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    カテゴリ: TV関連ニュース



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/05(日) 21:42:10.99 ID:CAP_USER9.net

    12/5(日) 21:37
    スポニチアネックス

    ウルフルズ「全然売れなかった。給料もすぐ終わった」 念願のメジャーデビューもバイト漬けの日々
    トータス松本
     ロックバンド「ウルフルズ」が5日、ABEMA「7.2新しい別の窓」(後3・00)にゲスト出演し、デビュー当時を振り返った。

     来年メジャーデビュー30周年を迎えるウルフルズ。1988年に結成し、92年に「やぶれかぶれ」という曲でデビュー。このデビュー曲のタイトルについてボーカルを務めるトータス松本(54)は「選んだのはレコード会社の人。曲はたくさんあって、『やぶれかぶれ』よりいい曲もあったよ、多分。なぜか『やぶれかぶれ』で」と語った。

     メジャーデビューを果たしたものの、理想と現実は違った。「もう全然売れなかったですから。給料もすぐ終わった。契約金っていうのがあって、それを小分けにしてくれるんですけど、すぐなくなって」と、メンバー全員がアルバイトをしていたことを明かした。

     「活動もアマチュアの感じ。単発でライブをやっていく感じ。(デビュー)しただけ、し損みたいな感じ」と笑った。また「レコーティングしててもバイトがあるから途中で中止みたいな。メンバーがどんどんバイトに行ってレコーティングができなくなる」と苦労を話した。「メジャーデビューしたら後は安泰と思ってた。バカやから。本当はそっからなのに『メジャーデビューした、よっしゃー』とゴールしたみたいな。そういう自分らも悪かった」と振り返った。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2ee4c18b1bc59353e5c94f219b76a13389cd75f8


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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/05(日) 10:39:48.89 ID:CAP_USER9.net

    2021.12.05 10:34
    まいじつ 

    11月30日深夜放送のラジオ番組『火曜JUNK 爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ)で、MCの『爆笑問題』太田光から衝撃的な告白が。俳優・米倉涼子との対談での一幕を暴露し、ネット上で大きな反響を呼んでいる。

    同日の放送では、太田が雑誌で行われた米倉との対談を振り返ることに。この日、太田は米倉と出合い頭に〝ピストルを撃つジェスチャー〟を行い、彼女とコミュニケーションを図る。すると米倉はノリよく対応した一方、主演ドラマ『ドクターX 〜外科医・大門未知子〜』(テレビ朝日系)の番宣で忙しく「今日5時起きで、1日中やってクタクタなんですよ!」と思わぬ反撃が。

    そこで太田は何を思ったのかTBSアナウンサー・安住紳一郎の名前を出し、米倉へ「安住とヤッたんだろ?」と直球の質問を投げかけたと語る。しかし米倉はすかさず「ヤッてませんよ」と返してきたようで、太田は彼女の対応について「気さくでいいね」と振り返った。


    米倉涼子と安住アナの関係性に太田光がメスを入れる?

    米倉に対する太田の爆弾発言に、視聴者たちも絶句。かねてより仲の良さに定評がある米倉と安住アナのネタということもあり、ネット上では、

    《米倉涼子に「安住とヤったんだろ?」って…。さすがに太田さん凄いなwww》
    《太田さんが米倉涼子さんに会って「安住とやったんだろ?」と時候の挨拶。言わないわけがないもの》
    《本人を目の前にして訊く質問じゃないだろ! それに対して米倉涼子さんの躱し方は、さすが女優だね》
    《あまりに聞きにくいところにツッコんでて草》
    などの反響を呼んでいる。

    「米倉と安住アナは、今年の9月まで放送されていたバラエティー『ぴったんこカン☆カン』(TBS系)にて度々共演し、名物コンビとして人気を博していました。しかも2人のロケは〝ただの共演者〟とは思えないほどに仲睦まじく、視聴者からは《イチャイチャしやがって》《この2人結婚すりゃいいのに》といった声が。当然、視聴者も2人の関係が気になっていたため、太田の質問は視聴者の気持ちを代弁した質問だったと言えるでしょう」(芸能ライター)

