反対していた!】の続きを読む



    1 Egg ★ :2020/02/13(Thu) 13:20:33 ID:V6LIGGkm9.net

    吉本興業所属のお笑い芸人による闇営業問題を巡り謹慎していた宮迫博之(雨上がり決死隊)が、1月29日にYouTubeで活動を再開した。そんななか「日刊大衆」が芸能活動を休止・自粛した芸能人について10~50代の男女200人に聞いた『復帰してほしい芸能人』ランキングを2月8日に発表。宮迫博之は第2位となったが、その結果にTwitter上では賛否両論の声が飛びかった。

    YouTube「宮迫ですッ!【宮迫博之】」チャンネルの管理人でもある株式会社GUILDの代表取締役・高橋氏がTwitterで9日に「宮迫さんが復帰して欲しい芸能人ランキング2位に。。俺ですら結果は意外に思ったけど、0.47%のアンチが派手すぎて分かりにくいだけで、ちゃんと、求めてくれてる人がいる事は素直に感謝です!」とつぶやいた。

    宮迫博之が高橋氏の投稿を自身のTwitterでRTして「嬉しすぎる。。。俺、がんばります」と涙する絵文字とともに応じたところ、フォロワーから「宮迫がテレビ出てないのおかしすぎるもん!」、「それだけ宮迫さんが今まで頑張ってきた証だよ」、「多くの人が宮迫さんの復帰を望んでます! これが現実です!」と大きな反響があった。

    2/11(火) 12:50
    https://article.yahoo.co.jp/detail/5bc2ea930825b60ba20b2193bf5f026d01223ec4
    83ca62940d64720e8170f2a0cdb4772b

    1 Egg ★ 2020/02/12(水) 19:02:29.44
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1581501749/


    【【芸能】<宮迫博之>『復帰してほしい芸能人』ランキング2位に賛否両論!「多くの人が復帰を望んでます! これが現実です!」】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2020/02/02(日) 22:26:31 ID:9gOsvAje9.net

     闇営業問題による謹慎から活動を再開させた「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)が2日、自身のYouTubeチャンネル「宮迫ですッ!」に
    5本目の動画を配信。謹慎中に目にした2人のスポーツ選手の言葉に涙したことを明かした。

     1人目は元サッカー日本代表でブラジル1部ボタフォゴ入りが決まったMF本田圭佑(33)で、本田は昨年7月に「宮迫さんとは会ったこともないし、
    ニュースを見てるだけで真実も分かってないけど、何がそんなに悪いんですかね?良い事とは言えないのはわかるけど、長い間、多くの人を笑顔にしてきて、
    それがなかったことになるような大袈裟な事じゃないでしょう。責任取って辞めるって文化もよく分からんし」とツイート。これを目にしたという宮迫は
    「ちゃんと見た。一人で涙した」と振り返り、本田モデルのスマホを愛用していることも明かした。

     また、宮迫が山口智充(50)と組んだユニット「*」で2004年にリリースした楽曲「全てが僕の力になる」を登場曲に使用しているオリックスの
    山本由伸投手(21)が、宮迫のスキャンダル発覚後も登場曲を変えず「使い続けます」と話したことを「ネットニュースになってるのを見てまた一人で涙した」
    と振り返った。3度のワールドカップ(W杯)に出場した本田と、昨季パ・リーグ最優秀防御率のタイトルを獲得し、侍ジャパンのメンバーとしても
    活躍した山本。2人のスポーツ選手の言葉に勇気をもらい、感謝する宮迫だった。

    スポニチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-00000265-spnannex-ent

    20200202-00000265-spnannex-000-2-view


    【【芸能】宮迫博之 2人のスポーツ選手からもらったメッセージに感謝「一人で涙した」】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/01(土) 17:03:48 ID:4IwXIXrf9.net

    どうにもコンビ愛が感じられないのは気のせいだろうか。

     1月29日、お笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之がYouTubeチャンネルとオフィシャルブログを開設。闇営業騒動をあらためて謝罪し、テレビ業界復帰を目標としてYouTube活動を本格化させることを明かした。

    「宮迫はジャケット姿で登場すると、改めて騒動について謝罪。現在は吉本興業を契約解除となっており、明石家さんまの個人事務所に預かってもらっている状態であることを説明しました。また、『相方の隣に戻りたいです。これはすごい我儘だと思うんですけど』と、蛍原徹とのコンビ活動を再開したい意思を表明しましたが、吉本との話し合いの門戸は開かれているものの、復帰時期についてはまったくの未定だといいます」(芸能ライター)

