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    カテゴリ: アスリート

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    1 湛然 ★ :2024/03/23(土) 05:59:18.09 ID:GrurhN319
    小椋久美子さん、保育士試験に合格「保育を学びたいと思い入学」した短大の卒業も報告「勉強が苦手な私が意欲的に」
    2024年3月22日 21時34分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20240322-OHT1T51319.html?page=1
    小椋久美子さん

    (出典 hochi.news)



     元バドミントン日本代表の小椋久美子さん(40)が22日に自身のインスタグラムを更新し、保育士試験合格と短大卒業を報告した。

     まずは「2年間在籍した短大を卒業しました!!」と伝え、卒業証書を手に仲間たちと記念撮影。「保育を学びたいと思い入学し、そこでお会いした首藤先生の授業がすごく面白くて、勉強が苦手な私が意欲的になれたり、学習観が変わったのは先生との出会いがあったからだとすごく感謝しています」とつづった。

     続けて「同時に、卒業見込みで保育士試験も受験していたのですが、頭がパンパンになりながら、無事に保育士試験にも合格しました!」とうれしそう。「全てが終わり、今はすごく感慨深い気持ちでいっぱいです♪また、色々とゆっくりブログで書きたいと思います!」と記し、「#愛知産業大学短期大学」「#ASU」「#通信教育部」「#国際コミュニケーション科」「#一緒に学んだ仲間と」のハッシュタグをつけた。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1 ネギうどん ★ :2024/03/07(木) 09:24:09.33 ID:EyKQ+NEN9
     卓球の東京五輪混合ダブルス金メダリストで2022年に現役引退した水谷隼さん(34)が6日、X(旧ツイッター)を更新。「追証(おいしょう)に関するご注意」におびえた。

     水谷さんはX上でしばしば、趣味である投資関連のポストが注目を集め、この日は「追証に関するご注意」とする画像を投稿。証券会社からの文面に「『追加保証金(追証)』が発生する恐れがございます」と記され、自身は一言、「オワタ…」とつぶやいている。
     「追証」とは投資資金が一定の基準を下回った場合に追加で入金を求められる保証金。信用取引や先物など、証券会社から資金を借りて取引する際は保証金を担保として入れる必要があり、相場による損失が発生した場合に要求される。放置すれば給料差し押さえや債務整理に発展することもある。水谷さんは株の値下がりや含み損に見舞われたようだ。

     水谷さんのSOSに元卓球選手の平野早矢香さん(38)は「もしかして…韓国で話してた…ビビってたやつ?笑」と2月の世界卓球での会話に触れると、水谷さんは「一年中ビビりまくりです」と日常茶飯事であることをアピール。さらに平野さんが「もう~!!!笑 引退しても刺激のある生活が大好きな隼ちゃん」とからかうと、「最後に勝ってればokです」と強がってみせた。
     このピンチにフォロワーも「サクセスストーリーの序章です!」「株主優待&配当投資に転向しましましょう!」「金メダリストも相場では負けることあるのですね・・・」「メダルを質屋に!資金ゲットだぜ!」と注目。またかつて、株での損失が競技の原動力になっていたことを明かしたことから「またオリンピックでないと」などと、現役復帰を期待するコメントもみられた。
    20240306-00000019-chuspo-000-16-view

    https://www.chunichi.co.jp/article/863922

    https://pbs.twimg.com/media/GH8rO3OasAALWb8?format=jpg&name=large

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    1 湛然 ★ :2023/11/18(土) 06:42:39.53 ID:8T6P302J9
    伊達公子「51歳で再婚、最初半年は私の片思いだった。年上、結婚経験がある…求めていた条件4つにピッタリの人」
    11/17(金) 12:32 婦人公論.jp
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0ea425d967a38d40a1cea88863f5a81133a8d107?page=1
    「今まで生きてきたのと同じくらいの時間があるなら、もう一度結婚してもいいよねと前向きなエネルギーが湧いてきたと言いますか。」(撮影:藤澤靖子)

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)



    女子テニス界でさまざまな記録を打ち立ててきた伊達公子さん。2017年に2度目の引退をした後、公私ともに、豊かな時間が増えたといいます(構成=内山靖子 撮影=藤澤靖子)

    * * * * * * *

    ◆「ピッタリの人がいる!」と紹介されて

    一方、私生活では51歳の時に再婚した。お相手は都内のレストランの統括総支配人を務める男性。最初の結婚生活に46歳で終止符を打ってから、2度目の結婚となる。

    ――再婚したのは、人生100年時代と言われる今、私自身も100歳まで生きると思ったからです。50代になると、これからは仕事も趣味もスローペースにしたほうがいいんじゃないかと思いがちですよね。

    でも、100歳まで生きるなら、50歳はまだ折り返し地点。今まで生きてきたのと同じくらいの時間があるなら、もう一度結婚してもいいよねと前向きなエネルギーが湧いてきたと言いますか。

    そもそも、前の結婚生活も楽しかったんですよ。前夫は「僕のために生きるんじゃなくて、自分を大切に生きてほしい」というスタンス。おかげで、テニスにしてもプライベートにしても、自分のやりたいことが自由にできて、彼と別れた後も不安になることはありませんでした。

    かと言って、この先の50年間をひとりで過ごすのは寂しい。私には子どももいませんし。

    そこで、次のパートナーとなる人がいればと友人に話していたのです。相手の条件はすでに自分の中にありました。まず食べることが好きな人。前の夫は偏食家で食事にまったく関心がなかったので、今度は絶対に食にこだわりがある人がよかった。

