テロ組織に乗り込んで直談判、地雷原に単独突入!? 黒柳徹子、桁違いの伝説エピソード


NO.8753841 2020/08/14 18:49
テロ組織に乗り込んで直談判、地雷原に単独突入!? 黒柳徹子、桁違いの伝説エピソード
テロ組織に乗り込んで直談判、地雷原に単独突入!? 黒柳徹子、桁違いの伝説エピソード
生ける伝説、黒柳徹子。

5日放送の『世界の何だコレ!?ミステリー』と『林修のニッポンドリル』(フジテレビ系)の合体SPでは、イースター島にあるモアイ像の修復に関わっていたことが明かされた。

『世界ふしぎ発見!』(TBS系)で、部族間の争いによって倒壊しているモアイ像を見て、「日本の企業が助けてあげればいいのに…」と漏らしたところ、それをちょうど見ていたタダノと言う重機会社が名乗りを上げ、3年がかりで再建・修復したという。

実は、他にも黒柳徹子という女性のすごさを物語るエピソードがある。

例えば、ユニセフ親善大使として、アフガニスタンでテロ活動するスンニ派過激組織「タリバン」に直談判したこともあるという。

「難民キャンプの女の子たちに勉強させてあげて。キャンプから村に帰った時、読み書きができれば皆に教えてあげられるから。アフガニスタンのためにもなる」と説得し、許可を得たという。

さらに、9.11アメリカ同時多発テロが起きた後、アフガニスタンを視察していた時のこと。

地べたに寝ている子どもたちに、毛布を1枚渡してあげるだけでも命は助かると、トラックを借りて運搬しようとしたのだが、空爆に遭う可能性があるからと、なんと1,000頭のロバをチャーター。

黒柳もロバに乗り、大量の毛布を160万人もの子どもたちに送り届けたという。

子どもたちのためなら命をもいとわない女性、それが黒柳徹子。

地雷原に飛んでいったボールを、「人間が死ぬ運命の日は予め決まってるものだから、それまでは何やったって死なない」と言い残し、地雷原へ突入。

難なくボールを持ち帰り子供たちへ渡したという。

だが、中にはウソかホントか分からない逸話も。

『徹子の部屋』(テレビ朝日系)にゲストで出たガレッジセール・ゴリ演じるゴリエから、「黒柳さんはペリーの黒船来航の際に通訳を買って出たというのは本当ですか?」という質問に否定せず、「見たかもしれない」と答えている。

9日に87歳の誕生日を迎えた黒柳。

将来を聞かれた際、「100歳になったら政治記者になりたい」と願望を明かしているが、本当に実現してしまうかも!?



【日時】2020年08月14日 12:20
【ソース】リアルライブ
【関連掲示板】








#7 [匿名さん] :2020/08/14 19:20

>>0
改めて思う。すげー婆さんだ。
天然なのか作りキャラかわからんが、ノーベル直談判突撃章もんだろう?


#8 [匿名さん] :2020/08/14 19:21

>>0
何歳になったの?


#13 [匿名さん] :2020/08/14 19:34

ヘアースタイルの中に相当な秘密がありそうですな


#19 [匿名さん] :2020/08/14 21:04

>>13
確か…飴?が入っていたと思う


#25 [匿名さん] :2020/08/14 21:09

ユニセフがなきゃこの人は完璧
頭の飴ちゃん貰ったら*でもいい


#27 [匿名さん] :2020/08/14 21:19

>>25
日本UNICEFはUNICEFとは別組織だからな


#29 [匿名さん] :2020/08/14 21:24

>>25
本物のユニセフに直通だよ


#31 [匿名さん] :2020/08/14 21:37

政治家になろうとか
募金で金儲けしようとしないところが
立派な人だと分かる


#34 [匿名さん] :2020/08/14 21:40

>>31
ある意味ADHDの成功例
普通の小学校追い出されて特殊学校で精神面を鍛えられた