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    カテゴリ: 浮気・不倫



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/17(月) 12:51:31 ID:NWUYMEkr9.net

    女優の鈴木杏樹さん(50)が俳優の喜多村緑郎さん(51)と不倫関係にあったと、週刊文春が報じました。

    杏樹さんと喜多村さんは昨年の舞台での共演がきっかけで知り合い、交際関係に発展。その際に妻で元タカラジェンヌの貴城けいさん(45)とも挨拶を交わしていたそうです。当然、貴城さんは激昂。ひどくショックを受けてるとコメントを発表し、泥沼の形相を見せています。

    しかしながら今回の不倫。スクープから数日たってみると、リアクションが男女で分かれているように感じます。

    女性の多くは、杏樹さんに対して批判的。一方の男性は、杏樹さんに対して比較的寛容なのです。それは一体、なぜなのか。2つのキーワードから紐解きます。

    ■「独り身になるつもりでいると聞いていた」は、したたかなのか?

    今回の報道で注目すべきは、謝罪コメントに載っていた杏樹さんの言葉です。

    「独り身になるつもりでいる」

    彼女は喜多村さん側のコメントを信じて交際してしまったと、謝罪とあわせて弁明していたのです。

    それに対して女性陣は「奥さんに配慮を欠いているコメントだ」と非難しているのに対して、多くの男性は「遊ばれちゃったんだなーという印象」と杏樹さん側にかなり優しい印象です。

    どうしてこうもリアクションが割れるのかというと、1つは生物としての特徴もあるのかなと思います。

    女性はもともと、生物として多数の男性と交われない(一度にたくさんの子孫を残せない)という特性から、一人のパートナーとの安心安全な関係性をのぞみます。

    そして関係が危ぶまれたときはパートナーよりも関係を脅*存在、つまり浮気相手に対して怒りを抱きやすいといわれています。

    今回の件も自分の立場を養護するとも取れる発言に、女性陣は厳しく待ったをかけています。「奥様に配慮が足りないような気がする」といったコメントを投げかける方もいました。しかし奥様への配慮なんて、そもそも不倫する時点でないのです。

    ■“未亡人”という言葉の強い威力を感じる不倫案件

    いっぽうで多くの男性からら「(杏樹さんが)遊ばれちゃったのかなーという印象がある」といった、同情的なコメントが目立ちました。

    たしかに遊ばれたのかもしれませんが、不倫男が“離婚をほのめ*発言“をするのはよくあること。それだけで遊ばれたと見るのは、正直甘い。

    ではなぜ男性陣は、鈴木杏樹という女性に甘くなるのでしょう。もちろん、もともとの好感度も影響しているとは思います。ただどうしても“未亡人”というキーワードからくるイメージが、男性の優しい反応を誘発しているような気がしてなりません。

    杏樹さんは2013年、婚姻関係だった夫と死別しています。

    それ以降は浮いた話もなく、粛々と真面目にやっていたように見える彼女。好感度がうんと高まり、さらに寂しさを感じさせる要素です。そのため不倫をしたとはいえ、世の男性たちが優しい言葉をかけたくなってしまったのかもしれません。

    とはいえ奥様の怒りコメントも出たことで、泥沼の様相を呈している本件。「すべて自分の責任」と言った喜多村さんは果たして本当に責任を全て背負い、収束へ向かわせることができるのでしょうか。

    2/17(月) 11:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200217-00010006-jisin-ent
    ohshima0217_1_line_tw


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    1 Egg ★ :2020/02/16(日) 10:26:56 ID:UcSavm6B9.net

    収束する気配がなかった東出昌大(32)の不倫騒動にようやく進展の兆しだ。第三者を交えて妻・杏(33)と話し合う日が近づいているという。今回の不倫騒動が公になる前から、夫婦の間では、協議をするとしたら東出が主演を務める連続ドラマ「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」(テレビ朝日系)の撮影が全て終了してからという約束があったという。

