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2chなどでの女優さんや俳優さん、アイドルグループ又はジャニーズ関連などの芸能ニュースをまとめて紹介しております。



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/05/30(土) 21:56:12 ID:rzL3a78x9.net

    【歌姫伝説 中森明菜の軌跡と奇跡】

    「中森明菜は絶対にビッグ・アーティストになる。だからコンセプトを持った作品作りに全力をあげるようにと現場にはハッパをかけていました。
    確かにデビュー・シングルは期待通りには行きませんでしたが、ただ気持ちのどこかでアルバムには期待というか自信のようなものがあったことは確かでしたね。
    正直言って明菜のボーカルは新人の中でもピカイチだったので、作品さえよければ必ずアルバム・アーティストとして成功すると思っていました。
    シングルは、そのための起爆剤になればいいと考えていました」

    明菜の制作宣伝を統括していたワーナー・パイオニア(現ワーナーミュージック・ジャパン)の寺林晁氏の思惑は見事に当たった。

    1982年7月1日に発売されたファースト・アルバム『プロローグ(序章)』は同月12日付オリコンのアルバム総合チャートで初登場7位にランクされたのだ。

    「やはり作品。今でも作品に恵まれたと思っています」と寺林氏。

    実はデビュー曲も含め、アルバム収録曲には苦悩があった。
    ワーナーで明菜のプロモーターを担当していた富岡信夫氏は「当時の(明菜担当の)ディレクターから聞いた話」と前置きした上で制作秘話を明かしてくれた。

    「来生たかおさんに作品を依頼したらどうかと言ったのは私でした。前の年(81年)に大ヒットした『夢の途中』を聴いた時から、来生さんが気になっていて、ディレクターに提案したのがきっかけだったんです。
    一方で作詞は松本隆さんにもアプローチしていたようです。ただ松本さんは実に律義な方で、松田聖子の作品をやっている事情から、せっかくですが遠慮しなければならないと丁重にお断りされたといいます。
    そこで、作詞は来生えつこさん、作曲は来生たかおさんのコンビ作品をメインに据え、脇を新人作家の作品で固めようとなったのです。
    もちろん新人といっても、作家の伊集院静さんが伊達歩というペンネームで作詞した『ダウンタウンすと~り~』も含まれていました。
    この作品は明菜もお気に入りでコンサートでは必ずセットリストに入れていました」

    それにしても松本隆が、デビュー前で、しかもメディアからはまったく相手にされず「新人では6、7番手」といわれていた明菜への楽曲提供を「聖子」を理由に断ったのは、この時から明菜の底知れぬ才能を見抜いていたのかもしれない。

    聖子と明菜を知る芸能関係者はいう。

    「松本さんですから、むげに断るとは思いません。当然、明菜のデモテープは聴いたはずです。その上で明菜に感じるものはあったはず。もしかしたら聖子のライバルになるかもしれないと…。で

    なければ聖子の楽曲をやっていても受けたと思います。松本さんの読みは当たったのかもしれませんね」

    ちなみに聖子のデビュー当時の『風は秋色』や『青い珊瑚礁』など代表作を手掛けた小田裕一郎さん(2018年9月死去)は、明菜と同期の石川秀美の初期の作品を手掛けていた。

    いずれにしても作家の選定で他のアイドルとの「差別化」にこだわっていた寺林氏はいう。

    「既成概念にとらわれないスタイルでやっていくことが私の考えでした。もちろん賭けもありましたが、いかに明菜のボーカル力をクローズアップさせるかが大きなポイントだと考えていたんです。
    この戦略を実現させるために、とにかく現場には新人作家、シンガー・ソングライターをメインに起用するようにと指示したのです」

    そういった戦略が功を奏し、明菜はアイドルの枠を超えたアーティストとして注目されるようになった。

    「結果的になるかもしれませんが、明菜は多くの作家、アーティストにも刺激を与えた“歌姫”として成長していきました。それが、その後の『歌姫シリーズ』にも結びついていきました」 (芸能ジャーナリスト・渡邉裕二)

    ■中森明菜(なかもり・あきな) 1965年7月13日生まれ、54歳。東京都出身。81年、日本テレビ系のオーディション番組『スター誕生!』で合格し、82年5月1日、シングル『スローモーション』でデビュー。
    『少女A』『禁区』『北ウイング』『飾りじゃないのよ涙は』『DESIRE-情熱-』などヒット曲多数。

    NHK紅白歌合戦には8回出場。85、86年には2年連続で日本レコード大賞を受賞している。


    (出典 Youtube)
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    Akina Nakamori (中森明菜) - あなたのポートレート

    https://news.yahoo.co.jp/articles/81e2ece6d4675f3c73608ed28b910378ffc8e1f3
    5/27(水) 16:56配信
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    1 臼羅昆布 ★ :2020/05/30(土) 16:19:04 ID:3gwCKFKA9.net

