芸能ニュースまとめサイト

2chなどでの女優さんや俳優さん、アイドルグループ又はジャニーズ関連などの芸能ニュースをまとめて紹介しております。

    カテゴリ: ラジオ関連ニュース



    1 牛丼 ★ :2020/01/05(日) 21:39:09.66 ID:JTfZe63f9.net

    お笑いコンビ・極楽とんぼの山本圭壱(51歳)が、1月4日に放送されたラジオ番組「オレたちゴチャ・まぜっ!」(MBSラジオ)に出演。相方の加藤浩次(50歳)が吉本興業に「ペコペコしてる」と語った。

    山本は、加藤が吉本興業とエージェント契約を結んだことについて、「吉本さんに頭下げて『おはようございます、吉本さん』っていうのがエージェント契約」とコメント。

    さらに山本は、加藤が吉本興業に必要以上にペコペコしていると語り、「あいつすげえよ。年賀状めちゃめちゃ書いてたもん。今まで通りお願いしますって」と、加藤の行動を暴露した。

    https://www.narinari.com/smart/news/2020/01/57840/all#more

    (出典 cdn.narinari.com)


    (出典 cdn.narinari.com)


    【【芸能】山本圭壱が暴露「加藤浩次、吉本に必要以上にペコペコ」】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/16(月) 00:13:15.48 ID:3pq5UaUH9.net

    お笑いコンビ『爆笑問題』の太田光が12月10日放送のラジオ番組『爆笑問題カーボーイ』(TBS系)で、8日に放送された『THE MANZAI 2019マスターズ』(フジテレビ系)について語った。

    太田は批判の多かった『ウーマンラッシュアワー』の村本大輔の漫才について「最高だよな。だって何だっていいんだから、別に漫才はどんな型があってもいいんだよ。ああいうのがなきゃダメなんだからさ。最高だよ、あんなのな」と語り、村本を擁護した。

    村本は同番組に出演することについて、自身のツイッターで、「俺が年に1回だけ5分だけ言いたいことを言いにテレビに現れる日」などとつぶやいており、本番では「原発」を超早口で連呼するなど、相変わらずの時事ネタ漫才を披露し、物議を醸していた。

    太田の擁護発言に対して、ネット上では、

    《相変わらずの〝逆張り〟ですか? 太田のギャグもつまらないけど、自分で気が付いてなさそうだよね》
    《重要なのは本当に面白いのかってこと。そもそも相方は立っているだけで、漫才として成立してないじゃん》
    《いつの間にか太田も偉くなったな(苦笑)》
    《どんな形があってもいいと思うけど、観客が不快に思うものは漫才じゃないだろ》
    《ウーマン村本の漫才だけは微塵も面白いと思えない。太田本気でそう思ってるのか?》

    など、非難が殺到している。

    『ナイツ』にポジションを奪われる?
    「村本がどんな政治的な主張をしようとも個人の自由ですが、一方的に視聴者に押し付けるような話しぶりに違和感を抱いた人も多かったでしょう。また、太田だけならばまだしも、一緒に田中も村本を絶賛したことで、お笑いファンは苦笑していますよ。時事ネタを得意とする爆笑問題だからこその擁護発言でしょうが、最近は、爆笑自体がかつてのキレもなく『つまらない』と評判です。正直、他人を褒めている場合じゃないというのが、お笑いファンの一致した見解でしょう」(お笑いライター)

    もともと〝毒舌〟がウリだった爆笑問題。一時は故・立川談志からも寵愛を受け、飛ぶ鳥を落とす勢いだったが、最近では、50歳をとっくに過ぎたにもかかわらず、太田が大げさなアクションで威嚇するようなしゃべりを続けているため、「見ていて本当に疲れる」という声が圧倒的だ。同じ時事ネタを得意とする漫才コンビ『ナイツ』が、シニカルな笑いでファンを増やしているのとは対照的と言えよう。

    今やお笑い業界は〝第7世代〟が台頭し、新たなムーブメントが起きている。さまざまなネタが披露される中、芸人が政治を語ることに異論はないが、少なからず観客を不快にさせてしまっては〝擁護〟などできようもないハズなのだが…。

    http://dailynewsonline.jp/article/2117995/
    2019.12.15 17:32 まいじつ

    07539b99a5051d6ff482fd735cf539475659d70e_


    【【芸能】太田光のウーマン村本擁護に非難殺到!「相変わらずの逆張りww」】の続きを読む



    1 フォーエバー ★ :2019/12/12(木) 19:53:28.37 ID:GMFlQTU59.net

    文化放送は12日、15日放送の「スポスタ☆MIX ZONE」(日曜後3・00)でプロ野球解説者の笘篠賢治氏(53)と、妻で元アイドルでタレントの松本典子(51)夫妻がそろってゲスト出演すると発表した。ラジオでの夫婦共演は初めてとなる。

     パーソナリティーを務める同局の舘谷春香アナウンサー(29)が、毎週、スポーツを極めた“スポーツマイスター”をゲストに迎え、旬のスポーツの話題をお届けしているスポーツ情報番組。

     同局の「文化放送ライオンズナイター」の解説者を務める笘篠氏だが、夫婦そろってラジオに出演するのは初めて。夫婦でのメディア出演も、結婚翌年、日本シリーズで笘篠氏が当時所属していたヤクルトが優勝した1993年に出演したフジテレビ「志村けんのだいじょうぶだぁ」以来、26年ぶりとなる。当日はアスリートの妻として、そしてアイドルの夫として、今だから話せる結婚の裏話から、夫婦円満の秘訣などを語るという。

