芸能ニュースまとめサイト

2chなどでの女優さんや俳優さん、アイドルグループ又はジャニーズ関連などの芸能ニュースをまとめて紹介しております。

    芸能ニュースまとめサイトです。芸能ニュースを毎日更新しております。

    カテゴリ: ジャーナリスト



    1 muffin ★ :2021/09/19(日) 16:29:48.90 ID:CAP_USER9.net

    https://sirabee.com/2021/09/19/20162663564/
    sirabee20200716MorleyRobertson-600x400

    ジャーナリスト・ミュージシャンなどマルチに活躍するモーリー・ロバートソン氏が、19日に自身公式ツイッターを相次いで更新。かねてからの持論である*合法化を改めて主張した。

    モーリー氏はこの日、日本が*解禁を検討し始めたというネット記事を引用。「今や世論を動*ほどにメジャー化した自分が申しますが」とまずは自身の影響力を念頭に入れ、前置きとする。

    続けて、「日本で*を合法化した方がいいと思います」と従来の持論である*の合法化を改めて主張。「*取締法は時代遅れですし、合法化のメリットの方が圧倒的に多いから」と理由に触れると、「ご検討くださいませ」と呼びかけた。

    これに対し、ユーザーからは「ようやく日本も時代・国際化に追いついてきた感」「いろいろメリットあるのに悪いイメージが付いて*が可哀想」「麻で救われる命、心、健康がどれだけあることか」など、おおむね理解を示す肯定的な意見が寄せられる。

    一方、「ゲートウェイドラッグになる可能性は当然あると思う」などと一部否定的な意見も見られ、一筋縄にはいかない世論を映し出す格好となった。

    その後、モーリー氏は「ようやく日本も時代・国際化に追いついてきた感」という反応を引用し、「定期的にこの意見を発信してどれぐらい反発が来るか、業界の仕事が減るかを観測してきましたが、次第に環境が変わってきています」とコメント。

    一貫して主張してきた実感として、以前ほど反発が強くなく、徐々に理解が進んできたことをうかがわせる。

    同ツイートではさらに「*、移民、多様性、環境をまともに議論しても良くなってきていますね、日本の集合無意識的に」とも指摘し、これまで意見が分かれてきたテーマも議論する時に来ていると述べたのだった。

    モーリー氏はかねてから日本の*解禁を叫んでいる立場で、さまざまなメディアやコラムでもその主張を展開。ツイッターでも、メリットなどを説きながら定期的に議論を喚起させている。


    【【芸能】モーリー・ロバートソン氏、大麻合法化を改めて主張 「メリットのほうが圧倒的に多い」「大麻取締法は時代遅れ」】の続きを読む



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/08/19(木) 07:15:15.49 ID:CAP_USER9.net

    8/19(木) 6:15配信
    東スポWeb

    渡部陽一氏

     戦場カメラマン・渡部陽一氏(48)はいずこ――。

     反政府武装勢力タリバンが15日にアフガニスタンの首都カブールを制圧。大統領府を掌握したことで、今後同国の行方が懸念されている。

    「そこで、にわかに脚光を浴びているのが渡部氏のツイッターなんです。タリバンがカブールに迫ったころから現地の緊迫した様子を報告しているのですが、反響が大きいのですよ」と話すのはテレビ関係者。

     渡部氏のツイッターには「南部最大都市カンダハールや首都に隣接するロガール州の州都プリアラムが陥落」(14日)、「アフガニスタン拠点のイスラム組織タリバーンの支配地域が全土に急拡大」(15日)、「ガニ大統領は隣国に脱出。多数の外国人が国内に残されている状態」(16日)、「退避する市民がアメリカ軍監視下にあるハミド・カルザイ国際空港に殺到」(17日)、「国民がタリバーンの声を信じることは事実上皆無」(18日)などとつづられている。

     たしかに、それまで1ケタが普通だったリプライは2ケタ、3ケタと大幅増。フォロワーから「身の安全を第一にお考えください!」「現地からの貴重な情報ありがとうございます」と渡部氏を案じる投稿が相次いでいるのだが…。

