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    カテゴリ: サッカーW杯ロシア大会関連



    1 3倍理論 ★ :2018/06/28(木) 18:05:33.43 ID:CAP_USER9.net

    [ヴァトゥチンキ(ロシア) 27日 ロイター] - ドイツ代表は、同国のサッカー史上、最も早い日程でのワールドカップ(W杯)敗退を喫したが、今回の敗戦に驚くべきことはまったくない。

    4度のW杯優勝を誇るドイツは、ロシアで開催された今回大会に至る1年間でチームをベストの状態にすることができなかった時点で、点灯していた危険信号に気づき、その警告に注意を払うべきだった。

    だが、自信過剰と頑迷さ、そして不注意という組み合わせが「毒素」となり、1次リーグF組の3試合でわずか1勝しか挙げられず、ドイツ代表は荷物をまとめて帰国する事態に陥った。

    かつて不屈の攻撃サッカーを繰り広げたゴールマシンが、ロシアではまとまりのない寄せ集め集団と成り下がり、団結力を欠いてチームとして機能できなかった。

    明らかに、責任のほとんどは、昨年時点ですでに見えていた「兆候」に十分な注意を払わなかったドイツのヨアキム・レーウ監督にある。

    2014年W杯の覇者ドイツは、2017年のコンフェデレーションズ・カップ(コンフェデ杯)でも優勝をさらい、昨年10月に開催されたW杯欧州予選では10戦10勝と、完璧な成績で本大会に勝ち進んだ。

    レーウ監督は当時、30人以上から選択できる選手層の厚さを自慢げに語っていた。だがこれらの勝利の後、状況は徐々に悪い方向へと向った。

    ドイツ代表は親善試合で英国、フランス、スペインとそれぞれ引き分けた。そして3月にはブラジルに敗れた。そしてさらに、ロシア出発前のウォームアップとなる親善試合ではオーストリアに敗れ、サウジアラビアにはかろうじて勝利を収めた。

    レーウ監督は、出場メンバーやシステムで試行錯誤を続けていた。そして、親善試合で負けることもあると受け入れることから、ドイツの成功が生まれると強調していた。
    6月27日、ドイツ代表は、同国のサッカー史上、最も早い日程でのワールドカップ(W杯)敗退を喫したが、今回の敗戦に驚くべきことはまったくない。写真はベルリンのパブリックビューイング会場でうなだれるドイツのサポーター(2018年 ロイター/Hannibal Hanschke)

    監督は、ロシアに到着するころにはすべて順調になると、自信を見せていた。

    <興味深い選択>

    だが、監督の選択にも問題があった。

    不可解なことに、レーウ監督はプレミアリーグの年間最優秀若手選手賞を受賞して、同世代のドイツ選手の中でも最も才能ある1人と見られるFWレロイ・サネを代表から外し、代わりに年のいったFWのマリオ・ゴメスや、ベストの状態ではないサミ・ケディラやメスト・エジルを起用した。

    エジルとチームメートのイルカイ・ギュンドアンはともにトルコ系で、大会前にトルコのエルドアン大統領と一緒に写った写真が出回って一大論争の中心になっていた。

    エルドアン氏を「私の大統領」と呼んだことで、両選手を代表から外すよう要求する声も出た。それが真剣に検討されることはなかったが、ロシア入りした後も写真を巡る疑問はつきまとい、明らかにどちらもトップレベルの大会でプレーできる状態ではなかった。

    エジルは、初戦でメキシコに敗北した後にメンバーから外されたが、F組最終戦の韓国戦では復帰。だが衝撃的な0-2の負け試合で、いいところは全くなかった。動きが遅い上にミスが多く、2014年大会でその名をとどろかせた独創性は全く見られなかった。

    だが他にも問題はあった。チームの中心となる選手が不在で、得点チャンスは山ほどあったにもかかわらず、珍しく決定力を欠いていた。1次リーグの3試合で挙げた得点はわずか2点だった。

    「初戦のメキシコ戦を控えて自信過剰になっていた部分があった」と、レーウ監督。「ボタンを押せば勝てると考えていた。だがそうではなかった」

    2006年に代表監督に就任した58歳のレーウ氏は、最近2022年までの契約延長に署名したばかりだ。敗退の責任は自分にあると認めたものの、監督自らチーム再建に取り組むのか、それとも後任に譲るのか、明らかにしなかった。

    https://jp.reuters.com/article/soccer-worldcup-kor-ger-idJPKBN1JO0DY


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    1 Egg ★ :2018/06/28(木) 21:32:03.65

    「ロシアW杯・H組、日本-ポーランド」(28日、ボルゴグラード)

