芸能ニュースまとめサイト

2chなどでの女優さんや俳優さん、アイドルグループ又はジャニーズ関連などの芸能ニュースをまとめて紹介しております。

    カテゴリ: 浮気・不倫



    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/11/21(土) 05:41:54.50 ID:CAP_USER9.net

    11/21(土) 5:15配信
    東スポWeb

    想定外の事態に見舞われるジャニーズ事務所

     25歳年下の一般女性との不倫報道で、無期限活動自粛処分となった近藤真彦(56)が〝親日〟で知られる台湾、香港からも総スカンだ! 近藤は、当地で絶大な人気を誇った香港人の歌手、女優で2003年に子宮頸がんのため40歳で亡くなったアニタ・ムイ(梅艷芳)さんと二股&不倫疑惑が報じられた過去がある。さらには歌手・中森明菜(55)との〝金屏風事件〟も蒸し返され、「史上最低のクズ男」と断罪される事態になっている。

    【写真】近藤真彦 中森明菜との伝説の謝罪会見

     12日発売の「週刊文春」で、近藤は25歳年下女性Aさんとの不倫が報じられ、17日にジャニーズ事務所が無期限活動自粛処分を発表。妻子ある身でありながらどこに行くにもAさんと一緒で、不倫交際は5年に及んでいたことも衝撃を与えた。

     今年はジャニーズ事務所にとっては、スキャンダル続出の受難の年。本来なら近藤は、手本にならなければいけない立場だけに、厳しい声が噴出した。

     近藤自身にとっても今年は、デビュー40周年のアニバーサリーイヤー。全国ツアー最終公演が中止になれば、今後の番組出演も白紙になり、関係各所に多大な迷惑をかける事態となった。

     まさに崖から転がり落ちるかのようにイメージダウンしているが、〝醜聞〟は崖どころか海をも越えているという。

    「親日で日本の芸能ニュースを多く報じる台湾では、多くのメディアが近藤の不倫を報じ、『史上最低のクズ男』『日本芸能界の最悪男』などと猛バッシングを展開している。台湾人から総スカンで、怒っている人も数多い」(台湾の芸能プロ関係者)

     日本の芸能界に関心があるとはいえ「そこまで叩かなくても…」と思うが、近藤にはそうなる背景があるという。

     台湾でも絶大な人気を誇った香港の歌手、女優で、03年に子宮頸がんのため、40歳で亡くなったアニタ・ムイさんと、近藤は二股や不倫疑惑が報じられていたのだ。

    「アニタは生前、台湾メディアに近藤との恋愛を告白。近藤も香港で行われたアニタの葬儀に出席。何度かアニタへの思いを明かし、現地では交際していたことが既成事実化している。台湾人の中には中森明菜との交際騒動を知る人も多く、明菜との二股や結婚後の不倫を疑う人も多い。女性への冷たい態度などで、今回の不倫報道への怒りが増幅している」(前同)

     日本では、香港のアクション俳優、ジャッキー・チェン(66)が出演する映画で共演するアニタを思う浮かべる人の方が多いかもしれないが、香港では「各家庭に1枚ずつアニタ・ムイのレコードがある」と言われたほどの人気歌手。中国政府の干渉もあり、台湾のようにメディアが大々的に報じることはないが、日本文化を愛する香港人も近藤の醜聞にショックを受けているという。

     そうはいっても「クズ」とまで断罪するのは、度を越えているような気もするが…。前出の関係者によれば、これには明菜との恋愛騒動が関係しているとか。

    「明菜が歌手として活躍していた時代、台湾人の日本熱は今以上で、日本の芸能ニュースが盛んに報じられていた。だから明菜の自殺未遂を鮮明に覚えている人も多い」

     アニタとの交際は、日本で報じられることはほとんどなかったため、明菜との交際は近藤にとって、日本では唯一のスキャンダルだった。さらに、自殺未遂騒動後に開かれた「金屏風事件」と呼ばれる2人の会見で、近藤が交際を否定したことは、今でも明菜に同情する声が聞かれる。

    〝愚か者不倫〟の代償は予想以上に大きい。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    https://news.yahoo.co.jp/articles/cd4f5705de2ce151fdb4b46acb9aa8e26b4a9dae


