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    2018年09月


    沖縄知事に玉城氏初当選 政権支援の佐喜真氏を破る - 政治・経済ニュース掲示板


    NO.6970404 2018/09/30 21:50
    沖縄知事に玉城氏初当選 政権支援の佐喜真氏を破る
    沖縄知事に玉城氏初当選 政権支援の佐喜真氏を破る
    沖縄県知事選が30日投開票され、前自由党衆院議員の玉城(たまき)デニー氏(58)が、前宜野湾市長の佐喜真(さきま)淳(あつし)氏(54)=自民、公明、維新、希望推薦=ら3氏を破り、初当選した。

    最大の争点だった米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設計画に、玉城氏は「反対」を主張してきた。

    県民は翁長雄志(たけし)知事が当選した前回知事選に続いて、辺野古移設にノーを突きつけた形となった。

    移設計画が浮上してから6回目の知事選。

    8月に急逝した翁長氏は「辺野古移設阻止」を掲げ、安倍政権と対立し続けてきた。

    選挙戦では、その路線を維持するか、転換するかも問われた。

    玉城氏は、翁長氏を支えた共産、社民両党や、労組、一部の企業人らによる「オール沖縄」勢力が後継として擁立した。

    翁長氏の家族も集会でマイクを握るなどして、辺野古阻止の遺志を継ぐことを訴え、沖縄に基地が集中し続ける現状の理不尽さを強調した。

    玉城氏を支援する立憲民主党の枝野幸男代表や自由党の小沢一郎代表ら野党幹部も応援に訪れた。

    だが、玉城氏と街頭でほとんど並ばないことで党派色を抑え、無党派層も取り込んだ..



    【日時】2018年09月30日 21:30
    【ソース】朝日新聞


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/29(土) 16:48:57.45 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    工藤静香(48)が26日付けで自身のインスタグラムを更新して話題になっている。
    工藤がこの日アップしたのはお店顔負けの見事な手作りレモンケーキとレモンマートルのハーブティーだった。
    以前から手作りお菓子をインスタグラムで披露している工藤はレシピを一部公開するほどファンサービスが旺盛だ。

    工藤はこの日の投稿で「レモンマートルを剪定して、ハーブティーに。レモンケーキは焼きたてに、オリゴ糖をレモン汁で溶かしたシロップをかけて頂きます。冷
    蔵庫に入れてもしっとりいただけるので嬉しい。
    クリームチーズと一緒に食べるのもお勧めです」という細やかな情報までつづっていた。

    工藤のこの投稿に対してファンからは、「しーちゃんのケーキ大好き!久々に見れて嬉しいなぁ」「料理教室開いて欲しいレベル」「料理本を出してほし~い」
    「静香さんのケーキ見るのいつも楽しみにしてます。ケーキのレシピ本出してください!」「久しぶりのスイーツアップ嬉しいです!また作り方教えて下さい!!」など称賛の声が相次いでいた。

    工藤の手作りケーキの投稿を待ちわびているファンは多く今回も大きな反響だった。工藤のレシピ本が刊行されるのを多くのファンが待ちわびている。

    http://dailynewsonline.jp/article/1528470/
    2018.09.29 12:12 デイリーニュースオンライン


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    1 大道寺あや子 ★ :2018/09/30(日) 20:09:18.59

     天皇が「深い悲しみを新たにいたします」と述べた平成最後の終戦記念日、靖国神社(東京・九段北)には安倍晋三首相はじめ現役閣僚の姿はなく、中国や韓国も一頃ほど神経をとがらせなくなった。しかし、その落ち着きの裏で、靖国神社は“爆弾”を抱えていた。来年、天皇の「代替わり」と創立150年が重なる大きな節目を目前に、前代未聞の問題発言が神社トップである宮司から飛び出したのだ。

    ◆「そう思わん?」「わかるか?」

     靖国神社では今、来年の創立150年に向け、境内のいたるところで改修工事が行なわれている。だが、その内部では、修復不可能なほどの“綻び”が生じていた。

     6月20日、靖国神社の社務所会議室で行なわれた「第1回教学研究委員会定例会議」で、その重大事は起きた。今年3月に第十二代靖国神社宮司に就任した小堀邦夫氏(68)が、創立150年に向けて新たに組織したのが「教学研究委員会」だった。これからの靖国神社がどうあるべきかを考えるとして、第1回の会議には、小堀宮司以下、ナンバー2である権宮司など職員10人が出席したことが当日の議事録に残されている。

