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    カテゴリ: 車関連



    1 自治郎 ★ :2020/04/28(火) 21:45:56.46

    トヨタ自動車は2020年4月28日、スポーツカー「スープラ」に一部改良を実施するとともに、特別仕様車「RZ“Horizon blue edition(ホライゾンブルーエディション)”」を設定し、いずれも同年10月頃に発売すると発表した。

    ■27台限定の特別なボディーカラーも設定

    今回の一部改良では、最上級グレード「RZ」に搭載される3リッター直6ターボエンジンの最高出力を、従来型の340PS/5000rpmから387PS/5800rpmへと14%向上。0-100km/h加速も4.1秒と、これまでより0.2秒短縮させた。

    また、車体のフロント部にブレースを追加してボディー剛性を強化するとともに、それに合わせてサスペンションも再チューニングすることで、コーナリング中の安定性の向上を図っている。

    車体色は全7色。このうちRZ専用色「マットストームグレーメタリック」の車両については27台の数量限定となっており、2020年4月28日から5月24日までウェブで商談申し込みを受け付け、抽選のうえで販売を行うとしている。

    価格は以下の通り。

    ・SZ:499万5000円
    ・SZ-R:601万3000円
    ・RZ:731万3000円

    なお、車体色マットストームグレーメタリックについてはオプション価格として、別途35万2000円が必要となる。

    ■特別な内外装が目を引く100台の限定モデル

    RZ“ホライゾンブルーエディション”は、新規採用の専用ボディーカラー「ホライゾンブルー」を特徴とする特別仕様車である。インテリアについても、ボディーカラーに合わせてインストゥルメントパネルやドアトリム、ステアリングホイールなどにブルーステッチを採用。マット*塗装の19インチ鍛造アルミホイールや、アルカンターラと*の本革を組み合わせたシートなども特徴となっている。

    価格は741万3000円。数量は100台の限定で、成約順に販売するとしている。(webCG)

    2020.04.28
    https://www.webcg.net/articles/-/42699

    スープラ RZ“Horizon blue edition(ホライゾンブルーエディション)”

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    1 ばーど ★ :2020/01/10(金) 12:17:42.84

    2020年2月10日に発売予定のトヨタ新型「ヤリス」。そのGRモデルとなる「GRヤリス」が東京オートサロン2020にて世界初公開されました。

    2019年に登場した「GRスープラ」に続く、GRモデルの第二弾として登場したGRヤリスとは、どのようなモデルなのでしょうか。
    .
    GRシリーズを展開するTOYOTA GAZOO Racingは、モータースポーツ活動を通じてクルマを鍛え、人を鍛える「もっといいクルマづくり」に取り組んでいるトヨタのモータースポーツ部門ともいえる存在です。

    国内外を問わず、草の根から世界選手権まで幅広い競技に参戦しており、WRC(FIA世界ラリー選手権)においては、2017年に参戦復帰し、2018年はマニュファクチャラー選手権、2019年はドライバーおよびコ・ドライバー選手権などのタイトルを獲得しました。

    GRヤリスは、TOYOTA GAZOO RacingがWRCで学び・鍛えた知見を惜しみなく投入したモデルです。本来、2019年11月に「ラリー オーストラリア」で世界初公開される予定でしたが、森林火災の影響でラリーの開催が中止されたため、GRヤリスの公開も中止になっていました。

    その後、同年12月15日に開催された「トヨタ ガズーレーシング フェスティバル2019」では、一足先にGRヤリスのテストカーが会場内のコースを走行しています。

    今回、世界初公開の場となった東京オートサロン2020には、トヨタ自動車 副社長 兼 GAZOO Racing Company プレジデント 友山茂樹氏は、次のように話します。

    「ヤリスの開発は大変でした。最初の頃は、曲がらないクルマで苦戦していました。

    しかし、その後開発を重ねた結果、GRヤリスは最高出力272馬力とし、伝達する新開発の4WDシステムを採用しています。

    なお、トレッドはあの86よりも広くなっており、バッテリーをリアに配置するなど、バランス配分にも気を使っています」

    また、トヨタ自動車 代表取締役社長 豊田章男氏(モリゾウ選手)は、次のようにコメントしています。

    「トヨタが自らの力で作るスポーツカーが欲しいと思っていました。

    WRCで勝ったときに、やっと全世界に認められたと思っています。

    従来は、市販車を改造してレースに挑んでいました。しかしGRヤリスは、レースに勝つために、普段のクルマはどうあるべきかという発想をして、開発しました」

    ※ ※ ※ 

     GRヤリスは、新型ヤリスをベースにしていますが、ノーマルのヤリスが5ドアなのに対し、GRヤリスは3ドアとなっており、とくにリアの形状は大きく異なっているのです。

     内装デザインは、インパネ形状など基本的な部分は標準モデルの新型ヤリスと共通となっていますが、専用ハンドルやスピードメーター、専用シートなどを随所でGRらしさを演出。

