芸能ニュースまとめサイト

2chなどでの今話題の女優さん俳優さん、アイドルグループ、芸人さんなど多数芸能ニュースをまとめて紹介しております。

    2022年11月

      このエントリーをはてなブックマークに追加

     アイドルグループ「#2i2」 (ニーニ)の紫色担当・天羽希純が、現在発売中の『グラビアテレビジョンvol.63』(KADOKAWA)にて、新連載企画グラビアテレビジョン×ゼロイチファミリア『010=(ゼロイチレイワ)』に登場。「もし今の仕事(芸能の活動)をしていなかったら?」という「IF」の世界をテーマにしたグラビアを見せている。

    【写真】ドキリとさせるような#2i2・天羽希純の大胆ショット

    ■#2i2・天羽希純インタビュー

    ――グラビアテレビジョン×ゼロイチファミリア連載企画『010=(ゼロイチレイワ)』掲載おめでとうございます

    ありがとうございます!#2i2の紫担当きすみんこと天羽希純です!きすみは氷室京介さんだいすきパパが「KISS ME」からつけてくれた本名です!普段はライブ活動を頑張っているので、ぜひ初めて私のことを知ってくださった方もライブに会いにきていただけたら嬉しいです!!」

    ――今回はどんなテーマでの撮影だったのでしょう?

    「私がもしアイドルではなく音大生だったら……というテーマの撮影でした!実際に大学のまわりで撮影したり、オシャレカフェで楽譜をかいてるシーンなど学生だったらこうだったのかな、を詰め込んだ撮影でした!お気に入りのシーンはそのカフェシーンで、楽譜をかいてるシーンです。ずっとピアノを習っていたのでなんだか懐かしい気分になりました!」

    ――#2i2全国ツアーファイナルではタイアップの新曲お披露目も決まっているそうですね。

    「はい!12月13日恵比寿リキッドルームにてツアーファイナルがあります!そこで“北斗の拳シリーズ『P真・北斗無双 第4章』の#2i2初タイアップの新曲、『BURNBURNBURN』のお披露目予定があります。お披露目が決まった時はすごくドキドキしました。ずっと応援してくださるみんなに発表したくてうずうずしていたのでやっとみんなに言える!って嬉しくなりました。私達もこのタイアップを聞いた時尻もちをつくくらい驚いたので、日頃の応援してくださる方のおかげでこんなすごいことが起きているよって感謝を伝えたいです。先日はMVも撮影させていただきました。少しだけ途中経過を見させていただいたのですが、鳥肌がたちました。私達にとって特別なこの新曲。ぜひ12月13日恵比寿リキッドルームにて#2i2にとって大切な瞬間をみなさんと過ごせたら嬉しいです!!」

    ――最後に一言お願いします。

    「いつも応援ありがとうございます!今回の企画はすごく楽しくて、撮影も体感すぐ終わっちゃった…ってくらい充実していたのでその様子を皆さんに見てもらえるのが今から本当に楽しみです!ぜひ感想を教えてください!」

    thumb-12173-2017339-entame

    #2i2・天羽希純:『グラビアザテレビジョンvol.63』(C)桑島智輝/グラビアザテレビジョン(KADOKAWA)


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【【芸能】#2i2の紫色担当・天羽希純、「もしも音大生だったら…」をテーマに清楚なグラビア披露「ずっとピアノを習っていたので、なんだか懐かしい気分になりました!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    本日11月29日「新作歌舞伎 ファイナルファンタジーⅩ」の製作発表会見が行われ、出演者とFF10プロデューサー北瀬佳範さんのコメントが発表された。
    (写真並び:北瀬佳範  中村橋之助  中村梅枝  尾上松也  尾上菊之助  中村獅童  坂東彦三郎  中村米吉  上村吉太朗)※敬称略

    【大きな画像をもっと見る】

    2001年にFFシリーズ第10弾として発売された、シリーズ屈指の人気作「ファイナルファンタジーX」。大いなる脅威「シン」に立ち向かう少年と少女の切ない物語を、シリーズで初めて採用されたキャラクターボイスやフェイシャルアニメーションで描いている。


