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2chなどでの今話題の女優さん俳優さん、アイドルグループ、芸人さんなど多数芸能ニュースをまとめて紹介しております。

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    1 冬月記者 ★ :2024/04/14(日) 22:05:14.19 ID:q6LsmFB89
    https://news.yahoo.co.jp/articles/27292e7b1bb6cf5f1ee40802f47b786716b13979


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    片岡凜「排便に大人も子供もないわ」 トイレ待ち中年女性”子供を先に”打診拒否発言披露し反響


     女優片岡凜(20)が13日、X(旧ツイッター)を更新。「トイレ待ち」時をめぐるエピソードを記し、大きな反響を呼んでいる。

     片岡は「トイレ待ちしてたら子供が漏れるから先に入りたいと先頭のおばさんにお願いしてたけど、『私が漏らしたら誰が拭いてくれるの?排便に大人も子供もないわ』ともののけ姫の犬みたいな声でしっかり断ってて東京を感じた」と記した。

     この投稿に対し「うーん、おばさんが漏らしたらとんでもないことになってしまうのは事実だから。。。」「大人が漏らした時のリスクと精神的ダメージの方が大きいかも」「確かに子供だったら、なんでも許されるってのは違いますよね」「むむむ。なんとも言えん」などとさまざまな声が寄せられている。

     片岡は22年女優デビュー。同年7月期のTBS系「石子と羽男」でドラマ初出演を飾った。同10月期ドラマ「ボーイフレンド降臨!」などに出演。XなどのSNSでは、独特の言語感覚と感性を持つ投稿が面白いとネット上で話題になっている。

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1713023188/

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    1 冬月記者 ★ :2024/04/14(日) 08:55:15.53 ID:D5ppN66e9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1c6d7ea98353e7052bc9f640a0467b1d25b57afa
    20240411-00000325-spnannex-000-13-view

    カズレーザー “2025年に大災難が来る”陰謀論にガチ苦言 「それで儲けようとするヤツに反吐が出る」


     お笑いコンビ「メイプル超合金」のカズレーザー(39)が11日に更新されたYouTube「カズレーザーと松陰寺のチルるーム【公式】」に出演し、人々を恐怖に陥れる陰謀論や都市伝説に苦言を呈した。

     「怪しいけれど魅力的!都市伝説を大解剖」というタイトルでアップされた動画。

     そこで「2025年に大災難が日本で起きる」というある漫画家の予知夢が注目を集めているという話題になると、カズレーザーは「すげぇ真面目な意見なんですけど。震災で*だ人とかいるなかで、それで儲けようとしてるヤツらに、マジで反吐が出ますよね」と不快感を示す。

     「こういうのって確率ですらないですよね、統計を取ろうともしてないし。議論の俎上にも上がってないんですよ」といい、

    「マイナスな陰謀論はやめるべきだと思うし、実際に被害に遭った人をリアリティの題材にしてるヤツらは猿以下だと思いますね。良くないですよ」と厳しい言葉で非難していた。


    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1712841639/

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    1 湛然 ★ :2024/04/14(日) 05:30:11.96 ID:Hv+kG8hW9
    4/13 NEWSポストセブン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0dcc17cdafc5c321aa29e2c29721767b870089f2
    デビュー時の鈴木亜美(左)と後藤真希(右)

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)



     1990年代から2000年代にかけ、時代を象徴するトップアーティストとして、多くのファンを魅了した鈴木亜美(42)と後藤真希(38)。同じオーディション番組から輩出された2人は、当時、どういった想いでお互いを見ていたのか。25年という時間を経て、関係はどのように変化したのか。

     その歩みに多くの共通点を持ちながらも、性格や過ごし方はまるっきり正反対なのだとか。ファンならずとも注目の顔合わせによるクロストークは、2人の意外な一面や、今だから聞ける話もたっぷり!【前後編の前編】

     * * *
    ──世を風靡したオーディションバラエティー番組『ASAYAN』(テレビ東京系)出身のおふたり、当時から交流はあったのですか。

    鈴木亜美(以下、鈴木)「ないですねぇ。むしろ、事務所のスタッフさんから『現場でほかのアーティストと話してはいけない』『友だちも作ってはいけない』って言われていたぐらいで。今では考えられないかもしれないけど、そういう時代だったんです」

    後藤「当時は今ほどアーティストも多くなかったので、音楽番組などでは大体同じような顔ぶれになって、亜美ちゃんともよく一緒に出演したんですけど、すれ違いざまに挨拶するぐらいで、会話はありませんでしたね」

    ──ドライな時代というか、少し寂しいですね。そんななか、それぞれにはどのような印象を持たれていましたか。

    鈴木「真希ちゃんが『ASAYAN』のオーディションに出てきたときから、『かわいい! 絶対にこの子に決まる!!』と思って見ていたので、ずっと気になる存在でした。いちファンでしたね」

    後藤真希(以下、後藤)「私もモーニング娘。に入る前から亜美ちゃんのアルバムを買って聴いていたので、スタジオで本人と会ったときには『(あー、亜美ちゃんだー!)』って内心興奮しました。何事もないかのように、涼しい顔をしてましたけど(笑)」

    ──同じ番組出身ではありますが、当時はパフォーマンスのスタイルがまったく違いました。お互いの活動を見ていて、うらやましく感じたり、逆に大変そうだなと思ったりしたことは?

