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    2021年12月



    NO.10093355
    紅白で松平健が17年ぶりに「マツケンサンバ」を披露 スケボーで登場
    紅白で松平健が17年ぶりに「マツケンサンバ」を披露 スケボーで登場
    第72回紅白歌合戦(31日、東京国際フォーラムほか)俳優、松平健(68)が特別企画枠で前半戦の〝トリ〟として登場し、2004年以来17年ぶり2回目となる「マツケンサンバⅡ」を披露した。冒頭、東京五輪で「真夏の大冒険」などの実況でも人気を集めたスケートボードに乗って登場する驚きのパフォーマンスを見せた。

    同曲は東京五輪開会式前にSNS上で「マツケンサンバ待望論」が巻き起こって話題に。NHK側も出場の経緯については待望論の影響を認めていた。

    今年の紅白のテーマ「カラフル」にもピッタリの同曲。コロナ禍の気分を吹き飛ばすド派手なパフォーマンスをお茶の間に届けた。

    【日時】2021年12月31日 20:53
    【ソース】サンケイスポーツ

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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/30(木) 19:12:59.37 ID:CAP_USER9.net

    12/30(木) 17:01
    デイリー新潮

    今年の「大みそか夜の番組」は期待薄 業界通は「中でもTBSが敵前逃亡」と指摘

    「今年の大晦日は例年とは違って、視聴者が見たい番組がないのではないか」――いまテレビ業界では、そんな予測が囁かれているという。要するに“本命番組”が不在だというのだ。担当記者が言う。
     ***
    「大きいのが、NHKの『紅白歌合戦』の“変化”です。ファミリー層やコア層を意識したせいか、今年は若者に人気の歌手を積極的に選出しました。しかし50代以上の視聴者には、白組のまふまふ(30)や平井大(30)、紅組のAwesome City ClubやBiSHと言われても、『誰それ?』といった感じではないでしょうか。今年の紅白を積極的に見たいと思う視聴者は減っているのではないか、と言われています」

     紅白のライバル番組として人気を博していた日本テレビの「笑ってはいけないシリーズ」も、今年は放送されないことが発表された。笑うとお尻を叩かれるという演出が問題視されたのではないかとも言われているが、詳細は分かっていない。

     とにもかくにも、老若男女が見ることになっている紅白の前評判はあまりよくない。加えて、ファミリー層に支持されてきた「笑ってはいけないシリーズ」は視聴できなくなってしまった。

     ただでさえ「テレビ離れ」が指摘されている昨今だ。視聴者は大晦日、テレビを見ないのではないかと関係者が懸念を強めているという。
    日テレはMCが9人

     民放キー局でバラエティ番組の制作に携わっているスタッフに、まず紅白の見通しについて訊いた。

    「出演者の顔ぶれが若者を意識し過ぎているという指摘は、その通りだと思います。とはいえ、より本質的な理由は、目玉となる出演者が不在で、話題性に乏しいということでしょう。象徴的なのは松田聖子さん(59)の出場辞退です。ご不幸があったのですから辞退は当然です。とはいえ、もし聖子さんが紅白への出演予定は変わらないという発表があったなら、番組に期待するムードはかなり高まっていたはずです」

    「笑ってはいけないシリーズ」の放送休止を決めた日本テレビは、「笑って年越したい!! 笑う大晦日」を6時間、生放送する予定だ。公式サイトを見ると、MCだけで何と9人という陣容になっている。

    ◆ナインティナインの矢部浩之(50)・岡村隆史(51)
    ◆バナナマンの設楽統(48)と日村勇紀(49)
    ◆千鳥の大悟(41)とノブ(41)
    ◆フットボールアワーの後藤輝基(47)
    ◆麒麟の川島明(42)
    ◆渡辺直美(34)

     日テレの気合いは伝わってくる。とはいえ、「笑ってはいけないシリーズ」の穴を埋めるのは大変だろう。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/37fd979d1e7776d38681d45e2daca44d0b263a6c


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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/30(木) 19:10:28.90 ID:CAP_USER9.net

