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    カテゴリ: 映画関連ニュース



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/03/08(日) 21:28:59.15 ID:MtEfE+Hd9.net

    6日に映画『Fukushima 50(フクシマフィフティ)』(若松節朗監督)が公開され、好調な滑り出しを見せている。

    同映画は、東日本大震災による福島第一原発の事故で、非常事態に陥った原子炉の制御に立ち向かった50人を描いた社会派作品。佐藤浩市が主演をつとめ、渡辺謙は福島第一原発の故・吉田昌郎所長を演じている。

    「エンタメ作品がヒットする傾向の邦画ですが、本作はゴリゴリの社会派作品。早くも本年度の映画賞の最有力候補に浮上していますが、渡辺は出演時間などからして主役級。本人も思い入れのある役だったようで、積極的にプロモーション活動をこなしていました」(映画ライター)

    そんな渡辺だが、プライベートでは21歳年下の一般女性との不倫が原因で、2018年5月に女優の南果穂と離婚。昨年11月、自身の還暦パーティーで、その女性を来場者にパートナーとして紹介していたことが報じられたが、今年1月に行われた所属事務所の新年会では報道陣に対してパートナーについて初言及している。

    渡辺は、「舞台のトレーニングや体調管理する時の食事などを全面的にバックアップしてもらっている」と明かし、結婚について聞かれると、「まだ、そういう感じじゃない」「これからもそうやって、(関係を)続けていきたい」と語っていた。

    「渡辺はバツ2なので、もう結婚という形にこだわらないかと思いきや、本心としてはやはり籍は入れてキッチリしたいようです。1月に初めて女性に言及したことで、結婚は近いかと思われていました」(スポーツ紙記者)

    杏と東出のゴタゴタで、なぜか渡辺謙が炎上?

    しかし、そんな矢先の1月末、自身の娘で女優の杏が、夫で俳優の東出昌大の不倫が原因で別居していることが発覚。その直後、渡辺がSNSを更新した際、杏とはまったく無関係な話題について触れたことでたちまち炎上。SNSを閉鎖する事態に追い込まれてしまった。

    「杏の一件が落ち着かないうちに再々婚したら、また叩かれるのは必至。杏の件が解決するまで結婚はなさそうで、東出の体たらくに怒り心頭のようです」(同)

    杏と東出の結末次第では、まだまだ渡辺の再婚は先延ばしになりそうだ。

    (2020/03/08 06:00)
    https://www.cyzo.com/2020/03/post_233677_entry.html
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    1 Egg ★ :2020/02/20(木) 21:28:19.27 ID:3FZqUjoz9.net

    1980年代に大ヒットしたヤンキー映画『ビー・バップ・ハイスクール』で仲村トオルととともに主演を務めた清水宏次朗が、20日放送のフジテレビ系『直撃!シンソウ坂上』(後9:00)に出演。『ビー・バップ』以降もさまざまなドラマで活躍していた清水だが、現在はある病によって芸能活動休止を余儀なくされていた。

    番組では「今はもう体が動かないから」と語る清水の闘病生活に、7ヶ月にわたり密着し、病の真相に迫っていく。わずかな段差でもつまずいてしまうという清水の歩行姿は背筋が曲がり足元も弱々しく、時には妻の手を借りなければひとりで歩けない時もあるという。以前は起床後にパッと動けたというが、今は起床してから体が動くまで1時間もかかることがあることが発覚する。

    清水が体の異変に気付いたのは、10年ほど前で、あまり汗をかかない体質だったにもかかわらず、寝ている間に、髪がびしょびしょになるほど発汗。さらには、昔は外出が好きだったのに、何事にも無気力で外出を避けるようになり、仕事でどうしても外出しなければならない時には、突然、手が震え冷や汗が止まらなくなったと明*。

    清水が、そうした体調不良の原因を探るため検査を受けると、医師から思いも寄らない病名が告げられる。番組では、受診後、治療を継続しているという清水の現在の生活ぶりにも密着。治療の前後で、目に見えて変化した清水の現在の様子とは。

    2/20(木) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200220-00000321-oric-ent
    8

    1 名前:Egg ★[] 投稿日:2020/02/20(木) 09:22:54.10
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1582158174/


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    1 チミル ★ :2020/02/18(火) 09:27:28 ID:Wd3eUWZu9.net

    2015年以来5年ぶりの開催となった「若尾文子映画祭」では、増村保造監督作「刺青」の4Kデジタル修復版が世界初披露される。また溝口健二による「赤線地帯」、小津安二郎による「浮草」、川島雄三による「しとやかな獣」の4Kデジタル修復版のほか、「女は二度生まれる」「卍」「青空娘」などを含めた全41本が本映画祭のラインナップに入った。

    若尾は「当時は朝から晩までずっと撮影所に暮らしているような生活で、ただただ無我夢中の日々でした」とコメント。「仲間たちと懸命に作り上げた作品は今でも私の大切な宝物です」とも述べている。映画祭初日に劇場で発売されるパンフレットには若尾の映画スチールやロングインタビュー、出演作から抜粋したセリフ集を収録。加えて、若尾の声に言及した姫野カオルコのコラム、「初めて買った本が若尾さんの本」だったという柄本佑のエッセイも掲載されている。

    ✂┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈以下略

    映画ナタリー 2020年2月17日 19:15
    https://natalie.mu/eiga/news/367528
    無題1


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    1 muffin ★ :2020/02/11(火) 13:01:50 ID:i0qObMRO9.net

