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    カテゴリ: スポーツ関連ニュース


    那須川天心 166秒TKO「めちゃめちゃ気持ちよかった」メイウェザー戦の屈辱拭う - スポーツニュース掲示板


    NO.8066761 2020/01/01 10:22
    那須川天心 166秒TKO「めちゃめちゃ気持ちよかった」メイウェザー戦の屈辱拭う
    那須川天心 166秒TKO「めちゃめちゃ気持ちよかった」メイウェザー戦の屈辱拭う
    「RIZIN.20」(31日、さいたまスーパーアリーナ)

     キック界の“神童”那須川天心(21)=TARGET/Cygames=が、江幡塁(28)=伊原道場本部/新日本キックボクシング協会=とキックボクシングルールで対戦し、1回2分46秒、3度のダウンを奪ってのTKO勝利を収めた。

     神童が圧巻の強さを見せつけた。1回、まずは左右のフックで1度目のダウンを奪うと、続いて左フックで2度目のダウン。何とか立ち上がってきた相手に対し、回転しながらの跳び蹴りを食らわすと、最後はすさまじいラッシュから右フックで完璧に打ちのめした。

     リング上でのインタビューでは「めちゃめちゃ気持ちよかったですね。大みそかっていうことで絶対にKOするって決めてたので。KOできて良かったです。江幡選手日本人最強選手と言われていたので、レベルの差を見せてやろうと思って」と、いたずらっぽく笑った。

     昨年の大みそかは元ボクシング世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)にボクシングルールのエキシビションマッチながら1回TKOの完敗を喫しており、号泣した。「1年あっという間だなと思う。大みそかの借りは大みそ..



    【日時】2019年12月31日 22:45
    【ソース】デイリースポーツ
    【関連掲示板】


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/31(火) 17:26:33.03 ID:mFIW8gen9.net

    フィギュアスケーターの小塚崇彦氏(30)と、元フジテレビの大島由香里アナウンサー(35)が12月31日、それぞれのブログを通じて離婚したことを報告した。

    小塚氏は「婚姻解消にはいたりましたが、変わらず娘の成長を見守り、父としても努力を重ね、精進して参ります」、
    一方の大島アナは「度重なる話し合いの結果、それぞれの道を歩むことになりました」と綴っている。

    夜遊びを繰り返し、大島アナに“モラハラ”とも言える行為をしていた小塚氏の行状を報じた「週刊文春」2018年12月20日号の記事を編集の上、全文公開する。なお、記事中の年齢や日付、肩書き等は掲載時のまま。

    ◆ ◆ ◆

     氷上の貴公子は、いつしか夜の遊蕩児に――。
    元フィギュア五輪選手とフジテレビの人気アナが氷も溶けるほどの熱愛の末に結婚したのは2016年。だが先日、2人に別居報道が。その背景には、子育てに苦労する妻を尻目に“酒と薔薇の日々”を過ごす夫の姿があった。

    ◆ ◆ ◆

     12月9日未明。
    スポーツ番組「S☆1」(TBS系)では、フィギュアスケートのGPファイナルで紀平梨花がSPで今季世界最高点を出した快挙と、宇野昌磨の銀メダル獲得を伝えていた。
    解説役は、元フィギュアスケート選手の小塚崇彦。紀平の演技にコメントを求められると、「この先、羽生(結弦)選手のように素晴らしいアクセルが飛べるんじゃないかなあって思っています」と爽やかな笑顔で語った。

     放送終了後、タクシーに乗り込んだ小塚は、途中で「くまのプーさん」のキーホルダーを身に着けた男性をピックアップすると、首都高で一路、横浜へ。そこで週刊文春取材班は“フィギュア界の貴公子”と呼ばれた男の、もう一つの顔を目撃することになった――。



    別居の原因は「多忙によるすれ違い」と報じられたが……
     小塚は2016年2月に、元フジテレビアナウンサーの大島由香里と結婚。しかし2018年12月3日、別居していることが報じられ、原因は「多忙によるすれ違い」だとしていた。

     だが大島の知人は、週刊文春に真相をこう語る。

    「小塚さんは仕事がない日も家に帰らず、夜遊びを繰り返していたようです。そのことに悪びれることなく、家族をかえりみないモラルのなさに大島さんは呆れ果て、サジを投げてしまったのです」

     小塚の行状とはどのようなものだったのか。詳述する前に、2人の来歴を振り返っておこう。

    バンクーバー五輪で運命の出会いを果たした2人
     名古屋出身の小塚は、祖父も両親もフィギュア選手という、フィギュアの名門一家に育った。

    「祖父は旧満州のチャンピオンで、名古屋にスケート文化の礎を築いたパイオニア。父・嗣彦氏は全日本3連覇を果たし、グルノーブル五輪に出場。小塚はまさに“フィギュア界のサラブレッド”です。
    10年のバンクーバー五輪代表、11年の世界選手権銀メダリストという経歴を持ち、かつては世界一のスケーティング技術の持ち主と評されていた。
    浅田真央や髙橋大輔とともに、日本のフィギュア人気を支えてきた功労者です」(スポーツ紙記者)

    12/31(火) 16:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191231-00023443-bunshun-spo

    20191231-00023443-bunshun-000-5-view


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    1 バグダッドの夜食 ★ :2019/12/25(水) 19:46:50.13 ID:aJKGLqF39.net

     
    「SPは6位で、本人としても会心の演技だったようですが、フリーでは冒頭の3回転ルッツで失敗。それを引きずってか、その後のジャンプでも回転不足が続いてしまいました」(スポーツ紙記者)

     しかし、そんな彼女にはSPの演技の時から〈ずいぶんと可愛さに磨きがかかった〉〈艶っぽさがハンパない〉などといった意味の、美しさだけならダントツ1位と、絶賛の嵐が巻き起こっていたのだ。

