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    カテゴリ: TV関連ニュース

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    1 jinjin ★ :2024/04/15(月) 00:15:04.31 ID:y7A2vOdt9
    ニュース番組にタレントは必要?日テレが桐谷美玲、波瑠ら抜擢で非難多く


    日本テレビのニュース番組に”春の嵐”が吹き荒れているーー。

    女優の桐谷美玲は夕方の情報番組『news every.』の水曜日と木曜日の新キャスターに、女優の波瑠、シシド・カフカは報道番組『news zero』のそれぞれ火曜日、木曜日の新パートナーに就任した。


    彼女たちがニュース番組に抜擢されたことについて、ファンからは喜びの声が多くあがったものの、SNSにはこんな声があがっていた。

    《局のアナウンサーをきちんと育てて起用すればいいのに タレントキャスターは要らない》

    《なぜにアナウンス部の後輩使わないのだろうか?》

    《ニュース番組に芸能人は不要》

    《民放のニュース番組はタダの情報バラエティーだから ワイドショーと変わらん TV写りや話題性重視してるダケ》

    《視聴者が求めているのは知名度のある女優や俳優の起用でなく、盤石で堅実な報道番組。もう見ない!》


    「テレビ局が、報道番組にタレントを抜擢する狙いは、近年、スポンサー的にも局的にも重要視されているコア視聴率(局によって定義は異なるが13歳~49歳の個人視聴率)を獲得するためなのではないかといわれています。

     そのコア視聴率をいち早く導入したのが日本テレビで、文化人や有識者よりもタレントの方が有益だと判断した結果だと思われます。

     しかし、情報番組のキャスターに“本業”でない人が起用されることに、違和感を覚える人も多いのでしょう。特に、4月3日、『news every.』に登場した桐谷さんの場合は、なかなかコメントする場面も見受けられず、《バイト感覚かよ》という厳しい感想がSNSに寄せられていました」(芸能記者)


    「突然のバラエティ化」に難色を示す視聴者も多いようだ。本当に求めているのは知名度のあるタレントではなく、自分では知り得ない専門的な知識や視点を発信してくれるコメンテーターのように思えるが……。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/d5140a2e510e71fd2ea678b77a26c5955dfd4506

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    1 朝一から閉店までφ ★ :2024/04/10(水) 21:18:07.51 ID:+f0L2Vtw9
    2024年4月10日 18:00

    ステージナタリー編集部

    「松平健芸能生活50周年記念公演」第1部「暴れん坊将軍」のメインビジュアルが公開された。


    「松平健芸能生活50周年記念公演」第一部「暴れん坊将軍」ビジュアル

    (出典 ogre.natalie.mu)



    松平健のデビュー50周年を祝う本公演は、芝居とショーの2本立て。
    第1部「暴れん坊将軍」では、8代将軍・徳川吉宗が貧乏旗本の三男坊・徳田新之助として庶民の暮らしに紛れ、
    江戸にはびこる悪を成敗する様子が描かれる。解禁されたビジュアルには、松平扮する徳田新之助が刀を抜き、こちらに視線を送る姿が収められた。

    また本作に伊藤純奈、荒木健太郎、丹羽貞仁、真砂京之介、真島なおみ、白石まるみ、笠原章が出演することが明らかに。
    なお既報の通り、本作には市川由紀乃、辰巳ゆうともキャスティングされている。

    公演は7月6日から31日まで、東京・明治座で行われる。チケットの一般販売は5月25日10:00にスタート。
    なお松平の芸能生活50周年記念公演は大阪・新歌舞伎座でも行われる。

    この記事の画像(全3件)
    https://natalie.mu/stage/news/568815





    松平健芸能生活50周年記念公演

    2024年7月6日(土)~2024年7月31日(水)
    東京都 明治座

    スタッフ

    第一部「暴れん坊将軍」

    脚本・演出:細川徹

    第二部「マツケン大感謝祭~歌って踊って~オーレ! 」

    構成・演出:細川徹

    出演

    松平健 / 市川由紀乃 / 辰巳ゆうと / 伊藤純奈 / 荒木健太郎 / 丹羽貞仁 / 真砂京之介 / 真島なおみ / 白石まるみ / 笠原章

    「暴れん坊将軍」(c)東映

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    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/04/08(月) 20:32:47.77 ID:AsRlaosO9
     4月7日、間宮祥太朗(30)主演の連続ドラマ『ACMA:GAME アクマゲーム』(日本テレビ系/日曜夜10時30分~)の第1話が放送された。初回は30分拡大SP(夜10時~11時25分)だった。

