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    カテゴリ: TV関連ニュース

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    1 冬月記者 ★ :2024/05/06(月) 13:45:47.39 ID:F+1GNzzG9
    『every.』に桐谷美玲、『zero』に波瑠、『すぽると!』に千鳥…批判もある中、なぜニュース番組にタレントが起用されるのか


     今春の番組改編では「音楽番組の復活」「長寿番組のレギュラー放送終了」などが大きく報じられたが、なかでも放送前からネット上の反応が芳しくなかったのが、報道番組やスポーツニュース番組へのタレント起用。

     報道番組では『news every.』(日本テレビ)のキャスターに桐谷美玲と斎藤佑樹、『news zero』(日テレ)のパートナーに波瑠、板垣李光人、シシド・カフカが起用された。

     さらに、スポーツニュースでは8年ぶりに復活した『すぽると!』(フジテレビ)に“キャプテン”として芸人の千鳥が出演し、ネット版の『すぽると! onTVer』にもアイドルの黒嵜菜々子が登場している。

     しかし、これらの起用が発表されるとネット上には「不要」「見ない」などの否定的な声が少なくなかった。その主な理由は「キャスターと専門家以外はいらない」「それならもっとニュースやスポーツを掘り下げてほしい」というものだが、制作サイドはこのような反応が出ることくらい分かっていただろう。では、なぜ否定的な声があることを承知の上でタレントを起用するのか。テレビ解説者の木村隆志が掘り下げていく。


    ■タレント側も新たなイメージを加えられるチャンス

     報道やスポーツの専門家ではないタレントを起用する理由は、シンプルに「コア層(主に13~49歳)の個人視聴率獲得」で間違いないだろう。話題性やビジュアル面のメリットを狙っているのは確かであり、やはりタレントの影響力はまだまだ大きい。

     ただ、それだけで継続視聴してもらうことは難しいだけに、彼らには視聴者に近い存在となり、視聴者目線でのコメントが求められている。

     実際、桐谷は「20代のころに報道番組に携わっていて、当事者意識を持っていくのは本当に大切なことなんだなと教えてもらって勉強しました。30代になり、結婚して出産して、毎日日々子育て、そして主婦業をしていく中で、新たな目線で生活者の1人としてニュースを伝えていきたい」などとコメントしていた。

     また、桐谷は家事に役立つ節約や時短テクニックを主婦目線から紹介する「キリモリっ!」というコーナー担当していることからも、それが分かるだろう。桐谷にとっても「庶民派」「子育て中の主婦」という新たなイメージを加えられるチャンスであり、意気込みが伝わってくる。

    ■「ライト層向け」に舵を切る背景

     しかし、報道番組やスポーツニュースの視聴者には、「自分が知らない専門的な視点や情報を求めたい」という目的の人も多く、必ずしも制作サイドの狙いや桐谷の姿勢とは一致しない。しかもネット上で批判する熱心な視聴者ほどその傾向があるだけに、『news every.』や『news zero』はそれらの層ではなく「ライト層向けの報道番組を選んだ」というニュアンスが感じられる。

     これは裏を返せば、報道番組やスポーツニュースはそれだけ「『好きな人が見る』という嗜好性の高いコンテンツになっている」ということだろう。ネットで大量の情報が得られる中、報道番組やスポーツニュースは以前のように「年齢性別や趣味嗜好を問わず多くの人々が見るもの」ではなく、「そのジャンルに強い関心がある人々が見るもの」という感があるなど、視聴者の絶対数が以前よりも減ってしまった。

     ただそれでも、「強い関心のある人々も、ネット配信の有料コンテンツとして見るほどの需要はない」だけにテレビ局としては、やはり放送で稼いでいかなければならない。だからこそ、民放地上波の報道番組やスポーツニュースは、「できるだけコア層の個人視聴率を獲得する」というライト層向けに舵を切らざるを得ないところがある。

     もちろん、ライト層向けでも報道番組やスポーツニュースは一定以上の専門性を求められるだけに、タレントがメインになることはない。だからこそ桐谷、波瑠、板垣、千鳥らの立ち位置はアクセントに留まっている。
     

    「新たな目玉を加えたい」事情も

     タレントの起用に関して“今春の背景”として挙げておかなければいけないのは、「キャスター交代」と「8年ぶりの復活」というそれぞれの事情。

     『news every.』は藤井貴彦、『news zero』は有働由美子と“番組の顔”だったメインキャスターが抜けたことで、「新たな目玉となる出演者が欲しい」という思惑があった感は否めない。これは『すぽると!』も同様で、8年ぶりに復活させるからには、局アナにメインを任せるだけでは足りず、「新たな目玉を加えたい」という狙いが見える。
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    続きはリンク先 https://news.yahoo.co.jp/articles/c7c289086643bc68c3eb28946f5dd02e40b15946

