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    カテゴリ: 車関連



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    1 シャチ ★ :2020/07/10(金) 20:20:27.79

    GMのシボレーブランドは7月8日、新型『コルベット・スティングレイ』(Chevrolet Corvette Stingray)の2021年モデルを米国で発表した。

    新型コルベット・スティングレイは、従来のフロントエンジンレイアウトをやめ、ミッドエンジンレイアウトを採用しているのが特長だ。8世代目、およそ65年の歴史を持つコルベットが、ミッドシップ化されるのは、歴代初となる。

    ◆3種類のレーシングストライプを新設定
    2021年モデルには、ボディカラーに新色として、レッドミストメタリックとシルバーフレアメタリックを設定した。新たに「デュアルレーシングストライプパッケージ」を用意する。車体に配されるストライプは、カーボンフラッシュ/エッジレッド、カーボンフラッシュ/エッジイエロー、カーボンフラッシュ/ミッドナイトシルバーの3種類から選択できる。ブレーキキャリパーの色は、*、ブライトレッド、エッジレッド、イエローが設定される。

    インテリアは、スカイクールグレー+イエローストライクの内装色を新設定した。ドライバーモードの画面表示とトラックデジタルタコメーターも新しい。ワイヤレスのApple「CarPlay」 とグーグル「Android Auto」も新採用した。「スタンダード・バックル・トゥー・ドライブ」は、エンジン始動後に運転席のシートベルトが20秒以内に固定されない場合、Pレンジからシフトできないようにする安全装備だ。

    また2021年モデルでは、 「Z51」以外にも、「マグネティック・セレクティブ・ライドコントロール・サスペンション」をオプションで選べるようにした。

    ◆自然吸気の6.2リットルV8は495馬力
    パワートレインは引き続き、ミッドシップに新世代の直噴6.2リットルV型8気筒ガソリン自然吸気エンジンを搭載する。ドライサンプオイル潤滑システムや気筒休止システムなどを採用した。最大出力は495hp/6450rpm、最大トルクは65kgm/5150rpm(「Z51パフォーマンスパッケージ」装着車)を発生する。

    パワートレインを低い位置に搭載することで低重心化を図り、ハンドリングを向上させた。ベースグレードに初めて、エンジン取り付け型のドライサンプオイルシステムと3基のスカベンジポンプを採用し、サーキット走行時のための潤滑性能を高めている。

    これにより本格的なサーキット走行中に、エンジン内のオイル容量を維持し、パフォーマンスの低下を防ぐ。新型では旋回性能が大幅に向上しているため、ドライサンプ潤滑システムは、1Gを超える横方向加速度があらゆる方向に加わっても、卓越したエンジンパフォーマンスを発揮するという。
    (以下ソースで)
    レスポンス 森脇稔
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a4e07c89d7228db4b1dfc1e6017bffda1ae45bb5
    画像

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 自治郎 ★ :2020/04/28(火) 21:45:56.46

    トヨタ自動車は2020年4月28日、スポーツカー「スープラ」に一部改良を実施するとともに、特別仕様車「RZ“Horizon blue edition(ホライゾンブルーエディション)”」を設定し、いずれも同年10月頃に発売すると発表した。

    ■27台限定の特別なボディーカラーも設定

    今回の一部改良では、最上級グレード「RZ」に搭載される3リッター直6ターボエンジンの最高出力を、従来型の340PS/5000rpmから387PS/5800rpmへと14%向上。0-100km/h加速も4.1秒と、これまでより0.2秒短縮させた。

    また、車体のフロント部にブレースを追加してボディー剛性を強化するとともに、それに合わせてサスペンションも再チューニングすることで、コーナリング中の安定性の向上を図っている。

    車体色は全7色。このうちRZ専用色「マットストームグレーメタリック」の車両については27台の数量限定となっており、2020年4月28日から5月24日までウェブで商談申し込みを受け付け、抽選のうえで販売を行うとしている。

    価格は以下の通り。

    ・SZ:499万5000円
    ・SZ-R:601万3000円
    ・RZ:731万3000円

    なお、車体色マットストームグレーメタリックについてはオプション価格として、別途35万2000円が必要となる。

    ■特別な内外装が目を引く100台の限定モデル

    RZ“ホライゾンブルーエディション”は、新規採用の専用ボディーカラー「ホライゾンブルー」を特徴とする特別仕様車である。インテリアについても、ボディーカラーに合わせてインストゥルメントパネルやドアトリム、ステアリングホイールなどにブルーステッチを採用。マット*塗装の19インチ鍛造アルミホイールや、アルカンターラと*の本革を組み合わせたシートなども特徴となっている。

    価格は741万3000円。数量は100台の限定で、成約順に販売するとしている。(webCG)

    2020.04.28
    https://www.webcg.net/articles/-/42699

    スープラ RZ“Horizon blue edition(ホライゾンブルーエディション)”

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    1 ばーど ★ :2020/01/10(金) 12:17:42.84

    2020年2月10日に発売予定のトヨタ新型「ヤリス」。そのGRモデルとなる「GRヤリス」が東京オートサロン2020にて世界初公開されました。

    2019年に登場した「GRスープラ」に続く、GRモデルの第二弾として登場したGRヤリスとは、どのようなモデルなのでしょうか。
    .
    GRシリーズを展開するTOYOTA GAZOO Racingは、モータースポーツ活動を通じてクルマを鍛え、人を鍛える「もっといいクルマづくり」に取り組んでいるトヨタのモータースポーツ部門ともいえる存在です。