    「ファイナルファンタジーX」の歌舞伎が上演決定! スポット映像、FFXプロデューサーコメント到着! 360度のステージで、ザナルカンドの旅へ


    その「ファイナルファンタジーX」の「新作歌舞伎 ファイナルファンタジーⅩ」を2023年3月4日(土)~4月12日(水) 、IHIステージアラウンド東京にて上演。アジア初の360度客席回転劇場にて、舞台・映像・音楽・照明の画期的な融合により新体験を提供し、超巨大スクリーンで「ファイナルファンタジーX」の映像世界に没入できるのも魅力となっている。


    ティーダユウナの物語】【白熱のブリッツボール】【異界送り】【ラストバトル】など見どころ満載かつ、物語のはじまりから終わりまでを余すところなく描く。

    ティーダアーロンを演じる豪華顔ぶれが集結!コメントでは意外な裏話も──

    記念すべき初上演の出演者は、自ら企画と演出を担当する尾上菊之助さんをはじめ、中村獅童さん、尾上松也さん、中村梅枝さん、中村米吉さん、中村橋之助さん、上村吉太朗さん、そして坂東彦三郎さん、中村錦之助さん、坂東彌十郎さん、中村歌六さんなど豪華な顔ぶれに。

    本日、「木下グループpresents『新作歌舞伎 ファイナルファンタジーX』製作発表会見」が行われ、出演者とFF10プロデューサー北瀬佳範さんのコメントが発表された。
    (写真:阿部章仁)

    t640_984258


    ティーダ役:尾上菊之助さん
    この物語は心がバラバラだった登場人物たちが、物語が進むうちに心を通わせ葛藤を乗り越え成長するというストーリーです。キャラクターが諦めない姿勢はコロナ禍の世界、戦争が起きている世界に、強いメッセージを届けられるのではないかと思いました。中でもマカラーニャ湖でティーダユウナが心を通わすは原作の名場面です。水中の場面は歌舞伎のような本水を使わず、8メートルの巨大スクリーンを使用した演出を予定しております。どんな表現になるか、ぜひご期待ください。


    ユウナ役:中村米吉さん
    ゲームプレイしながら、ユウナというヒロインが魅力的であればあるほど、この作品が魅力的になると感じたので、しっかりとユウナとして、旅を進めていけたらと思います。衣装は工夫をして歌舞伎らしく魅力的な衣装が出来上がりました。写真を(坂東)彦三郎兄さんに見せたところ胸が小さいというお叱りも受けましたので、改良をさせていただきました(笑)。まずはビジュアルの再現度を少しでも近づけるよう頑張りたいと思います。


    アーロン役:中村獅童さん
    菊之助さんと共演させていただくこと自体が約10年ぶりだったのでお話を頂いたときはびっくりしましたが、熱い気持ちでオファーをくださってうれしかったです。衣装合わせの際も菊之助さんと共に意見を出し合いながら作ったので、実際に袖を通した時にはテンションが上がりました。今回は周辺施設とのコラボやキッチンカーもありますので、アミューズメントパークへ来てもらうような気持ちで見て貰えたらうれしいです。


    シーモア役:尾上松也さん
    シーモアという役をいただいて、衣装に袖を通した時には、高揚感が湧き舞台へのボルテージがどんどんあがっていくのが楽しかったです。長時間のお芝居ですから、世界観に浸っていただきながら楽しんでいただけると最高ですね。
    僕自身も周辺施設とコラボした特別プランを利用して、菊之助さんのウェルカムメッセージをいただきながら劇場に通いたいなと思います(笑)