    2番目に、仕事に情熱を持っている人。オフの日を一緒に過ごしたいから、旅行やスポーツが楽しめる人がいい。

    そして、私より年上の人。家庭ではある程度決めてくれる人のほうがいいので、年下の男性だと自分が疲れてしまう。それで、年上で1度も結婚経験がない人は何かと難しそうな印象があるので、結婚経験がある男性。

    条件が多いですか(笑)。ところが、親しいご夫婦が「ピッタリの人がいる!」と、夫をポンッと紹介してくれたんです。

    とはいえ、出会ってすぐに結婚話が持ち上がったわけではありません。最初の半年ほどは、ずっと片思い。私の思いは膨らむ一方だったのに、彼は拒絶するばかりでした。でもある時、彼も0.1mmくらいは好意を抱いてくれているんじゃないかという隙間が見えたので、そのわずかな隙間をグイグイとこじ開けていった感じです。(笑)

    彼の一番の魅力は穏やかなところ。私が思ったことをすぐにポンポン言うタイプなのに対し、彼は「これを言ったら、相手はどう思うか」とじっくり考えてから言葉にするタイプです。

    聞き流すのも上手なので、私が文句を言っても、ケンカにならない。正反対の性格なので、自然と惹かれるのかもしれません。

    ◆パートナーに求めるものも違ってきた

    ひとくちに結婚生活と言っても、30代と50代では相手に求めるものも違ってきます。50代にもなれば、ライフスタイルが確立されていますから、自分が大切にしている時間や価値観を尊重し合える相手じゃないと続かない。彼とは、お互いに好きなことをやりつつ、一緒にシェアできる時間もある。そんな距離感がちょうどいいんですね。

    たとえば、仕事柄、彼は帰宅するのが夜の10時半から11時頃。結婚した当初は、彼の帰りを待って一緒に夕食を食べていましたが、最近は待つのをやめました。待っていると、お腹も減るし、間食も増えてしまう。(※中略)

    家事はほぼ私の担当です。彼は洗濯も、料理らしい料理もしません。でも年々できることが増えてきました。お皿洗いは率先してやってくれるし、時間がある時にはベッドメイキングなどもしてくれる。毎朝豆を挽いて淹れるコーヒーとパン、ジュース、ヨーグルトといった朝ごはんの準備は、いつの間にか彼の担当に。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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     スキージャンプ高梨沙羅が先ごろ、自身のインスタグラムストーリーズで意外な特技を披露した。

     高梨は「ついに買ってしまった 指の動かなさにびっくりしてる」と綴り、アニメ映画となりのトトロ」の楽曲をピアノで演奏する様子を公開。ファンも高梨の意外な一面にビックリしたようだ。

     実は高梨は3歳からピアノバレエ教室に通うなど、習い事には熱心だった。どうやら最近は、試合や練習の合間に気分転換でピアノを演奏しているようだ。

     一方、ネット上では鍵盤を叩く華麗な指さばきよりも、その「横顔」が注目を集めているようだ。

     芸能ライターが語る。

    「高梨にはこれまで幾度となく極度の美人化が言われましたが、最近はほぼ完成形に近づいたようです。一方、ジャンプの方では近年、全盛期ほど好成績を残せなくなっており、そろそろ引退するのではないかとのウワサが絶えない。しかし知名度に加えここまでの美貌を手に入れた今、セカンドキャリアでスポーツキャスタータレントを選択すればオファーがわんさか舞い込みそう。好感度も高く、成功は間違いないでしょう」

     7月24日には、高梨の家族が経営する北海道上川町コンビニ人手不足を理由に閉店した。幼少期にピアノ教室に通わせて貰もらった恩を、その美貌でも十分返せそうだ。

    (ケン高田)

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    アサ芸プラス


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    女子フィギュアスケート本田真凜選手が9日、自身の公式インスタグラムを更新。幼少時代の思い出を披露した。

    【画像】貴重な幼少期ショット


    ■勤労感謝の日に書いた手紙

    上下ピンクの練習着でリンクを滑る様子、初試合直前の練習風景と、秘蔵写真をアップした本田選手。さらに、両親への手紙も公開した。

    勤労感謝の日に渡したもので「ならいごとをいっぱいやらしてくれて、とてもかんしゃしています。スケートれんしゅうし、うまくなります。これから外国に行くこともあるとおもうけど、おうえんしていてね まりんより」と、つたない字で一生懸命つづっている。


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    ■当時は「鬼のメンタル」

    この手紙について「初めてのスケートの試合での直前練習で父が向けてるカメラに向けてピースをする鬼のメンタルのこの頃に書いたと思われる手紙を父が送ってきてくれた」と説明する。

    当時の自分には「外国での試合も沢山出場出来る様になれるから自分とスケートを信じてねと言いたい」。そして、「今はこの頃の気持ちをこれからも忘れないでと、この手紙に言われた気持ち」とし「今日も頑張ろう!」と気合を入れた。


    ■妹・望結も感動

    成長過程を並べるように、写真のラストには、大人になった姿でリンクに立つ本田選手が。妹の本田望結は「最後の写真で涙出た」と立派になった姿に感動のコメントを寄せる。

    ファンからも「お父さんの気持ちを考えただけで涙が出そうです」「6枚目に突然大きくなった真凜ちゃん出てきて泣きそうになりました」との声が集まり「小さいときの真凜ちゃんも変わらずかわいい! 勤労感謝の日にパパママにお手紙を贈る真凜ちゃんもかわいい!」とキュートな写真や手紙への反響も見られた。

    ■貴重な幼少期ショット


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    (文/Sirabee 編集部・RT

    本田真凜、幼少時代に両親へ宛てた手紙公開 成長姿に妹・望結は「涙出た」


    (出典 news.nicovideo.jp)


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