     東出の不倫の実態がマスコミに連日のように取り上げられる間も、3人の幼い子供を抱えた杏の慌ただしい日常は少しも変わらなかった。

    「東出の激しいバッシング報道の裏で、杏は何事もなかったかのようにミニバンに3人の子供を乗せてスーパーに買い物に出掛けていました。一応、マスクはつけていましたが、新型コロナウイルスを警戒していたのかもしれませんね。スーパーでママ友と遭遇すると、束の間の世間話に花を咲かせている日もありました」(連日、杏に張り付いていた週刊誌記者)

     さて、杏は話し合いで最終的にどんな結論を出すのだろうか。これまで、実母や所属事務所幹部らと幾度となく協議を重ねてきたというが、大方の予想に反し“即離婚”とはならなそうだ。杏は「3人の子供たちのことを中心に考えたい」と漏らしているという。多胎児や多子家庭の子育ては想像を絶する過酷さだというから、「東出の手も借りたい」が本音なのかもしれない。愚かなダメ夫への怒りはいったん置いて、母親として現実的な選択をするということなのだろうか。

    ■楽屋の壁に向かいブツブツひとり言

     一方の東出は、もはや崩壊寸前だ。

    「東出さんは『ケイジとケンジ』の収録中は、自分の出番以外は楽屋にじっと引きこもり、壁に向かって何かブツブツと独り言をつぶやいています。楽屋に届けられた弁当にもほとんど手を付けませんし、はたから見ていても分かるくらいの落ち込みぶりです。頬がこけて顔色も悪いので、しっかりメークをしなければなりません」(あるスタッフ)

     東出が出演している5月公開予定の映画「コンフィデンスマンJPプリンセス編」のプロモーションがこれから始まる。彼がどこまで関わるかは不明だが、興行収入に悪影響を及ぼすリスクを減らすために露出を減らす可能性が高い。視聴者にソッポを向かれた東出をこれから積極的に起用したがるドラマ関係者も映画関係者もいないだろうから、早晩、芸能界に彼の居場所はなくなるだろう。

     もっとも、杏の許しさえ出れば東出には別の道も残されている。現在、杏は「資生堂」「三菱電機」「キリンビール」など大手企業のCMに出演。1本当たりの出演料は6000万~7000万円といわれている。今回の不倫報道は東出にとっては大打撃だったが、杏の好感度はむしろ高まった。

    「あんなダメ夫を持ちながらもジッと耐えて子育てに励む杏ちゃんはすごい! 頑張ってほしい」という声が世の女性の間に広まり、実際、彼女が出演するCMの一部の商品は売り上げが伸びているとも聞く。世間の応援ムードを見れば、話し合いの席で夫婦が「離婚はいつでもできるから……」という結論に至るとしても不思議ではない。「2億円豪邸」と報じられた杏と東出の自宅はキャッシュで購入したため住宅ローンもない。子育てに専念する東出の「主夫」という選択肢が現実味を帯びてくる。

    (芸能ジャーナリスト・芋澤貞雄)

    2/16(日) 9:26配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200216-00000006-nkgendai-ent

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 牛丼 ★ :2020/02/15(土) 18:20:24 ID:yqVzXQ469.net

    不倫そのものに加え、インスタグラムに掲載されていた「匂わせ」写真が女性たちの標的になってしまった。
     1月下旬に報じられた、東出昌大(32才)と唐田えりか(22才)の不倫騒動。愛妻家として認識されていた東出が、妻である杏(33才)を第3子妊娠中から裏切っていたことやその期間が2年半にわたっていたこと、そして唐田が東出との交際を匂わせる写真やコメントをSNSに頻繁に投稿していたことで、世の女性たちの激しい怒りを買った。そのバッシングは凄まじく、東出はCMを、唐田はドラマを降板している。ここまで“炎上”したのは、なぜなのか。

