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    カテゴリ: アナウンサー



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/19(日) 19:07:55 ID:qWmHveo79.net

    フリーアナウンサーの田中みな実が14日、自身のインスタグラムに更新した写真が話題となっている。

     現在、ファースト写真集発売『Sincerely yours…』(宝島社)を記念し、期間限定でインスタグラムアカウントを運用している田中。インスタ閉鎖も匂わせているが、この日も写真集に掲載されている一部の写真を公開した。
    田中は「増刷をいただいたタイミングで、新たに公開となった写真集の中身をインスタグラムでもご紹介します。みなさんの1番はどれですか?私は、どれも大好きだけど…う~ん、3枚目かな。海での写真がやっぱり思い出深くて好きです。とっても。」とつづりつつ、厳選した5枚の写真を公開した。

     なかには下着姿でかなり露出の高いセクシーなポーズをとる写真も含まれていた。この投稿に対してネット上からの反応は「AV女優やん」「写真集出す前まで好きだった」「4番目は、笑っていいんだよね?」「どこを目指しているの?アナウンサーではないよね」などのツッコミが寄せられている。

     特に下半身の露出度はかなり高く、ベージュのショーツであるため、パッと見では下着を履いていないようにも見える1枚である。清楚なイメージのある局アナ出身でここまで大胆な姿をさらけ出すのは異例。今の1枚で購入を促された男性は多く、今後も増刷が繰り返されるかもしれない

    2020/01/18 22:00
    https://www.cyzo.com/2020/01/post_228837.html




    (出典 i.imgur.com)


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    1 Egg ★ :2020/01/18(土) 22:31:55 ID:HbyjaX4q9.net

    第1子妊娠中のフリーアナウンサー高橋真麻(38)が、産休や復帰に関する自身の発言に「出産を甘くみている」といった厳しい意見が寄せられたことを明かし、反省をつづった。

    高橋は17日、ブログを更新。「昨日はイベントで産休、及び復帰についての個人的な希望的展望を話したら 出産を甘くみている なめている といったご意見を頂きました」と批判を受けたことを明かした。

    「決してそんなつもりでも、具体的なプランでもなく 囲み取材の軽いトークのつもりで話したのですが 改めて、軽々しく話してはいけないトピックなのだと反省しています」とし、「今後も今まで通り妊娠の話題には特に触れず、食べたものやハッピーなことを綴っていきたいと思います」とした。

    高橋は2018年12月に一般男性と結婚。昨年12月に第1子妊娠を報告した。

    1/18(土) 10:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200118-01180131-nksports-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 湛然 ★ :2020/01/17(金) 05:34:03 ID:c/gQ4J0+9.net

    カトパン、親友アナとの思い出ショットを公開「美女コンビ」「ノースリーブ姿は最高」と称賛の声
    2020年1月16日 12時6分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20200116-OHT1T50091.html

    インスタグラムより@ayako_kato.official

    (出典 hochi.news)



     元フジテレビでフリーの加藤綾子アナウンサー(34)が16日までに自身のインスタグラムを更新。友人で元名古屋テレビの塩尻奈都子アナ(36)と再会したことを報告し、思い出の2ショットを公開した。

     加藤アナは「なっちゃんとランチ やっと会えました」と報告。「数年前には一緒に海外旅行もしたりなっちゃんに会うと元気になります アナウンサー試験がご縁で、名古屋と東京で離れ離れになっても年月が経ってもこうして友情を育めてることに感謝です」と思いをつづり、「なっちゃんありがとう」と感謝した。

     インスタには「思い出の写真」「USA」「海外旅行」とハッシュタグを付け、過去に2人で旅行した際のオフショットもアップ。

     フォロワーからは「う~ん、これは素敵な2ショット」「美人美女やん」「あやこさんのノースリーブ姿は最高!」「綾子ちゃんの肩が美しい」「美人さん二人素敵すぎます」「カトぱん。モデル風に撮ってますねー。やるね~」などの声が上がっていた。

    (おわり)


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    1 フォーエバー ★ :2020/01/13(月) 14:12:39.36 ID:DH88JnjW9.net

    今やすっかり人気の職業となった「女子アナ」。中井美穂、久保純子、紺野あさ美、水卜麻美という、局もタイプも違う人気アナ4人に共通するキーワードが、女子アナの「タレント化」だ。女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏は「その草分け的存在は1987年にフジテレビに入社した中井美穂さんだ」と指摘する。

    「日本テレビの石川牧子アナに続くかたちで、TBSの吉川美代子アナらが活躍し、報道の現場に女子アナは欠かせない存在になりました。ですが、今のようにアイドル的な目立ち方をする女子アナはいなかった。そこに女性として初めて『プロ野球ニュース』のメインキャスターに起用された中井さんが現われた」(丸山氏、以下同)

     中井の魅力は女子アナの知的なイメージをいい意味で壊す天真爛漫な明るさだった。

    「不慣れな球場取材に一生懸命取り組む姿を見た周囲の記者たちが“支えてあげなきゃ”という思いからアドバイスをしたり、監督や選手がリップサービスをするようになって、次第に“中井にしかとれない”コメントが取れるようになった。ヤクルトの古田敦也選手との結婚式は視聴率26%を記録するなど、タレント以上の人気でしたね」

     局が女子アナをタレントのように扱う潮流を決定的にしたのは、意外にもNHKだった。お堅いイメージの同局だが、1994年に入局した久保純子は違った。

    「両親ともに日テレの元アナウンサーというサラブレッドで、それまでのNHKにはいない華やかさを持っていた。また、クボジュンの強みは紅白歌合戦の司会を3年連続で担当したことで中高年にも人気があったところです。お堅いNHKが局のキャンペーンポスターにも起用するようになり、まさに女子アナが“局の顔”になりました」

