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    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/17(月) 22:17:48.50 ID:kv+a+4S89.net

    タレントのラサール石井が“炎上”している。歌手の槇原敬之容疑者が覚醒剤などを所持したとして逮捕された事件についてツイートしたことが発端だ。

    《前に「逮捕者リストが官邸にあるんじゃ」と半分冗談でつぶやいたら、マトリは何年もかけて捜査する、そう都合よく逮捕できるか、という反論が志らくさんあたりからあったが、逆でしょ。何年も調べてるからいつまでも泳がせておける。いつ逮捕するかは自由に決められる。冗談のつもりが本当だったりして》

    このツイートの“逮捕者リストが官邸にあるんじゃ”の部分は、沢尻エリカ被告が昨年末に逮捕された際に「政府が何か問題を起こし、マスコミがネタにし始めると芸能人が逮捕される。これもう冗談じゃなく、次期逮捕予定者リストがあって、誰かがゴーサイン出してるでしょ」とつぶやいたときのものだ。今回のツイートは、他のユーザーのツイートを引用し、槇原逮捕の前日、沢尻逮捕の前日、ピエール瀧逮捕の当日の朝と、『時事ドットコム』のそれぞれの日の「首相動静」を貼り付けたもので、安倍晋三首相と元内閣調査室トップ、現国家安全保障局局長の北村滋氏が面会しているというものだ。

    このツイートにネットユーザーが反応。
    《スピン報道に利用するため犯罪者を泳がしている連中、しかしその連中の悪事も実は筒抜けという事実》
    《今回槇原は、2年前のドラッグ所持で逮捕。2年間泳がせといたということか》
    《私たちは常識で考えて、「そんなことするわけない」と極端な陰謀論を退けるわけですが、その「常識」がまるで通じない人間がいたら、オセロゲームのように見る目がひっくり返るでしょう。どうもソレが、起こっているような気がしてなりません》

     などといった賛成意見が届いた。同時に、
    《でたー!w 得意のギャグ》
    《やっぱり言い出した(笑)》
    《想像力が豊かですね。》
    《両津の顔にこれ以上、泥を塗らないでほしい》
    などの批判も目立つ。

    槇原容疑者は逮捕後の取り調べに対し「僕は長いこと薬はやっていません」などと供述しており、その後、行われた簡易検査でも覚醒剤などの使用の反応はなかったと報じられている。しかし、都内にある槇原容疑者の現在の自宅からも危険ドラッグ「RUSH」とみられる液体が見つかっていたことが明らかになった。

    こうした状況の中で、芸能人の権利を守る日本エンターテイナーライツ協会は、「槇原さんが本当に犯罪行為を行なったのか否かに相当の疑問が残る状況です。このような状況で、槇原さんが有罪であることが前提であるかのような報道を行うことは、槇原さんの人権を著しく侵害します」とし、慎重な対応を求める声明を発表している。

    果たして槇原容疑者の事件は、どんな結末を迎えるのだろうか。


    http://dailynewsonline.jp/article/2198041/
    2020.02.17 21:30 週刊実話
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    1 伝説の田中c ★ :2020/02/17(月) 20:51:48 ID:wVYBwMXf9.net

    元フジテレビアナウンサーで、フランス人実業家と結婚してパリ在住の中村江里子(50)が、新型コロナウイルスの感染拡大にともないネット上などで高額転売されているマスクを、通常価格を知らずに購入したことを明かし、ショックをつづった。

    中村は13日、ブログを更新。「先週1週間、撮影などのために東京にいました」と書き出し、「パリを出発するとき、空港もみんなマスク姿かな?と思っていたのですが……意外にもパリの空港はマスク姿は少なく、空港職員でもマスクをしている方はわずかでした」と現地の状況をつづった。

    パリや友人が住む香港などでもマスク不足が続いており、夫や友人から日本で購入してきて欲しいと頼まれたが、ドラッグストアなどでは入手できず、インターネットで購入したという。しかし「後になってそれはかなり高額になっていたことに気づきました(涙)」と明かし、「中々、普段、箱で買うことがないですし、マスクはほかの物を買うついでに……という感じでいつも購入していたので、50枚入り1箱の値段って知りませんでした」とつづった。

    「みんながパニックになっていますし、状況がよくわからないから怖い……あちらこちらで“アジア人差別”も生まれてきています。人の感情が恐怖からささくれ立ってきてしまっている……それが一番怖い……」と不安を吐露し、「色々なことが……落ち着いて……心配なく穏やかに過ごせる日が早く訪れますように。自分でできることを、ほかの方に迷惑をかけないためにも、ちゃんとやっていきたいと思っています」とつづった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200213-02130249-nksports-ent
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    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/17(月) 12:51:31 ID:NWUYMEkr9.net