    キマリ役:坂東彦三郎さん
    ワタシの演じるキマリはほかの方とは色の違う役柄で不安な部分もありますが、とても素晴らしい勢いのある共演者が集まっているので、皆さんの熱に負けないよう、いろいろ考えながら務めていきたいと思います。キマリの衣装に関しましては、菊之助さんも再現度が高いと言ってくださいましたし、松也さんに関しましては、「誰?」と言っていただきました(笑)歌舞伎らしさもあり、キマリとしてハマったなという自信があります。


    ルールー役:中村梅枝さん
    今回、お誘いを受けて大変光栄ですし、原作ファンとして何かお力添えが出来ればと思いました。僕は原作を5周ほどプレイしているのですが、今回ルールーを演じるにあたって、ルールーだけに注目をしてプレイをしてみたところ、また新しい発見がありました。世界中で愛されているゲームですので、ティーダユウナの旅を少しでも支えていけるように、原作に敬意を持って演じさせていただきたいと思っております。


    ワッカ役:中村橋之助さん
    僕は今回のお話しをいただいて初めてゲームプレイさせていただきましたワッカらしく、楽しく、のびのびと、お兄さん方の力を借りながら、自分自身も楽しんでこの『新作歌舞伎 ファイナルファンタジーX』の力になれるよう、頑張ります。僕の友達に「FF」の大ファンの子がいまして、「ストーリーを知らないことがうらやましいくらい良いストーリーだ」と聞きましたので、今からとても楽しみです。


    リュック役:上村吉太朗さん
    この作品は2001年に発売されましたが、私が生まれたのもちょうど2001年ということで不思議なご縁を感じます。とても重要なキャラクターだと思いますので、大切に務めたいです。リュックは露出が多めの衣装のため、僕が「こんな恰好をできるのか」と不安だったのですが、衣装合わせの際に普段の歌舞伎とは違ったホットパンツに金髪をかぶりました。人生で一度も髪を染めたことがなかったので本番が楽しみです。


    FF10プロデューサー北瀬佳範さん
    菊之助さんより、ビデオレターをいただき、伝統芸能である歌舞伎と、芸術分野としては最後発のゲームを融合するということではじめは想像がつきませんでしたが、しっかりプレイされて理解された上で熱く語っていただいたので、『ファイナルファンタジーX』を預けることに不安はありませんでした。1観客として、完成はどのようなものになるのかワクワクしております。ぜひ期待してお待ち頂けたらと思います。

    原文ママ


    【公演概要】
    ■木下グループpresents『新作歌舞伎 ファイナルファンタジーⅩ
    日程:2023年3月4日(土)~4月12日(水) 全35公演
    【前編】11:30開場 12:00開演 【後編】17:00開場 17:30開演
    会場:IHIステージアラウンド東京(豊洲)
    一般発売:チケット好評販売中
    公式HP:https://ff10-kabuki.com


    企画:尾上菊之助 脚本:八津弘幸 演出:金谷かほり 尾上菊之助


    出演:
    尾上菊之助 中村獅童 尾上松也 
    中村梅枝 中村萬太郎 中村米吉 中村橋之助 上村吉太朗 中村芝のぶ 
    坂東彦三郎 中村錦之助 坂東彌十郎 中村歌六 ほか
    (中村歌六、中村錦之助は後編のみの出演)


    ※休演日:3月8日(水)、15日(水)、22日(水)、29日(水)、4月5日(水)


    >> 「新作歌舞伎 ファイナルファンタジーⅩ」ユウナ役・中村米吉、アーロン役・中村獅童らが集結! 意外な裏話を明かすコメントを発表! の元記事はこちら
    「新作歌舞伎 ファイナルファンタジーⅩ」ユウナ役・中村米吉、アーロン役・中村獅童らが集結! 意外な裏話を明かすコメントを発表!