     2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を目指すサッカー日本代表は27日、1次リーグH組最終戦のポーランド戦(28日・ボルゴグラード)に向けて、試合会場で冒頭15分間を除く非公開練習で最終調整した。当日は気温35度前後の予報で厳しい気候の中での一戦となるが、西野朗監督(63)は会見で「ボールを有効に走らせたい。疲れを知らないボールなので」と発言。元オランダ代表で、敬愛する故ヨハン・クライフ氏の哲学を体現し、1位突破を目指す。

     ポーランド戦に臨む日本のスタメンは、第1戦のコロンビア戦、第2戦のセネガル戦から3人が代わる見込みだ。これまでの2戦の先発は同じ顔ぶれだったものの、右MFは原口から武藤へ、ボランチは長谷部から山口へ、センターバックは昌子から槙野へ変更されるものとみられる。

    ディリースポーツ6/28(木) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000026-dal-socc

    2018/06/28(木) 17:46:50
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530184255/


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    1 Egg ★ :2018/06/28(木) 19:27:14.30 ID:CAP_USER9.net

    女優の川口春奈が28日、自身のインスタグラムで、ワールドカップ決勝トーナメント進出がかかったサッカー日本代表にエールを送った。同日夜に放送のポーランド代表との決戦を前に、ファンからも「一緒に日本代表を応援しましょう」「日本ガンバロー!!」といった熱い声が届いている。

     7月28日スタートのドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の撮影中であることを報告した川口。続けて「夜はいよいよポーランド戦。頼む!!!!!ドキドキするんじゃ」と、はやる気持ちを抑えきれない様子だ。

     グループHの日本代表は、2試合を終えて1勝1分け。同日の試合に勝つか引き分け、もしくは敗れても、コロンビア対セネガルの結果次第で2大会ぶりの決勝トーナメント進出が決まる。対するポーランド代表は世界ランキング8位につけているが、今大会では振るわず2連敗を喫し、敗退が決定している。

     ファンからは、川口の投稿に対して、「一緒に日本代表を応援しましょう」「日本ガンバロー!!」「必ず勝ってくれると信じてます」「勝って決勝進出してもらいたね」といった声が殺到。日本の勝利を願う気持ちは川口のファンも同じようだ

    6/28(木) 18:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00057078-crankinn-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 ばーど ★ :2018/06/28(木) 20:54:10.42 ID:CAP_USER9.net

    https://socioro*etnews.files.wordpress.com/2016/06/strawberrymoon1.jpg
    https://socioro*etnews.files.wordpress.com/2016/06/strawberrymoon2.jpg

    サッカーワールドカップ日本代表が、決勝トーナメント進出を賭けポーランドとの大一番を迎える今夜……空には日の丸にも似た『ストロベリームーン』が出現する。吉兆……! これは吉兆……!!

    そう、ストロベリームーンとは1年に1度だけの激レアな月。赤みがかった満月とも言われているが、そんなストロベリームーンが今夜出現するなんて……! 日本代表の勝利も約束されたようなもの……なのかもしれない。

    ・なんでイチゴの月?

    以前の記事でもお伝えした通り『ストロベリームーン』の名付け親は、ネイティブ・アメリカンのアルゴンキン族だそうだ。彼らは4月の満月を「ピンクムーン」と呼び始めたことでも知られる、何かと月に縁がある部族である。

    アルゴンキン族にとって6月はイチゴの収穫時期で、その始まりを告げる満月を “イチゴのお月様” と呼び、それが『ストロベリームーン』として現在に伝わっているそうだ。

    それはさておき、本日2018年6月28日の日本列島は全国的に雲も多く、絶好のコンディションだとは言い難い。ただエリアによっては赤……というよりは濃いオレンジに染まったストロベリームーンは肉眼でも確認できるのではないだろうか。

    恋人と結ばれる……かも

    一説によれば「見ると恋人と結ばれる」ともされるストロベリームーン。1年に1度しか出現しないなんともロマンチックなお月様なので、大好きなあの人のことを想いながら空を見上げてみてもいいだろう。

    そして何より、日の丸にも似たストロベリームーンが「日本 vs ポーランド」が行われる今日ジャストに出現するなんて、とんでもなく縁起がいい気がしないだろうか? サッカーファンはストロベリームーンに願いを込めてから、23時(日本時間)のキックオフを待たれよ。

    6月28日
    ロケットニュース
    https://ro*etnews24.com/2018/06/28/1083621/

    シンデレラ城とストロベリームーン
    https://www.jiji.com/jc/p?id=20180628201929-0027501166

    (出典 www.jiji.com)


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    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530165404/


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