    女優の鈴木杏樹さん(50)が俳優の喜多村緑郎さん(51)と不倫関係にあったと、週刊文春が報じました。

    杏樹さんと喜多村さんは昨年の舞台での共演がきっかけで知り合い、交際関係に発展。その際に妻で元タカラジェンヌの貴城けいさん(45)とも挨拶を交わしていたそうです。当然、貴城さんは激昂。ひどくショックを受けてるとコメントを発表し、泥沼の形相を見せています。

    しかしながら今回の不倫。スクープから数日たってみると、リアクションが男女で分かれているように感じます。

    女性の多くは、杏樹さんに対して批判的。一方の男性は、杏樹さんに対して比較的寛容なのです。それは一体、なぜなのか。2つのキーワードから紐解きます。

    ■「独り身になるつもりでいると聞いていた」は、したたかなのか?

    今回の報道で注目すべきは、謝罪コメントに載っていた杏樹さんの言葉です。

    「独り身になるつもりでいる」

    彼女は喜多村さん側のコメントを信じて交際してしまったと、謝罪とあわせて弁明していたのです。

    それに対して女性陣は「奥さんに配慮を欠いているコメントだ」と非難しているのに対して、多くの男性は「遊ばれちゃったんだなーという印象」と杏樹さん側にかなり優しい印象です。

    どうしてこうもリアクションが割れるのかというと、1つは生物としての特徴もあるのかなと思います。

    女性はもともと、生物として多数の男性と交われない(一度にたくさんの子孫を残せない)という特性から、一人のパートナーとの安心安全な関係性をのぞみます。

    そして関係が危ぶまれたときはパートナーよりも関係を脅*存在、つまり浮気相手に対して怒りを抱きやすいといわれています。

    今回の件も自分の立場を養護するとも取れる発言に、女性陣は厳しく待ったをかけています。「奥様に配慮が足りないような気がする」といったコメントを投げかける方もいました。しかし奥様への配慮なんて、そもそも不倫する時点でないのです。

    ■“未亡人”という言葉の強い威力を感じる不倫案件

    いっぽうで多くの男性からら「(杏樹さんが)遊ばれちゃったのかなーという印象がある」といった、同情的なコメントが目立ちました。

    たしかに遊ばれたのかもしれませんが、不倫男が“離婚をほのめ*発言“をするのはよくあること。それだけで遊ばれたと見るのは、正直甘い。

    ではなぜ男性陣は、鈴木杏樹という女性に甘くなるのでしょう。もちろん、もともとの好感度も影響しているとは思います。ただどうしても“未亡人”というキーワードからくるイメージが、男性の優しい反応を誘発しているような気がしてなりません。

    杏樹さんは2013年、婚姻関係だった夫と死別しています。

    それ以降は浮いた話もなく、粛々と真面目にやっていたように見える彼女。好感度がうんと高まり、さらに寂しさを感じさせる要素です。そのため不倫をしたとはいえ、世の男性たちが優しい言葉をかけたくなってしまったのかもしれません。

    とはいえ奥様の怒りコメントも出たことで、泥沼の様相を呈している本件。「すべて自分の責任」と言った喜多村さんは果たして本当に責任を全て背負い、収束へ向かわせることができるのでしょうか。

    2/17(月) 11:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200217-00010006-jisin-ent
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    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/17(月) 22:11:48 ID:kv+a+4S89.net

    16日に行われた立憲民主党の党大会「立憲フェス」。その現場に元モー娘。メンバーの市井紗耶香氏が来ると聞きつけ、直撃取材した。市井氏がメディアの取材を受けるのは本年最初。その一部始終を公開する。

    ■ボトムアップ政治を実践

    ―――市民とつながり声を拾う「立憲民主党つながる本部」の子供子育て担当になって半年、やってきたことは?


    市井:選挙が終わってから、立憲民主党の方々と話し合い、どういう風にすればお父さん、お母さんがより政治に興味を持っていただき、堅苦しくなく、ざっくばらんに生の声を届ける場所をつくろうかという話になりました。


    私が掲げてきた子供子育て政策の実現の一つです。先月は都議1人、区議1人と中央区の幼稚園や保育園の視察をして、そこで子育て中のお母さん7名と座談会形式で話しました。


    私がその内容を文字に起こして、月1回ペースくらいでホームページにアップしていきます。それこそが立憲民主党が掲げるボトムアップの政治の実践で、国会にも現場の声を直に届けられると思います。

    ■わかりやすさを目指す

    ―――子育て本部としては今後、何を訴えていきたいですか。

    市井:やはり、お父さんお母さんに政治をもっとわかりやすく興味をもっていただけたらな…と思います。子育てしやすい環境、子育てしながらも働ける環境を整備していくことが経済対策にもつながっていきます。


    ロストジェネレーションと呼ばれる低賃金で多くの人が働いている世代などが気軽に政治に発信できるようにしていきたい。いまの状況では、どこに訴えたら良いか分かりづらいですからね。


    孤独の中で子育てをしている人もたくさんいますし、そういう困っている方の声が届く「分かりやすい政治」を目指していこうと思います。

    ■なぜ落選後も政治に関わる?