    国内外を問わず、草の根から世界選手権まで幅広い競技に参戦しており、WRC(FIA世界ラリー選手権)においては、2017年に参戦復帰し、2018年はマニュファクチャラー選手権、2019年はドライバーおよびコ・ドライバー選手権などのタイトルを獲得しました。

    GRヤリスは、TOYOTA GAZOO RacingがWRCで学び・鍛えた知見を惜しみなく投入したモデルです。本来、2019年11月に「ラリー オーストラリア」で世界初公開される予定でしたが、森林火災の影響でラリーの開催が中止されたため、GRヤリスの公開も中止になっていました。

    その後、同年12月15日に開催された「トヨタ ガズーレーシング フェスティバル2019」では、一足先にGRヤリスのテストカーが会場内のコースを走行しています。

    今回、世界初公開の場となった東京オートサロン2020には、トヨタ自動車 副社長 兼 GAZOO Racing Company プレジデント 友山茂樹氏は、次のように話します。

    「ヤリスの開発は大変でした。最初の頃は、曲がらないクルマで苦戦していました。

    しかし、その後開発を重ねた結果、GRヤリスは最高出力272馬力とし、伝達する新開発の4WDシステムを採用しています。

    なお、トレッドはあの86よりも広くなっており、バッテリーをリアに配置するなど、バランス配分にも気を使っています」

    また、トヨタ自動車 代表取締役社長 豊田章男氏(モリゾウ選手)は、次のようにコメントしています。

    「トヨタが自らの力で作るスポーツカーが欲しいと思っていました。

    WRCで勝ったときに、やっと全世界に認められたと思っています。

    従来は、市販車を改造してレースに挑んでいました。しかしGRヤリスは、レースに勝つために、普段のクルマはどうあるべきかという発想をして、開発しました」

    ※ ※ ※ 

     GRヤリスは、新型ヤリスをベースにしていますが、ノーマルのヤリスが5ドアなのに対し、GRヤリスは3ドアとなっており、とくにリアの形状は大きく異なっているのです。

     内装デザインは、インパネ形状など基本的な部分は標準モデルの新型ヤリスと共通となっていますが、専用ハンドルやスピードメーター、専用シートなどを随所でGRらしさを演出。

     パワートレインは、GRヤリス用に新開発された1.6リッター直列3気筒ガソリンターボエンジンと6速MTの組み合わせています。

     さらにGRヤリスは、1999年に生産終了した「セリカ GT-FOUR」以来、トヨタとして20年ぶりのスポーツ4WDシステムを搭載したモデルです。

     また、開発を担当した齋藤尚彦氏は、次のように話します。

    「セリカGT-FOURをやめて以降トヨタはスポーツ4WDの技術・技能を失っていました。失った20年を取り戻すためには『モータースポーツから学ぶ』ことが最短の近道であると考えました。さらにトヨタがもっとも苦手とする『少量生産』への挑戦もおこなっています」

    ※ ※ ※

     発売時期について、市販車モデルの新型ヤリスは2020年2月10日の発売を予定しています。

     対して、GRヤリスの1stエディションモデルの予約受注は2020年1月10日から6月30日まで専用サイトにて受付ます。

     また、1stエディションには2グレードが設定され、「RZ」は396万円、「RZ ハイパフォーマンス」は456万円です。

     なお、GRヤリスの通常モデルの発売は2020年の夏頃を予定しています。

    1/10(金) 12:04
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00213397-kurumans-bus_all

    トヨタ自動車が新型車「GRヤリス」を初公開! 価格は3,960,000円~
    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/clicccar/trend/clicccar-20200110-945228

    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


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    【【車】トヨタ新型「GRヤリス」が世界初公開!セリカ GT-FOUR以来20年ぶりの自社開発スポーツカーとは お値段396万円~】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2020/01/07(火) 18:53:46.73

    米国時間1月6日、CES 2020でソニーが自動車を発表した。現時点において、このSony Vision-Sセダンの詳細はほとんどわかっていない。会場で見ることができたら続報する予定だ。報道によると、ソニーは業界のリーダーらと協力してこのプロトタイプを作ったといい、Bosche(ボッシュ)、Continental(コンチネンタル)、Genetex(ゲネテックス)、Nvidia(エヌビディア)、Magna(マグナ)などの名前が挙がっている。

    このクルマはちょっとした驚きではあるものの、現在のソニーの戦略にフィットしている。近年、ソニーはサプライヤーとしてキーテクノロジーの開発および販売を始めていた。同社のカメラセンサーは、多くの著名スマートフォンで使用されており、最新のiPhone 11 Proもそのひとつだ。しかし、iPhoneに提供する以前、ソニーは同様のスマートフォン向けセンサーを搭載した独自スマートフォンであるXperiaを長年販売してきた。

    Vision-Sセダンでも、iPhoneとXperiaに似たような関係が見られるかもしれない。このコンセプトカーは、ソニーのコンポーネントを売るためにデザインされていることが明らかだ。ソニーは自動車製造をやりたいわけではない。TechCrunchはソニーに山ほどの質問をぶつけて答えをお届けする予定だ。

    2020年1月07日
    https://jp.techcrunch.com/2020/01/07/2020-01-06-sony-just-announced-a-car/

    (出典 techcrunchjp.files.wordpress.com)


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