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    カテゴリ: 元アイドル・歌手

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    1 湛然 ★ :2024/04/14(日) 05:30:11.96 ID:Hv+kG8hW9
    4/13 NEWSポストセブン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0dcc17cdafc5c321aa29e2c29721767b870089f2
    デビュー時の鈴木亜美(左)と後藤真希(右)

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)



     1990年代から2000年代にかけ、時代を象徴するトップアーティストとして、多くのファンを魅了した鈴木亜美(42)と後藤真希(38)。同じオーディション番組から輩出された2人は、当時、どういった想いでお互いを見ていたのか。25年という時間を経て、関係はどのように変化したのか。

     その歩みに多くの共通点を持ちながらも、性格や過ごし方はまるっきり正反対なのだとか。ファンならずとも注目の顔合わせによるクロストークは、2人の意外な一面や、今だから聞ける話もたっぷり!【前後編の前編】

     * * *
    ──世を風靡したオーディションバラエティー番組『ASAYAN』(テレビ東京系)出身のおふたり、当時から交流はあったのですか。

    鈴木亜美(以下、鈴木)「ないですねぇ。むしろ、事務所のスタッフさんから『現場でほかのアーティストと話してはいけない』『友だちも作ってはいけない』って言われていたぐらいで。今では考えられないかもしれないけど、そういう時代だったんです」

    後藤「当時は今ほどアーティストも多くなかったので、音楽番組などでは大体同じような顔ぶれになって、亜美ちゃんともよく一緒に出演したんですけど、すれ違いざまに挨拶するぐらいで、会話はありませんでしたね」

    ──ドライな時代というか、少し寂しいですね。そんななか、それぞれにはどのような印象を持たれていましたか。

    鈴木「真希ちゃんが『ASAYAN』のオーディションに出てきたときから、『かわいい! 絶対にこの子に決まる!!』と思って見ていたので、ずっと気になる存在でした。いちファンでしたね」

    後藤真希(以下、後藤)「私もモーニング娘。に入る前から亜美ちゃんのアルバムを買って聴いていたので、スタジオで本人と会ったときには『(あー、亜美ちゃんだー!)』って内心興奮しました。何事もないかのように、涼しい顔をしてましたけど(笑)」

    ──同じ番組出身ではありますが、当時はパフォーマンスのスタイルがまったく違いました。お互いの活動を見ていて、うらやましく感じたり、逆に大変そうだなと思ったりしたことは?

    後藤「まだ子どもだったので、『ひとりだと、お弁当が選び放題でいいなぁ』って、そんなことを考えていました。ただ、いざ自分自身がソロになってみたら、ライブ中のMCやインタビューのコメントなども含め、すべて自分ひとりで対応しなくちゃいけない。デビューのときにひとりだったら、たぶん務まらなかったでしょうね」

    鈴木「私はどちらかというとひとりが好きなタイプなので、グループだったらきっと続けられていないかも……。大人数だと周りと合わせなければいけないこともあると思うので大変だなと、感じていました。一方でステージを作るという面では、いろんな見せ方ができるのはグループの大きな強みですよね」

    ──お互いに興味や関心はありながらも接点がなかった時代から、今のような関係に変化したのは、ともにエイベックスに移籍したことがきっかけだと思います。相手への印象にも変化はありましたか。

    後藤「亜美ちゃんは、想像していた倍はサバサバしていてびっくりした」

    鈴木「きれいに言ってくれてますけど、せっかちってことだよね(笑)。真希ちゃんは、クールな人なのかなと思ってたけど、よくしゃべる話しやすい子だった。本当に性格は正反対ですね。ちゃんと美容や健康に気を遣っている真希ちゃんに対し、私は筋トレとかタンパク質とかが好き。真逆なので、互いに見ていておもしろい」

    ──正反対の相手を見ていて、見習いたいと思うことは?