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     5月2日放送の『ダウンタウンDX』(読売テレビ日本テレビ系)は「○○してごめんなさい!懺悔SP」と題し、謝りたいことがある芸能人がスタジオに集結。伊原六花、上田竜也(KAT‐TUN)、川西拓実(JO1)、桜田ひより、高島礼子、マユリカ、森田哲矢(さらば青春の光)、和田正人がゲスト出演し、自らの過ちを懺悔する。

    【写真】KAT‐TUN・上田竜也、『マルス』No.1ホスト役でなにわ男子・道枝駿佑と初共演

     「10代はクソみたいな性格だった」と自嘲するのがKAT‐TUN上田竜也。堂本光一のライフワークである舞台『SHOCK』に、10代で出演した際も失礼行動を連発したと語る。上田は「KAT‐TUNのメンバーと参加したんですが、リハーサルもアクセサリーじゃらじゃらの私服で参加して、揃えるべき振り付けを自分だけ変えた」と反省。上田は「ある公演の幕が閉まったあと、光一君に『お前はもう二度と舞台に出るな!』と言われました」と話す。さらに、浜田が「KAT‐TUNのメンバー仲はどうだったの?」と聞けば、上田は『SHOCK』の楽屋で起きた殴り合いのケンカを暴露する。

     JO1川西拓実は映画で共演した桜田ひよりに謝罪。緊張しすぎたゆえに目を合わせずに芝居をしてしまったことを反省する。謝罪を受けた桜田は「本当に目を合わせてくれなかった。演技に支障が出るくらいだったので監督と会議をしました」と苦笑する。そして、スタジオではそんなJO1川西が現場を盛り上げる為に発案した元気が出るポーズを披露! しかし…。

     ドラマ『陸王』(TBS系)出演時、足の小指を折ってしまったのが和田正人。「駅伝のランナーの役だったんですけど、そのシーン撮影の3日前に折ってしまって。何百人のエキストラに参加してもらって、道路を封鎖する大規模な撮影だったので僕1人の力では止められなかったんですよ」と解説する。結果、痛み止めを飲んで参加し、激痛に耐えながら撮影終了まで耐え切ったという。和田が「僕、大学時代に箱根駅伝に出場したことがあるのですが、オンエアー後のSNSで『さすが元駅伝ランナー。苦しみながら走っている顔がすごくリアルだ』と書かれてました」と苦笑。そして、さらば青春の光・森田哲矢が「浜田さんも骨折してましたよね?」と聞けば、浜田は『ごっつええ感じ』の撮影で起きた不手際に怒り、楽屋の扉を蹴ったことで右足を骨折してしまったエピソードを恥ずかしそうに語る。

     マユリカ中谷の遅刻グセに悩むのが相方の阪本。「大阪時代、中谷の遅刻が酷くて、会社から謹慎処分が出てたくらいで。東京に出てきて落ち着いてたのですが、久々に遅刻したのが浜田さんの番組。血の気が引いたのですが、スタッフが有能な方で入り時間を早めに言ってくれてて、なんと浜田さんも遅刻なさってて」と話す。浜田が「俺遅れてなかったよ!」と言い返せば、阪本は「めちゃくちゃ遅れてましたよ」と冷静にツッコむ。

     上田のマネジャーから「うちの上田は、櫻井翔さんのことを”兄貴”と慕っていて忠誠心がちょっと異常です。ある時、櫻井さんとの食事に遅れそうになるとメールで『兄貴すみません遅れそうです。今日ほど前の車を全て吹っ飛ばしたいと思ったことはありません』という過激な文面を送っていました。先輩が気を遣うようなメールはやめてほしいです」とメッセージが届く。上田はKAT‐TUNのメンバーが4人から3人に減ったとき、声をかけてくれた櫻井の優しさについて言及し、過激な発言も先輩との初めての食事に遅れそうになったゆえだと熱弁する。

     デビュー当時、年齢を詐称していたのが和田正人。「箱根駅伝に出場した後、実業団にも在籍したんですよ。ただ実業団が廃部になってしまいまして、それで一念発起して俳優を目指すことにしたのですが……、その時25歳。けど25歳でとってくれる事務所がないんですよ。それで年齢を3つごまかして、履歴書送ったら通っちゃったんですよ」と現在の事務所に入るまでの経緯を告白する。その後、箱根駅伝出場時のプロフィールがネットに出回ったことで年齢詐称が発覚。和田は「箱根駅伝の影響すごっ!」と反省する。

     『ダウンタウンDX』「○○してごめんなさい!懺悔SP」は、読売テレビ日本テレビ系にて5月2日22時放送。

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    5月2日放送の『ダウンタウンDX』より (C)ytv


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     7人組グループ・Travis Japanの松田元太が、11日放送の日本テレビ系『ヒロミのおせっ買い』(後3:00~後4:55)に出演する。

