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    カテゴリ: 映画関連ニュース


    坂口健太郎『シグナル』、映画化決定も「視聴率悪かったのに」「今さらすぎ」と批判 - 芸能ニュース掲示板


    NO.8108322 2020/01/16 18:36
    坂口健太郎『シグナル』、映画化決定も「視聴率悪かったのに」「今さらすぎ」と批判
    坂口健太郎『シグナル』、映画化決定も「視聴率悪かったのに」「今さらすぎ」と批判
    坂口健太郎が2018年4月期に主演した連続ドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』(フジテレビ系)の続編が、21年に映画化される。

    これに合わせて、スペシャルドラマの放送も決定しているようだ。

    しかし、ネット上の反応を見ると「内容に期待する声が非常に少ない」(芸能ライター)という。

    「同作は、警視庁捜査一課に所属するプロファイラー・三枝健人(坂口)が、時空を超えてつながる無線機を使って“過去を生きる”刑事・大山(北村一輝)と協力し、長期未解決事件に挑むヒューマンサスペンス。16年放送の韓国ドラマを日本版にリメークしたもので、18年の連ドラ主題歌には、韓国の人気アイドルグループ・BTS(防弾少年団)が起用されていました」(同)

    来年公開の映画は、連ドラの続編となる“完全オリジナルストーリー”で、スペシャルドラマは韓国版で人気があったエピソードをベースにした内容になるという。

    「映画&スペシャルドラマの発表に対し、ネットユーザーからは『なんで今? どんな話だったか忘れちゃったよ』『面白かった記憶もあるけど、正直あんまり内容覚えてない』『映画のために見返したいと思うほど好きな作品でもないし……』『最終回でモヤモヤさせられたのは覚えてる。続編やるとは思ってたけど、今さらすぎる』といった声や、『連ドラの視聴率悪かったのに、映画化するなんて驚き。集客できるとは思えない』との指摘など、ネガティブな意見が続出しています」(同)

    連ドラ版の視聴率は1ケタ台を連発し、一時は5%台まで落ち込んだこともあって、全話平均は7.7%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)と厳しい結果に。

    また、複雑な世界観について行けず、途中で離脱してしまう視聴者も少なくなかった。

    「一方、映画化とスペシャルドラマ化の情報を解禁した『シグナル』の公式Twitterには、『新作の主題歌もBTSでお願いします!』『映画とスペシャルドラマ、両方とも主題歌は当然BTSですよね!?』『連ドラ同様、BTSの曲で盛り上げてくださいね!』など、大勢のBTSファンが押し寄せている状況。連ドラ版に続いてBTSが主題歌に起用された場合、こうしたファンの間では盛り上がりそうですが、逆に言えば、作品自体が話題になるのは難しいかもしれません」(同)

    ちなみに、坂口が昨年主演を務めた映画を振り返ると、吉田鋼太郎とのダブル主演作『劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん』(6月21日公開)は、同月22〜23日の国内映画ランキング(興行通信社提供)で12位と振るわず。

    また、有村架純とダブル主演した『そして、生きる』も、全国29館での公開ということもあり、大きな話題にはならなかった。

    今年3月には坂口の単独主演映画『仮面病棟』の公開が控えているが、来年の『シグナル』に向けて勢いをつけられるだろうか?
    【日時】2020年01月16日 15:29
    【提供】サイゾーウーマン
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    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/15(水) 14:17:16 ID:8gIEVYAo9.net

    14日、スタジオジブリ制作でアニメ映画化されたことで知られるマンガ『耳をすませば』が、実写映画化されることが判明。これを受け、ネット上では俳優の高橋一生に注目する人が続出している。


    ■「コンクリートロード」のその後描く…?

    アニメ映画での「コンクリートロード」と、坂を登った先での告白シーンでお馴染みな本作。読書好きの中学生・月島雫と、ヴァイオリン職人を目指す少年・天沢聖司の甘酸っぱい初恋を描き、多くの人に胸キュンをもたらした。

    この度の実写映画化では清野菜名と松坂桃李がダブル主演を務め、あの頃(過去)とオリジナルストーリーである10年後(現在)を描くという。なお、24歳になった雫は出版社で児童小説の編集者になっており、聖司は夢を追い続けて海外で暮らしているそうだ。


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    ■「20年後設定で高橋一生で……」

    なお、同作のアニメ映画では、高橋が聖司に声を当てたことでも知られている。

    それもあって、ネット上では「高橋一生が良かったなあ」「カルテットでヴァイオリン弾いてたのに」「10年後じゃなく20年後設定にして高橋一生でやり直し」など、不満とも要望とも言える声が噴出している状況だ。