    ―――参院選で落選した後も政治活動を続けていく理由・動機を教えてください。

    市井:社会を下から変えていきたいなと思っているからです。私自身、はじめて選挙に挑戦し、落選してしまいましたが、選挙というのはその期間中の流れだけで収束してしまうのでないと思います。


    活動を続けることで一人一人の意識を高めていき、お互い支え合っていくことができると実感したので、選挙で運動を単発的に終えるのでなく続けたいと思いました。そういった地道な努力が政治を一緒に変えていくことになるのだと思います。

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162258623/
    2020年02月17日 09時40分 しらべぇ


    (出典 img.sirabee.com)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    (出典 i.smalljoys.me)


    (出典 media-groove.com)


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    1 ひかり ★ :2020/02/18(火) 02:49:31.76

    「もう、『なんでやねん!』という気持ちでいっぱいです。薬なんて、とうの昔にやめていると思っていました。最近も薬をやっている様子なんてまったくなかったですし、
    よく『一度やったらやめられない』という話を聞いても『そんなことはないよ。だって息子は実際にやめたんだから』と思っていたくらいです」

    泣きださんばかりの表情でそう語るのは、槇原敬之容疑者(50)の父・博之さん(79)だ。

    2月13日に覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕された槇原容疑者。'99年にも同様の罪で逮捕されており、その際に彼は直筆のコメントでファンや関係者に次のように謝罪していた。

    《今後は、絶対にこの様な事を起こさないことを、堅くお約束いたします》

    前回の逮捕から、長い時間がたった。その間、「息子は薬を断ち切っている」と心から信じていたという博之さん。2度目となる息子の“まさかの裏切り”に、
    憔悴している様子だった――。

    '69年5月、大阪府高槻市に生まれた槇原容疑者。父の博之さんは電器店を営んでいたが、一人息子の才能開花のためにサポートを惜しまなかったという。

    「槇原くんは5歳のころ、保育園の先生の影響でピアノを習い始めました。当時、男の子で音楽をやっているなんて彼ぐらい。でもお父さんは、誰よりも彼のことを
    応援していました。仕事が忙しいのに、よくコンサートに連れていったりしていてね。小学校のときには、彼が『家族で(ピアニストの)リチャード・クレイダーマンの
    演奏会に行ってきたんだ!』とうれしそうに言っていたのを覚えています」(地元住民)

    中学に入ると、友人とポップス同好会を作った槇原容疑者。次第に一目置かれる存在となっていったが、その陰にも父の応援があったようだ。

    「彼の家には、高価なオーディオがそろえられていました。それに、20万円以上するキーボードも。音楽にのめり込んでいく一人息子に、お父さんがプレゼントして
    くれたのでしょう。おかげで、槇原くんはどんどんうまくなっていきました。当時はびっくりするぐらいまじめなコでね。生徒会の選挙にも立候補するほどだったのですが……」(別の地元住民)

    そんな親子の夢がかない、'90年にデビューを果たす。翌年に『どんなときも。』が発売されると、ミリオンセラーを記録。誰もが知るアーティストとなっていった。
    だが人気絶頂の'99年、覚せい剤取締法違反で逮捕。そして今回、2度目の逮捕となったのだ。

    今年、槇原容疑者はさまざまな企画に乗り出していた。デビュー30周年の特設サイトを開設し、コンサートツアーの開催も決定。昨年10月には“30周年記念第一弾”と銘打ち、
    初のカバー曲のベストアルバムもリリースしていた。博之さんはいま、槇原容疑者への“深い失望”に打ちひしがれている。

    「親と子ですからね。何か言葉にしなくても、それ(薬をやめること)はお互い気持ちで伝わっていると思っていました。実際、その後は順調にいっていると思っていました。
    ただ、今回で2回目。もう、息子の人生は終わりだと思います。私らも、ここには住んでいられなくなりそうです……」

    “一家離散の危機”に無念の思いを明*博之さんは現在、79歳。5年前には大腸がんを患ったという。それだけに、逮捕の一報はことさらこたえただろう――。

    「女性自身」2020年3月3日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00010000-jisin-ent
    幼少期の槇原容疑者

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


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