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    2020年07月

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    1 muffin ★ :2020/07/31(金) 14:16:26.98 ID:CAP_USER9.net

    https://wezz-y.com/archives/79592
    2020.07.30
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    7月18日に急逝した三浦春馬さん。家族や友人知人、仕事関係者、そして三浦さんの仕事ぶりを見てきたファンたちのショックもいまだ癒されない中、30日発売の「女性セブン」(小学館)と「週刊文春」(文藝春秋)が、三浦春馬さんの部屋に残されていた“遺書”ともとれる日記の内容を報じた。

    「女性セブン」によると、三浦さんは今年8月15日放送予定の特別ドラマ『太陽の子』(NHK)で演じた役に対して感じることを日記に綴っていたといい、中には、役が抱える苦悩が自分に重なるという内容もあったという。

    三浦さんが亡くなった直後から、早すぎる*理由を追及する報道は延々続いている。家族関係の問題を暴き、母親らの責任を問うような記事も少なくない。そのうえ、心の内を綴った日記の内容まで報じられては、三浦さんがあまりに気の毒ではないだろうか。また、こうした報道は三浦さんと親交のあった人々をひどく傷付けることにもなるだろう。

    撮影中だったドラマのスタッフやキャストも憔悴しきっているといい、役者仲間たちは「心の整理がつかない」、そして三浦さんの優しい笑顔を「忘れられない」と、茫然自失の心境をSNSに続々と投稿している。

    このような精神状態の中で三浦さんの日記の内容を知らされれば、「なぜ三浦さんの苦悩に気が付けなかったのか」「何かできることはなかったのか」と自分を責めるなど、さらに深い悲しみに囚われかねない。

    また「文春」では捜査関係者が、三浦春馬さんが亡くなる前夜に捨てたゴミ袋の内容物についても明かしており、故人のプライバシーが踏みにじられている。


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    1 ひかり ★ :2020/07/30(木) 18:50:27.34 ID:CAP_USER9.net

     今クールのドラマで、あるキャストの顔が期せずして話題になり、ファンから心配の声があがっている。

    「まぶたが腫れぼったくて全体的にむくんでいるし、メイクで隠せていないほど顔が真っ赤なシーンもありました…」(40代・会社員)
     そのキャストとは、田中圭(36才)。現在『アンサング・シンデレラ』(フジテレビ系)に出演中だ。石原さとみ(33才)が病院薬剤師を演じている今作品は、第1話の平均世帯視聴率10.2%、第2話は9.8%と好発進中。
    「見逃し配信も好調で1週間で165万再生を記録し、フジテレビ歴代1位となる過去最高の再生回数を達成しました」(テレビ局関係者)
     新型コロナによる撮影の延期やメインキャストの1人、清原翔(27才)の脳出血による緊急降板などトラブル続きだったが、その苦労が報われたかたちだ。
    「座長の石原さんは絶対に感染者を出さず、いい作品にしようと緊張感を高めていて、現場はかなりピリピリムードです」(別のテレビ局関係者)
     4月初旬、現場に石原の高い声がひびきわたったという。
    「集中してくださいよ…」
     声の先にいたのは田中だ。
    「田中さんは新型コロナの影響で、撮影スケジュールが変更になった2本のドラマにかけもち出演中で、とても忙しい。それでも大好きなお酒を控えることはなく、毎日だいぶお疲れのようで、出番を待つ間に寝ていることもよくあります。特に『アンサング~』では専門用語満載のせりふが多く『頭がパニック』と言っていますね。
     そんな田中さんが目が開けられないほど顔がむくんだ状態の二日酔いで現場入りしたんです。ピリピリしている現場だけに、彼ののんきな雰囲気に“こんなんじゃメイクできないよ”とヘアメイクさんがいじったりして、和やかなムードだったのですが、石原さんがぴしゃりとたしなめたんです」(前出・別のテレビ局関係者)
     普段の現場ではムードメーカーの石原も、今作では薄いメイクにマスク姿。私語も控えていただけに、急に放たれた一言に周囲は凍りついた。

    「冗談めかしてはいましたが、険しい目つきで、あれはマジギレでしたね(笑い)。田中さんはそれ以降、撮影途中の居眠りはあるものの、二日酔いでの現場入りは全くなくなりましたね」(前出・別のテレビ局関係者)
     石原のプロ意識と田中ののんびりしたキャラクターのバランスで、最後まで高視聴率を保てるか。
    ※女性セブン2020年8月13日号

    https://news.yahoo.co.jp/articles/59128d876369042b7b7d90e377765de3c5157513
    https://news.yahoo.co.jp/articles/59128d876369042b7b7d90e377765de3c5157513?page=2
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    「美ヒップ」「コスプレ」に釘付け! 宇垣美里アナにある業界から熱視線が送られるワケ


    NO.8709054 2020/07/30 08:19
    「美ヒップ」「コスプレ」に釘付け! 宇垣美里アナにある業界から熱視線が送られるワケ
    「美ヒップ」「コスプレ」に釘付け! 宇垣美里アナにある業界から熱視線が送られるワケ
    ■ここ数ヶ月は逆風だが…
    〈テレビから消えた〉

