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    カテゴリ: スポーツ関連ニュース

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    本田圭佑「一律10万円の再給付『するつもりはない』理由は何ですか?」新型コロナへの政府対応に疑問


    NO.9189984 2021/01/19 18:39
    本田圭佑「一律10万円の再給付『するつもりはない』理由は何ですか?」新型コロナへの政府対応に疑問
    本田圭佑「一律10万円の再給付『するつもりはない』理由は何ですか?」新型コロナへの政府対応に疑問
    サッカーのブラジル1部ボタフォゴを退団した元日本代表MF・本田圭佑(34)が19日、自身のツイッターを更新し、新型コロナウイルス感染拡大に関する政府の対応に疑問を投げかけた。

    本田は、麻生太郎財務相がこの日、閣議後の記者会見で、緊急事態宣言の再発令に伴い昨年実施した国民一律に現金を配る「定額給付金」の再支給を求める声が出ていることについて、「国民に一律10万円の支給をするつもりはない」と否定した報道を添付。

    「一律10万円の再給付『するつもりはない』理由は何ですか?」とツイートした。

    フォロワーからは「この10万で救われる人もいるのに…理由知りたい私も」「使わない方がいて。貯蓄になったからだと思われます。財務省が指摘していた通り」「お金払いたくないからだと思う」など様々な意見が寄せられた。



    【日時】2021年01月19日 15:50
    【ソース】中日スポーツ


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    性的画像問題「水着はユニホーム」坂口佳穂


    NO.9180571 2021/01/18 17:42
    性的画像問題「水着はユニホーム」坂口佳穂
    性的画像問題「水着はユニホーム」坂口佳穂
    ビーチバレー女子で活躍する坂口佳穂選手(24=マイナビ/KBSC)は、陸上選手が性的画像のハラスメント被害を訴えたことで考える機会を得たという。

    日本オリンピック委員会(JOC)などが対策に乗り出すと知り「声を上げていいんだ」と気がついた。

    「少しでも嫌な思いをする人が減ったら」と現役選手ながら被害について自ら発信する思いを語った。

    「サーブの時(観客席に)お尻を向けているから、カシャって音がすると気になってしまう」。

    坂口選手自身、迷惑撮影や会員制交流サイト(SNS)での画像拡散の被害に悩んできた一人だ。

    ビーチバレーは会場によって観客席とコートの距離が近く臨場感がある一方、スマートフォンでも簡単に選手を撮影できてしまう。

    「試合中にこそこそ撮らないでほしい。明らかにおかしいんです。なんでこんなところで撮るんだろうって」。

    競技の集中を妨げる行為はどうしても目につく。

    ビーチバレーを始めた大学時代に、被害を受けていることを認識したという。

    親からネット上にみだらな画像が出回っていることを知らされたが、仕方ないと割り切る周りの空気もあり、嫌だとは言い出せなかった。

    「怖かったんでしょうね。そういうふうに見られたくないし、『水着だから撮られるんだ』って言われたくなかった」ユニホームは規定で面積が定められているのにもかかわらず、被害を公表した坂口選手の元には水着の露出度をなじるコメントがネット上で多く寄せられたという。

    「私たちは真面目に競技をしていて、水着はユニホーム。選手に(ユニホームが悪いと)言ってくるのは違う」と指摘..

    【日時】2020年12月04日 10:00
    【ソース】日刊スポーツ


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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/09(土) 16:12:04.55 ID:CAP_USER9.net

    1/9(土) 12:01
    週刊女性PRIME

    井岡一翔の“タトゥー問題”にフィフィ「イキがる層がいるから悪いイメージが拭えない」
    12月31日、WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチに臨む井岡一翔(本人のインスタグラムより)
     2020年大みそかに行われたWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチにおいて、見事2度目の防衛に成功したものの、試合中、左腕のタトゥーが露出してしまったことが問題視されている井岡一翔選手。JBC(日本ボクシングコミッション)のルールでは『入れ墨など観客に不快の念を与える風体の者』は試合に出場できないことになっているため、たとえ意図的ではなかったとしても処分が下される可能性があるという。この件をきっかけにフィフィは、日本に根強く残るタトゥー観に注目する──。

