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    カテゴリ: ネット関連



    1 首都圏の虎 ★ :2020/03/23(月) 10:12:41.54

    連載開始時から主人公が100日後に*と明かしてツイッターで展開して話題となったマンガ「100日後に*ワニ」(きくちゆうきさん作)。20日の最終回直後に、書籍化と映画化、グッズ展開が発表されました。マンガの連載はわずか100日の3カ月強であることから、連載前からの仕込みを疑う声はネットで後を絶ちません。そこで映画化発表とグッズ制作の準備期間から、連載前から仕込まれた可能性があるのか探ってみました。

     書籍化は、ツイッターマンガというコンテンツの特性上、企画が容易と想定できるので外します。

     まずは映画化ですが、エンタメ系の業界関係者らに聞くと「発表だけならなんとでもなる」という意見が多数を占めました。「フットワークの軽い会社なら1カ月足らずで固められる」というのも驚きですが、「座組と熱意次第で発表だけなら数日あれば」という超強気の答えもありました。どの関係者も「キャストや公開時期、日時は後回しでないと無理」というのは共通していました。

     ネックは、上映する映画館のスケジュールの問題です。多くの作品が公開を控えているため、人気作品のような全国公開、大規模公開はすぐには難しいだろうとのことでした。そこで狙いは単館、小規模上映という手になります。役者も若手俳優を起用すればスケジュールは抑えられるし、公開時期も数年後にすれば……という指摘もありました。逆に言えば、知名度の高い人気俳優をバンバン起用し、直近の大規模公開なら疑惑が再燃するかもしれません。

     そしてグッズ制作ですが、キーホルダーやステッカー、シール、バッジなど種類はかなり豊富で、短期では難しそうに見えます。そこで「どのくらいで制作可能か」とグッズ制作経験のある関係者に尋ねると概ね1~2カ月という回答で、グッズのロット(個数)を絞ればもっと短期でできるということでした。つまりこちらも、連載後に企画しても対応できる……となります。

     また作品への電通の関与について「これ、グループ会社であって、電通本社は直接関与してないのでは?」という指摘もありました。私もかつてメディアに所属していたとき、同じ会社の別媒体の記事でクレームが自分宛に飛び込んできたことがあるので、この指摘は同意してしまいます。ただ世間的には「グループなら同罪」と言われるであろうことも予想できます。いずれにしても、エンタメ業界関係者の皆さんは「100日後に*ワニ」のネットの“炎上”について、よく知っていたのは確かです。

     今回の取材で、連載前からの仕込みを疑う声が払しょくされたわけではありませんが、短期でもメディア展開が発表できるのは確かです。しかし、“無罪”だったとしても、少なくない人たちから作品が色眼鏡で見られ続けるのは確かと言えるでしょう。そしてプロモーションの重要性を再認識する出来事とも言えそうです。

    3/22(日) 18:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kawamurameikou/20200322-00169129/

    (出典 rpr.c.yimg.jp)


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    カリスマ?M.Hのハメ撮りらしき動画がFC2に流出


    NO.8263553 2020/03/11 10:54
    カリスマ?M.Hのハメ撮りらしき動画がFC2に流出
    カリスマ?M.Hのハメ撮りらしき動画がFC2に流出
    夏フェスにも出演していた「M.H」なる女性ミュージシャンのハメ撮りがFC2に流出。

    モザイクなしのフルヌードだが身元不明の模様。

    現在もFC2で販売中だが……。

    【日時】2020年03月11日 10:00
    【提供】激裏情報
    【関連掲示板】


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/03/02(月) 14:54:36.45 ID:/LMNMel19.net

    Netflix、Hulu、Amazonプライムといった定額制の動画配信サービスが隆盛を極めつつある昨今、地上波テレビからネットへの“スタッフの流出”が止まらないという。

    「今や地上波の連続ドラマや映画よりも、ネット配信ドラマの制作費のほうが大きい時代ですからね。『全裸監督』(Netflix)などは、1話あたりの制作費が1億円ともいわれています。
    当然スタッフに支払われるギャラも高くなり、その結果、地上波から人材がどんどん流出しているということです」(メディア関係者)

     
    地上波からネットへのスタッフ流出は、ドラマに限った話ではない。バラエティーのスタッフもまた、ネットへと活躍の場を移しているのだ。
    バラエティー番組に関わる構成作家A氏はこう話す。

    「ドラマと同様にバラエティー番組でも、ネットのほうが制作費が高くなりつつありますね。
    地上波では街中で素人を捕まえるようなロケが多いのに、ネット番組ではサラッと海外ロケに行くこともある。
    ケンコバさんとくっきー!さんがエジプトに行った番組には驚きましたよ」