    鈴木「私はやっぱり美容に関してですね! 真希ちゃんはホントに詳しくて、私が『最近、小ジワが……』とか言うと、『じゃあ、亜美ちゃんにピッタリなのを持ってくるよ』って、おすすめのパックや美容液をくれるんです。たぶん、『これぐらい、ちゃんとやりなさい!』ってことなんだと思うけど(笑)」

    後藤「いろいろとやってあげたくなっちゃうんです。でも、亜美ちゃんの性格だから、あれこれ世話を焼いていると、『真希ちゃん、もういいよ』ってなりそう」

    鈴木「私を分かってる!」

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1 冬月記者 ★ :2024/04/13(土) 10:16:31.99 ID:tKe6IflI9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/149b21c1fc30bb6ad306cc141377f5bd32c9af23
    20240413-00000017-nkgendai-000-1-view

    影山優佳は“坂道出身者”の出世頭! 所ジョージも絶賛した抜群のコミュ力と知性


     坂道シリーズ卒業メンバーの中で、この1~2年で最も急上昇を見せたのは、元・日向坂46の影山優佳(22)だろう。

     サッカー関係の番組で活躍しているほか、最近では「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」(日本テレビ系)で「開いてる店がなくなるまでハシゴの旅」コーナーのロケを担当して、街の人々にマイクを向けて一緒に盛り上がる姿を見て、MCの所ジョージが「すごいね」とコミュ力の高さを評価した。

     2001年5月8日生まれ、東京都出身。2016年に「けやき坂46」(現・日向坂46)の1期生オーディションに合格。

     サッカーに詳しく、子供時代に地元クラブで選手としてプレーしていたことから、2022年のFIFAワールドカップカタール大会の中継ゲストに起用され、的確なコメントが注目を浴びた。

     2023年4月には「世界衝撃!ウワォ動画2時間SP」(日テレ系)で加藤浩次とタッグを組み、バラエティーの進行役に初挑戦。同年夏、日向坂46を卒業した。

     高校生時代にはカントの哲学書を愛読して、クイズ研究会に所属していたという知性派。日向坂46時代に「Qさま!!」(テレビ朝日系)の3時間スペシャルで、ロザンの宇治原史規やメイプル超合金のカズレーザーらを抑えて番組史上最年少で優勝するなど、クイズ番組でも活躍中。

     昨年、彼女にインタビューしたとき、サッカー番組やクイズ番組で存在を知ったという人が多いことについて、「ワールドカップやクイズ番組などを通じて、日向坂46と新しい世界の架け橋になりたいという目標を持って頑張ってきたので、自分が報われたような気持ちになって、幸せです」(タレントパワーランキングWeb.2023年6月23日配信)と語ってくれた。


    ■元乃木坂46の山崎怜奈との違いは…

     同時期に日本史への造詣の深さを発揮してクイズ番組でブレークした坂道出身者に元乃木坂46の山崎怜奈がいるが、魅力を飲み物にたとえるなら、「Mr.サンデー」(フジテレビ系)などで時事問題にも鋭く切り込む山崎が“香り高くほろ苦い*コーヒー”をイメージさせるのに対して、影山は“ミルクがたっぷり入った、やさしい味わいのカフェオレ”を思わせる。

     2024年1月クールは「ハコビヤ」(テレビ東京系)、「春になったら」(カンテレ/フジ系)の2本の連ドラに出演して、女優としても急上昇を見せているが、その明るいキャラクターに元気づけられる人が多いはずなので、今後もドラマだけでなくバラエティーにもどんどん出演して、幸せのオーラをきらきらと輝かせてほしい。

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    1 冬月記者 ★ :2024/04/09(火) 00:43:07.66 ID:HwFKpz0I9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8a5f53519850536fc39981d728ca276eb4c62d12
    20240408-00000065-chuspo-000-4-view