    後藤「まだ子どもだったので、『ひとりだと、お弁当が選び放題でいいなぁ』って、そんなことを考えていました。ただ、いざ自分自身がソロになってみたら、ライブ中のMCやインタビューのコメントなども含め、すべて自分ひとりで対応しなくちゃいけない。デビューのときにひとりだったら、たぶん務まらなかったでしょうね」

    鈴木「私はどちらかというとひとりが好きなタイプなので、グループだったらきっと続けられていないかも……。大人数だと周りと合わせなければいけないこともあると思うので大変だなと、感じていました。一方でステージを作るという面では、いろんな見せ方ができるのはグループの大きな強みですよね」

    ──お互いに興味や関心はありながらも接点がなかった時代から、今のような関係に変化したのは、ともにエイベックスに移籍したことがきっかけだと思います。相手への印象にも変化はありましたか。

    後藤「亜美ちゃんは、想像していた倍はサバサバしていてびっくりした」

    鈴木「きれいに言ってくれてますけど、せっかちってことだよね(笑)。真希ちゃんは、クールな人なのかなと思ってたけど、よくしゃべる話しやすい子だった。本当に性格は正反対ですね。ちゃんと美容や健康に気を遣っている真希ちゃんに対し、私は筋トレとかタンパク質とかが好き。真逆なので、互いに見ていておもしろい」

    ──正反対の相手を見ていて、見習いたいと思うことは?

    鈴木「私はやっぱり美容に関してですね! 真希ちゃんはホントに詳しくて、私が『最近、小ジワが……』とか言うと、『じゃあ、亜美ちゃんにピッタリなのを持ってくるよ』って、おすすめのパックや美容液をくれるんです。たぶん、『これぐらい、ちゃんとやりなさい!』ってことなんだと思うけど(笑)」

    後藤「いろいろとやってあげたくなっちゃうんです。でも、亜美ちゃんの性格だから、あれこれ世話を焼いていると、『真希ちゃん、もういいよ』ってなりそう」

    鈴木「私を分かってる!」

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1 尺アジ ★ :2024/04/13(土) 18:50:17.55 ID:Vn2C/KVl9
    アンタッチャブルとサンドウィッチマンがMCを務める『証言者バラエティ アンタウォッチマン!』。

    4月9日(火)の同番組に、コウメ太夫がゲストで登場。シングルファザーとして息子を育てる彼が、意外な子育て方法を披露した。


    コウメ太夫の息子は、都内の有名私立高校に通い特進クラスに在籍する秀才。「プレゼントは数学の本がいい」というほど、数学好きに育っているそう。

    しかしコウメ太夫は、子どもに対して「勉強しろ」とは言わなかったと語る。


    かつてコウメ太夫は、親から「勉強やれ」と言われ続け、家庭教師を7人付けられていた。しかし勉強を教えられてもわからず、“いわれたことができない”ということがコンプレックスになってしまったという。

    そのため、「僕は息子に勉強やれといっても身にならないと思っている」と自身の考えを語っていた。


    さらにコウメ太夫は「好きなものは自分から勝手に進んでやる」と話し、息子が興味のあることは自由にやらせたと明かした。その結果、息子は将棋に興味を持ち、「将棋サロンに通いたい」といい始めたそう。


    ほかにもコウメ太夫が息子に教えていたのが、“やると決めたらとことんつき進め”ということ。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    2024.04.13
    テレ朝POST
    antauxotiman20409_4

    https://post.tv-asahi.co.jp/post-248655/

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    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/04/13(土) 09:35:15.46 ID:DmZIB6Y69
    2024年4月13日 4時0分

     女優の安達祐実(42)と俳優の鈴木勝大(31)が交際中であることが12日、スポーツ報知の取材で分かった。

     舞台関係者によると、2人は昨夏、安達の主演舞台「綿子はもつれる」で共演。鈴木が安達の不倫相手を演じた。その後、意気投合して今年から交際に発展。年齢が10歳以上離れているものの、2人で仲良くデートしているところが何度も目撃されており、同関係者は「結婚も視野に入れているようだ」と話している。

     お相手の鈴木は高校時代の2009年、若手俳優の登竜門である「JUNONスーパーボーイコンテスト」に応募。準グランプリで芸能界入りしたイケメンだ。12年にテレビ朝日系のスーパー戦隊シリーズ「特命戦隊ゴーバスターズ」で主演。甘いマスクと確かな演技力で人気を集めた。その後もドラマ、映画、舞台と幅広く活躍している。

     安達は1994年のドラマ「家なき子」に主演し「同情するなら金をくれ!」のセリフで子役時代にブレイク。テレ朝系「ガラスの仮面」(97年)、テレ東系「警視庁ゼロ係」シリーズなど女優で評価される一方で、プライベートでもたびたび話題を提供してきた。