    * * *

     今回の井岡選手の件は、隠すためのファンデーションが落ちてしまい、図らずもタトゥーが露出してしまったということのようなので、これでルール違反として処分されるのはかわいそうな気もしますよね。外国人選手はタトゥーOKということで、その辺の基準も曖昧ですし。ただ、たとえどんなに理不尽であったとしても、やはり基本的にはルールは守った方が良いと思います。

     K-1などでも奇抜なタトゥーをしている選手は多いけど、私を含め実際に会場に足を運んでいるファンたちは、そんなことは別に気にしておらず、“タトゥーを隠していないから嫌”“ファンを辞める”ということにはなりません。でも今回の試合のように、テレビ放送され、興行としてお金を集めるため新たなファン層を獲得したい、もっと裾野を広げて女性やファミリー層にいたるまで幅広くお客さんを獲得したいとなると、やはりイメージは大事になるので、タトゥー禁止のルールは仕方ないのかなと。残念だけど、まだ日本には『タトゥー=反社・悪い人』というイメージが根強く蔓延(はびこ)っているからね。

     なぜそうしたイメージが未だに払拭できないのかと言えば、彫ったことでイキがり、悪ぶって行動してしまう層が一定数いるからだよね。彫ったことで性格が変わってしまう人もいると聞きますし。やんちゃをアピールしたい人、悪ぶりたい人が率先して彫るために、タトゥー=悪い人、とリンクしてしまう。

     タトゥーを入れて悪ぶっている人がいて、タトゥーを悪く見る人もいる──。ルールを本当に変えたいならば、こうした風潮から変えていく必要があるけど、日本ではまだまだ隠さなきゃいけない時代は続くと思います。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4b388c8f09c4555465ab8b4482b7a87152454106
    >>2続く


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    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/12/12(土) 18:37:10.94 ID:CAP_USER9.net

    12/12(土) 18:15配信
    スポニチアネックス

    元プロ野球選手の大島康徳氏

     ステージ4の大腸がんと肝臓への転移を公表している元日本ハム監督で野球解説者の大島康徳さん(70)が12日、自身のブログを更新。今月7日に肝細胞がんのため78歳で亡くなった昭和の人気コメディアンで俳優の小松政夫さんを追悼した。

     「今日も、いつも通り注射に行ってきました。そして、家に帰ると新しい丸山ワクチンが届いていました。(ワクチンを使い初めて約一年半になりました)」と書き出した大島さん。「小松政夫さんが旅立たれました。肝臓がんを患っていらしたのですね」と小松さんの訃報に触れると「そうかぁ…小松政夫さんも…心よりご冥福をお祈り申し上げます」と悼んだ。そして「私は…頑張る!頑張り過ぎずに頑張る!頑張って生きて今のがん治療のその先を見てみたい。それまでのらりくらりと生きていきたい」とブログを結んでいる。

     大島さんは2017年2月にステージ4の大腸がんを患っていることを公表。仕事をしながら闘病を続けている。 
     
    no title

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b95ff3e23f4fb21da0677c52292555ad1e91f508


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/12/04(金) 12:55:48.68 ID:CAP_USER9.net

    本田望結インタビュー② サッカー取材の決意表明

     小学校低学年の頃だった。スケートリンクに隣接した芝生のグラウンドで、サッカーに夢中な人たちがいた。フィギュアスケートの練習の帰り道、高校時代までサッカーに明け暮れていた父が、そこに転がっていたボールを拾い、リフティングの技を見せてくれたことがあった。その生き生きとした様子を、彼女は今も覚えている。