     本作は原作・メーブ氏と作画・恵広史氏による同名漫画(講談社)のドラマ化作品。“悪魔の鍵”を巡り、登場人物が頭脳戦を繰り広げるサバイバル・エンターテインメントだ。

    「ドラマ『ACMA:GAME』は4月26日以降に、Amazonプライムビデオで150以上の国と地域での配信も予定している大型プロジェクトです。映画レベルのCGやカンボジアロケなど、日テレが非常に気合いを入れているのは間違いない作品ですが……設定が原作から大幅に変更されており、X(旧ツイッター)は荒れていますね」(テレビ誌ライター)

     ドラマでは主人公・織田照朝(おだ・てるあさ)の設定が原作漫画の高校3年生から、世界を放浪していた27歳のフリーターに変更されており、連動して友人や対戦相手も職業・年齢が大きく変更されている。第1話の敵キャラは“イタリアマフィアのマルコ・ベルモンド”から、“広島弁の反社会勢力の丸子光秀(まるこ・みつひで/須賀健太・29)”に変更されていた。

    「日テレが制作・放送する漫画原作の実写ドラマという時点で、放送前から多くのファンは『ACMA:GAME』に懸念の声を上げていました。

     日テレでは23年10月クールに芦原妃名子さんの漫画『セクシー田中さん』(小学館)を木南晴夏さん(38)主演で実写化し、原作改変を巡って大問題となったばかりですからね」(前同)

    『セクシー田中さん』は、放送終了後に“原作改変”を巡るトラブルが発覚し、24年1月に原作者の芦原さんが急逝するという不幸な出来事があった。

     SNS、ネットユーザーからは“原作者への扱いがひどい”と日テレと小学館に対する批判の声が殺到。日テレは2月15日、ドラマ制作部門から独立した社内特別調査チームを設置する、と発表。3月25日の会見で石沢顕社長は「GWが明けたあたり」を目安に、特別調査の内容を発表すると明かしている。

     また、日テレはこの4月クールに“小学館の漫画原作の作品”の放送を予定していたが、騒動を受けて2月21日に制作を見送ったことも発表していた。なお、当初予定されていたのはムロツヨシ主演(48)の『たーたん』(作:西炯子氏)と報じられており、代わりに制作されたオリジナル作品が4月27日スタートのSixTONES・森本慎太郎(26)主演の『街並み照らすヤツら』である。

     そんな“原作もの”ドラマで大きな騒動となった日テレで、4月期の連続ドラマ『ACMA:GAME』での大幅な原作改変があったわけだが、原作サイドの恵氏(作画担当)が初回放送日にXでリアルタイム実況をしたり、原作のメーブ氏も《僕は一話は試写会で見せてもらいましたけど、既にもう一回見たくなっちゃってるので、見ます!》と綴るなど好意的。しかし、視聴者からは、

    《アクマゲーム原作見てたけど改変すごい原作者さんが納得されてるならいいけど日テレはセクシー田中さんの件があったのに、まだこんな事続けてるの、本当にがっかり》
    《原作と全く違うけど、原作者のメーブ先生が褒めてるから先入観を持たずに「参考にした原作があるオリジナルドラマ」として楽しもうと思う》
    《セクシー田中さんの件もあったというのに、また原作マンガいじくり系のドラマ化ですかい…。ま、作者がそれで文句ないなら別に良いんですけど》

     といった、日テレのドラマ制作のやり方に疑問を感じる、という声がXに多く寄せられている。

    ■『ACMA:GAME』の撮影は『セクシー田中さん』放送前の9月末から行なわれていた

     あれだけ大きな出来事があったのに、なぜ日テレのドラマ制作は、原作ファンが荒れるであろう大幅な改変をしたのか――制作会社関係者は話す。

    「最大の理由は、本作の撮影が、『セクシー田中さん』の改変問題が起こる前からの“早撮り”だったということです。

     ドラマ『ACMA:GAME』の佐藤東弥監督が1月11日に《準備に丸2年》要したことをポストしているように、企画自体が“大型プロジェクト”で、かなり早い段階で動いていたようです」

    『セクシー田中さん』のクランクインは9月で、初回放送日は10月22日だった。

     一方で『ACMA:GAME』は、準主役のSixTONESの田中樹(28)が「クランクインしたのが9月下旬」だと1月28日に『SixTONESオールナイトニッポンサタデースペシャル』(ニッポン放送)で明言している。
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    全文はソースで
    https://pinzuba.news/articles/-/6387

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    1 jinjin ★ :2024/04/07(日) 19:52:17.08 ID:3oEnJMPD9
    「笑点」新メンバー立川晴の輔 年齢にSNS驚き「若すぎなんだけど!?」「30代くらいかと」


    日本テレビ系演芸番組「笑点」(日曜後5・30)の大喜利新メンバーに決まった落語家の立川晴の輔(たてかわ・はれのすけ、51)が、7日放送の同番組で初出演した。
    発表を受け、SNSにはさまざまな反響があった。