    「14歳で世界ジュニア選手権を制し、一躍脚光を浴びた彼女も、もう18歳。当時もその愛くるしさでメディアから引っ張りだこ状態でしたが、今や、目を見張る艶っぷりを醸し出す大人の女性に成長しています。昨シーズンは平昌五輪への出場を逃し、その悔しさから拠点を米国に移し、練習や精神鍛錬にまい進。その間、大会での結果は出ていませんが、そうした人生経験が、女性としての磨きをかけているのでしょう」(夕刊紙記者)

     しかし一方で、こんな辛口の意見も聞こえてくる。

    「今回の全日本選手権では復調の兆しが見えたとも言えますが、終了後、『得たものはたくさんありました』としていたものの、同じくフィギュアスケートに励む妹の紗来が環境面で苦しんでいるという話を持ち出し、『スケートって楽しいんだよっていうことを伝えたかった』などとコメントしており、自分と向き合う面で1つ下の紀平に比べるとまだ甘い面がある。練習面でも、それが天才肌とも言われる所以なのか、コーチをてこずらせるほど反復練習が苦手だという。来春からは米国の拠点はそのままに、明治大学へ進学しスケートと学業を両立させるようですが、はたしてうまくいくのかどうか。芸能関係者は、彼女のスケートの潮どきとタレントデビューを虎視眈々と狙っていますよ」(芸能記者)


    詳細はリンク先をご覧ください。

    芸能界は虎視眈々!本田真凜、あふれ出し始めた“オンナの艶”に大絶賛
    https://www.asagei.com/excerpt/140246
    2019年12月25日 17:59 Asagei+
    20191225_asagei_honda

    https://www.instagram.com/p/B6cr7p8AAv5/
    https://www.instagram.com/p/B6cRL7AgO5h/


    関連スレ

    【フィギュア】本田真凜8位 転倒、回転不足、エッジエラー 妹の紗来へ「スケートって楽しいんだよっていうのを伝えたかった」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1576936041/

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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1575865852/

    【フィギュア】本田真凜、クリスマスイブにサンタ姿公開「天使」「可愛すぎて倒れそう」など反響(天使画像あり)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1577240660/


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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1577119481/
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    1 風吹けば名無し :2019/12/17(火) 23:53:00.59 ID:huSMXxMx0.net

    さかなクン兵庫、のんは岩手/主な聖火ランナー一覧
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191217-12170644-nksports-soci

    201912170000704-w500_3

    kid***** | 5時間前
    スポーツの祭典なら元五輪代表の方とかに走ってもらえばいいのに
    オリンピックに思い入れある人が走った方がいい

    tag***** | 4時間前
    これって何なの?
    芸能人や有名人ばかりじゃん。
    この人達は一般の人達の応募と同じで志望動機とか作文書いたのかな。

    nox***** | 4時間前
    日本が選んだ世界に向けた各都道府県を代表する人達。
    なんかしょうもない人ばっかりだね。

    ただ単純に有名な人ってだけじゃん。
    日本に対して、世界に対して大きな功績を残してる人って
    もっとたくさんいると思うよ。
    社長とか、博士達が走るべきじゃないの?

    japanesesake | 4時間前
    芸能人じゃなくてアスリートをメインにするべき

    han***** | 4時間前
    ほぼ納得できる人選だが、
    原辰徳と亀梨和也だけは、なぜ? と思う。

    fuj***** | 3時間前
    桜を見る会と通じるものが有るな。

    選考は、どんな基準だよ。


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/14(土) 22:39:24 ID:dH4axsNY9.net

    [12.14 E-1選手権 日本5-0香港 釜山九徳]

    日本代表は14日、E-1選手権第2節で香港代表と対戦し、FW小川航基のハットトリックなどで5-0の勝利を飾った。

    この試合の解説を担当したのは、今季限りで現役を引退した元日本代表DFの田中マルクス闘莉王氏。引退後初解説となった闘莉王氏は序盤から冷静にコメントしていたが、日本が5点をリードして攻撃のペースが落ちると、徐々に現役時代さながらの“闘将”ぶりをのぞかせていく。

    「引退したということですごく考えることがあるんですけど、残るのは数字なんですよ。どれだけのプレーをしたか、どれだけの数字を残したか。やっぱりこういう細かいところでも、どんどん貪欲にやっていかないと上では戦えないです」

    前半に4点を連取した日本だが、後半のゴール数はわずかに1つ。闘莉王氏は積極的に前へ仕掛けない選手たちの姿勢に物足りなさを感じたようで、「こういう試合の1点とイングランド戦の1点も一緒。残るのは数字なんですよ。そういうところも含めてもっと貪欲にやっていかないと、本当に上のレベルが見えてこないです」と強い口調で繰り返した。

    また、後半39分に小川との交代でFW上田綺世が投入されると、「正直なところ空回りしてもいいからやってほしいです。リズムに合わせるんじゃなくて、どんどんボールを寄越せと、もう空回りするくらいの気持ちでやってもらえると、必ず良いものがご褒美に返ってくると思うので」と活を入れる場面も。さらに試合終了間際、日本がゴール前に迫りながらもボールを下げて相手にカットされると、「勝負してほしいですね。やっぱりバックパスのミスというのは僕としては許しがたい。まだ勝負して取られた方がいい」と檄を飛ばした。

    試合はそのまま5-0でタイムアップ。終盤に熱くなるところもあった闘莉王氏だったが、試合の総括として「点の入り方、流れの作り方、安定感、組み立て、素晴らしい試合になりましたね」と日本の戦いを称えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191214-43475258-gekisaka-socc
    12/14(土) 22:10配信

    無題


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