     このタレント化路線は2010年に“頂点”に達する。

    「モーニング娘。のメンバーだった紺野あさ美さんがテレビ東京に入社。ただのアイドル経験者ではなく、国民的アイドルがサラリーマンである女子アナを志望する時代が訪れた。これは業界では相当の衝撃でした」

     近年は原点回帰の動きも見られるという。

    「日テレの水卜麻美さん(2010年入社)の台頭です。大食いでポッチャリというこれまでにない親しみやすいキャラが定着し、不動の人気を得た。フジの山崎夕貴さん(2010年入社)もそうですが、悲壮感を感じさせないムードが時代に合っている気がします。特に水卜さんは当時の中井美穂さんの天真爛漫さを彷彿とさせますね」

     多様化する時代の中で、求められる「タレント像」も変化し続けている。(文中敬称略)

    1/13(月) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200113-00000007-pseven-ent

    20200113-00000007-pseven-000-2-view


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    1 れいおφ ★ :2020/01/10(金) 16:46:10 ID:ZLNCzthZ9.net

    「かわいいの向こう側」新年早々「パンドラの箱」を開けてしまった、気がしている。

    昨年もこのコラムで書いたように、私はとにかくアイドルが好きで、暇さえあればかわい子ちゃんたちの動画を見ているような人間だ。
    ステージで踊って歌っている彼女たちを見ると、何もかも吹っ飛んでいくから。
    嫌なこととか、気にしてることとか。私にとって無くてはならないライフワークでもある。

    そんな私が「いや、あそこに行くのはまだ早い」「覗いてみたいが、私ごときが足を踏み入れていいのだろうか」と思っていた聖域がある。
    それが皆さまご存じ、ハロープロジェクト、略してハロプロ。

    代表的なグループといえば「モーニング娘。」さん。そう、あの軍団です。
    今もJ-POP界に脈々と受け継がれるグループアイドル文化の先駆けではないでしょうか(ビギナーなので詳しいことは各自調べてください)。

    私の肌感覚で言うと、ハロプロは歴史ある老舗、そして名門で、ファンの皆さんも熱くて何年もずっとそのグループを愛して、
    その変遷とともに人生歩んでいるみたいな、とにかく、ちょっとやそっとじゃ揺るがない帝国みたいなイメージなんです。

    あくまで個人の想像だけれども、5年以上ファンでないとファンと名乗ってはいけないくらいの、神聖さ。
    けれども、そんなハロプロさんの毎年恒例の正月コンに年が明けて早々の1月2日、私は足を踏み入れてしまったのだ…。

    どうしてもコンサートに行ってみたい、と思ったのは、ある曲との偶然の出会いがきっかけだった。
    いつものようにコンビニでお茶を選んでいた時、私の耳に飛び込んできた驚くほど澄んだ声とめちゃくちゃ刺さる歌詞。
    え?なにこの曲?ボーカル誰?と思いながら、いつもならすぐレジに行くところ足を止め、聞こえてきた歌詞を検索エンジンに打ち込んだ。
    調べるとすぐにヒットしたのが、「Juice=Juice」というハロプロのグループで、『「ひとりで生きられそう」って それってねえ、褒めているの?』という曲だった。

    今すぐにでもこれを読んでいる皆さんにYouTubeの公式チャンネルで聴いてほしいのだけれど、これがめちゃくちゃ素晴らしい曲で。
    歌詞もさることながら、歌声に私は完全にやられてしまった。そこからの行動は早かった。
    とにかくこの曲を聴きまくり、もちろんそのあとほかの曲も聴いて、これは生で聴くよりほかない、とハロプロ好きの友達にコンサートに連れて行ってもらえるよう頼む。
    そして、ハロプロ正月コンのチケットを手に入れたのだ!ありがとう、友達!

    そんなこんなで初めてハロプロさんのコンサートに参戦させてもらったわけだが、期待以上だった。

    というか、とにかく、どのグループのどの子も、一人残らず歌が上手すぎてたまげた
    (正月コンには、モーニング娘。,20、アンジュルム、Juice=Juice、こぶしファクトリー、つばきファクトリー、BEYOOOOONDS、ハロプロ研修生の皆さんが出ました)。
    みんなメインボーカルなのか?と思うくらい、上手い。歌の上手さにも色々あると思うけど、
    音程が取れて正確に歌えるなんて次元ではなくて、ハロプロの皆さんはとにかく表現力が凄まじい。

    読者の皆さんも絶対に聞き覚えのあるハロプロの特徴的なアクセント気味な歌い方とか、しゃくりあげる歌い方とか、艶のある歌い方とか。
    あと、根本的に声が皆さん綺麗。歌だけでもびっくりなのに、ダンスもバキバキに踊ってくるんです…。

    もうプロ集団過ぎて、開いた口がふさがらないというか。歌って踊る魅せるショーとしての完成度が高過ぎて、帰りしなに全員にお年玉あげたくなりましたよ。

    高校生はもちろん、研修生に至っては中学生もいるんですよ…。もう新年早々、これじゃいかんなと思いました。
    あんなに頑張っている皆さんがいるんだから、もっと私も努力しないとって。尊敬です。「かわいいの向こう側」を見せていただきました。

    私が体験したあの2時間あまりはほんの序の口で、それをもってこうして語るのはおこがましい限り。
    けれども、沼にハマる、まさにそんな体験をしてしまった2020年の幕開けだった。
    とりあえず全グループの楽曲をダウンロードしようと思ったけど、サ*クになくて残念過ぎます。

    https://hanako.tokyo/news/column/120097/

    無題

    ハロプロ公式HP
    http://www.helloproject.com/


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