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【【芸能】「新作歌舞伎 ファイナルファンタジーⅩ」ユウナ役・中村米吉、アーロン役・中村獅童らが集結! 意外な裏話を明かすコメントを発表!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

     数多くの俳優を発掘している男性スター登竜門オーディションである『第35回ジュノン・スーパーボーイコンテスト』の最終選考会が27日に都内で行われ、福島県出身・東京都在住の21歳・宗像隼司(むなかた・しゅんじ)さんが審査員特別賞を受賞した。

    【写真】ひざまづいてIKKOにプロポーズする宗像隼司さん

     芸能界について真剣に考えるようになったのは20歳のころで、それまでは新潟にある法律の専門学校に通い、卒業を機に上京。現在は飲食店でアルバイトをしながら、ヘアモデルなどをやっているという宗像さん。最終選考会での【1次審査:自由パフォーマンス】では、小1から高3までやっていたというサッカーの実力を活かし、サッカーボールトイレットペーパーバドミントンのシャトルをリフティングするという徐々に難易度が上がるパフォーマンスに挑戦。器用な足さばきで難しいパフォーマンスも難なくクリアすると、続いて披露したのは、福山雅治の『家族になろうよ』の歌唱パフォーマンス。耳障りの良い優しい歌声でしっとりと歌い上げ、会場を包み込んだ。

     パフォーマンス終了後、MC・吉村崇(平成ノブシコブシ)は「見たことのない組み合わせで一気に好きになりましたよ! 最後にバドミントンの羽をリフティングして、そのあとあんだけしっとり歌うっていうのはね。コレは並大抵ではできない。俺だったら震えるもん!」と絶賛。宗像さんは「けっこう震えてました(笑)」と素直に明かしつつ、「なかなか成功率も低いけど、(今日は)上手くいったほう。この舞台でこうやって難しいことにチャレンジできたので、そこは自分に100点をあげたいです」と笑顔で自身のパフォーマンスを振り返る。

     また、ゲスト審査員のIKKOを相手に行う第2次審査【告白パフォーマンス】では、黒で決めたスーツ姿で登場した宗像さん。『クリスマスの夜に彼女にプロポーズ』という設定の告白審査に挑戦。ベンチに座って待っているIKKOに「ごめん! 仕事長引いちゃて。けっこう待ったよね」と話しかけ、「今日は2つお話があります。まず1つは、なんと宗像、昇進しました!」と報告。

     続けて、「2つ目は…俺、昇進したら絶対言おうって決めてたんだけど」と打ち明け、「俺、IKKOのテンション高いところとか、すごい好きで、今も一緒にいられて本当に幸せなんだ。いつも俺なんかと一緒にいてくれてありがとう。ずっと一緒にいてほしい。メリークリスマス。俺と結婚してください」と、IKKOの前にひざまづいてプロポーズ。学生設定で相手に「好き」という気持ちを伝える告白パフォーマンスが多い中、ファイナリスト最年長の宗像さんは、"プロポーズ"という、他のファイナリストとは異なった告白で、大人の色気を存分に発揮していた。

     そして、結果発表において、審査員特別賞に選ばれた宗像さん。この日のパフォーマンスを見て、急遽「審査員特別賞」が設けられ、2023年に初めて行われるJUNON発のアイドルグループ結成・発掘を目指す『第1回ジュノン・スーパーアイドルコンテスト』のアンバサダーに就任することが発表された。宗像さんは「応募からここまであっという間に感じました。いろんな人からの応援だったり、準備してくださった方だったり、いろんな方に感謝して、いただいた賞かなと思います。ありがとうございました」と感謝の想いをコメントゲスト審査員で第25回グランプリの犬飼貴丈は「本当におめでとうございます。急遽できた賞ということで、当日のパフォーマンスがそれだけ素晴らしかったということ。審査員特別賞は履歴書に書けると思うので、頑張ってください!」とエールを送った。

     「あなたの隣のすてきな男の子、推薦してください」をキャッチフレーズに、1988年スタートした『ジュノン・スーパーボーイコンテスト』は、これまでに、武田真治、原田龍二、小池徹平溝端淳平三浦翔平菅田将暉、井手上獏など、数々のスターを生み続け、芸能界への登竜門として知られる、メンズオーディションの草分け的存在。