    ラ*トーリーということで、制作陣は雫・聖司が20代になっている10年後にしたのかもしれないが、たしかにアニメ版のファンとしては不満が出るのも不思議ではない。


    ■公開は9月18日

    なお、同作の撮影は2月中旬にスタートし、3月にクランクアップ予定。公開日は9月18日だそうだ。

    現状、不満や疑問のほうが多い状況だが、完成度の高い作品になり、ファンを納得させてくれるのを期待したい。

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162235962/
    2020年01月14日 14時00分 しらべぇ

    無題


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    1 ちくわ ★ :2020/01/09(木) 19:59:00.89 ID:FzCX25l99.net

    松たか子(42)の主演映画「ラストレター」(岩井俊二監督、17日公開)のプレミア試写会が9日、都内で行われ、メインキャストが顔をそろえた。

    映画は、ヒロインの亡き姉が残した手紙がもたらすほろ苦い恋愛模様を描く。松は「(相手役の)福山雅治さんとは27、28年ぶり。現場ではずいぶん昔話をしました。おかげでリラックスできました」。広瀬すず(21)は「福山さんの集中力がすごくて、撮影後の私はエネルギーを吸い取られて抜け殻状態でした」と対照的な福山像を明かした。

    福山雅治(50)は「松さんはいざカメラが回るとガラッと変わる。すごい女優さんです。すずちゃんにそう言われると、若さを吸い取る悪いおじさんみたいじゃないですか」と笑わせた。回想シーンの多い作品で、福山は「高校時代をやった神木■之介君と同じ舞台に立つと不思議な感じになりますね。神木君が達者で本当に自分がそうだった気がしてきましたね」。神木■之介(26)は「福山さんの若い頃を演じるのは光栄でした。メイクさんとほくろの位置まで確認しました。岩井監督は穏やかな演出で、演じていて夢なのか現実なのか分からなくなるような感覚でした。初めての体験です」。ヒロインの学生時代を演じた森七菜(18)は「とっても楽しい現場で、一生ループしていたいくらいです」とそれぞれ撮影を振り返った。

    岩井監督(55)はインフルエンザのため欠席した。

    ※■は隆の生の上に一

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202001090000716.html
    2020年1月9日19時19分

    無題1


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    (出典 www.asahicom.jp)



    1 記憶たどり。 ★ :2020/01/03(金) 09:59:42.44

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-00000009-asahi-soci

    米紙ニューヨーク・タイムズは2日、レバノンに逃亡した日産自動車の前会長カルロス・ゴーン被告(65)が
    昨年12月、東京都内の住居で、ハリウッドの映画プロデューサーと面会していたと報じた。
    ゴーン前会長は日本の司法制度への不満を語っていたといい、同紙は「2人の会話が、ゴーン前会長の
    当時の思考の一端を知るヒントになるかもしれない」としている。

    同紙によると、ゴーン前会長が面会したのは、米アカデミー賞作品賞などを受賞した
    「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」(2014年)のプロデューサーを務めた
    ジョン・レッシャー氏。ゴーン前会長はレッシャー氏に対して日本の司法制度を批判し、
    無実の証明に苦心していることを説明。映画をつくれば、人びとがより自らに同情的になってくれるかどうかを
    気にしていたという。


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    「ターミネーター最新作」が世界中でコケた理由 - ニュース総合掲示板


    NO.7990755 2019/11/30 19:51
    「ターミネーター最新作」が世界中でコケた理由
    「ターミネーター最新作」が世界中でコケた理由
    おそらく、彼はもう戻ってこない。

    『ターミネーター/ニュー・フェイト』は、作り手の期待からはほど遠い、新たな運命を決定づけてしまった。

    今作は、生みの親であるジェームズ・キャメロンが製作とストーリーを担い、リンダ・ハミルトンが25年ぶりにサラ・コナー役で戻ってくるということで大きな期待が寄せられたシリーズ6作目。

    公開初週こそ日米ともに1位を獲得したものの、その数字は予想をはるかに下回るもの。

    下落率も激しく、北米では3週目にして早くもトップ10圏外に落ちてしまった。

    現在までの世界興収は2億4900万ドル。

    製作費はおよそ1億9000万ドルと高額なうえ、世界規模のマーケティング費用がかかっており、収支トントンになるには最低4億8000万ドルの売り上げが必要と見られているが、もはやその数字を達成するのは不可能だ。

    これは、評価ではずっと劣るシリーズ5作目『ターミネーター:新起動/ジェニシス』(世界興収4億4000万ドル)の半分強にしかならない成績。

    人気を取り戻すためのテコ入れと思われていたのにこの結果とあり、ターミネーターシリーズはもはやこれで打ち切りだろうとささやかれている。

    「ターミネータ..



    【日時】2019年11月30日 16:00
    【ソース】東洋経済オンライン
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