     2005年9月にスピードワゴンの井戸田潤(51)と結婚。長女をもうけたものの、09年に離婚。14年11月にカメラマンの桑島智輝氏(45)と再婚し、長男を出産したが、昨年12月にインスタグラムで離婚したことを報告し「10年という時間を共に過ごしてこられたことに、とても感謝しています」とつづっていた。

     ◆安達 祐実(あだち・ゆみ)1981年9月14日、東京都生まれ。42歳。2歳からキッズモデルとして活動。91年、カレーのCMでの「具が大きい」のフレーズで話題に。92年、TBS系「学校があぶない」でドラマデビューし、日テレ系「家なき子」(94年)でブレイク。以降、テレビ朝日系主演ドラマ「ガラスの仮面」、NHK「大奥」などに出演し、実力派女優として活躍。5月公開の映画「三日月とネコ」ではトリプル主演を務める。

     ◆鈴木 勝大(すずき・かつひろ)1992年12月29日、神奈川県生まれ。31歳。2009年、「JUNONスーパーボーイコンテスト」で準グランプリを獲得して芸能界入り。舞台出演を経て、11年の「美咲ナンバーワン!」(日テレ系)でドラマデビュー。他の主な出演作に19年の「あなたの番です」(同)、映画では「帝一の國」(17年)など。身長175センチ。
    20240413-04121285-sph-000-10-view

    https://hochi.news/articles/20240412-OHT1T51285.html?page=1

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    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/04/13(土) 16:08:05.94 ID:DmZIB6Y69
    大河ドラマ『八重の桜』(NHK)や『トリック』(テレビ朝日系)など、数々の作品で名脇役を務めてきた俳優の六平直政(70)。業界屈指のバイプレイヤーが今、およそ2億円にのぼる巨額の金銭トラブルに巻き込まれている。

    発端となったのは、関西に本社を構えるA社と六平の長男である勇樹氏(仮名・30代)による出資トラブルだった。A社の関係者が語る。

    「昨年2月頃、共通の知人を通じて勇樹さんと知り合いました。勇樹さんは、広告やエンタメ事業を手掛ける会社の代表取締役で、彼から『毎年、韓国で行われている大規模な音楽フェスがあり、日本で開催する際の権利が取れそうなので、そのための費用として2億円を投資して欲しい』と相談を受けたんです」

    投資にあたってA社が出した条件が、連帯保証人の用意。そこで名前が挙がったのが、勇樹氏の父である六平だった。

    「表舞台に立って活躍している方ですから信用もある。彼にも『お父さんが保証人になってくれるのであれば出資いたします』と返事をしました」

    この言葉を受け、勇樹氏はA社の代表を含めた数人とオンライン上での顔合わせの場を用意。昨年4月中旬に行われた打ち合わせには六平本人も参加した。

    「実際に直政さんにも出席してもらい、代表を含めて挨拶をしました。その際、直政さんにも『連帯保証人として大丈夫ですか』という念押しの質問をしており、録音も取っています。保証人の確認が取れたので正式に契約を結び、勇樹さんの会社の口座に2億円を振り込みました」

    本誌が入手した契約書にも勇樹氏とA社の代表、そして連帯保証人の欄には六平の名前と電子サインが並んでいる。

    「振り込みの翌日には、彼から権利取得のためにお金を使った証拠として、韓国の協力先の会社に2億円を支払った送金記録と通帳明細が送られてきました」

    無事まとまったかと見えた出資話だったが、契約から2ヵ月後となる6月には配当金の支払いが滞り始める。

    「勇樹氏に連絡すると『会場が変更となり、スポンサー集めもできない』との返答でした。いつまでも配当が払われないので、こちらで確認作業を始めました」

    そこで明らかとなったのが、勇樹氏による出資金の横領疑惑だった。

    「お金を渡したとされる関係先に問い合わせると『2億円の入金はない』との返答があった。そこで昨年末、改めて彼に説明を求めると『実は2億円は別の用途に使った』と白状。結局、送金記録も通帳もすべて偽造だったことが判明しました。本人曰く、預かった2億円のうち、一部は韓国の関係先に現金で手渡したものの、残りの1億8000万円は借金返済や知人への貸し付けに使用したとのことですが、それ自体も真偽は不明です」

    一連の疑惑に対し、六平は何を語るのか。事務所に問い合わせると、トラブルを認めたうえで本人が取材に答えた――。

    4月12日発売の『FRIDAY 4月26日号』では、六平が本誌に語った疑惑の真相を詳報。有料版『FRIDAY GOLD』では、さらに勇樹氏の詐欺疑惑を裏付ける契約書の写真などを掲載している。
    20240412-00000001-friday-000-1-view

    https://friday.kodansha.co.jp/article/368350

    【【芸能】名バイプレイヤー・六平直政が「長男の2億円投資詐欺疑惑」に巻き込まれていた!】の続きを読む

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