     同コンテストの応募資格は、芸能事務所等に所属していない12歳から22歳の男子。フレッシュなスターの原石を求めて、昨年の最終選考会翌日から募集を開始。本年は応募総数15,447人から、エントリー選考によりBEST1000、全国6都市で行う地方予選・リモート選考でBEST150を選出。その、月刊誌『JUNON』誌上、公式アプリJUNON TV』、ライブ配信サービスSHOWROOM』での「3次審査(人気投票)」によって、BEST150からBEST75、BEST30、BEST20、BEST10とサバイバル形式で候補選出。およそ半年にわたる選考を勝ち抜いた「BEST10」に、敗者復活者4人と「第1回ジュノン・スーパーライバー・コンテストグランプリ受賞者を合わせた15人がファイナリストとして、最終選考会に駒を進めた。

     なお、来年行われる『第36回ジュノン・スーパーボーイコンテスト』の募集がすでに開始されている。今回は、JUNON公式アプリJUNON TV』からのWEB応募からのエントリーと『TikTokハッシュタグ応募を実施。応募締切は、2023年2月23日(木・祝)まで。

    【第35回ジュノン・スーパーボーイコンテスト』最終選考会 結果】
    グランプリ:藤本洸大(ふじもと・こうだい)●2005年10月6日生まれ/兵庫県出身・兵庫県在住/17歳/高2/175cm/58kg/?型
    ■準グランプリ:吉田剛明(よしだ・たけあき)●2007年11月29日生まれ/大阪府出身・大阪府在住/14歳/中3/180cm/69kg/A型
    フォトジェニック賞:高野渉聖(たかの・ゆきあ)●2008年1月19日生まれ/福岡県出身・福岡県在住/14歳/中3/168cm/60kg/B型
    ■審査員特別賞:宗像隼司(むなかた・しゅんじ)●2001年8月24日生まれ/福島県出身・東京都在住/21歳/フリーター/172cm/55kg/B型

    thumb-12173-2017195-entame

    『第35回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』審査員特別賞の宗像隼司(むなかた・しゅんじ)さん(C)Deview


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【【芸能】”大人の色気”で魅了したファイナリスト最年長・21歳の宗像隼司さんが審査員特別賞を受賞、『第35回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    『GQ MEN OF THE YEAR 2022』の各賞受賞者が決定。 授賞式が 11 月 30 日(水)19時30分よりYouTubeほかで生中継されることがわかった。

    1994年アメリカスタートした『GQ MEN OF THE YEAR』は、その年にすばらしい活躍を見せた男性を、『GQ』が独自の基準で選出し、表彰する年に一度の祭典。芸能、文化、スポーツビジネスなど各分野で大活躍した男性と、そして世の男性たちにインスピレーションを与えた女性を称えるイベントで、現在12ヶ国で実施されている。

    『GQ MEN OF THE YEAR 2022』に決定したのは、ラッパー・Awich、俳優・大泉洋、作家・川上未映子氏、モデルインフルエンサーの川原渓青、アーティストSexy Zone、芸人のチョコレートプラネット、格闘家の那須川天心、俳優・町田啓太の8組(五十音順)。受賞者からのコメントも到着している。

     

    Awich(ラッパー) メン・オブ・ザ・イヤー・ベスト・ラッパー賞

    AqrN6ZEr8

    Awich 「GQ MEN OF THE YEAR 2022」Photographed by ogata_photo (C)2022 CONDÉ NAST JAPAN. All rights reserved.

    ニューアルバムQueendom』をリリースし、初の武道館公演も成功させ、ヒップホップ界のクイーンとして第一線で活躍。また今年5月15 日、沖縄の本土復帰 50 周年の記念日にあわせて、「TSUBASA feat. Yomi Jah」をリリースし、音楽を通して沖縄の基地問題についても発信を行った。

     

    大泉洋(俳優)メン・オブ・ザ・イヤー・ベスト・アクター賞

    大泉洋 「GQ MEN OF THE YEAR 2022」Photographed by ogata_photo (C)2022 CONDÉ NAST JAPAN. All rights reserved.