    「実は、渡部氏は国内にいるんです。ニッポン放送の『渡部陽一 明日へ喝!』への収録も普通に行っていますし。ツイッターではアフガンにいるとは言っていませんが、国内にいるとも言っておらず、誤解してしまう人が続出しているのです」(前同)

     所属事務所に問い合わせると「渡部は国内にいます」とのこと。どうやらタリバンから攻撃される心配はなさそう。もっとも、一連のツイートは、渡部氏がこれまで戦場取材をしてきた知識や情報網の賜物なのは間違いない。これからも貴重な情報を期待したいところだ。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/df8f79aa04b22d5be1fb39c0979d3c72b605163f


    【【芸能】渡部陽一氏アフガン滞在説を追跡 SNSで緊迫現地リポートを連続投稿】の続きを読む



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/06/17(木) 09:57:56.38 ID:CAP_USER9.net

    6/17(木) 9:52配信
    デイリースポーツ

    辛坊治郎氏

     ジャーナリストの辛坊治郎氏が17日、挑戦しているヨットでの太平洋横断でゴールのサンディエゴに無事到着した。辛坊氏は4月9日に大阪を出発。約2カ月半でのゴールとなった。

     辛坊氏は9日時点で残り1300キロ、行程の85・6%を走破していると報告。順調ならば「6月の第2週終わりぐらい」にゴールできると5月22日にツイッターで明かしていた。

     この日はツイッターに髭が伸びた自身の写真を投稿。「およそ2ヶ月ぶりに携帯の電波を拾えた。ラストテンマイル、慎重に頑張ります」と投稿。ニッポン放送「垣花正あなたとハッピー!」ではゴール時を中継した。

     辛坊氏は13年にヨットで太平洋横断に挑戦したものの、ヨットがクジラに衝突し、浸水し約10時間漂流し海上自衛隊に救助されていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/49e3abc2210771ba5c4fe6526ae37b9e6bdbb822

    (出典 pbs.twimg.com)


    【【芸能】辛坊治郎氏が無事にゴール ヨットで太平洋横断再挑戦】の続きを読む


    池上彰「トランプ大統領は人権問題に関心ない」発言の真意説明も火に油?「都合の悪い指摘は無視」の声も


    NO.9243964 2021/02/10 09:00
    池上彰「トランプ大統領は人権問題に関心ない」発言の真意説明も火に油?「都合の悪い指摘は無視」の声も
    池上彰「トランプ大統領は人権問題に関心ない」発言の真意説明も火に油?「都合の悪い指摘は無視」の声も
    ジャーナリスト池上彰が、1月30日に放送された『池上彰のニュースそうだったのか!!』(テレビ朝日系)での自身の発言の真意を説明したものの、ネット上からさらに批判を集めている。

    問題となっているのは、アメリカのトランプ前大統領についての池上の発言。

    池上は番組の中で中国・新疆ウイグル自治区の人権侵害問題や香港の民主化運動に触れ、「ああいう問題に関してトランプ大統領は、これまで何も言ってきませんでした。全然、人権問題に関心がなかったわけですね。ところが、バイデン大統領、あるいは民主党というのは人権問題を重視する」と発言。

    事実誤認だとして、放送後からネット上で大きな批判を集めていた。

    そんな中、池上は7日に自身が行っているユーチューブチャンネル「池上彰と増田ユリヤのYouTube学園」に、「【説明とお願い】批判は自由です。でもこれだけはお話させてください」という動画をアップ。

    ジャーナリストの増田ユリヤとともに出演し、ここ最近の動画で異様に低評価が増えたことを報告。

    その原因が番組の発言にあるのではとの見解を明かした。

    動画の中で池上は自身の発言に対し、「トランプ政権は新疆ウイグル問題にしても香港の問題にしても厳しい態度を取っている。だから池上の説明は間違えてるんじゃないか」という批判が出ていることに言及。

    その上で、「トランプ政権として新疆ウイグル問題に対して非難したり、香港の人権問題に関して厳しく態度を取ったりってことは、トランプ政権としては確かに行ってるんだよね」と、あくまで厳しい態度を取っているのはトランプ“政権”だったと..
    【日時】2021年02月09日 12:30
    【ソース】リアルライブ