    しかしあまりに直球な質問だったため、一部では《下品すぎる》などの指摘も殺到。太田だからこそできる質問だが、ほどほどにしないと痛い目を見そうだ…。

    https://myjitsu.jp/archives/319798


    yonekura_ryouko


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    1 フォーエバー ★ :2021/12/05(日) 10:10:21.15 ID:CAP_USER9.net

     テレビ朝日系の看板番組「相棒」の4代目“相棒”反町隆史(47)が「season20」最終話で卒業すると発表された。自ら卒業を切り出した反町に、水谷豊(69)は「分かった」のひと言だけで、特に慰留交渉のようなものは行われなかったという。

    森田剛は宮沢りえと“寸歩不離”…ジャニーズの忖度以上に怖い個人事務所ゆえの「闇」

    「反町さんが卒業を決めたのは11月17日放送分の視聴率ではないかといわれています。この日は、2000年から放送されている同シリーズの最低視聴率を記録してしまいました。これで『これはもうダメだ……』と彼自身が判断したのでは。数年前から自らの引き際について度々口にしていたようですから、水谷さんも反町さんの意を十分にくみ取っての対応だと思いますよ」(芸能プロ関係者)

     この発表以降、SNSなどでは「5代目『相棒』はこの人!」と、予想で盛り上がっている。

    「一部では“賞味期限切れ”と酷評され続けている『相棒』ですが、マネジメント側は、確実に2桁台の数字が取れ、俳優としての存在感をアピールできる仕事と考えています。大手芸能プロなどが『5代目相棒』のポストを巡って熾烈な争奪戦を繰り広げるのもそのためです」(芸能プロ関係者)

    稲垣吾郎、向井理、竹野内豊の名前も

     この関係者が足しげくテレビ朝日に通って得た情報によれば、すでに元SMAP稲垣吾郎(47)、向井理(39)、さらに竹野内豊(50)らの名前が挙がっているという。

    「大本命は『相棒』シリーズの方針である“若返り”に逆行しかねませんが稲垣でしょう。何といっても近年、俳優として高評価を得ていますし、やはり数字を持っていますからね」(テレビ関係者)

     ところがここにきて、この「5代目相棒」候補者のひとりに意外な名前が加わった。11月1日にジャニーズ事務所を退所した元「V6」森田剛(42)だ。退所後すぐに妻・宮沢りえ(48)とともに新事務所を立ち上げ、活動は主に舞台や映画が中心になるのではと囁かれていた。宮沢が現在出演中の「真犯人フラグ」(日本テレビ系)の収録にめどがつき次第、森田にとって初仕事となる舞台の打ち合わせに入るといわれている。そんな森田の“売り込み”の動きに戸惑いの声も上がっている。

    「今年3月、森田の退所とV6の解散がジャニーズ事務所から正式発表されましたが、これ以降の宮沢の動きはまさに目を見張るものがあります。森田に信頼できる後ろ盾がなくなってしまうこともあり、宮沢本人が営業の最前線に立ち、仕事をまとめるようになったのです。改めて彼女のスケジュールを見ても『真犯人──』をはじめ、4日と5日にテレビ朝日系で放送される2夜連続スペシャルドラマ『女系家族』、12月6日から29日までは東京・渋谷のシアターコクーンの舞台『泥人魚』、そして来年の大河『鎌倉殿の13人』とまさにアイドル並みのスケジュールです。少し前まで業界で『宮沢さんは脚本に納得しなければ出演しない』『仕事のために私生活は犠牲にしない』といわれていたのが嘘のようです」(テレビ関係者)

     これまで受け身だった営業が、百八十度転換したことに驚きを隠せない関係者もいるようだ。この宮沢の急変ぶりは、夫・森田の環境が変わったことも影響を及ぼしているのだろうか。