    大泉洋 「GQ MEN OF THE YEAR 2022」Photographed by ogata_photo (C)2022 CONDÉ NAST JAPAN. All rights reserved.

    ドラマや映画、CM、バラエティと活躍の場を広げ、今年は NHK 大河ドラマ『鎌倉殿の 13 人』で冷血非道な源頼朝を演じ、国民的俳優という名にふさわしい活躍を見せた。3 年連続紅白歌合戦の司会に抜擢、12 月 2 日に公開される話題の映画『月の満ち欠け』では主役を演じるなど、破竹の勢いで活躍を魅せ続けている。

     

    川上未映子(作家)メン・オブ・ザ・イヤー・ベスト・オーサー賞

    川上未映子 「GQ MEN OF THE YEAR 2022」Photographed by ogata_photo (C)2022 CONDÉ NAST JAPAN. All rights reserved.

    川上未映子 「GQ MEN OF THE YEAR 2022」Photographed by ogata_photo (C)2022 CONDÉ NAST JAPAN. All rights reserved.

    短編集『春のこわいもの』の刊行に始まり、「ピーターラビット」シリーズ(全 23 巻)の新訳、そして、小説『ヘヴン』の英訳版がブッカー国際賞の最終候補(Shortlist 6 作)に選出。また、2021 年の 7 月 24 日から『読売新聞』の朝刊でスタートした連載「黄色い家」が今年 10 月 20 日に 439 回で完結した。世代や国を超えて、世界中にファンを広げながらも、そこに甘んじない姿勢に賞を贈る。

     

    川原渓青(モデル・インフルエンサー)メン・オブ・ザ・イヤー・インスピレーショナル・インフルエンサー賞

    川原渓青 「GQ MEN OF THE YEAR 2022」Photographed by ogata_photo (C)2022 CONDÉ NAST JAPAN. All rights reserved.

    川原渓青 「GQ MEN OF THE YEAR 2022」Photographed by ogata_photo (C)2022 CONDÉ NAST JAPAN. All rights reserved.

    右足の義足をファッショナブルな個性のひとつとして捉え、ダンス動画やチャレンジ動画を SNSアップしてバズっているほか、インフルエンサーとして多くのファッションブランドイベントからもラブコールを受ける。義足のもつイメージを変え、同じ葛藤を抱える人々に勇気を与えている。

     

    Sexy Zone(アーティスト)メン・オブ・ザ・イヤー・ポップ・アイコン賞

    オリジナルアルバム『ザ・ハイライト』がオリコン週間アルバムランキングで1位を獲得、12 月にはデビュー当時からの夢だった、東京ドームでのコンサートを含む「セクシーゾーン ドームツアー2022 ザ・ハイライト」を開催。各メンバーが音楽、演技、バラエティなど、幅広いジャンルで活躍し、今年 11 周年目を迎え、ますます勢いを増している。

     

    チョコレートプラネット(芸人)メン・オブ・ザ・イヤー・ベスト・コメディ・デュオ賞

    チョコレートプラネット 「GQ MEN OF THE YEAR 2022」Photographed by ogata_photo (C)2022 CONDÉ NAST JAPAN. All rights reserved.

    チョコレートプラネット 「GQ MEN OF THE YEAR 2022」Photographed by ogata_photo (C)2022 CONDÉ NAST JAPAN. All rights reserved.

    長田庄平と松尾駿が演じる変幻自在のキャラクターと濃密な世界観でエンタメ界を席巻。テレビや単独ライブ、そして YouTubeとプラットフォームを縦横無尽に行き来し、笑いのスペクタルを繰り広げた。

     

    那須川天心(格闘家)メン・オブ・ザ・イヤー・ベスト・スポーツマン賞

    那須川天心 「GQ MEN OF THE YEAR 2022」Photographed by ogata_photo (C)2022 CONDÉ NAST JAPAN. All rights reserved.