    【【芸能】愚か者不倫の近藤真彦 台湾&香港メディアが「史上最低のクズ男」に認定】の続きを読む



    1 首都圏の虎 ★ :2020/11/20(金) 16:44:03.41 ID:CAP_USER9.net

    近藤真彦の不倫関連報道が世間を騒がせている。11月12日発売の『週刊文春』で“略奪5年不倫”を報じられ、16日深夜にはジャニーズ事務所が近藤の無期限活動自粛を発表した。近藤は「この度の件では、家族、関係者の方々、なにより応援してくださっているファンの皆様を裏切ることになり、大変申し訳なく思っております。相手の女性にもご迷惑をお掛け致しました」と謝罪コメントを発表している。

    テレビのワイドショーでもこの件は大きく取り扱われ、ネットニュースでも連日、報道が続いている。今後、この問題はどうなっていくのか。著書『田原俊彦論 芸能界アイドル戦記1979-2018』(青弓社)で芸能マスコミの歴史も詳細に分析している芸能研究家の岡野誠氏が話す。

    「過去の不倫発覚芸能人の例を振り返ると、マッチは記者会見したほうがいいと思います。時間が経てば忘れると考える人もいるかもしれませんが、世間は意外と覚えている。それどころか、このまま時が過ぎていけば、今のイメージが定着してしまう。会見はそれを払拭するチャンスでもあるし、芸能レポーターから厳しい質問をたくさん浴びると、中には『そこまで聞かなくてもいいんじゃないか』と同情する人も出てくる。一時的には集中砲火を浴びても、長い目で見れば得するはずです」

     昨年5月、複数の女性ファンとの“4WD不倫”を『週刊文春』に報じられた原田龍二は、報道直後に会見を開いた。開始前にマネージャーが「質問が出尽くすまで対応します」と宣言し、「車内で行為に及ぶことが好きなのか」「実際に肉体関係を持ったのは何人か」「性欲が強い?」などの際どい問いかけにも逃げずに回答。約50分に及んだ会見では、思わず吹き出してしまうレポーターもいた。不倫報道直後には番組の差し替えなどもあったが、その後、原田へのテレビ出演のオファーは途切れず、CM出演も継続された。

    「本人のキャラクターもありますが、ダンマリを決め込んでいたら、現在のような活躍はなかった。一斉に全社を集めて会見し、タブーなしの時間無制限で質問を受けると、世間もさすがにその話題に飽きていく。数日もすれば、バッシング記事は減っていき、非難の声も徐々に収まっていく。

     不倫ではないですが、吉本興業の闇営業問題もそうでした。発覚から会見までの間は連日報道され、吉本への不信感が募っていった。しかし、岡本昭彦社長が会見を開いたことで、騒ぎは収束していった。会見直後は“グダグダ会見”などと批判されましたが、今ではそんな記事はほとんど出ない。会見の内容以上に、表に出てきて疑問に答えること自体に大きな価値がある」(岡野氏)

     近年、不倫報道の対応として一社独占での謝罪や特定の番組での復帰なども見受けられる。矢口真里は2013年5月に『女性セブン』『週刊女性』に“間男不倫”を報道され、翌月にレギュラー番組を降板し、活動休止を選択。1年4か月後の2014年10月に『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)に出演して不倫を謝罪し、復帰した。

     2016年1月、ベッキーはゲスの極み乙女。の川谷絵音との不倫を『週刊文春』にスクープされ、発売前日に会見を開いた。しかし、質問を受け付けず、一方的にメッセージを述べるだけで、火に油を注ぐ形となった。4月下旬に『週刊文春』との手紙のやり取りが同誌に掲載され、5月13日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)で一連の騒動を謝罪したが、改めて会見は行わなかった。今年6月、“多目的トイレ不倫”を報じられたアンジャッシュの渡部健は『週刊文春』の独占インタビューに答えたが、会見は開いていない。

    「日本人は横並びの意識が強い。特定の番組で謝罪をすると、『なぜウチでやらなかったんだ!』と他のメディア関係者の嫉妬や怒りを買う。それがまた憶測などを呼んで、週刊誌やネットの記事になって広がっていく。また、1社独占だと、視聴者に『自分に都合のいい媒体を選んだんじゃないか』という先入観を抱かせてしまう。報道後、できるだけ早く会見を開いたほうがタレントにとってはプラスになると思います」(岡野氏)

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c5250ae5304532a916c95328e15bdbdfccd4393f