     コラムニストの今井舞さんは、「もともと“優等生”だった芸能人ほど、世間からバッシングされやすい」と言う。

    「“不倫は悪いことなのだから、どんなに叩いてもかまわない”という風潮は、4年前のベッキー(35才)と川谷絵音(31才)の不倫報道が大きな契機となりました。それまでスキャンダルもなく、優等生の印象が強かったベッキーが不倫していたうえ、『交際していない』と嘘までついていた。世間は“裏切られた”という怒りに加え、それまで芸能界においていい感じの立ち位置にいたタレントが、自分たちの攻撃により追い詰められていくさまに、快感すら覚えるようになった。この件で、世の中が“芸能人のつるし上げはエンターテインメントになる”と気がついてしまったのです」

     中世ヨーロッパでは、庶民が処刑の様子を鑑賞する風習があったが、ものによっては「それに通じる残酷さすら感じる」と今井さんは話す。

     確かに、芸能人の不倫に世間がここまで過剰に反応するようになったのは、つい最近のことだ。

     昭和の名優・勝新太郎さん(享年65)が女優・原田美枝子(61才)をはじめ、数々の女性と浮名を流した際は、「勝新らしい」「女遊びは芸の肥やし」と好意的に見られる風潮すらあった。それから時間を置いて、長谷川理恵(46才)との不倫騒動の渦中にいた石田純一(66才)が「不倫は文化」と言い放った時でさえ、一時は大バッシングにあったものの、今回のように当事者たちを「芸能界追放」「一発アウト」に追い込むことはなかったはずだ。なぜ今、ここまで世の中の女性たちの感情は「怒り」一色なのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00000014-pseven-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00000014-pseven-ent&p=2
    20200215-00000014-pseven-000-3-view


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    東出昌大の呆れたSEX醜聞 共演者がこぞってNOを突きつける 


    NO.8187783 2020/02/14 10:33
    東出昌大の呆れたSEX醜聞 共演者がこぞってNOを突きつける
    東出昌大の呆れたSEX醜聞 共演者がこぞってNOを突きつける
    女優の唐田えりか(22)との不倫を『週刊文春』にスッパ抜かれた揚げ句、妻で女優の杏(33)から追い出されてしまった俳優の東出昌大(32)。文春砲の洗礼を浴び、芸能界から消えるのは秒読み段階だという。

    「時間が経つにつれて出てくるのは、すべてが女絡みの醜聞です。育児放棄にモラハラ…。女性を性の捌け口としか考えていないスタイル。しかも、東出は付き合った女性とはハメ撮りが趣味だったようです。それを知人の芸能人や制作スタッフに自慢して見せていたというんです。万が一にもこのデータが世に出たら、大スキャンダルに発展しますよ」(芸能プロ関係者)

    東出には、不倫騒動で計8億円もの違約金が発生すると見られている。

    「東出はホンダやサンスター、フジ住宅などのCMに出演していた。1件当たりの契約金は5000万円〜。スポンサーにしたら詐欺に遭ったようなもの。東出の不倫に対し連日のように、不満を持つ視聴者からクレームが殺到しているんです。現在、どれだけの被害を被ったのかリサーチ会社に調査を依頼している。それを元に損害額を請求するとの話です」(広告代理店幹部)

    世間の厳しい反応に心底驚き、ビビっているのがテレビ界だ。

    「民放各局はスポンサー収入で成り立っている。早くも4月、7月改編期のドラマキャスティング表から東出の名前は消された。ババを引いてしまったのがフジテレビだ。ドラマ『コンフィデンスマンJP』の映画がGWに控え、7月からドラマシーズン2の制作を予定していたそうです。現在、東出を降板させて代役を立てる形で検討しています」(芸能プロ関係者)

    こうした流れを受け、多くの芸能人が東出に共演NGを出しているという。

    「中でも、大警戒しているのは若手女優を抱える事務所です。東出の共演者食いは病気の域に達している。とても怖くてドラマや映画などで共演はさせられない」(事情通)