    那須川天心 「GQ MEN OF THE YEAR 2022」Photographed by ogata_photo (C)2022 CONDÉ NAST JAPAN. All rights reserved.

    6月にRISE 世界フェザー級王者として、ライバル関係にある国内キック団体の王者・武尊(たける)選手と対戦。5 万 6000人を超える観客が見守るなかで行われた『世紀の一戦』に快勝し、無敗のままキックボクシングラストマッチを有終の美で飾った。『キックボクシング史上最高の天才』と称されるほどのキャリアに自らピリオドを打ち、ボクシングへの転向を表明し、さらなる高みを目指す。

     

    町田啓太(俳優)メン・オブ・ザ・イヤー・ブレイクスルー・アクター賞

    町田啓太 「GQ MEN OF THE YEAR 2022」Photographed by ogata_photo (C)2022 CONDÉ NAST JAPAN. All rights reserved.

    町田啓太 「GQ MEN OF THE YEAR 2022」Photographed by ogata_photo (C)2022 CONDÉ NAST JAPAN. All rights reserved.

    テレビドラマ『ダメな男じゃダメですか?』、『テッパチ!』で主演し、映画『太陽とボレロ』といった話題作への出演が続いた。デビュー以来、ドラマ、映画、舞台と表現の幅を広げてゆく町田啓太に、ブレイクスルー・オブ・ザ・イヤー賞を贈る。

     
     

    『GQ MEN OF THE YEAR 2022』授賞式の様子は、『GQ JAPAN』公式 YouTubeTwitterTikTokアカウントにて、ライブ配信。当日は、受賞者へのトロフィー贈呈のほか、スピーチクロストークセッション、Awichによるライブパフォーマンスを予定している。

    また、12月1日発売の『GQ JAPAN』2023 年 1月・2 月合併号では、『GQ MEN OF THE YEAR 2022』受賞者のインタビューや撮り下ろし写真が掲載。2023 年 2 月 1 日発売の『GQ JAPAN』3 月号では、『GQ MEN OF THE YEAR 2022』授賞式当日のレポートも紹介。パフォーマンスの様子などを当日の写真とともに掲載するとのこと。

     

    『GQ MEN OF THE YEAR 2022』各賞受賞者集合カット


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【【芸能】大泉洋、川上未映子、Sexy Zone、那須川天心、町田啓太ら『GQ MEN OF THE YEAR 2022』各賞受賞者が決定(写真8点)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

     数多くの俳優を発掘している男性スター登竜門オーディションである『第35回ジュノン・スーパーボーイコンテスト』の最終選考会が27日に都内で行われ、福岡県出身の中学3年生・14歳、高野渉聖(たかの・ゆきあ)さんが、最終選考会前に行われた一般人気投票でランキング1位を獲得し、「フォトジェニック賞」を受賞した。

    【写真】IKKO相手に夏祭りデートの告白パフォーマンスをする高野渉聖さん

     学校では生徒会副会長をつとめ、自他ともに認める『学校の盛り上げ隊長』だという中学3年生の高野さん。芸能界に興味を抱いたのは、小学校4年生のとき、地元・福岡のショッピングモールのCMに出演したこと。なかなか自分から行動に移すことができずにいたが、2歳上のお兄さんが「渉聖は人を明るくする力があるから芸能界が向いているよ」と背中を押してくれたという。最終選考会では、トップバッターとして登場し、3歳のころから習っているという特技のダンスを披露。

     ダイナミックでキレッキレのダンスで会場を盛り上げた高野さんは、パフォーマンス終了後、「とても緊張したけど、気持ちよくて楽しかったです」と感想を語ると、MC・吉村崇(平成ノブシコブシ)も「踊っている途中からノッてきたよね。楽しいのが伝わってきた」とコメント。持ち前の明るさと度胸でトップバッターというプレッシャーを跳ねのけて、堂々たるパフォーマンスを披露した高野さんは「すべて出し切りました!」と満面の笑みを浮かべる。