    20201120-00000016-pseven-000-1-view


    【【芸能】不倫報道後は表に出ない近藤真彦、会見開いたほうが得では? 芸能研究家「世間は意外と覚えている」】の続きを読む



    1 首都圏の虎 ★ :2020/11/19(木) 14:42:53.52 ID:CAP_USER9.net

    25歳年下女性との不貞を「週刊文春」により報じられ、ジャニーズ事務所から無期限の芸能活動自粛処分を受けた近藤真彦だが、一方で、スキャンダルが伝えられながら悠々と過ごす元ジャニーズの“あの人”に注目が集まっている。

    「今年6月、写真週刊誌『FRIDAY』にミニスカ美女と表参道でデートする姿をすっぱ抜かれた、田原俊彦です。田原は15年4月に不貞疑惑、昨年4月に元モデルの妻との別居、その直後の6月末に女性と20代女性との深夜カフェデート、さらに9月には別の女性とドライブデートするなどやりたい放題でした。そして今年も、緊急事態宣言解除からたった2日後に、真っ赤なポルシェを駆ってドライブ。しかもデートのたびに違う相手と見られ、そのプレイボーイぶりはもはや筋金入りといっていいでしょう。『離婚して再婚したい』などと本気で口にしていたと伝えられるような近藤など、カワイイもの。しかし、なぜか世間では田原を叩く声は少なく、むしろその若々しさを称賛する声が上がっているのですから不思議ですよね」(芸能記者)

     ネット上では「不貞っていったら、トシちゃんのほうが全然レベルが上。ポルシェでデートとかバブル臭満載でむしろ面白い」「トシちゃんの服装もホント若いし、モテまくって羨ましいわ」「なぜか田原俊彦だけは許せちゃう。スターを地で行ってる感じ」などと言った声が寄せられている。

    「17日放送のラジオ番組『爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ)でも近藤の不貞騒動が話題に上がり、一方で田原の不貞については、『何も騒がれない』と指摘されていました。太田光が『誰も騒ぎゃしない。自由に生きてる人だから。こんなに明暗分かれるとは思わなかったね』とコメントしています。おそらく大騒ぎにならないのは、別居中とされる妻も含め、それぞれ付き合う女性に対してのケアがしっかりしているからでは。女性の前では横柄にならず、常にジェントルマンな対応だからこそ、妙な暴露話が出ないのかもしれません」(週刊誌記者)

     不貞問題で表舞台から姿を消した芸能人からしてみれば、田原ほどうらやましい存在はないのかもしれない。

    https://www.asagei.com/excerpt/163216

    (出典 cdn.asagei.com)


    【【芸能】田原俊彦と近藤真彦、「不貞」を巡る“明と暗”決定的な違いは何なのか?】の続きを読む


    近藤真彦が不倫報道認め無期限活動自粛「大変軽率」


    NO.9028390 2020/11/17 12:58
    近藤真彦が不倫報道認め無期限活動自粛「大変軽率」
    近藤真彦が不倫報道認め無期限活動自粛「大変軽率」
    今月12日発売の「週刊文春」で25歳年下の会社社長女性との不倫を報じられた近藤真彦(56)が、無期限芸能活動自粛処分を受けたことが16日、明らかになった。

    所属するジャニーズ事務所が公式サイト「ジャニーズネット」で発表した。

    サイトでは「先日の週刊誌報道により、日頃から応援してくださっているファンの皆様並びにご支援くださっている関係者の皆様にはご心配とご迷惑をおかけしておりますこと、心よりお詫び申し上げます」などと謝罪。

    その上で「この度の報道を受けまして、近藤に事実確認をしましたところ、ご指摘の女性との交際は事実であると認めました。家庭を持つ一社会人による振舞いとして大変軽率であり、自覚と責任に欠ける行動であったと弊社といたしましては重く受け止めております」とつづった。

    続けて「近藤に対して厳正な処分が必要であると認識し、その内容について慎重に検討いたしておりました」と説明。

    「報道により一番負担を掛けることとなったご家族と本人が話し合う為の時間を要してしまいましたが、昨日(16日)、近藤本人より『一連の出来事に対する責任を取り、芸能活動を自粛したい』と申し出があり、弊社としましても、最年長である近藤の処分として当然の結論だと受け入れました」と経緯を明かし、「これらを踏まえて、弊社といたしましては、近藤真彦を無期限芸能活動自粛処分といたしましたのでご報告申し上げます」と報告した。

