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    カテゴリ: サッカーW杯ロシア大会関連



    1 Egg ★ :2018/07/02(月) 19:46:07.32 ID:CAP_USER9.net

    6月30日にTBS系で放送されたサッカーW杯決勝トーナメント1回戦、フランス対アルゼンチン(後10時)の平均視聴率が18・0%の高数字をマークしたことが2日、分かった。

     瞬間最高視聴率は午後11時23分、フランスが1点リードした前半22分から23分にかけての攻防の場面で、21・7%をマークした。

     試合は自国開催の98年大会以来、2度目のW杯制覇を狙うフランスがMFエムバペの2ゴールなどで4-3で制し、2大会連続の8強入りを決めた。4度目のW杯となったFWメッシを擁するアルゼンチンは敗退となった。

     また、1日に同局で放送された決勝T1回戦、スペイン対ロシア(後10時)も平均12・1%を記録。瞬間最高視聴率は午後11時18分に15・1%となった。スペインはPK戦の末にロシアに敗れ、今夏からJ1神戸でプレーすることが決まっているMFイニエスタは代表引退を表明した。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00000111-sph-en

    【サッカー】<フランス代表19歳エムバペ2発!>不発メッシと世代交代・・・★3
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530435912/

    2018/07/02(月) 10:14:54.39
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530494094/


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    1 Egg ★ :2018/07/01(日) 09:25:40.76 ID:CAP_USER9.net

    ロシアW杯で決勝トーナメントに駒を進めたサッカー日本代表の戦いの熱気が列島を包み込んでいるが、ひょんなことからモデル・藤田ニコルの発言が大いに注目を集めている。

     日本がまさにグループステージ最終戦のポーランド戦に臨む最中のことだ。突如、「ちなみに私はロシアとポーランドと日本のクォーター? ハーフ? だよ 笑」と綴り、開催地ロシアと対戦相手ポーランドを含んだ“1人W杯状態”であることを告白すると、「自分のはいってる血がW杯みたいな私は寝ますおやすみぃ」と連投したのだ。

    「今大会の日本代表に関わる2カ国を含んだクォーターという事実を明かしたにこるんには、『ニコルワールドカップ』『藤田ニコルチョフスキということですね』『今日の試合コンプリートやん』『まじ奇跡じゃん!笑』『にこるん、どこ応援するか迷っちゃうね』『ワールドカップ関係の国ばっかやん!』との返信が寄せられ、このタイムリーな発表は多くのファンを驚かせました。

    また、『純日本人にしか見えないです』『知らなかった…』との声も上がり、初耳だというファンも散見されました」(テレビ誌ライター)

     藤田は1998年のW杯イヤーにニュージーランドで生まれ、父親がロシア人とポーランド人のハーフというクォーター。そんな彼女の気になる応援国だが、ツイッターには愛犬と共にサムライブルーの健闘を見守る写真が掲載されており、やはり3歳から暮らす日本をプッシュしている様子。

     もしもW杯の決勝戦が日本vsロシアとなった場合、にこるんにとって非常に悩ましい展開となるかもしれない。

    (木村慎吾)

    アサジョ2018/06/29 18:15
    https://asajo.jp/54643

    写真

    (出典 asajo.jp)


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    1 プーアル ★ :2018/06/30(土) 21:07:40.58 ID:CAP_USER9.net

    サッカー経験者としても知られている俳優の竹内涼真が自身のツイッターを更新。「これが勝負の世界。決勝トーナメントに絶対に上がるためには、あの選択が正しかった。
    だってもう1試合日本代表の試合が、観られるんだから」と日本代表の決断を称賛した。これに対しネット上では、「その通りだと思います!選手もきっと辛かったはず!」
    「ベスト16という結果をもたらしてくれた日本代表に感謝したいですね」「涼真くんと同じ気持ちです。また応援できるって幸せだ~」といった声が多く集まっており、竹内の好感度が急上昇している。

    一方、反対の評価を受けてしまったのが俳優・野村周平。試合終了間際に自身のツイッターを更新し、「えー。なにこの試合」とツイート。さらに、「まぁ仕方ないのかー」「確かに決勝に行くのは大事な事。
    でも最後のプレーに俺がかっこいいと思ったサッカーが無くて悔しかった」と投稿し、サッカーファンからの批判が殺到。「選手たちの努力を考えてください!」「勝つための手段だから仕方ありません。そういう発言は選手に失礼です」といった声が集まり、炎上する事態になっている。

    また、以前からサッカー好きとして知られていた女優の足立梨花も野村とほぼ同時刻に「いやいや、そんな試合は見たいくない」とツイート。日本の決勝トーナメント進出決定後も「なんというか嬉しいんだけど素直に喜べないというかなんというか 不思議な気持ちでいっぱいです」とコメントした。
    その後、ツイートに批判が集まると、「なんかほんとここ最近、サッカー関連でめんどくさい人多すぎ」「いろんな人のいろんな見方があっていいじゃんか。めんどくさいな」とサポーターを煽り、さらに、バッシングが多く集まっている。

    https://wjn.jp/article/detail/3900149/


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    1 豆次郎 ★ :2018/07/01(日) 01:59:28.65 ID:CAP_USER9.net

    7/1(日) 0:53配信
    19歳ムバッペが圧巻2発! フランス、アルゼンチンとの打ち合い制しベスト8進出

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が6月30日に行われ、フランス代表とアルゼンチン代表が対戦した。