     また、ゲスト審査員のIKKOを相手に行う第2次審査【告白パフォーマンス】では、浴衣姿で登場し『夏祭り幼なじみに告白』という設定で告白審査に挑戦した高野さん。金魚すくいやりんご飴を楽しむ中、二人がはぐれてしまう…という芝居プランだったが、はぐれシーンで高野さんが「IKKO? IKKO?」と探し回る演技をするすぐ後ろで、「ここ! 私ここにいるよ! 後ろ、後ろ~~~!!」と大声で高野さんを付け回すIKKOに、会場は大爆笑。IKKOワールドに翻弄されつつも、「もう離れたくないし、放したくない。だから、俺と付き合ってください!」と想いを告げ、告白審査でも見事にトップバッターを務め上げた。

     そして迎えた結果発表。最終選考会前にファイナリストを対象に行われた「フォトジェニック決定戦」で、もっとも読者人気の高かったファイナリストに授与される『フォトジェニック賞』に選出された高野さん。IKKOからトロフィーと賞金10万円を受け取ると、「みなさん本当に、今まで応援してくださって、見守ってくださって本当にありがとうございました。まだまだこれから挑戦が続いていくので応援よろしくお願いします!」と感謝の想いを伝えた。

     「あなたの隣のすてきな男の子、推薦してください」をキャッチフレーズに、1988年スタートした『ジュノン・スーパーボーイコンテスト』は、これまでに、武田真治、原田龍二、小池徹平溝端淳平三浦翔平菅田将暉、井手上獏など、数々のスターを生み続け、芸能界への登竜門として知られる、メンズオーディションの草分け的存在。

     同コンテストの応募資格は、芸能事務所等に所属していない12歳から22歳の男子。フレッシュなスターの原石を求めて、昨年の最終選考会翌日から募集を開始。本年は応募総数15,447人から、エントリー選考によりBEST1000、全国6都市で行う地方予選・リモート選考でBEST150を選出。その、月刊誌『JUNON』誌上、公式アプリJUNON TV』、ライブ配信サービスSHOWROOM』での「3次審査(人気投票)」によって、BEST150からBEST75、BEST30、BEST20、BEST10とサバイバル形式で候補選出。およそ半年にわたる選考を勝ち抜いた「BEST10」に、敗者復活者4人と「第1回ジュノン・スーパーライバー・コンテストグランプリ受賞者を合わせた15人がファイナリストとして、最終選考会に駒を進めた。

     なお、来年行われる『第36回ジュノン・スーパーボーイコンテスト』の募集がすでに開始されている。今回は、JUNON公式アプリJUNON TV』からのWEB応募からのエントリーと『TikTokハッシュタグ応募を実施。応募締切は、2023年2月23日(木・祝)まで。

    【第35回ジュノン・スーパーボーイコンテスト』最終選考会 結果】
    グランプリ:藤本洸大(ふじもと・こうだい)●2005年10月6日生まれ/兵庫県出身・兵庫県在住/17歳/高2/175cm/58kg/?型
    ■準グランプリ:吉田剛明(よしだ・たけあき)●2007年11月29日生まれ/大阪府出身・大阪府在住/14歳/中3/180cm/69kg/A型
    フォトジェニック賞:高野渉聖(たかの・ゆきあ)●2008年1月19日生まれ/福岡県出身・福岡県在住/14歳/中3/168cm/60kg/B型
    ■審査員特別賞:宗像隼司(むなかた・しゅんじ)●2001年8月24日生まれ/福島県出身・東京都在住/21歳/フリーター/172cm/55kg/B型

    thumb-12173-2017197-entame

    『第35回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』フォトジェニック賞の高野渉聖(たかの・ゆきあ)さん(C)Deview


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【【芸能】”盛り上げ隊長”として見事トップバッターを務め上げた14歳・高野渉聖さん、『第35回ジュノンボーイ』人気投票1位の「フォトジェニック賞」受賞】の続きを読む

    このページのトップヘ