     一方、同じく闇営業問題で活動休止となっているロンドンブーツ1号2号の田村亮だが、こちらは翌30日に相方の田村淳と共に復活ライブを行っている。

    「亮は金髪に『NOW REBORN(生まれ変わった)LONBOO』とロゴの入った白のTシャツ、淳は原点に戻る意味を込めた赤髪に同じロゴの黒のTシャツ姿で登場。2人の絆を感じました」(前出・芸能ライター)

     淳は亮を復帰させるために、昨年11月1日に株式会社LONDONBOOTSを設立。今後は同社が吉本興業と専属エージェント契約を結び、亮はL社の所属タレントとして所属するという。亮のところまで駆け下りて手を差し伸べた淳を見るにつけ、気になるのは宮迫のために何の動きも見せていない蛍原のそっけなさだ。放送作家が耳打ちする

    レギュラー安泰で、一人の方がメリットだらけの蛍原の本音
    「宮迫がいなくなった後も、蛍原はレギュラー番組が減っておらず、はからずともピンでやっていけることが証明されてしまった。一人のほうが実入りもいいし、メリットしかない。あえて吉本の反目に回ってまで、宮迫のために専属エージェント契約を結ぼうなんて気はさらさらないようです」

     宮迫が蛍原の隣に立つには、彼が登場しているテレビ画面の隣でYouTube動画を投稿するしかなさそうだ。

    2020/02/01 10:30
    https://www.cyzo.com/2020/02/post_230141.html?utm_source=nikkan&utm_medium=article&utm_campaign=pi*up
    hotohara


    【【芸能】コンビの絆が両極端!? 田村淳が「ロンブー愛」見せるも、蛍原は宮迫を“完全スルー”のワケ】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/31(金) 21:20:01 ID:TiAHTqtt9.net

    ロンドンブーツ1号2号の田村淳(46)と田村亮(48)が1月30日に会見を開いた。各メディアによると、今回の会見は亮の活動再開を宣言するもの。
    そこで亮は「迷惑かけたところに一個一個向き合って一歩一歩進んでいきたい」と語り決意を新たにしたという。
    ネットでは《田村亮さんが復帰できてよかった》《新しいロンドンブーツ1号2号を楽しみに待ってます!》といったエールが上がっている。

    そのいっぽうで雨上がり決死隊の宮迫博之(49)には厳しい声がいまだに止まない。宮迫は1月29日、突然のYouTuberデビュー。
    「宮迫博之よりご報告」という動画をアップし、一連の騒動を謝罪した。そして「自分を待つ番組スタッフや相方の元に戻りたい」などと告白。
    同日には人気YouTuberのヒカル(28)がTwitterで宮迫とのコラボを示唆し、《ヒカル、いろいろ動いています》と明かした。

    YouTuberとなった宮迫に、芸人たちは苦言を呈した。ナインティナインの岡村隆史(49)は31日、
    「オールナイトニッポン」(ニッポン放送系)で「YouTubeやることはいいんですけど、その順番として、まずホトちゃんと雨上がり決死隊として、何かお客さんの前からやるのがいいんじゃないのかな」と述べた。

    極楽とんぼの加藤浩次(50)も30日、「スッキリ」(日本テレビ系)で宮迫の復帰のタイミングを疑問視した。宮迫が復帰動画をアップしたのは、亮らの会見の前日。
    そのため、「亮とかがちゃんと終わって、順番を経て宮迫さん(が復帰)っていうほうが僕はいいのにな」とコメントした。

    またネットでも《『頑張って!!』って思えない》《過去を捨ててる様に見えてしまって モヤモヤするなぁ》といった意見が宮迫に向けられている。

    世間から温かく迎えられた亮と、厳しい意見に晒され続ける宮迫。その違いは、復帰に際して選んだ方法も影響しているのかもしれない。

    「淳さんは『YouTubeで復活することは簡単』とし、亮さんにYouTubeを選ばせませんでした。いっぽう、宮迫さんは予告もなしにYouTubeで復活。
    もともと縁がないメディアである上に、ヒカルさんを復活の相方として選びました。ロンドンブーツはコンビで復活に向けて頑張ってきたため、ファンも気持ちをシンクロさせやすい。
    しかし宮迫さんは『相方の横に行きたい』と言いながらも、ヒカルさんをひとまずの“相方”として選んだわけです。
    そうした必然性の感じられない宮迫さんの行動が、見る人の気持ちを逆なでしているのではないでしょうか」(テレビ局関係者)

    30日には早速、ヒカルと対談する動画をアップ。再生回数は1日で123万回もの数字を叩き出しているが――。宮迫は無事、相方・蛍原徹(52)の元へたどり着けるだろうか。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17749542/
    2020年1月31日 20時46分 女性自身
    fcd57_1212_69790508_7ea2e9be


    【【芸能】宮迫博之と田村亮なぜ明暗?ことごとく真逆だった復帰の方法】の続きを読む

    このページのトップヘ