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    カテゴリ: 芸能リポーター



    1 フォーエバー ★ :2020/09/28(月) 19:11:10.13 ID:CAP_USER9.net

    テレビ各局に午前と午後、8つのワイドショーが乱立した昭和時代と比べ、昨今はタレントの記者会見も稀で、芸能レポーターの出番は激減している。1988年、芸能レポーターの元祖だった梨元勝さんの誘いで『週刊女性』から転身した石川敏男氏が語る。

    「昔はタレントの所属事務所に釘を刺されても、お構いなしに追い掛けていたし、切り込む質問もしていた。ワイドショーが高視聴率だったから突っぱねることができたのですが、今は局の編成部が注文を付けてくるので、芸能スキャンダルを取り上げづらくなっています」

     制作費の削減も、現場に出づらい空気を醸成する。1982年にスポーツ紙記者から転身した城下尊之氏も、かつてとの違いに思いをはせる。

    「昔は各ワイドショーにカメラクルーが6班いて、毎日稼働していましたが、今は会見があっても2つのワイドショー合同で1班出す場合すらあります」

     時代も芸能レポーターに逆風が吹いた。インターネットやSNSが普及すると、芸能人が自ら結婚や離婚を発信するようになったからだ。だが、SNSでの発信は一方的になりがちになる。

     同時に、会見の必要性を感じさせる出来事もあった。2016年のベッキーの不倫騒動では、報道陣からの質問は受け付けず、深々と頭を下げるだけという不自然な対応に疑問の声が噴出。直後に報じられた続報でイメージはさらに悪化した。1970年代後半から芸能レポーターとして活躍する前田忠明氏が、ベッキーの会見を振り返る。

    「事務所の担当者にちゃんと質問させないと尾を引くよと助言しましたが、『方針が決まっているんだ』と言われました。会見ですべて話した方が次に繋がるものです」

     今年、中居正広は独立会見でタブー視されていたSMAPメンバー不仲説や再結成の可能性にも言及した。

    「会見後にSMAPの憶測記事が激減しましたが、すべての疑問に2時間も掛けて真摯に答えたのが一因でしょう」(前出・城下氏)

     直撃取材や辛辣な会見が姿を消し、芸能人にとって良い時代が訪れたように思える。だが、炎上の可能性を秘める自己発信の落とし穴を考えれば、受難の時代と言えるのかもしれない。

    9/27(日) 7:05配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/08a7aabfc98095f7eda2814ce9c1803b3cf5d6b8

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    ジャニーズ担当の駒井リポーター、「忖度発言」でまさかの“クビ”危機


    NO.8796254 2020/08/27 11:00
    ジャニーズ担当の駒井リポーター、「忖度発言」でまさかの“クビ”危機
    ジャニーズ担当の駒井リポーター、「忖度発言」でまさかの“クビ”危機
    “ジャニーズ担当”の芸能リポーターとして知られる、駒井千佳子氏が同事務所のタレントで未成年の女性との飲酒、お持ち帰りを週刊誌に暴露された山下智久をまさかの「擁護」をしたことで、テレビ局界隈はざわついている。

    23日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)での発言で自ら「忖度」発言を繰り広げた駒井氏。

    スポーツ紙芸能デスクは「ネット上ではボロカスに書き込みされていますが、もとをただせばただのジャニヲタですから。スポーツ紙でも長年、ジャニーズ担当を担っていた某ベテラン記者が同じようなことをしていたことは記憶に新しい。結局『食えない記者』として異動させられましたけどね」と笑う。

    芸能リポーターがジャニーズに限らず忖度報道を連発しているのには訳がある。

    「一番面倒なのはバーニングプロダクションなどが所属する音事協(音楽事業者協会)にニラまれれば、その時点でアウトになるから。テレビ局に対して即、『アイツを使うな』とプレッシャーをかけてくるともっぱらです。結局、出演し続けるには忖度するしかないわけです」(同)

    ただ、これでは芸能リポーターをわざわざ起用する意味はなくなってきた。

    「とある地域の人気情報番組は一昨年、芸能リポーターを全員クビ切りしました。理由は『忖度報道はもういらない』と責任者が感じたため。筆頭リポーターはだいぶ、抵抗したみたいで年末だけはお情けで出演させているようですけどね(笑)。今回の件も下手すれば駒井さんのクビが飛ぶ引き金になりかねない」(前出・デスク)

    世知辛いご時世になってしまったのものだ。
    【日時】2020年08月27日 06:30
    【提供】日刊サイゾー
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    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/03/01(日) 22:19:33.44 ID:HHf7VuQP9.net

    テレビ離れや芸能界に対する不信、芸能人の“小粒化”などにより、一昔前に比べると盛り上がりに欠ける芸能ジャーナリズムの世界。

    「昭和の時代であれば世間の大きな注目を集めた人気芸能人の熱愛や結婚・離婚などもインターネット上で瞬間的な反応はあっても、すぐに旬が過ぎ、ほとんど部数増には結び付きません。その中でも強いて反響があるネタを挙げるとすれば、薬物事犯による逮捕などの事件ネタ、昨今はやりの不倫ネタくらいでしょうか」とため息をつくのは週刊誌のデスク。