    「『真犯人──』の出演も、彼女なりの計算があってのことでしょう。民放ドラマに久しく出てこなかった宮沢さんが出演を受諾したのは、近い将来の森田のキャスティングを日テレ側に約束させるためではないかといわれています。今回、テレビ朝日の『女系家族』の出演を決めたのも、“夫の森田を『相棒』を含めてどうぞよろしくお願いします”というニュアンスが含まれているとみる制作関係者がいます」(前出の芸能プロ関係者)

     あの“りえママ”の辣腕ぶりを彷彿させる宮沢の営業手腕は、俳優としての森田を上へと押し上げていくのだろうか。

    2021年12月5日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL
    https://news.livedoor.com/article/detail/21302824/


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    ビートたけし オミクロン株について個人的見解を述べる「ちょっとおかしいぞと思っているんだけどね」


    NO.10037438 2021/12/05 10:14
    ビートたけし オミクロン株について個人的見解を述べる「ちょっとおかしいぞと思っているんだけどね」
    ビートたけし オミクロン株について個人的見解を述べる「ちょっとおかしいぞと思っているんだけどね」
     タレントで映画監督のビートたけし(74)が4日、TBSの報道番組「新・情報7daysニュースキャスター」に生出演。新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン株」が世界で急拡大していることを受けてかなり警戒している見解を話した。

     新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン株」が世界で急拡大していることを受けて、岸田文雄首相は11月29日、全世界の外国人の入国禁止措置を発表している。国内でも「オミクロン株」が確認されていて、たけしは「本当はオミクロン株が凄いやつであまりパニックになったらいけないから重症化しないと言ってるけど、かなり迅速的に水際対策などでやってることはかなりきついよね」と話し、「あれ?ちょっとおかしいぞと思っているんだけどね。意外と凄いんじゃないかな。怖いなと思う」と新種のオミクロン株をかなり警戒している見解をは語った。

    【日時】2021年12月04日 22:54
    【ソース】スポーツニッポン

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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/04(土) 08:40:53.46

    12/4(土) 6:02
    SmartFLASH

    『ひとつ屋根の下』小梅役・大路恵美が明*当時の秘話「財布をなくした私に酒井法子さんが『3万円』を!」
    『ひとつ屋根の下』抜擢当時は17歳だった
    「『月9に私が?』って、ただただ驚いたのを覚えています」

    『ひとつ屋根の下』で柏木家の次女、小梅を演じたのが大路恵美(46)だ。物語の後半、小梅が暴漢に襲われる事件をきっかけに、家族は団結を取り戻す。難しい役でもあった。

    「当時、私は小梅と同じ17歳。台本を読んで先を知っているのに、それを知らないように演じるのには、すごく苦労しました。撮影が終わってからも、しばらくは気持ちが重かったですね」

     柏木一家は、それぞれが絶妙な年齢差ということもあり、本当のきょうだいのように仲がよかったという。とくに、いまも「お姉ちゃん」と呼ぶ酒井法子とは、女性2人ということで意気投合した。

    「私がお財布をなくしてしまったことがあって。お姉ちゃんが心配して、交通費を貸そうとしてくれたんですが『小梅、大丈夫? 3万円あれば足りる?』って。高校生なので2、3000円もあれば十分なんですけど『さすが芸能人!』と思ってしまいました(笑)。お洋服をくださったり、一緒にご飯を食べに行ったり。お姉ちゃんには、本当にかわいがってもらいました」

     いまも「小梅ちゃん」と呼ばれることがあるほど、彼女にとっては「ハマり役」だった。

    「現場のいい空気感が画面から伝わったからこそ、いまもそう呼んでいただけるんだと思います。自分にとって、大本になっている作品。感謝しかありません」

    おおじめぐみ 
    1975年9月27日生まれ 兵庫県出身 1990年に芸能界デビュー。1991年にはビクター・甲子園ポスターキャンペーンのモデルに起用され、注目を集めた。映画『ひめゆりの塔』(1995年)、NHK連続テレビ小説『あぐり』(1997年)などに出演


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1b8d1c615c688219861a4f7cff1ac2838ff030f5


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