     パワートレインは、GRヤリス用に新開発された1.6リッター直列3気筒ガソリンターボエンジンと6速MTの組み合わせています。

     さらにGRヤリスは、1999年に生産終了した「セリカ GT-FOUR」以来、トヨタとして20年ぶりのスポーツ4WDシステムを搭載したモデルです。

     また、開発を担当した齋藤尚彦氏は、次のように話します。

    「セリカGT-FOURをやめて以降トヨタはスポーツ4WDの技術・技能を失っていました。失った20年を取り戻すためには『モータースポーツから学ぶ』ことが最短の近道であると考えました。さらにトヨタがもっとも苦手とする『少量生産』への挑戦もおこなっています」

    ※ ※ ※

     発売時期について、市販車モデルの新型ヤリスは2020年2月10日の発売を予定しています。

     対して、GRヤリスの1stエディションモデルの予約受注は2020年1月10日から6月30日まで専用サイトにて受付ます。

     また、1stエディションには2グレードが設定され、「RZ」は396万円、「RZ ハイパフォーマンス」は456万円です。

     なお、GRヤリスの通常モデルの発売は2020年の夏頃を予定しています。

    1/10(金) 12:04
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00213397-kurumans-bus_all

    トヨタ自動車が新型車「GRヤリス」を初公開! 価格は3,960,000円~
    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/clicccar/trend/clicccar-20200110-945228

    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    【【車】トヨタ新型「GRヤリス」が世界初公開!セリカ GT-FOUR以来20年ぶりの自社開発スポーツカーとは お値段396万円~】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2020/01/07(火) 18:53:46.73

    米国時間1月6日、CES 2020でソニーが自動車を発表した。現時点において、このSony Vision-Sセダンの詳細はほとんどわかっていない。会場で見ることができたら続報する予定だ。報道によると、ソニーは業界のリーダーらと協力してこのプロトタイプを作ったといい、Bosche(ボッシュ)、Continental(コンチネンタル)、Genetex(ゲネテックス)、Nvidia(エヌビディア)、Magna(マグナ)などの名前が挙がっている。

    このクルマはちょっとした驚きではあるものの、現在のソニーの戦略にフィットしている。近年、ソニーはサプライヤーとしてキーテクノロジーの開発および販売を始めていた。同社のカメラセンサーは、多くの著名スマートフォンで使用されており、最新のiPhone 11 Proもそのひとつだ。しかし、iPhoneに提供する以前、ソニーは同様のスマートフォン向けセンサーを搭載した独自スマートフォンであるXperiaを長年販売してきた。

    Vision-Sセダンでも、iPhoneとXperiaに似たような関係が見られるかもしれない。このコンセプトカーは、ソニーのコンポーネントを売るためにデザインされていることが明らかだ。ソニーは自動車製造をやりたいわけではない。TechCrunchはソニーに山ほどの質問をぶつけて答えをお届けする予定だ。

    2020年1月07日
    https://jp.techcrunch.com/2020/01/07/2020-01-06-sony-just-announced-a-car/

    (出典 techcrunchjp.files.wordpress.com)


    関連スレ
    【車】ソニーが自動運転EVを試作 公道で走行実験へ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1578368721/


    【【車】なんとソニーが自動車「Vision-Sセダン」を発表】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2019/10/23(水) 10:37:05.99

     本田技研工業は10月23日、東京 お台場臨海副都心エリアで開催される「第46回 東京モーターショー 2019」(一般公開日:10月25日~11月4日)の会場で、2020年2月発売予定の新型「フィット」を世界初公開した。

     今回のモデルチェンジで4代目となる新型フィットでは、歴代モデルで継承してきた「広い室内空間」「使い勝手のよさ」はそのままに、グローバルで通用する新しい時代のコンパクトカーのスタンダードになることを目指して開発を実施。数値で表わすことができない「感性価値」を追究し、「心地よい視界」「座り心地」「乗り心地」「使い心地」の4点で心地よさを具現化。また、ユーザーのライフスタイルやライフステージごとに選択できるよう、「BASIC(ベーシック)」「HOME(ホーム)」「NESS(ネス)」「CROSSTAR(クロスター)」「LUXE(リュクス)」の5タイプをラインアップする。