     その番組とは、
    NTTドコモが提供する「dTVチャンネル」内の「ひかりTVチャンネル+」で今年1月より配信開始された『ケンドーコバヤシ&野性爆弾くっきー! JoJoジャーニー』だ。ケンコバとくっきー!の2人が、
    マンガ『ジョジョの奇妙な冒険』(集英社)の舞台となった地を巡る旅番組で、実際にエジプトまで行ったのだ。

     
    dTVチャンネルは、ケーブルテレビのように複数の専門チャンネルをパソコンやスマホで見られるという有料サービス。
    番組表に沿ってリアルタイムで番組が配信されているものだが、番組によっては見逃し配信で配信後の番組を見ることもできる。


    「dTVチャンネルは携帯キャリアであるNTTドコモが母体ということもあって、番組の制作費が潤沢なことが多いですね。
    当然、スタッフへのギャラも地上波よりも高いし、長年の慣行で実際の支払いサイクルもいい加減なこともあるテレビ業界に比べ、きちんきちんと支払ってくれるのが助かります。
    バラエティーのスタッフたちも最近では、“dTVの仕事がしたい”なんて話をしていることも(笑)」(A氏)

    “アイデア泥棒”の地上波テレビ業界
     
    地上波の番組では、ときにギャラが支払われないようなことさえあるという。A氏が明*。

    「地上波の番組企画を考えてほしいということで、いくつかネタ出しをしたり、
    打ち合わせをしたりすることもあるんですが、特にギャラが支払われないままというケースも珍しくないんです。正式に仕事のオファーを受けたわけではないので当然なのかもしれないし、
    ノーギャラで協力しておくことで人脈もできて後々仕事をもらえるという側面もあるのは事実。
    でも、事実上のアイディア泥棒、タダ働きなのでは……と思ってしまうことがあるのも事実。

     
    一方ネット番組の場合、そういったことはほとんどない。最初から“番組1本〇〇万円でお願いします”という感じで事前にギャラを提示された上でオファーされることが多い。

    https://biz-journal.jp/2020/03/post_143650.html
    2020.03.01
    post_143650_01


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    (出典 japan.cnet.com)



    1 みつを ★ :2020/02/07(金) 04:23:07.59

    https://japanese.engadget.com/jp-2020-02-06-youtube-8-chrome-3.html?3


    YouTube広告のイライラ、8月から減るかも。Chromeが3種の動画内迷惑広告ブロックへ
    3種類中の2種は現在のYouTubeでおなじみの手法

    山本竜也(Tatsuya Yamamoto)
    13時間前 in internet
    2020/02/06

    ユーザー体験を損ねる迷惑な広告など、ウェブ広告に関するガイドラインを提供するBetter Ads Standardsに、新しく動画中の広告に関する基準が追加されました。

    これに基づき、GoogleはChromeブラウザでの迷惑広告の対象にこの動画中の広告も含めると発表。2020年8月から適用するとしています。
    (リンク先に続きあり)


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    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/20(月) 10:20:05.35

    NTTドコモ モバイル社会研究所は、「動画サービスの認知率・利用率」に関する調査結果を発表した。同研究所では2019年1月~2月に一般向けモバイル動向調査を実施。今回、無料動画サービス/有料動画サービスに焦点を当てて分析を行った。

     
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    無料動画サービス:YouTubeの認知が9割を突破、他サービスは利用率で低迷

    まず「無料動画サービス」について認知率を聞くと、「YouTube」が92.4%と突出。すでにテレビなどに比肩しうるレベルで認知されていることが明らかとなった。以下「ニコニコ動画」74.9%、「GYAO!」62.2%、「AbemaTV」55.1%も高い数字を示した。
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    同様に、「有料動画サービス」について認知率を聞くと、「Amazonプライム・ビデオ」(アマプラ)と「Hulu」が、6割台後半でほぼ並ぶ。以下、やや数字を落として「dTV」48.5%、「スカパー!オンデマンド」47.0%、「Netflix」44.7%が続く。
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    しかし有料動画サービスでも、利用率を見ると、「Amazonプライム・ビデオ」13.0%がかろうじて目立つぐらいで、その他サービスは一桁前半で低迷していることが明らかとなった。「Hulu」は認知率66.3%とAmazonプライム・ビデオの66.7%に並ぶ一方で、利用率は4.2%と、アマプラの3分の1程度に収まっている。コンテンツラインアップや料金体系にも依存するので、一律に評価判断はできないが、認知率と利用率にかなりのギャップがあるのは興味深い結果と言えるだろう。



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    1/20(月) 8:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-00000004-webtan-sci


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