    12/30(木) 16:07
    SmartFLASH

    東出昌大“懲りない女性関係”で再び失った信頼…「首の皮一枚で繋がっている状態」との声も
    仕事場に女性を呼び寄せていたことが明らかになった東出昌大
     2020年1月に女優・唐田えりか(24)との不倫が発覚し、同年8月に妻・杏(35)と離婚した東出昌大(33)。CMの契約解除も相次ぎ、巨額の違約金を事務所が肩代わりする大騒動となった。すっかり反省しているのかと思いきや、ここにきてまたもやスキャンダルが相次いでいる。

    「2021年10月、『週刊文春』で20代ハーフ美女との交際が報じられたのです。問題だったのは、東出さんが広島の撮影現場に彼女を呼び寄せて3連泊させていたということ。この仕事は、もともと事務所スタッフが頭を下げてなんとか獲得したものでした。にもかかわらず軽率な行為をしていたとして、事務所幹部は激怒したというのです」(週刊誌記者)

     さらに別れた杏との間でも、子どもの養育費についてひと騒動があった。

    「5月には女性セブンで、東出さんの養育費トラブルがスクープされました。離婚から『子どもの養育費は1人あたり月額1万円。3人分なので、合計3万円』と提示したというのです。そして今回の新恋人報道後には同誌が再び、東出さんが一方的に3万円ほどを杏さんのもとへ振り込んでいたと報じました。父親としての誠意が感じられないことに、杏さんはショックを受けていたそうです」(前出・週刊誌記者)

     女性問題で再び世間から批判を集めることとなった東出。これには、周囲も頭を抱えているという。

    「『コンフィデンスマンJP 英雄編』の公開を1月14日に控えており、その影響が心配されています。制作を担うフジテレビとしては、このシリーズはまさにドル箱。何としても続けたいところです。しかしそのたびに東出さんが問題を起こすのであれば、今後の起用に及び腰になってもおかしくはありません。実際、現場からは失望の声が上がっていました。

    『コンフィデンスマン JP 英雄編』は大人気シリーズなのでヒットはすると思いますが、次回は2年以上空くのは確定しています。スキャンダルを連発する東出さんに手を焼いているのはもちろんなのですが、長澤さんと小日向さんが超多忙なのでスケジュール調整が難しいみたいです。その間に、東出さんが落ち着いてくれるといいのですが……」(フジテレビ関係者)

     再び仕事関係者からの信頼を失った東出。それでも仕事を続けられるのは、出演者からのフォローがあるからだという。

    「東出さんは話していると、どうにも憎めないところがあるそうなんです。それもあってか、出演者からはバッシングされていません。また今回の女性スキャンダルも相手が一般人だったため、そこまで炎上しなかったのが不幸中の幸いでした。正直、今は首の皮一枚で繋がっている状態です」(芸能事務所関係者)

     2022年は名誉挽回となるのか。東出の行動に再び注目が集まりそうだ。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/daafc92f491d8d20fd082a49e436731509af1402


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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/30(木) 19:07:52.43 ID:CAP_USER9.net

    12/30(木) 16:15
    NEWSポストセブン

    年越し番組『笑う大晦日』ダウンダウン頼みからの脱却で出演者にも大プレッシャー
    『笑う大晦日』MCをつとめるナインティナイン
     毎年恒例のテレビの年末特番。とくに大晦日はNHK紅白歌合戦の裏で、各局が激しい視聴率争いを繰り広げることになる。そのでも注目が集まっているのが、日本テレビの『笑って年越したい!笑う大晦日』だ。

     MCには、ナインティナイン、バナナマン、千鳥、フットボールアワー・後藤輝基、麒麟・川島明、渡辺直美といった実力派を据え、番組内で用意されている企画には、人気お笑い芸人だけでなく女優の芳根京子や高畑充希が出演することになっている。日テレのバラエティ担当ディレクターは、

    「老若男女の視聴者を総ざらいすべく、“出演可能な人気タレントはとりあえずすべて出す”という意気込みです。『M-1』で優勝した錦鯉も、急遽参加してもらうことになった。それまで日本テレビで恒例となっていた大晦日の人気特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 笑ってはいけない』シリーズの後継だけあって、局員の気合いの入れようは半端じゃないし、絶対に失敗できない」

     と語る。

     豪華キャストを揃える総力戦のなか、視聴者に期待されているのがダウンタウンの出演だ。ネット上では、〈ダウンタウンのサプライズ出演はないのかな?〉といった声も散見されている。別の日テレ関係者が語る。