    2020年05月30日 15時27分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1879083/
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    女優の高畑充希(28)が、「私も時々、誹謗中傷を受けます」と明かした。
    23日に死去した女子プロレスラー・木村花さん(享年22)は生前、SNS上で激しい誹謗中傷に遭い、悩んでいた。
    「最近は、誹謗中傷について考えています。今、多くの人が考えているテーマかもしれないのですが、私はなんだか久々に、
     麻痺させていた傷口を。プチプチっと開かれるような感じがしました」という高畑は「普通に生きていたら口に出すことが
     無いような、相手の心を抉るためだけの言葉を思いっきりぶつけられることがあります」と告白した。
    続けて「俳優業は華やかに見えるかもしれないけれど、多分誹謗中傷を受けたことが無い俳優さん女優さんは存在しないんじゃ
     ないかな、と思うくらいに。ほぼ100%受けます。(共演者に男前な人気者が居る場合なんかは特に!理不尽だっ笑)」と明かした。
    さらに「だって、会ったことも、話したこともない顔の見えない人から、言葉でグサグサと刺されるんだから。道を歩いていて、急に
     通り魔に刺されたような。え?!と動揺している間に、気付けば心が*でいました」と説明すると「そして後から気付きました。
     あ、沢山の人に知ってもらえるようになったタイミングと、急に刃物が飛んできだしたタイミングって一緒だ!と」と続けた。

    言葉の暴力について「両手を縛られて、動けないようにされて、覆面を被った知らない人に金属バットで殴られている。そんな感じなのです。
     まったくフェアではないのです」と主張。
    その上で「その殴っている覆面の人は、ほんの少しの後ろめたさを、刹那的な程のその人の正義感で丸め込んでいるんだと思います。
     こいつの方が悪いんだから、自分はヘトする権利がある、当然だ!ってね。かなしいね」とさげすんだ。
    「いつもテレビで微笑んでるあの人も、ワイドショーで嫌われ役を担っているあの人も、あなたの苦手なあの人だって。みんな見えない
     ところで日々理不尽と闘っておるのです。カッケーな!って。無条件リスペクト、です」とつづった高畑。
    最後は「時には負のエネルギーに凌駕されちゃうような、“好き!”のエネルギーを、毎度言葉にして伝えてくれるフォロワーの皆さん。
     ほんとにいつも、ありがとね!!」と結んだ。


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    1 膳摩漏 ★ :2020/05/30(土) 21:27:38.17 ID:6oG+mLZT9.net

    元SDN48のメンバーでタレントの芹那(35)が30日、自身のYouTubチャンネルを開設した。

     動画内でスタッフから何をするチャンネルか聞かれた芹那は「1個目はゴルフを上達したい!」と意気込み。さらに、ゴルフコースの近くの温泉や焼肉を楽しむ姿を見せることなどを計画。
    また、自動車免許を取得していないため「ゴルフ行くには車が必要なので、車の免許をとっていくことも考えています」と話した。

     5年以上の経験があるというゴルフだが「スコアが120からなかなか縮まらなくて、本当は二桁とかいったらもっと楽しめるだろうなあと思っているので、目指せ二桁です!」と目標を定めた。


    https://www.oricon.co.jp/news/2163358/full/
    74a4ec40714d5021a0d7f35467672885_1


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    1 ◆azusaI.91Q あずささん ★ :2020/05/30(土) 11:46:03 ID:lnqi199M9.net

    お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(43)が30日、MCを務めるフジテレビ系「土曜はナニする!?」(土曜前8・30)に出演。自身もスタジオメンバーとして出演していた、同局の恋愛リアリティー番組「テラスハウス」に出演中で、23日に22歳で亡くなった女子プロレスラーの木村花(きむら・はな)さんの母、響子さんから送られた言葉を明かした。

    冒頭で、木村さんの訃報に触れた山里は「同じ共演者として、ただただショックで悲しい」と心境。

    共通の知人を通して、響子さんから言葉をもらったことも明かし「自分が誰よりも悲しくてつらい状況なのに、わざわざ、僕やスタジオにいたメンバーのことを心配した連絡をいただきまして、温かい言葉をかけていただきました」と言葉をつなげた。

    届いた言葉の内容について「細かいことを言うのは、僕にせっかくお母さんがくださった言葉なので、ここで言うのも違うと思うので割愛しますけども」と前置きをして、「最後に花さんのお母さんが僕に言ってくれたのは『元気で笑顔だったころの花さんをずっと忘れないでいてください』と」と明かした。