    こうした影響もあって日に日に存在感が薄れ、もはや絶滅危惧種と化そうとしているのが芸能リポーターだ。

    「ワイドショー全盛の時代には梨元勝さんを筆頭に数多くの芸能リポーターが活躍していましたが、今では民放キー局の番組でその姿を見ることはほとんどなくなりました。ワイドショーが存在し、高視聴率を獲っていた頃は、各局とも年間契約として1,000万円以上のギャラを払い、女性週刊誌の記者などから転身した専属の芸能リポーターを抱えていたものですが、ワイドショーがなくなり芸能情報を扱う番組が少なくなってきたことが大きいでしょう」(民放テレビ局の情報番組スタッフ)

    さらに、テレビ不況による各局の厳しい懐事情もこうした流れに拍車をかけているという。

    「番組予算が削られる中、最近はスポーツ紙のデスクや記者が出演するケースも増えていますが、彼らに関しては自社の宣伝も兼ねての出演ということで、芸能リポーターに比べるとギャラも格段に安く抑えられます*。
    フジテレビとサンケイスポーツのように、もともと民放各局は系列会社にスポーツ紙があることも多く、パイプもありますからね」(前出の番組スタッフ)

    前田忠明が3月いっぱいでフジテレビとの専属契約のワケとは?

    そうした中、16年にはフジテレビで活躍していた武藤まき子さんが、昨年には福岡翼さんが亡くなるなど鬼籍に入るベテランリポーターも出てきているが、あの大物リポーターに関してはこんな情報も……。

    「『とくダネ!』などで活躍中の前田忠明さんが体調不良を理由に3月いっぱいでフジテレビとの専属契約を終えるようです。忠明さんといえば、ライバルの梨元さんと共にワイドショー全盛時代に活躍した芸能リポーターだけに、引退となれば時代の流れを感じますね」(同)

    テレビ業界の斜陽とともに芸能リポーターも過去の職業となってしまうのだろうか。

    https://www.cyzo.com/2020/02/post_232582_entry.html
    2020/02/26 22:00
    imagetv01


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    1 牛丼 ★ :2019/12/11(水) 10:03:25.33 ID:jlPu6nXQ9.net

    芸能リポーターの井上公造氏が11日放送の文化放送「なな→きゅう」(月~金曜・前7時)に生出演し、年内に芸能人で薬物での逮捕者が出る可能性を指摘した。

     番組では、来年の芸能界を大予想。その中でスキャンダルについて聞かれた井上氏は「警察サイドを取材して思うのは、五輪、パラリンピックの最中に逮捕者を出すのは外国からお客様がきているんでふさわしくない。その前に本当に根こそぎいきたいというのはあるんです」と指摘した。

     その上で「だから、年明けもそうだけど年内もあるかも。よく駆け込み結婚とか、駆け込み離婚とかありますけど駆け込み逮捕があるかも、警察動きます」と明かしていた。最後に薬物事件について「周りの芸能人でやっている人を見たことない」とし、手を染めている著名人には「心改めて欲しいと思います」と呼びかけていた。

    https://hochi.news/articles/20191211-OHT1T50048.html

    20191211-12110048-sph-000-2-view


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/24(月) 12:07:54.82 ID:CAP_USER9.net

    芸能リポーターの井上公造氏(61)が、24日放送の日本テレビ系情報番組「スッキリ!!」(月~金曜・前8時)に生出演し「来年、結婚するカップル」の予想を発表した。

    「毎年やらせて頂いていますけど、あくまでも僕が取材したデータを元に独断と偏見で予想します」と前置きした上で、2019年に結婚する有名人カップルの予想を披露。
    内山理名・吉田栄作、小倉優子・歯科医師、高橋尚子・西村マネジャー、広瀬アリス・バスケットボール選手、高橋みなみ・一般男性、小嶋陽菜・一般男性の6組を挙げた。

    「お付き合いされていることが明らかなカップルばかりなんですが、ポイントとしては2019年は元号が変わる。
    いままでは前もって元号が変わることは分かっていなかった。前もって準備ができる。
    新しい時代にとか、平成の内にとか」と“記念婚”の増加を解説した。

    また、2018年の結婚予想の結果は12月23日現在、約7割。予想した7組中5組が結ばれている。結果について井上氏は「結構すごいですよ。
    (高橋)真麻ちゃんところも続いていますから2018年はあと数日あります」と胸を張った。MCの加藤浩次が「すごいですね」と口を開くと井上氏は「スッキリやっていて初めて加藤さんに褒められた」とにやけた。

     井上氏の2018年結婚予想は、以下の通り。

     ○矢口真里・元モデル

     ○よゐこ濱口優・南明奈

     ×永山絢斗・満島ひかり

     ○バナナマン・日村勇紀・神田愛花アナ

     ○平野ノラ・一般男性

     ○岡田義徳・田畑智子

     ?高橋真麻・一般男性

    http://news.livedoor.com/article/detail/15784664/
    2018年12月24日 10時32分 スポーツ報知


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