    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/02/11/0013107279.shtml
    2020.02.11
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    脳科学者の茂木健一郎氏が11日、ツイッターに連続投稿。アカデミー賞でアジア映画として初の作品賞など4部門を制した韓国映画「パラサイト 半地下の家族」(ポン・ジュノ監督)について「自然の流れ」と、その背景を分析した。

    茂木氏は「韓国映画『パラサイト』がアカデミー作品賞をとったこと、画期的なことだと思う。ここに至るまでの要因はいろいろあると思うけれども、それほど熱心な韓国映画の観客とは言えない私(最近観たのは『タクシー運転手』)でも、いくつか気づく因子があったように思う」と、「パラサイト」と同じく名優ソン・ガンホが主演し、日本では18年に公開された「タクシー運転手 約束は海を越えて」(チャン・フン監督)の例も挙げて話を切り出した。

    同氏は「韓国の国内マーケットが、日本に比べて小さいことから、最初からグローバルな意識、感性を持たざるを得ないという側面もある。日本は国内市場がそれなりに大きい(大きかった)から、国内だけを相手にしていても成立するけれども、韓国はそれができなかった」と指摘した。

    その上で、茂木氏は「ユーチューブの時代になって、『カンナムスタイル』とか、『ベイビーシャーク』など、韓国発のグローバルなヒットが出てきて、BTSは全米音楽チャートで1位を連発するなど、韓国の芸能文化の卓越がグローバルに浸透する傾向が顕著になってきた。そんな中での『パラサイト』の作品賞は自然の流れだろう」と読み解いた。


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/28(火) 19:24:01.63 ID:EBi0HuzS9.net

     松竹映画100周年のメモリアルイヤーを記念した映画「キネマの神様」が、12月に全国ロードショー決定。

     本作を手掛けるのは、日本映画界を代表する山田洋次監督。原作は、これまで数々の文学賞を受賞してきた人気小説家・原田マハによる「キネマの神様」。原田マハが自身の家族、経験をもとに書きあげた思い入れ深い小説を、山田洋次監督が松竹らしい“家族”をテーマにした映画作品へと昇華させます。

     ダブル主演を務めるのは、お茶の間に多くの笑いを届けてきたレジェンド・志村けんと、実力、人気ともに若手ナンバーワン俳優の菅田将暉。初共演となる2人が世代を超えて、二人一役で主人公を演じます。1999年の『鉄道員』以来21年振りの映画出演で、初主演の志村は、「山田洋次監督の作品もたくさん見ていましたので、緊張感と不安を感じつつも撮影に入るのをとても楽しみにしています」と、山田組の撮影への期待を寄せました。一方、山田組初参加となる菅田は、「脚本を読みながら、体が熱くなりました。この世界に入って良かった」とコメントし、作品への高揚感を滲ませました。

     また、日本を代表する名女優・宮本信子と若手実力派女優・永野芽郁の出演も決定し、松竹映画100周年記念作品にふさわしいオールスターキャストが続々と登場します。

    [コメント]
    僕が映画に出演させていただくのは人生で2度目で、前回から約20年ぶりになります。
    松竹映画100周年という節目の作品に選んでもらい光栄な事だと思っております。
    ありがとうございます。山田洋次監督の作品もたくさん見ていましたので、緊張感と不安を感じつつも撮影に入るのをとても楽しみにしています。
    ――志村けん

    今回このような素敵な座組に呼んで頂けたこと心から感謝しています。
    山田洋次監督のもと、キネマの神様が微笑んでくれるよう丁寧に紡いでいきたいと思います。脚本を読みながら、体が熱くなりました。
    この世界に入って良かった。そんな風に思いました。
    撮影所と映画と映画館とそこにいる人たち。
    この優しい情熱がどうか届きますように。宜しくお願いします。
    ――菅田将暉

    松竹映画100周年記念作品である本作に山田組の一員として出演できる事、とても光栄に思います。
    山田洋次監督が生みだす温かい世界に自分が存在できる喜びと、緊張感で今から撮影が待ち遠しいです。
    菅田さんは3回目の共演ですが、今までとは違う関係性の役どころなのでどんな空気が生まれるのか、とても楽しみです。
    大先輩方とご一緒して沢山のことを吸収できるように精一杯頑張りたいと思います。
    ――永野芽郁

    約50年ぶりの山田組となります。
    山田洋次監督が手がける「キネマの神様」という、この上なく素晴らしいタイトルを持った作品に参加出来ることを嬉しく思っています。
    志村けんさんとご一緒するのは初めてなので、とても楽しみにしております。
    映画を愛するお客様に届けられるよう撮影に臨んでまいります。
    ――宮本信子

    その昔、映画が娯楽の王座を占め、また日本映画が世界中の関心と尊敬を集めていた黄金時代があった。あの頃の撮影所はまさに夢の工場として活気に溢れていて、通俗娯楽映画から映画史に残る芸術作品まで続々と作られていた。
    この時代に華やかな青春を過ごした映画人の喜びと悲しみの人生を、映画製作百年の歴史を持つ松竹を舞台としてドラマチックに描きたい。
    ――監督: 山田洋次
    (C)2020「キネマの神様」製作委員会

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200127-00000002-cdj-ent
    1/27(月) 14:45配信


    (出典 pbs.twimg.com)

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    (出典 www.crank-in.net)


    (出典 prt.iza.ne.jp)


    (出典 cdn.deview.co.jp)


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