     グループC首位で2大会連続ベスト16のフランスと、苦しみながらも逆転突破を果たしたグループD2位のアルゼンチンが激突。フランスはキリアン・ムバッペ、オリヴィエ・ジルー、アントワーヌ・グリーズマンの3トップで、ポール・ポグバやエンゴロ・カンテらも先発出場となった。

     対するアルゼンチンはエースのリオネル・メッシ、アンヘル・ディ・マリア、クリスティアン・パボンが3トップを形成し、ゴンサロ・イグアイン、セルヒオ・アグエロ、パウロ・ディバラら豪華メンバーがベンチスタート。GKはグループ3戦目で代表デビューのフランコ・アルマーニが務める。

     開始13分、フランスが先に試合を動*。自陣でルーズボールを拾ったムバッペが、スピードに乗ったドリブルで一気にエリア内へ突破すると、マルコス・ロホに倒されてPKを獲得。これをグリーズマンが冷静にゴール左に決めて先制点を挙げた。失点したアルゼンチンはなかなか反撃が実らなかったが、41分にエリア手前中央でパスを受けたディ・マリアが相手の隙きを突いて左足を一閃。豪快なシュートを右サイドネットに突き刺し、同点に追いついた。

     さらにアルゼンチンは後半の立ち上がり48分、メッシがエリア内右からシュートを放つと、ゴール前に残っていたガブリエル・メルカドが左足でコースを変えてゴールネットを揺らし、逆転に成功した。しかしリードは長く続かず、フランスも57分に反撃を実らせる。左サイドを駆け上がったリュカ・エルナンデスのクロスから、ファーで待ち構えていたベンジャマン・パヴァールがダイレクトで右足を振り抜き、鮮やかなボレーシュートをゴール左上隅に沈めた。

     試合が再び動いたのは64分、エリア内でこぼれ球を拾ったムバッペがゴール左に切り込み左足シュートを決めて、フランスが再びリード。さらに68分には、素早い攻撃からジルーのラストパスを受けたムバッペがエリア内右からシュートを沈めて追加点。GKウーゴ・ロリスからわずか13タッチでゴールを奪い、大きな2点リードを得た。

     後半アディショナルタイム3分、メッシのクロスから途中出場のセルヒオ・アグエロがヘディングシュートを決め、アルゼンチンが1点差とするが、試合はこのままタイムアップ。フランスが4-3で勝利し、2大会連続のベスト8入り。敗れたアルゼンチンは4大会連続の準々決勝進出を逃した。勝ち進んだフランスは、7月6日にウルグアイ代表とポルトガル代表の勝者と対戦する。

    【スコア】
    フランス代表 4-3 アルゼンチン代表

    【得点者】
    1-0 13分 アントワーヌ・グリーズマン(PK)(フランス)
    1-1 41分 アンヘル・ディ・マリア(アルゼンチン)
    1-2 48分 ガブリエル・メルカド(アルゼンチン)
    2-2 57分 ベンジャマン・パヴァール(フランス)
    3-2 64分 キリアン・ムバッペ(フランス)
    4-2 68分 キリアン・ムバッペ(フランス)
    4-3 90+3分 セルヒオ・アグエロ(アルゼンチン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00786983-soccerk-socc

    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530375852/


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    1 Egg ★ :2018/06/28(木) 16:42:07.06 ID:CAP_USER9.net

    W杯ロシア大会でH組首位と絶好調の日本代表。決勝トーナメント進出への期待が高まっているが、W杯期間中に日本テレビでメインキャスターを務める手越祐也(30)と、TBSのスペシャルサポーター竹内涼真(25)にも注目が集まっている。

    ■2人に対する反応は真っ二つ

     一応、2人ともサッカー経験者だ。手越はサッカー歴10年以上で、現在も週に数回練習するほどのサッカー好きらしい。一方の竹内は、かなり本格派だ。大学時代に右足首のケガでサッカーの道を断念したが、幼少期からサッカーを始め、高校時代には「東京ヴェルディユース」に所属。プロサッカー選手を目指していた。2人に対する視聴者の反応も真っ二つに分かれているようだ。

    「経歴を見れば一目瞭然ですが、背負っているものが全然違います。プロになっていてもおかしくなかった竹内は、“自称・サッカー通”のタレントと同類に扱われたくない、と内心で思っていたとしても不思議ではありません」(芸能ジャーナリストの芋澤貞雄氏)

     2大会連続で日テレのメインキャスターに選ばれた手越は、W杯開幕前に「未成年との飲酒」が報じられ、降板説まで出た。ネット上では「ヘラヘラするな」「手越邪魔」「早く引っ込め」など開幕前からレッドカード状態。片や実力派の竹内はSPサポーターとしての評価もうなぎ上り。

    「何といっても、竹内は爽やかです。プロ選手を目指していただけあって解説も分かりやすいし、他の解説陣が*んで見えます。爽やかな上に分かりやすい解説という武器まで持ち合わせ、どうするのって感じ」と絶賛するのはコラムニストの桧山珠美氏。続けて、「皮肉にも手越の不祥事が竹内の爽やかさを増幅させています。手越と同じように未成年に飲酒強要したとされる『NEWS』の小山慶一郎と加藤シゲアキは謝罪し、処分を受けたのに対して、手越はおとがめなし。いくらチャラいキャラで売っているとはいえ、視聴者は納得しないでしょう。反省の色が全く見えないのもいただけません」。

     視聴率「3冠王」の日テレだが、不祥事があった手越をすぐに降板させなかったことを悔やむことになるのではないか。

    6/28(木) 9:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000011-nkgendai-ent

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


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