    3月31日の放送で勇退した林家木久扇に導かれて登場した晴の輔。
    自分で書いたという巨大ボードで自身のプロフィルを紹介した。

    司会の春風亭昇太からは、「志の輔の話になるとほっぺがこわばる」といきなりいじられたが、「朗らかな一門でございます」とかわした。

    しかし、昇太から「師弟関係はラフな感じ?」と問われると、「師弟関係にラフってあるんですか?」と真顔で答えた。それでも「師匠に憧れて、師匠になりたくて入りました」と師匠への思いを明かしていた。

    大喜利の新メンバーは国民的な関心事。SNSには「晴の輔さん」「笑点新メンバー」などがトレンド上位に上がった。


    晴の輔は若手大喜利で活躍してきた実績がある。
    SNSには「志の輔さんのお弟子さんだからかなり頭脳明晰でしょうね!」「若手大喜利からの昇格で実力もあるので大変良い人選かと」「談志が作った笑点だもの」などと、歓迎の声が多数上がった。


    51歳とは思えない肌つやの良さと、フレッシュな笑顔で初の大喜利に臨んだ晴の輔。

    プロフィル紹介では、妻と大学院生の長男、大学生の長女がいると家族構成を説明し、「一応2人とも成人したという…」と明かした。SNSには「晴の輔さん51なの?若い!」「晴の輔さん若すぎなんだけど!?51?!」「30代くらいかと思ったわ」「年齢より若く見える 成人してるお子さん2人もいるようにみえない」「大学院生&大学生の子供がいるとは知らんかったなあー」と、その若さに驚く声も多かった。

    ファンの間では林家つる子、蝶花楼桃花ら女流落語家の名前も候補として挙がっていた。またしてもお預けとなり、「なかなか女流落語家が食い込めないねえ」「笑点こそ新メンバー女の人入れないと」「小はる師匠も桃花師匠もつる子師匠もいるしとは思うけどなー」といった意見もあった。


    落語立川流のレギュラーメンバーは、初代司会者・立川談志以来さん以来55年ぶり。大喜利回答者のレギュラーに加わるのは史上初となる。

    晴の輔がレギュラーメンバーになったことで、「笑点」メンバーは、東京・江戸落語界に分かれている4団体、落語協会、落語芸術協会、落語立川流(立川流)、五代目円楽一門会(円楽党)すべての落語家がそろう「笑点」史上初めてのメンバー構成となった。

    晴の輔は兵庫県生まれ。東京農業大学在学中に落語研究会に所属し、卒業後の97年に立川志の輔に入門。「立川志の吉」を拝名する。
    03年に二ツ目に昇進し、08年には東西若手落語家コンペティショングランドチャンピオンになった。13年に真打に昇進。「志の吉」から「晴の輔」へ改名した。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/c21e7ba9c81b959fdee2d0d572f5dce4718b7cc5

    (出典 i.imgur.com)

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    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/04/02(火) 16:10:09.28 ID:Rz/Y6r7q9
    2024.04.02

    製作費50億円の巨大プロジェクト

    フジテレビが3月18日、『踊る大捜査線復活プロジェクト』を始動させた。実に12年ぶりの新作映画を今秋公開するという。

    「製作費50億円超えとも言われる、局を挙げた一大プロジェクトです」(フジ関係者)

    『踊る』のファンが期待したのは、織田裕二(56歳)が演じる主人公・青島俊作の完全復活。しかし、発表された新作映画の内容は、柳葉敏郎(63歳)演じる室井慎次のスピンオフだった。

    「織田さんには10年にわたって出演オファーをしていますが、実現していません。今回もギリギリまで織田さんと交渉はしていたと聞いていますが……」(同前)

    モノマネされるのが嫌

    『踊る』といえば織田の代表作であるはず。なぜ、出演しないのか。

    「理由は定かではありません。ただフジ局内では、青島のような喜怒哀楽のはっきりしたキャラをやりたくないのでは、と言われています。というのも、織田さんは自身の演技をモノマネされるのを本気で嫌がっているそうなんです」(同前)

    フジに唯一残されている光明は、「友情出演」という方法だ。

    「一時は織田さんとの不仲を噂されていた柳葉さんが、ファンのために自ら電話で打診をしてくれているそうです。一瞬かもしれませんが、インパクトあるシーンで出演する可能性はゼロではありません」(同前)

    織田の決断はいかに。
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    https://gendai.media/articles/-/126691

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1712014550/

    【【芸能】「モノマネされるのが嫌らしいんです…」『踊る大捜査線』12年ぶりの新作に織田裕二が出演しない意外すぎる理由】の続きを読む

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