    岡田有希子さん、38回目の命日にネット上では思い交錯「永遠の18歳ってのが泣かせるよね」「ユッコも浮かばれる」


     人気アイドル歌手で、1986年に急逝した岡田有希子さん(享年18)の命日だった8日、ネット上で当時のファンの思いが交錯した。

     作家でアイドル評論家の中森明夫さんは自身のX(旧ツイッター)で、「アイドル岡田有希子の38回目の命日です。12時15分、四谷四丁目交差点で黙祷してきました。毎年、4月8日に必ずこの場所へ来ます。今年も大勢の方がいらっしゃっていました。若い方の姿もありました。18歳で逝った岡田有希子さんの魂が安らかでありますように、と手を合わせました」などと、多くの花や写真が飾られた現場の様子とともに投稿した。

     ネット上では「#岡田有希子は永遠」のハッシュタグが添えられ、「いつまでも永遠の18歳ってのが泣かせるよね」「まだ集まっているガチファンいるんだ。ユッコも浮かばれるってもんだよね」

    「ユッコちゃん、今日が来るとあの日16歳だった自分を思い出します」「ラジオを聴いていたら岡田有希子の曲が掛かって珍しいと思ったら今日は命日だったか。あの日はショックでヘコみました」などの声や、岡田さんの曲が並んだカラオケの画面とともに「自分なりの供養で2時間ほど歌ってきました」などの思いが続々と投稿された。

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    1 征夷大将軍 ★ :2024/04/01(月) 14:54:38.76 ID:YPoFfl/s9
    元AKB48飯野雅(26)が、1日までにインスタグラムを更新。「私、飯野雅は2024年9月末をもちまして株式会社YMNを退社し芸能界から距離をとることといたしました」と、9月末で芸能界を引退すると発表した。9月29日の誕生日で27歳になった節目で、引退を迎えることになる。

    飯野は「約10年間何もわからない私を支えてくださった皆さま本当にありがとうございました。未熟な私を迎え入れてくれた事務所の皆さま、いつも応援してくださるファンの皆さま、関係者の皆さまへ残りの期間感謝の気持ちを伝えていけるように頑張りたいと思います!」と報告した。また、元AKB48内田眞由美(30)が経営する東京・新大久保の焼き肉店「IWA」でも働いていたが「それに伴い、焼肉IWAも『卒業』させていただきます」と卒業するとした。

    飯野は、13年に第15期生オーディションに合格も、研究生として劇場に初めて立ったのは1年3カ月後の14年4月14日と時間がかかった。17年10月には「大好きだけでは今後大きな目標もなく活動を続けることに違和感を感じていました。そこで私はずっと夢であるモデルさんになるため外の世界で勉強したいと思いました」と、20歳の節目に卒業すると発表し、18年1月に卒業公演を開催した。

    その後は、22年の映画「はじめてのオーデション」「今はちょっと、ついてないだけ」に出演するなどしていた。今後については「現在使用しておりますX(旧Twitter)・Instagram・TikTok・YouTubeに関しては継続という形で残させていただきます。(中略)残り約6ヶ月たくさんの思い出を作れますように。最後まで飯野雅の応援をよろしくお願いいたします」とした。
    202404010000168-w500_0

    日刊スポーツ[2024年4月1日9時19分]
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202404010000168.html

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    【元記事を音楽ナタリーで読む】

    ラストアイドルのメンバーである阿部菜々実、安田愛里、鈴木遥夏からなる新ガールズグループ・LIIiEN(リアン)が始動することが発表された。

    【ご挨拶動画】元ラストアイドル3人の新グループ・LIIiEN

    LIIeENというグループ名は「絆」「繋がり」の意味を持つフランス語から作られた造語。メンバーは3人とも2022年5月に活動を終了したラストアイドルの元メンバーで、2年ぶりに再始動することとなった。メンバーそれぞれは特定の芸能事務所に所属せず、フリーで活動を行っていく。グループ始動にあたり、X、Instagram、TikTok、YouTubeの公式アカウントが開設された。

    デビューライブは6月19日に東京・池袋にあるharevutaiで行われる。なおデビューライブを前に、クラウドファンディングの開始も予定されている。

    LIIeEN デビューライブ

    2024年6月19日(水)東京都 harevutai

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    LIIiEN


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

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