    「残念ながらその可能性はなさそうです。『笑う大晦日』のMCのナインティナイン・岡村隆史さんは、出演にあたって『一生懸命、全力でやってみて、それであかんかったらダウンタウンさんにお返しするつもりです(笑)』と述べており、これはダウンタウンさんの出演はないという前提がないと出せないコメントです。

     実際、ダウンタウンさんはもう年内の仕事はほぼ終えているらしく、他局の年越し番組に出演するということもないようです」

     岡村とともにMCを務める矢部浩之は、「皆さん、『おもろなかったなー』みたいなアラ探しはやめましょう(笑)」と述べ、麒麟・川島も「前の番組が偉大な番組なので、そのギャップもあるかもしれませんが、『笑う大晦日』を見て、最後に笑って頂いて、皆さんが終わりよければすべてよし、となるように全力を注ぎたいと思います」と語っている。

     ダウンタウンからの脱却を図った番組だけに、出演者にも日テレ社員たちにも大きなプレッシャーがかかっているのだ。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/578216b5ff54b80fe6bdc9a452987aa917a9636a


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    1 Egg ★ :2021/12/30(木) 18:33:28.87 ID:CAP_USER9.net

    写真

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?exp=10800

    2021年も残すところあと1週間を切った。東京五輪の開催など、さまざまなニュースがあった1年だが、今年を振り返るなかで、思い出されるのが有名人による数々の「セクハラ発言」だ。

    【写真あり】2021年 ドン引き“セクハラ発言”調査で15.6%を獲得した森喜朗

    (出典 img.jisin.jp)


    そこで、女性自身では2021年で印象に残った「セクハラ発言」についてアンケートを実施した(12月3日~9日)。回答したのは男女170人。

    47.9%と全体の約半数が選んだのが徳光和夫(80)の「AKBの1人や2人妊娠させられる」発言だ。

    今年の10月に公開された、お笑いコンビ「浅草キッド」の水道橋博士(59)のYouTube動画内で、徳光は明石家さんま(66)について言及。「この間(さんまさんに)お目にかかったとき、本当に若々しかったですね。まだ、AKBの1人や2人は妊娠させられますよ」と発言したのだ。

    発言内容はもちろん、『24時間テレビ』(日本テレビ系)でサポーターを務めたり、過去には「AKB48総選挙」の司会を務めていただけに、驚きと非難の声が多く寄せられた。

    「普通にドン引きでした」(20代女性・会社員)
    「いい歳したおじさんが、若い女の子たちにどんな目を向けているか、軽視していることもよく伝わった」(30代女性・パート)
    「アナウンサーだった人の発言とは思えないほど酷い」(50代男性・会社員)
    「今までずっとAKBのイベントの司会などをしてたのに…娘のような目線で見てるのかと思いきや、こんなふうに思ってたのかと幻滅したから」(30代女性・パート)
    「女性を妊娠させる物として扱っていて酷すぎるし下品すぎる」(30代女性・専業主婦)

    15.6%を獲得し、徳光に続いたのは森喜朗氏(84)の「女性がたくさん入っている理事会の会議は時間がかかる」発言。今年2月、東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会の会長を務めていた森氏による、日本オリンピック委員会(JOC)臨時評議会での発言だ。

    JOCの会長という国を代表する立場からの発言ということもあり、女性の社会進出を妨げる発言であるという批判の声が多く寄せられた。

    「女性の能力を*にしている発言だから。能力を*にしている時点で女性の社会進出は難しくなるから」(20代女子・学生)
    「女性の社会進出を阻む話なので許せない」(30代女性・会社員)
    「時代遅れの発言の数々。女性を見下す発言が多すぎる」(40代女性・会社員)

    2022年“ドン引き”する「セクハラ発言」を耳にしないことを願うばかりだ――。

    女性自身 12/30(木) 15:50
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d11c2c40a93fe47779a4fe6324a5b4872a693b9e


    【【調査】<2021年 有名人のドン引き“セクハラ発言”>森喜朗の「女性の会議は長い」発言抑えた大物芸能人は?「下品すぎる」】の続きを読む

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