    女優だけではない。男優陣も嫌悪感を示し、共演NGを宣言する者が続出する始末。とりわけ、『ケイジとケンジ〜所轄と地検の24時〜』(テレビ朝日系)でW主演を務める俳優の桐谷健太は怒り心頭という。



    【日時】2020年02月13日 21:15
    【ソース】週刊実話


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    1 ネギうどん ★ :2020/02/13(Thu) 11:16:21 ID:B33Z189h9.net

    「清楚系マジ怖い」とは、不倫発覚した唐田えりかを指してみちょぱが放ったことばだ。かわいい顔してやることはえげつないという点では確かである。だが本当に怖いのは、鈴木杏樹のようなマイペース系の女性による不倫ではないかと思ってしまった。

     無邪気なのか、無神経なのか。笑顔の不倫現場を撮られてしまった鈴木。東出昌大と唐田えりかの不倫が大バッシングされている中、タイミングが悪すぎる。相手の喜多村緑郎とともに不倫を認め謝罪をしたが、好感度が高かった女優だけに幻滅したという声は多い。それにしてもフジテレビの月9に出ていた女優が、千葉のラブホテルで不倫とは。どこかしんみりしてしまう。東出たちはカンヌでドレスアップしてアツアツぶりを見せていただけに。

     しかし東出たちが猛烈な批判を浴びる中、鈴木たちへの反応は意外と薄い。不倫相手夫婦の知名度や、子どもがいないということもあるのかもしれない。同じ不倫でも、こうまで反響に差が出るのは、不倫をした女性の立ち位置の差が大きいのでは、と思うのである。

     ひとつは、不倫相手が妻より「格下」か「格上」か、世間にどう受け止められるかという点だ。唐田は「妻より年下で格下」と思われた。こんな名もない小娘があの杏ちゃんに盾つくとは、と、身の程知らずな唐田への不快感が大きかったように思う。もちろん東出にも、若いだけの女に騙されやがって、と矛先は向き、妻の妊娠中から始まった関係ということにも嫌悪感を催した人も多いだろう。一方、今回の鈴木は喜多村の妻・貴城けいより年上かつ知名度が高い。つまり、「妻より年上で格上」の不倫相手と世間から認知されたのではないか。しかも好感度も高い。理不尽ながら、あんなに素敵な女優さんなら仕方ないかも……と思わせる余地を残してしまっている気がするのだ。似たケースでは豊原功補との不倫関係を公表した小泉今日子の立ち位置に重なる。あの時も「あのキョンキョンなら仕方ない」という論調も見られたのを覚えている。

     もうひとつは、同じ清楚系でもベクトルが全く違うという点だ。唐田は「匂わせ」行為があったとして、炎上に燃料を投下してしまった。東出の写真に意味深なコメントをつけたり、自分とのツーショット写真を配ったりといった行動が暴露されたのだ。当時の彼女の本心はわからないが、杏への宣戦布告ではと勘繰られ、「清楚系マジ怖い」と各界の女性から槍玉に挙げられたのである。

     ひるがえって鈴木も清楚かつほがらかな、まさに「お嫁さんにしたい」系の女優として四半世紀近くキャリアを重ねてきた。ただ鈴木には、唐田のような前のめり感や野心というものが匂ってこない。芸歴が長いのに、主演作はほとんどない。「相棒」の美人女将役しかり、かつてはヒロインの友人枠として、いつも物分かりのいい女性を演じてきたイメージだ。「MUSIC FAIR」での司会ぶりや、「ZIP!」レギュラー時代の振る舞いを見ても、常にニコニコして落ち着いている。ガツガツしない、媚びない、いつも自然体。しかしその頓着のなさこそが不倫の引き金だったのだろうし、本当に怖いと思うゆえんなのである。

    >>2に続く

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200212-00607705-shincho-ent
    無題1


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