     その会議の場で、靖国神社のトップである小堀宮司から、驚くべき発言が飛び出した。

    「陛下が一生懸命、慰霊の旅をすればするほど靖国神社は遠ざかっていくんだよ。そう思わん? どこを慰霊の旅で訪れようが、そこには御霊はないだろう? 遺骨はあっても。違う? そういうことを真剣に議論し、結論をもち、発表をすることが重要やと言ってるの。はっきり言えば、今上陛下は靖国神社を潰そうとしてるんだよ。わかるか?」

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    サイパンで戦没者を慰霊する天皇、皇后両陛下(時事通信フォト)
     さらに発言は、代替わりで次の天皇となる皇太子夫妻にも向けられた。

    「あと半年すればわかるよ。もし、御在位中に一度も親拝(天皇が参拝すること)なさらなかったら、今の皇太子さんが新帝に就かれて参拝されるか? 新しく皇后になる彼女は神社神道大嫌いだよ。来るか?」

     静まり返る会議室で小堀宮司の高圧的な口調の“独演”と、速記のキーボードを打つ音だけが響く──。

     この会議は、小堀宮司の意向もあって複数の出席者が記録のために録音していた。宮司の「総括」から始まる110分に及ぶ音声データを本誌は入手した。

     小堀宮司が語気を強めたのは、今上天皇が即位以来、一度も靖国を参拝したことがない一方、かつての戦地を訪れ、戦没者の霊を慰める旅を続けてきたことを指しているとみられる。皇室ジャーナリストの久能靖氏はこう言う。

    「今上天皇が靖国を参拝されない理由はわかりません。が、あえて推察すれば、昭和天皇が1978年のA級戦犯合祀以来、靖国においでにならなくなった、その思いを咀嚼されたのではないかと考えられます。今上陛下は戦争体験をお持ちで、戦中の国民の苦しみは直接ご存じでした。だからこそ、国内外にわたるすべての戦地で慰霊を行ないたいというお気持ちになられていたと思います。天皇陛下の慰霊の旅は、強い信念に基づいて行なわれているものでしょう」

     その慰霊の旅が、小堀宮司の目には靖国神社を否定する行為に映っていると、靖国神社関係者が言う。

    全文
    https://www.news-postseven.com/archives/20180930_771685.html


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/29(土) 14:02:46.96 ID:CAP_USER9.net

    鈴木奈々が、28日放送の『金曜☆ロンドンハーツ 3時間スペシャル』(テレビ朝日系)に出演。
    この中で行われた「女性芸能人・秋のスポーツテスト」で歓喜する一幕があった。

    女子50m走で決勝にこまを進めた鈴木。だが同じ決勝進出者には、19歳の“みちょぱ”こと池田美優や20歳の藤田ニコルら若いメンバーがズラリ。
    対する鈴木は30歳。彼女はスタートラインに立つと、「レベルが高い戦いです、絶対勝利したいと思いまーす!」と絶叫、1位を誓った。

    そしていよいよスタート。前半、6人の中からいきなり頭一つ飛び出した鈴木。
    みちょぱも後半追い上げを見せ、勝負の行方も分からなくなったが、鈴木がそのまま逃げ切りゴール。
    1着であることが分かると、彼女は「やったー!」と叫びながら、両手を高々とあげてダブルピース。

    さらにはロンドンブーツ1号2号・田村淳にいきなり飛びつき、抱きつくと「興奮しちゃった、興奮しちゃった」と喜びを爆発。
    「ガチで今年で一番嬉しい。マジで嬉しい。だって勝てたんだもん、10代に!10代に勝てた」と、みちょぱらを抑えての勝利に最後まで浸っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15374625/
    2018年9月29日 13時31分 RBB TODAY


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/29(土) 17:00:59.10 ID:CAP_USER9.net

    元衆院議員で5月からタレント活動を開始した上西小百合(35)が28日、自身のツイッターを更新。
    酒気帯び運転してひき逃げし、自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反の罪で起訴された元モーニング娘。のタレント、吉澤ひとみ被告(33)について持論を展開した。

    上西は「衆議院議員時代に法務委員会に所属をし、更正保護に取り組んだ立場から」とことわったうえで、吉澤容疑者について「今は批判しかされないでしょうが、
    周りの方々のお支えをいただきながら、被害にあわれた方に対し心から反省と謝罪の気持ちを持ち、頑張ってください」とし投稿。
    「“その上で”復帰しても、それは構わないと思います」と見解をつづった。

    吉澤被告は6日に逮捕され27日に保釈された。
    保釈から一夜明けた28日、吉澤被告は所属事務所を通じて「自分が*た罪を償い、
    一社会人として母として恥ずかしくない行動ができるよう、一歩一歩進んで参ります」と更生を約束。
    その上で「今まで18年間お世話になった芸能界からは引退致します」と表明した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15375188/
    2018年9月29日 16時39分 サンケイスポーツ


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