    「今回の件で、亡くなってしまった花さんのことを忘れずに、ずっと覚えていきます。そして、メディアに関わらせていただく者、SNSを使う視聴者として、メディアに触れる人間として、どういうふうにするのがいいのかっていうのを、これからもずっと考え続けていくことを思いました」とコメントし、最後は「木村さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます」。終始、自分の言葉でしっかりと思いを伝え、木村さんをしのんだ。

    「テラスハウス」を巡っては、木村さんが死去したことを受け、山里やアジアン馬場園梓(39)らスタジオメンバーにも誹謗(ひぼう)中傷が殺到。出演者の周囲では「花さんが亡くなったショックが大きい上に、中傷が続き、精神的にかなりまいっている」と心配の声も上がっていた。

    ソース/スポニチアネックス
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/05/30/kiji/20200530s00041000170000c.html
    bc71e_929_spnldpc-20200530-0116-024-p-0


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    「カネで解決するのが最低」「女性関係がだらしなさすぎる」“隠し子”騒動で批判を集めた芸能人3人


    NO.8527544 2020/05/30 18:16
    「カネで解決するのが最低」「女性関係がだらしなさすぎる」“隠し子”騒動で批判を集めた芸能人3人
    「カネで解決するのが最低」「女性関係がだらしなさすぎる」“隠し子”騒動で批判を集めた芸能人3人
    俳優の新田真剣佑が5月21日、自身のツイッターを更新。

    新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言のさなか、沖縄でバカンスを楽しんでいたと報じられた件について謝罪した。

    ニュースサイト「文春オンライン」によると、俳優の山田孝之も一緒だったようで、ネット上では両者に共通する“隠し子騒動”が蒸し返されている。

    新田は米・ロサンゼルスに在住していた14歳の頃、当時37歳の日本人女性と親密な関係になり、子どもをもうけたと2016年7日に報じられている。

    一方、山田も06年にモデルのChihoとの間に子どもがいると発覚した。

    「新田の場合、隠し子が発覚したことは世間に衝撃を与えましたが、当時14歳だったため、相手女性に批判が集中することに。新田の父親で俳優の千葉真一は、未成年に対するわいせつ行為だとして相手女性を訴え、13年10月に裁判を起こすなど、大きな騒動になりました。ネット上では、『女もどうかしているけど、真剣佑も後先考えなさすぎ』『これから活躍するって時に、もったいなさすぎる』『正直これは真剣佑も被害者だと思う……』など、さまざまな意見が飛び交っていました」(同)

    一方の山田は、06年にモデル・Chihoとの間に4カ月になる“隠し子”が発覚。

    当時、ドラマ『白夜行』(TBS系)で主演を務めていた山田は、ドラマの公式サイトで報道を事実だと認め、「出産について話し合いを重ねたが自分が父親になり、家庭を持ち、役者を続けていくこと、どうしても自分自身の中で折り合いがつかなかった」と、結婚に至らなかった理由を説明した。

    「山田は子どもの養育費と生活費を支払うことで、Chiho側の家族とも合意したといいます。しかし、ネット上では『厄介ごとをカネで解決しようとする感じが最低』『山田、無責任すぎるだろ。“隠し子”って言われ続ける子どもの将来を考えた結果なの?』『折り合いがつかないって何? まったく理解できないな』といった批判が。一部では『合意しての出産ならいいのでは』『無理に結婚するよりも、お金だけもらって自由になったほうがよさそう』と、山田とChihoの決断を支持するような意見もありました」(同) 

    歌舞伎俳優の市川海老蔵も、隠し子が発覚した芸能人の一人。

    5月19日に自身のブログを更新し、子どもたちの様子を報告するなど、最近では“子煩悩な父親”として浸透しているが……。

    「03年2月に隠し子の存在を週刊誌にスクープされ、会見を開いた海老蔵(当時、新之助)は、CMモデル・日置明子との間に生まれた女児を認知し、養育費を払っていると認めました。また、妊娠を知った時の感想を『そりゃビックリしましたよ。苦悩の日々でした』と明かし、中絶の選択肢については『僕にとって心の痛いこと。考えなかった』と語っています。ネット上では『女性関係がだらしなさすぎる。もっと隠し子いるんじゃないの?』『なんかずっと他人事みたいな言い方……』『自分が被害者みたいな口ぶりで腹立つ』と、批判されていましたね」(同) 

    別々の人生を歩む子どもたちに、不憫な思いをさせることだけは避けてほしいものだ。
    【日時】2020年05月30日 15:00
    【提供】サイゾーウーマン
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