    【番組カット】”おせっ買い”するヒロミ&シソンヌ長谷川&Snow Man佐久間大介

     同番組では、ヒロミが、ロマンあふれる買い物経験を生かし、人生を左右する大きい買い物に悩む芸能人たちにアドバイスを送る。買い物好きのシソンヌ長谷川忍、Snow Man・佐久間大介とともに、悩める人気者たちの買い物を“おせっ買い”する。

     4月に25歳を迎えた松田は、思い出に残る一生ものの時計がほしいということで、現金300万円をひっさげて“おせっ買いロケ”に挑む。そんな松田を心配して、“長年の友人”でもあるINIの田島将吾がロケに参加し、見守る。

     5人は20店舗以上の高級時計店が立ち並ぶ“腕時計の聖地”と呼ばれ、国内外から時計好きたちが集まる「中野ブロードウェイ」で運命の時計を探す。100万超え高級腕時計が連発、6000万円の腕時計まで出現し、驚がく。大きな買い物なので迷う松田は、その場で父に電話で相談する。

     せっかくならと時計を現金で購入したくて、この日のために何回にも分けてATMで現金をおろしてきたという松田が、最後に選んだ“これからの人生の相棒”とは。

     同番組には、WEST.の濱田崇裕(※濱=異体字)&小瀧望、武田真一アナウンサー、ジョニー志村、ほいけんたも出演する。

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    11日放送『ヒロミのおせっ買い!』より(C)日本テレビ


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     フリーアナウンサーの武田真一が、11日放送の日本テレビ系『ヒロミのおせっ買い』(後3:00~後4:55)に出演する。

    【番組カット】”おせっ買い”するヒロミ&シソンヌ長谷川&Snow Man佐久間大介

     同番組では、ヒロミが、ロマンあふれる買い物経験を生かし、人生を左右する大きい買い物に悩む芸能人たちにアドバイスを送る。買い物好きのシソンヌ長谷川忍、Snow Man・佐久間大介とともに、悩める人気者たちの買い物を“おせっ買い”する。

     ヒロミたちは、同局系情報番組『DayDay.』の生放送終わりの武田アナと合流。昨年4月にスタートした同番組で毎日MCを担当する武田アナは、番組開始から1年が経った今、180人の制作スタッフに“感謝の差し入れ”をしたいという。さまざまな差し入れをしてきた3人が、武田アナに“おせっ買い”する

     大注目の最新スポット・麻布台ヒルズや、肉の聖地と呼ばれる戸越銀座商店街で、スタッフへの差し入れ弁当を探す。名店ハンバーグの弁当や超有名店のうなぎ弁当、1万円超えの高級手巻き寿司、武田アナの地元・熊本産の絶品サーロイン弁当など25種類以上の弁当と総菜を4人で食べ、スタッフへの最高の差し入れ選ぶ。

     さらに、選んだ差し入れを武田アナが自らスタッフに手渡し、1年の感謝の思いを届ける感動の結末も収める。

     同番組には、WEST.の濱田崇裕(※濱=異体字)&小瀧望、Travis Japanの松田元太、INIの田島将吾、ジョニー志村、ほいけんたも出演する。

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    11日放送『ヒロミのおせっ買い!』より(C)日本テレビ


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     7人組グループ・WEST.の濱田崇裕(※濱=異体字)と小瀧望が、11日放送の日本テレビ系『ヒロミのおせっ買い』(後3:00~後4:55)に出演する。

    【番組カット】”おせっ買い”するヒロミ&シソンヌ長谷川&Snow Man佐久間大介

     同番組では、ヒロミが、ロマンあふれる買い物経験を生かし、人生を左右する大きい買い物に悩む芸能人たちにアドバイスを送る。買い物好きのシソンヌ長谷川忍、Snow Man・佐久間大介とともに、悩める人気者たちの買い物を“おせっ買い”する。

     濱田と小瀧は新宿で買い物をする。「とにかく寝付けなくて悩んでいる」という小瀧は安眠グッズと最高のマットレスを探して“おせっ買いロケ”に参加。最新の便利すぎる安眠グッズの数々を前にした一同は“爆買い”する。

     さらに、マットレス探しでは「メジャーリーガー大谷選手も使用する人気マットレス」や
    「250万超えの超高級マットレス」が登場する。「人生で1番長い時間を共にするかも」というヒロミの一言で小瀧が衝撃の選択をする。

     濱田の人生で初めてのロボット掃除機を見つけるために、ヒロミたちも“おせっ買い”する。機能抜群の最新の掃除機や、便利すぎるロボット掃除機の技術に感動。最新掃除家電の情報も満載の内容となっている。濱田と一緒にヒロミもガチの掃除機選びに突入。“おせっ買い”と“爆買い”が止まらない。

     同番組には、Travis Japanの松田元太、INIの田島将吾、武田真一アナウンサー、ジョニー志村、ほいけんたも出演する。

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    11日放送『ヒロミのおせっ買い!』より(C)日本テレビ


    (出典 news.nicovideo.jp)


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