     パワートレーンでは、ハイブリッドシステムに従来の1モーター式に変えて2モーター式を採用。ホンダのコンパクトカーとして初搭載となるこの2モーターハイブリッドシステムには「e:HEV(イーエイチイーブイ)」の名称が与えられている。

     全車で標準装備する安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」では、車両前方の状況をワイドに検知する「フロントワイドビューカメラ」を新採用。車両前後に装着する計8個のソナーセンサーと組み合わせて従来機能を拡充することに加え、ホンダ車初となる「近距離衝突軽減ブレーキ」を装備に追加している。

     また、ホンダ車専用となる車載通信モジュール「Honda CONNECT(ホンダ コネクト)」を日本初搭載。スマートフォンを使ってエアコンの始動やドアロックの操作、車両の駐車位置などを確認できる「リモート操作」、事故などの緊急時にクルマ自体が緊急サポートセンターに通報を行ない、的確な対応が迅速に可能となる「トラブルサポート」、異常を検知した際にガードマンを派遣できる「Honda ALSOK 駆けつけサービス」といったコネクテッドサービスを提供する「Honda Total Care プレミアム」を新型フィットから展開していく。

    ■新型フィットの主な特長

    「心地よい視界」を実現するため、従来とは異なる断面構造をAピラーに採用。万が一の衝突時にはボディに荷重を伝える構造として、十分な衝突安全性能とワイドで優れた視認性を両立させる。また、インテリアでは直線基調で水平デザインのインパネを採用。車内からワイパーが見えにくいようにして、運転時の心地よい視界を実現する。

    「座り心地」では、上級セダンでの採用も視野に入れて開発した新世代の「ボディースタビライジングシート」をフロントシートに設定。柔らかな座り心地を持ちながら、乗員の体をしっかり保持する面支持構造によってロングドライブでの疲れにくさを実現する。リアシートは従来同等の多彩なシートアレンジを維持しつつ、大人がストレスなく座れる広さと厚さのあるクッションを採用。上級セダン並の快適さを手に入れている。

    「乗り心地」のよさでは、新搭載した2モーターハイブリッドシステムのe:HEVにより、日常シーンの大半で滑らかなモーター走行を実現。優れた環境性能のほか、滑らかな走りと力強い加速で快適な乗り心地を提供する。

    「使い心地」の面では歴代フィット同様の広い室内空間に加え、収納スペースをストレスなく使えるようレイアウト。日常生活からロングドライブまで、移動中に乗員全員が快適に過ごせるようサポートする。

    ■ユーザーライフスタイルやライフステージに合わせて選べる5タイプ

    「BASIC(ベーシック)」はデザイン性と快適性を備えた基本タイプ。柔らかな表情のフロントマスクとシームレスで流れるようなフォルムなどにより、親しみやすさを感じさせるシンプルなデザイン。


    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    2019年10月23日 09:15
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1213862.html




    【東京モーターショー2019 開幕】新型「フィット」やマツダの新型EV 日産は軽クラスの小型EV「IMk」を世界初公開
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571781276/


    【【車】ホンダ、4代目新型「フィット」世界初公開 2モーターハイブリッド「e:HEV」搭載 2020年2月発売予定】の続きを読む



    1 Hikaru ★ :2019/07/04(木) 12:44:23.53

    ブランド力強化で「地獄」から脱却 マツダ、次は車名へ
    朝日新聞デジタル 2019年7月4日11時45分


     かつてはブランド力の低迷に苦しんだマツダ。最近は車のデザインコンセプトを統一し、
    「スカイアクティブ」と呼ばれるエンジン技術も評価され、ブランド力を強めています。
    そして今回、新たに車名も見直すことになりました。慣れ親しんだ名に代わる新たな名はどうなるのでしょうか。

     マツダが新たなブランド改革を打ち出した。
    国内で販売されるハッチバックやセダンで使われてきた「デミオ」や「アテンザ」といった車名をやめ、
    「マツダ」と数字を組み合わせたものにする。

     すでに中型車「アクセラ」は5月の全面改良に合わせ、「マツダ3」に改めた。
    7月4日には、最上級セダン「アテンザ」を「マツダ6」に変えた。
    車名変更を機に排気量2.5リットルのガソリンターボエンジンを加えた。

     小型車「デミオ」も近く「マツダ2」に変える予定。
    新たな車名では、「マツダ」の後につく数字が大きいほど車体が大きくなる。

    ~有料記事のため続きはソースで~
    https://www.asahi.com/articles/ASM732W3CM73ULFA001.html

    ◇ マツダは最上級セダンの車名を、「アテンザ」から「マツダ6」に改める(同社提供)

    (出典 www.asahicom.jp)


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