芸能ニュースまとめサイト

2chなどでの女優さんや俳優さん、アイドルグループ又はジャニーズ関連などの芸能ニュースをまとめて紹介しております。

    カテゴリ: 医師


    高須院長激怒! 大村知事リコールの会HPにサイバー攻撃か


    NO.8818813 2020/09/04 08:20
    高須院長激怒! 大村知事リコールの会HPにサイバー攻撃か
    高須院長激怒! 大村知事リコールの会HPにサイバー攻撃か
    愛知県の大村秀章知事(60)のリコールに向けた署名活動に絡み、2日夜から「お辞め下さい大村秀章愛知県知事 愛知100万人リコールの会」のホームページがアクセスできない状況になっている。

    「高須クリニック」の高須克弥院長(75)=写真=は、デマの拡散に続くサイバー攻撃による妨害だとして憤慨している。

    リコールの会事務局によると、異常が確認されたのは同日午後6時ごろ。

    個人情報の漏洩(ろうえい)はないことを確認したという。

    復旧作業にかかる時間は72時間以内とみられている。

    運動資金を募るクラウドファンディングの特設サイトは被害を受けていない。

    高須院長は同日、ツイッターで「リコールの会のサーバーが大量の攻撃を受けてダウンしてしまった。ひどい奴らだ。許せん」と投稿した。



    【日時】2020年09月04日
    【ソース】zakzak


    【【芸能】高須院長激怒! 大村知事リコールの会HPにサイバー攻撃か】の続きを読む



    1 王子 ★ :2020/09/02(水) 00:42:00 ID:CAP_USER9.net

     愛知県の大村秀章知事の解職請求(リコール)を目指す美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長は1日、虚偽の情報をツイッターで拡散し、リコールに向けた署名運動を妨害したとして、地方自治法違反の疑いで、映画評論家の町山智浩氏、精神科医の香山リカ氏、ジャーナリストの津田大介氏の3人を、愛知県警に刑事告発したと明らかにした。8月31日付。

     告発状によると、町山氏と香山氏は、署名者らの個人情報が愛知県広報で公開されるなどと虚偽の情報を投稿。津田氏は町山氏の投稿をリツイートしたとしている。高須氏の代理人弁護士によると、県警は告発を受理したという。

    https://this.kiji.is/673470318026753121
    https://news.yahoo.co.jp/articles/033bde9f7c1bb7390951a8228fc603b128baf518

    20200901s00041000495000p_view


    【【芸能】リコール署名妨害と高須院長 映画評論家らを告発】の続きを読む


    高須院長「がん進行が危機的になってきた」…23日に手術へ 2月に7度目手術受けたばかり


    NO.8686814 2020/07/22 20:50
    高須院長「がん進行が危機的になってきた」…23日に手術へ 2月に7度目手術受けたばかり
    高須院長「がん進行が危機的になってきた」…23日に手術へ 2月に7度目手術受けたばかり
    高須クリニックの高須克弥院長が22日、ツイッターを更新し、「この度、僕のがんの進行が危機的になってきた」と投稿。

    23日に手術を受けることになったと報告した。

    高須院長は今年2月にも7度目のがん手術を受けたことを公表している。

    高須院長は「がんは幸いなことに頓死することが少ないのでトリアージの時は後回しにするのが医療の法則だ」と投稿。

    トリアージとは傷病者の緊急度に応じて治療の優先度を決定し、選別することを指す。

    現在、緊急性が高いものの一つに新型コロナウイルスがあげられるが、高須院長は「現在、武漢肺炎の感染者数は増加しているが、重症化数と死亡者数は今のところ増加していない」と指摘し、「この度、僕のがんの進行が危機的になってきたのでトリアージの仲間にいれてもらえた」とがんの進行が“危機的”と表現。

    「明日は休日だが僕のがん手術」ともつぶやき、23日に手術を受けることを明かした。

    またPCR検査も受け、陰性だったことから入院許可もおりたとしている。

    高須院長は18年1月に全身がんであることを公表。

    今年2月6日に7度目のがん手術を受けたことを公表している。



    【日時】2020年07月22日 09:27
    【ソース】デイリースポーツ


    【【芸能】高須院長「がん進行が危機的になってきた」…23日に手術へ 2月に7度目手術受けたばかり】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2020/07/21(火) 18:40:16.30 ID:CAP_USER9.net

     「さまざまな仕事をさせていただき、忙しい毎日を送らせていただいていることに、感謝をして一日一日を精いっぱい生きています」

     そう謙虚に話す姿がどこかコミカルで、テレビでも人気を集める医師、鎌倉女子大学教授の木下博勝さん(52)。2004年に元女子プロレスラーのジャガー横田さんと結婚し、オシドリ夫婦として知られます。円満の秘訣は?