    【【芸能】池上彰「トランプ大統領は人権問題に関心ない」発言の真意説明も火に油?「都合の悪い指摘は無視」の声も】の続きを読む



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/20(水) 12:52:08.19 ID:CAP_USER9.net BE:736673841-2BP(0)


    1/20(水) 10:56
    デイリー新潮

    田原総一朗、「朝生」OA中に熟睡で放送事故寸前 本人は「*までやるつもり」
    正月早々ひと騒動
     田原総一朗氏(86)は、「朝まで生テレビ!」への愛情を込めて“収録中に死にたい”とおっしゃってきた。だが、正月早々、まさか! という事態に……。

     ***
     今年初のテレ朝「朝生」のテーマは、「ド~する? ! 新型コロナと2021日本」。医療崩壊や東京五輪に関する議論が交わされたが、

    「番組後半で“放送事故”寸前の場面がありました。実は田原さんが寝てしまったのです。元旦スペシャルだったので通常より2時間以上長く、午前0時半から5時50分の長丁場。体力的に厳しかったのでは」

     と語る番組関係者が“そのとき”を振り返る。

    「ちょうど、視聴者から届いたFAXやメールを紹介しているときでした。腕を組んだ田原さんの目が閉じ、“機能停止”したんです。午前5時ごろから実に約20分、田原さんの司会なしで番組が進む異常事態でした」

     それを察知したサブMCの渡辺宜嗣キャスターが、

    「機転を利かせてパネリストの話を回し、なんとか乗り切りました。カメラスタッフも、田原さんの姿が放送に乗らないよう苦労したんです。冷や冷やものでしたよ。ようやく目覚めた田原さんは、何事もなかったように論戦に割って入りましたけど」
    考え込んでいた

     番組関係者が続ける。

    「田原さんと長年共演する出演者は“OA中にウトウトすることはあったけど、さすがにマジ寝は初めて見た”と驚いていました。ほかは“田原総一朗ついに昇天か、と思った”なんて笑っているのもいましたね」

     この“昇天”とは、3年前、「サンデー毎日」誌上で田原氏が作詞家・阿木燿子氏と対談した際に、

    「できればこの番組の収録の最中に、あれッ田原さん、静かになったな、と思ったら*でた、というのが理想なんですけどね」

     と話したのが元ネタ。いずれにせよ、“朝まで生熟睡”は共演者や番組スタッフのフォローで事なきをえたわけだが、テレビ朝日の広報部によると、

    「田原氏は目をつぶって考えることはありますが寝てはおりません」

     ならば、出演陣はどう見ていたのだろうか。

    「たしかに腕を組んで目をつぶってはいた。だがそのあとで会話に参加したので、寝ているとは思わなかった」(武見敬三参院議員)

    「舟を漕いでいるようにも見えた時間があったが、沈思黙考と見た。他の時間は、いつも通り鋭い司会ぶりでした」(元JOC国際業務部参与の春日良一氏)

    「放送が相当長かったので、実は私も、眠くて意識が飛びそうになった時間帯はありました」(国際政治学者の三浦瑠麗氏)

     では、田原さん。あなたに聞きたい! 

    「寝てないですよ。『朝生』は面白い番組。興奮するんだもん。まったく眠くなんてならない。たぶん、誰かしらの話を聞いて考え込んでいたんじゃないかな」

     失礼ながら、体力の問題を指摘する向きもあるが? 

    「テレビ朝日がどう思っているかは分からないけど、僕は、いまは後継者を誰にするかも考えていない。*までやるつもりです」

     さすがの情熱。でも、周りが心配するから、長考に入るときの姿勢は変えるべきかもしれません。

    「週刊新潮」2021年1月21日号 掲載


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dbb99a484bb87bb71d6a903c85c34ba6b3b0e479


    【【芸能】田原総一朗、「朝生」OA中に熟睡で放送事故寸前 本人は「死ぬまでやるつもり」】の続きを読む

    このページのトップヘ