    近藤は今年12月に歌手デビュー40周年を迎える。

    「今年は歌手デビュー40周年に伴う仕事のご依頼を多数頂戴し、関係各位には多大なご迷惑をお掛けすることとなりますが、ご理解いただけますよう、丁寧にご説明申し上げたいと思います」と明かした。

    さらに「近藤は活動自粛に入りますが、この期間を通じて40年間、タレントとして活動することができましたのは多くの方々のご支援によるものであるということを改めて胸に刻み、感謝しながら自身の立場や環境に対する理解を深めることにより、多くのタレントやジャニーズJr.の先輩という立場にふさわしく、皆様より信頼していただくことができる人間を目指して精進してまいります」と、事務所の“長男”としての自覚を求めた。



    【日時】2020年11月17日 00:01
    【ソース】日刊スポーツ


    【【芸能】近藤真彦が不倫報道認め無期限活動自粛「大変軽率」】の続きを読む


    NiziU リマのために決断? Zeebra、不倫発覚から3カ月のスピード離婚は愛娘へのケジメか


    NO.8991785 2020/11/03 11:38
    NiziU リマのために決断? Zeebra、不倫発覚から3カ月のスピード離婚は愛娘へのケジメか
    NiziU リマのために決断? Zeebra、不倫発覚から3カ月のスピード離婚は愛娘へのケジメか
    2日、ラッパーのZeebraが離婚を発表した。

    2002年にモデルの中林美和と結婚したZeebraだが、ここ最近では夫婦でテレビに出演したり、孫についてのエピソードトークを披露したりと「家族売り」も盛んに行なっていた。

    しかし、そんな矢先の今年8月、週刊誌「FLASH」(光文社)でモデル風美女との不倫旅行が報じられ大炎上した。

    「とはいえ、関係者の間では夫婦の仲が冷え切っていたことは察してたんですよ。不倫相手も、Zeebraの仲間うちでは有名な子で、なんなら奥さんも薄々は気づいていたんじゃないかな。それでも、夫婦売りは金になるし、子どもたちも芸能の分野で活躍し始めたので、良い家族を演じざるを得なかった部分はあるのかもしれないですね」(レコード会社関係者)Zeebraと前妻の間に生まれた息子の錬は、イケメンDJとして活躍中。

    また、中林との間に生まれた娘は、現在空前のブームとなっているガールズグループ・NiziUのリマであることは有名な話だ。

    「不倫発覚からわずか3カ月でスピード離婚を決めた理由は、やはり子供の存在が大きいはず。娘のリマがすでにNiziUとしてティーン層を中心に絶大な人気を誇っており、韓国にまで名前が浸透し始めている。韓国では日本以上に“不倫”のイメージが悪いですからね。これ以上リマに迷惑をかけないために、なるべく迅速に離婚という決断に踏み切ったのでしょう」(芸能記者)プロデューサーが、韓国で多くのK-POPアイドルをプロデュースしてきた名匠のJ.Y. Parkということもあり、NiziUの評判はすでに日本だけではなくグローバルな広がりを見せている。

    そのため、Zeebraの不倫報道は「人気アイドルグループの親が起こしたスキャンダル」としてお隣韓国でもニュースになり、NiziUファンから「娘の足を引っ張るな」「NiziUのイメージダウンに繋がる」と猛バッシングを受けたのだ。

    “ラッパーのZeebra”を支持する層は「たかが不倫くらいで」と思うかもしれないが、若年層の女性ファンを多く抱えるリマにとって「親の不倫」はマイナスのイメージに働いてしまう恐れがある。

    「リマがNiziUのオーディションを受けている最中、Zeebraは『自分がスキャンダルを起こして娘に迷惑をかけちゃいけない』ということを周囲に漏らしていたそうです。不倫旅行を撮られたのは、オーディションが終わって娘のデビューが決まったから、ほっとして気が抜けたせいかもしれないですね(苦笑)。リマの正式なCDデビューは12月ですが、その前に夫婦の問題に決着をつけて娘の門出に水を差さないようにしたのは、最大限の親心なのかも」(前出・レコード会社関係者)親権は中林が持つことになるというが、今後もZeebraには父親として、さらにはアーティストの先輩として、恥ずかしくない姿を見せていく必要がありそうだ。
    【日時】2020年11月03日 08:00
    【提供】日刊サイゾー


    【【芸能】NiziU リマのために決断? Zeebra、不倫発覚から3カ月のスピード離婚は愛娘へのケジメか】の続きを読む

    このページのトップヘ