     松本は1984年「第3回ミス・セブンティーンコンテスト」でグランプリを受賞し、16歳で芸能界入り。“ポスト松田聖子”として注目を集め、翌年に「春色のエアメール」で正統派アイドル歌手とデビューした。ミス・セブンティーンの同期には、国生さゆり、工藤静香、渡辺満里奈らがいる。19歳だった1987年にフジテレビ「志村けんのだいじょうぶだぁ」のレギュラーに抜てきされた。

     1992年、当時ヤクルトの内野手として活躍していた笘篠氏と24歳で結婚。結婚を機に、芸能活動を休止したが、2010年代からは、歌番組やグラビアなどで芸能界の仕事を再開している。

    12/12(木) 14:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00000168-spnannex-ent

    (出典 i.imgur.com)


    【【芸能】元アイドル・松本典子 夫・笘篠賢治氏と26年ぶりのメディア共演 結婚の裏話など語る】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/24(日) 08:41:22.13 ID:Ki3inrG99.net

    明石家さんまが23日、パーソナリティーを務めるMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」に出演し、21日に東京都内で開いた雨上がり決死隊・宮迫博之を激励するパーティーについて語った。2019年11月23日 22時22分 デイリースポーツ

    さんまは、誰にも知られないように「『宮迫を励ます会』は水面下で進めていたんです」と振り返った。しかし、招待状を送った翌日にネットに出てしまったという。

    宮迫が迷惑をかけたテレビ局関係者が多数、出席。宮迫への挨拶にある人物は「休んでくださってありがとうございます。休んでくれたおかげで素晴らしいゲストが番組に出演して下さった。もうちょっと休んでもらって…できれば一生」などと大きな笑いをとり、和やかな雰囲気になったという。さんまは「あたたかいメッセージ」と表現した。

    別の人物は「オオカミ少年M」というオリジナルの絵本を作成して持参した。「Mが信じてもらえなくてSに出会って…」という宮迫を主人公に描いたもので、宮迫はこれに号泣したという。宮迫は「こういう本をもらって泣くとは思わなかった」などと大事そうに持って帰ったという。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17425788/
    2019年11月23日 22時22分 デイリースポーツ

    697e2_50_d4cc3d02_feb68862


    【【芸能】宮迫博之「励ます会」で号泣 「オオカミ少年M」という絵本もらい…さんま明かす】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2019/11/15(金) 11:33:01.51 ID:YYVDz2oW9.net

     11月12日深夜に放送されたラジオ番組『星野源のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)に、『メタルギア』シリーズで知られるゲームデザイナー・小島秀夫監督がゲスト出演。パーソナリティを務める
    星野源と、プライベートで交流した話やゲーム談議に花を咲かせた。

     雑誌POPEYEで連載していた企画「星野源の12人の恐ろしい日本人」で7~8年前に対談して以来、親交があるという星野と小島監督。星野が「その時から個人的にやり取りさせていただいて」と話すと、
    小島監督は「そうです、あの、辛い時とかも……」とポツリ。

     すると星野は「そうそう! そうですよね」と思い出したように深い相槌を打ち、「一緒にご飯を行かせていただいて、本当に大変だったと思いますけども、この4年弱」と、2015年12月15日に長年勤めた
    コナミデジタルエンタテインメントを退社し、翌16日から新会社「コジマプロダクション」を立ち上げて奔走してきた小島監督の労をねぎらった。

     そんな星野との関係性を小島監督は、「年齢は違うんですけど、趣味も合いますし、なんかこう……友達というか」と説明しつつ、「モノづくりの話とかいろんな話をさせていただき、すごく勉強になる」と称賛。
    それを聞いて星野は「いや、こちらこそ」と恐縮しながら、小島監督に初めて会った印象について「すごい憧れの人だったんですけど、話しやすいというか。趣味が合うなって感じがあってすごくうれしかったです」と
    同じように親近感を抱いたことを明かした。

     なお、以前星野は同ラジオ番組で、コジマプロダクションに遊びに行った際、同プロダクションの1stタイトル『DEATH STRANDING』(デス・ストランディング)の完成前に全貌を教えてもらったと
    語っていた。

     その記念すべきタイトルが11月8日に発売されたということで、「とにかく発売おめでとうございます」とお祝いの言葉をかけた星野。配達人の主人公を操って荷物を運ぶゲームシステムになぞらえ、
    「(スタッフ)みんな“配達依存症”になっています」と、ハマっていることを表現。すると小島監督は「普通、学校行ったり、会社で仕事したりすると、『あ~終わったわ~家でゲームで遊ぼうか』ってなるけど、
    このゲームは仕事して勉強して、今から仕事。仕事ばっかりしてる」と言い表した。

     また番組では、小島監督がリスナーからの質問に答える場面も。「やられた!悔しい!と嫉妬してしまったゲームはありますか」と問われると、小島監督は『ハーフライフ』と答え、
    「初めて物理を持ち込んだ(キャラがモノを持てたりなど)ので、あれでゲームの世界がちょっと変わったんです」と評した。次に「グランド・セフト・オート」も挙げ、
    「あれはすごかったです。オープンワールドの元を作ったとうか、先読みしていたので、あれはプログラマーがいたからこそできたゲーム」と絶賛。「あとは最近だと『INSIDE』」とも。
    「『INSIDE』はやられたというか、ムカつきました!(笑)『なんやこれ!? すごすぎるやないか!?』って。あれは嫉妬ですね」思わず本音を吐露した。

    リアルサウンド 全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00010020-realsound-ent

    20191115-00010020-realsound-000-1-view


    【【芸能】星野源「配達依存症になっています」小島秀夫新作『デススト』の魅力を熱弁】の続きを読む

    このページのトップヘ