    〈業界人気下落が止まらない〉

    ここ数ヵ月の間、ネットニュースで辛辣な表現が見受けられるのは、昨年3月にTBSを退社し、フリーに転身した宇垣美里アナ。

    そのきっかけとされているのは、昨年7月に出演したバラエティ番組『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)での発言だった。

    局アナ時代に担当番組の降板を告げられた際、「壁にコーヒーをぶちまけた」という一部報道について聞かれると、

    「番組降板を1、2週間前に知らされたことに怒りを覚え、『あなたからもらったコーヒーは飲めません』と流し台に捨てたことを明かしました。それに加えて、その出来事が外部に漏れたことについて、『外に出ている時点で(TBSの)民度が知れるわ』とぶった切り、共演者を驚かせたのです」(芸能記者)

    この痛烈な批判はすぐさまネット上で物議を醸し、当然ながら「古巣」の耳にも入ったという。

    「局内で何様なんだとブーイングが起き、宇垣批判が噴出しました」(TBS関係者)

    あまりの毒舌に他局のテレビマンもドン引きしてしまったのか、現在のレギュラー番組はゼロ。

    それもあって、冒頭のようにネガティブイメージの記事が目立つようになっているのだ。

    とはいえ、新人の頃から美しすぎるビジュアルと自由奔放なキャラクターの宇垣アナに、熱視線を送る業界もあった。



    【日時】2020年07月30日
    【ソース】現代ビジネス


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    1 ひかり ★ :2020/07/30(木) 16:05:20.29 ID:CAP_USER9.net

     30日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・後1時55分)では、29日に確認された都内の新型コロナウイルスの新規感染者が367人と過去最多となったことを速報した。

     この日の番組では、菅義偉官房長官が政府が感染拡大防止策として配布している布マスク、通称「アベノマスク」8000万枚の追加配布の延期を明言しなかったことも速報。宮根誠司キャスター(57)は「僕の周りでも『もう、いらないよ』、『小っちゃいもん』って人もいるし…」とポツリ。

     「宮根さんは使っている?」と聞かれると、「アベノマスク、送ってきたんですけど、まだ開けてません。小っちゃいもん。みんな、耳が痛いって言うのよ」と答えた上で「今、配る必要あるのかと。郵便局員の人も(配るの)大変だし」と続けた。

     コメンテーターで出演の元経済産業省官僚で慶大大学院教授の岸博幸氏(57)も「作っちゃったから配ろうと。これも予算作っちゃったから執行しようということ。ちょっと、ひどいです」と言い放っていた。
    報知新聞社

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5a757f580b9391d971901363af2a1c5ba81210b8
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    1 ひかり ★ :2020/07/30(木) 15:42:21.20 ID:CAP_USER9.net

    三浦春馬さん(享年30)と中学生のころから交流があった「茨城元気計画」代表の卯都木睦さん(53)は、初主演映画『キャッチ ア ウェーブ』で、彼にサーフィンを指導した人物だ。

    「母親が運転する車で僕のところにやってきたのが、まだ中学3年生だった春馬です。『撮影が始まるまでの3カ月で、一人前のサーファーになりたい』と言ってね。『本気か?』と聞いたら、『本気です』と……。僕も、ほかにも俳優を少し知っているけど、こんなコは初めてでした。

    その特訓後も、プライベートでの付き合いが続きました。10年前ぐらいに『俳優を辞めたい』と、言っていたこともあったけど、一時期の迷いだったみたいで、その後はそんなことは言わなくなった*。最後に会ったのは昨年12月でしたが、何一つふだんと変わった様子はありませんでした。

    ご両親との仲も良かったですよ。お母さんはよくマイカーで春馬を送り迎えしていましたし、お父さんも人当たりの良い方でした」

    三浦さんの両親は幼少期に離婚している。その後、小学生のころに実母が再婚し、継父Aさんもいっしょに暮らすようになった。さらに実母は7年ほど前に継父とも離婚したというが、三浦さんとAさんの関係は変わらず良好だったという。

    継父Aさんは数件の飲食店を経営しているが、その仕事仲間は言う。

    「私もAさんと仕事をするようになって長いですから、子供のころの春馬くんとゲームをして遊んだこともあります。彼が(高校に入って)東京で暮らすようになってからも、地元に帰ってきたときには、会ったりもしましたからね。今回の訃報を聞いて、やりきれない気持ちになりました。

    Aさんは訃報を知って、かなり落ち込んでいます。一時期とはいえ何年も彼の父親だったわけですからね。事件後にAさんから「君にも心配かけてしまって申し訳ない』と、連絡がありましたが、なんと声をかけていいのかわかりませんでした」
    「女性自身」2020年8月11日号 掲載

    https://news.yahoo.co.jp/articles/579328f311c49bd72379b09833c2f304ffbf1802
    小学生時代の三浦さん

    (出典 img.jisin.jp)


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