     「世の中のみなさまには、弱い亭主と思われている私ですが、実際には違うんですよ。ただ、カミさんが強すぎるだけなんです。その上、カミさんには『私の人生の間違いは亭主だけだ』って言われてるんですよ」

     言葉とは裏腹に幸せがあふれています。

     「私がカミさんとの結婚を決めたとき、実は、うちの両親は大反対しました。私が34歳の時、かみさんは41歳でした。医療に携わる親族も多かった我が家は、女子プロレスラーということにも驚いていました」

     結果的に両親の理解は得られて…。

     「結婚後、カミさんを知るほどに両親が『もっと早く許したらよかった』と言うんです。カミさんが両親に本当によくしてくれるんですよ。反対してたのがウソのように結婚してよかったねと言ってくれます」

     ジャガーさんの優しさが伝わるエピソードですね。



     「結婚した頃、周りの人に『いつ別れるか賭けよう』などと言われていたんですが、結婚を継続していることは、私の自慢でもあります。もちろんこれからもカミさんと別れることはありません」

     2人で乗り越えた“妊活”は絆をより強くしました。

     「結婚から1年経つ頃、不妊治療を始めました。その際に子宮筋腫があることが分かり、不妊の一因となる可能性もあったため切除しました。その後、不妊治療を約1年続けました」

     しかし思うような結果が出なかったそうです。

     「一向に妊娠せず、不妊治療がストレスとなってしまい、話し合って、一度、止めました。…すると不思議なもので、しばらくして自然妊娠したんです。まさに奇跡だと思いました」

     テレビの親子出演でもおなじみの一人息子、大維志(たいし)くんは13歳になりました。「息子の性格は、カミさんに似ています。一緒にYouTubeをしていますが、息子のアドバイスが参考になりますし、教わることが多いです」

     息子さんだけでなく、周囲の意見を参考にする姿勢には儒教の考えがあるそうです。次回に続きます。 (医療ジャーナリスト 吉澤恵理)

    夕刊フジ

    https://www.zakzak.co.jp/smp/lif/news/200719/hea2007190001-s1.html

    (出典 www.zakzak.co.jp)


    【【芸能】両親に大反対されたジャガー横田さんとの結婚 医師・木下博勝さん】の続きを読む



    1 スタス ★ :2019/12/29(日) 22:26:47.83

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17592580/

    400b2_1523_28ea5bd5_16ae1691


    ジェネリック医薬品は「患者ファースト」ではないと週刊新潮が報じた
    医師の多くは、本心ではジェネリックを信用していないと内科医の志賀貢氏
    製剤方法や添加物が異なることもあり、効果に大きな差があるとのこと
    医者や医療従事者が「ジェネリック薬」を飲まないこれだけの理由
    デイリー新潮
    [画像] 医者や医療従事者が「ジェネリック薬」を飲まないこれだけの理由
    医者が飲まない「ジェネリック薬」(1/2)
     まったく一緒であるなら安いほうがいい。厚労省が、来年には薬全体の80%を占めるまでに増やす、としているジェネリック医薬品も、オリジナルと同じなら財布にやさしくて嬉しいかぎりである。しかし、医者は飲まない、その根拠もある、と聞かされると――。

     ***

     懐にやさしいのは、だれにとっても嬉しいことだが、さりとて安かろう、悪かろうでは困る。その点でジェネリック医薬品(後発医薬品)は理想的な存在のように見えないか。「新薬(先発医薬品)と有効成分が同じで、同じ効き目をもつ」と宣伝されているのが本当なら、価格が新薬の7割から、安いものは2割ほどというジェネリックは、ありがたいというほかない。


    医者や医療従事者が「ジェネリック薬」を飲まないこれだけの理由とは(※写真はイメージ)
     日本の医薬品に占めるジェネリックの割合は、昨年9月の調査で72・6%。来年9月までに、これを80%にすべく、現在、厚生労働省が音頭をとっている。

     さるジェネリックの製薬会社のCMで流れる、「なによりも患者さんのために」というフレーズ通りに、患者ファーストの施策ということだろうか。だが、総合内科専門医である秋津医院の秋津壽男院長は、

    「ジェネリックの普及を国が推し進めているのは、保険財政の破綻を防ぐためであって、患者の健康を考えてやっていることではありません。あくまでも財政ファーストで、患者ファーストではないのです」

     と、きっぱり。それでも結果的に、患者のためになればいいわけだが。ジェネリックとはなんであるのか、保険財政の事情とからめて確認しておきたい。

     厚労省のHPには、

    〈後発医薬品(ジェネリック医薬品)は、先発医薬品と治療学的に同等であるものとして製造販売が承認され、一般的に研究開発に要する費用が低く抑えられることから、先発医薬品に比べて薬価が安くなっています。後発医薬品を普及させることは、患者負担の軽減や医療保険財政の改善に資するものです〉

     と書かれている。これを厚労省担当記者に、少しかみ砕いてもらおう。

    「新薬は研究開発に始まって発売されるまでに、10年、15年とかかり、数百億円の投資が必要です。だからその分を回収するために、特許を出願したら20~25年は、開発した会社が独占的に製造、販売できます。でも特許期間が終われば、ほかの製薬会社が、同じ有効成分の薬を作って売ることができます。これがジェネリックで、研究期間が3~5年ほどですみ、開発費が格段に抑えられるので、価格も安くできるのです」

     一方、医療保険財政云々というのは、実際、のっぴきならぬ問題である。

    前スレ

    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577620708/


    【【速報】医者の87%「ジェネリックは飲まない」「本心では信用していない」】の続きを読む

    このページのトップヘ