    「父の影響で、サッカーはいつもそばにあったような気がします」

     本田望結(16歳)は、曇りのない顔でいう。今回、第99回全国高校サッカー選手権大会の第16代「応援マネージャー」に就任したことを、父と涙を流して喜び合った。「その時のことはずっと泣いていて覚えていない」と振り返り、感情量が豊富な彼女らしい。

     フィギュアスケーターで、女優でもある本田は、応援マネージャーとして高校サッカーと向き合うーー。

    「フィギュアスケートは、小さい頃から知っている選手ばっかりなんです。例えば方言とかも、あまり珍しい選手はいなくて。同じような(地域の)選手が多い。同じ選手がずっと周りにいて、自分がシニアに上がれば皆も上がるわけで。ずっと変わらない。サッカーって、いろんな地域の選手がいますよね?

     それと、フィギュアスケートは個人競技で、サッカーは団体競技。選手同士が力を合わせる難しさは感じますね。私だったら、それができるか......、わからない。サッカーは、自分だけ活躍すればいいわけじゃない。味方も応えてくれないと、始まらない。逆に味方が頑張っていても、自分が応えられないと、ゴールにつながりません。団体競技って、背負うものがあって、大変だと思います」

    今年の高校サッカー地区大会でも、その重圧はドラマを生んでいる。昨年度、全国優勝した王者・静岡学園が、「プレッシャーを感じた」と県大会で姿を消した。一方、ごっそりと有力な3年生が抜け、「今年は厳しい」と下馬評が低かった昨年ベスト4の帝京長岡は、反骨心で全国出場を決めている。

    「地区大会の代表は、まず学校を背負っています。学校の歴代の選手たち、日本代表になった先輩もいるかもしれない。連覇をかけての戦いや、毎年出場しているチームとか、今までの伝統も含めて重みがある。そこで戦うメンタルの強さというか、私にはその勇気、度胸ってあるのかなって。

     そして学校だけでなく、自分のいる都道府県も背負っている。全国大会に出場できなかった高校がたくさんあるわけなので、その重圧もすごいはずです。

     その中で、夢を追うってすごく青春で、いいなって思います。

     個人スポーツも個人での難しさはありますけど、集団の中でのサッカー選手の頑張りがどういうものか、とても気になります。だって、喧嘩とかしちゃったら、その人に試合でパスを送りたくないじゃないですか(笑)」

    本田はいたずらっぽい笑みをもらした。フィギュアスケートとサッカー。それは同じスポーツでも、アプローチが大きく異なる。しかし、彼女自身の視点は一つだ。

    〈不条理な中でも、ひたむきに頑張っている〉

     その姿に惹かれ、共感を覚える。

    「(日本代表のサイドバック)長友(佑都)選手のプレーが、すごく好きです。サイドバックというポジションを目指している選手って(フォワードなどよりも)多くないじゃないですか? でも、長友選手はチームにとっていないとダメな存在だと思うんです。試合中にずっと走り続ける姿などをロシアワールドカップで見て、それを実感しました。深夜の放送でしたが、テレビにかじりつくように見ました。頑張る姿が素敵です。(長友の妻で女優の)平愛梨さんは、昔から大好きなお姉さんなので長友選手にはなんとなく会ったことのあるイメージですが、実際にはまだお会いしたことはなくて。

     私は(もしサッカー選手だった場合のポジションは)ゴールキーパー(GK)だけは無理です! (勝負が決まる)PK(ペナルティーキック)があるし、GKって度胸がすごいじゃないですか? 私には絶対できません。だから、カッコいいという表現だけでは収まらない。もちろん、GKの方からしたら、毎日、その練習をしているわけだから、当たり前のことだと言われてしまうかもしれないのですが、あそこで戦えるメンタルは、尊敬します。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/383a346d0035e0a8973fac92b07eadc0a95440f1
    12/4(金) 11:05配信


    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    (出典 thedigestweb.com)


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